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あらはなさんのブログにTBさせてもらってます。なんという教育なんでしょうか?これじゃ、現場の先生もやりにくいでしょうね。 |

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こんにちは、ゲストさん
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あらはなさんのブログにTBさせてもらってます。なんという教育なんでしょうか?これじゃ、現場の先生もやりにくいでしょうね。 |
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本日、介護の仕事に転職することに決定しました。とりあえず、2月からディサービスで働くことになりました。介護については、ずぶの素人で、こんな年からということも考えはしましたが、2回見学兼ボランティアというかたちで体験し、できるというより、やってみたいという気持ちになったもので。 ヤボテンには、年老いた両親がおり、お年寄りとの付き合い方はある程度分かってますが、実際には体の不自由な方や、痴呆がかなり進んでいる方もおられるので、大変なようですし、話し相手や介助だけでなく、運営の段取りなど覚えないといけないことは山ほどありそうです。 それに、お年寄りだけでなく、スタッフと間の人間関係などもあるでしょうし、体力もどこまでもつか不安もあり、この仕事をやりきれるという自信まではありませんが、肩の力を抜いて、やれるだけやってみようと思います。 とりあえずは、働きながら、ヘルパー2級の資格を取ることに集中します。この資格は、ご存知の方もあるでしょうけど、試験というものはなく、一定時間の講義を受け、レポートを提出するだけでいいのですが、それだけでいいとも思いません。資格はなくても仕事はできるのですが、あるとないとでは給料も違ってきますし、取っておかないといけませんね。 仕事の方は、日曜・月曜・木曜に必ず入ります。水曜・土曜はオヤジの通院や詩吟の練習などがあるので、当面は休みにしてもらってますが、毎日あるというものでもないので、予定がない時、そしてその他の曜日は、入る時とそうでない時とがあります。 それに伴い、ブログの方は、今後、今までのように熱を入れてやれなくなるかもしれません。まぁ、完全に止める気はありませんが、初めての仕事で慣れなくて疲れるでしょうし、自分のブログの更新やコメントに対するレスはもちろん、ご訪問させてもらってのコメントもペースは落ちると思います。 その点は、何卒ご了解して頂いて、今後もお付き合いよろしくお願いします。2006年の3月にブログを始めて、まもなく3年になりますが、この間、多くの方とお知り合いになり、ずいぶん支えて頂きましたので、今更全てを捨てるなんてことはできません。 しかし、仕事以上にブログをやれる自信もないような気もします。ボロボロになって、ブログが、
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もうお休みに入られた方も多いというのに、ヤボテンは30日まで仕事があります。その関係で、28日にはヤボテン家の年末の重要行事を済ませました。まぁ、年末に限らないんですが、年に5回の行事で、そのうちの1回です。ヤボテンブログの昔からのお仲間ならお分かりですね。 京都にあるお墓の掃除です。家の掃除はって?いつでもできるという油断から、いつでも適当です。しかも、今年は31日しかヤボテンがいないので、おそらくほったらかしになるところが出てくるでしょうね。まぁ、いつでもできるからええんです。(これやからアカンねんなぁ) 昨日の京都はお天気も良好で、気温も10℃くらいで、風もあんまりなく、お墓参り日和というか、夏のお参りと違って汗もかかないし、楽チンでした。車もけっこう空いていて、お盆やお彼岸の時は、1時間以上は楽々かかるんですが、1時間もたたないで奈良から京都へ着きました。 ヤボテン家のお墓は京都の東大谷祖廟というところというのは、お墓参りの度に書いていて、ヤボテンの父方・母方と、ヤボテンの母の妹が嫁いだ先の3ヶ所のお墓があり、2時間かけて掃除とお供えをします。 そのてっぺんにヤボテン家のお墓があるもので、見晴らしはバツグンです。京都の町が一望にできます。その画像につきましては、↓からどうぞ。 酷暑の墓参りのヤボテンブログです枯葉がいっぱいでしたが、雑草がなくて、鳥の糞もそんなに付いてなくて(お食事前後の方ゴメンナサイ)良かったのですが、父親は100段以上もある階段は辛そうでした。まぁ、先のことは分かりませんけど、親はこの墓に入って、ヤボテンは行ける時までお参りをするんでしょうね。お蔭様でヤボテンは両親とも健在で、今のところ糖尿の気はありますが、元気にしています。何たって、息子が頼りないので、なかなか死ぬこともできないようです・・・!ブログでは、ノンビリやってるヤボテンですが、実生活は、はかばかしくありません・・・!ホンマに、
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最近、とみに風当たりの強いタバコですが、吸うヤツのマナーも悪いからしゃーないですね。 地下鉄の乗務員、たばこのポイ捨て常態化か 日本テレビ 「東京メトロ」南北線が15日午後、線路付近からの発煙のため一時運転を見合わせた。折り返し電車の待機場所の排水溝で数百本のたばこの吸い殻が見つかり、ほかの路線でも吸い殻が見つかっていたことから、乗務員によるたばこのポイ捨てが常態化していたものとみられる。 15日午後6時ごろ、東京・港区の東京メトロ南北線白金高輪駅の線路付近で煙が出て、南北線と都営三田線が一時運転を見合わせとなり、約4万1000人に影響が出た。 東京メトロが調べたところ、ホームから約150メートル離れた折り返し電車の待機場所の排水溝で、数百本のたばこの吸い殻が見つかった。この場所は、東京メトロと都営地下鉄の乗務員らしか入らないことから、発煙は乗務員らがたばこの吸い殻を捨てたことによる可能性が高いという。ヤボテンも昔はよくポイ捨てしましたから、偉そうには言えないんですが、ホンマにガックシ・・・のニュースです。飲酒運転と同じで、常態化してたのは間違いないですね。もちろん、勤務中にタバコを吸うのはいけないんですが、こういうことをするヤツは、きっと他の場所でもやってると思います。 ヤボテンが携帯用の灰皿を持ち歩くようになってから、もう10年近くになると思います。たいてい、ズボンのポケットに入れています。たまに、洗濯直後でうっかり入れ忘れてたりすると、完全に消して、ティッシュに包んで持ち歩き、灰皿のあるところで捨てるようにしています。 別に自慢することではなくて、こうでもしなきゃ、ますますタバコを吸う人間に対する風当たりは強くなっていきますからね。最低限のマナーで、当たり前のことと思ってます。普通、モノが値上がりするというと、たいていは反対する人が多いんですが、タバコは賛成する人が圧倒的に多いですね。 それにしても、ヤフーニュースで、この件に関する新聞系のニュース記事があんまりありませんでしたが、どないなってるんやろう?新聞記者って、タバコ吸いが多いとか? ブログ仲間で、正統派のお酒飲みのあらはなさんは、飲酒運転やお酒によっての犯罪なんかには厳しい記事を書かれてますが、タバコによる犯罪はほとんどないので、これまでヤボテンはタバコについて書いたことがありませんでしたが。こういうことが起こると、黙ってはいられませんでした。 なお、ヤボテンが飲酒運転に厳しくやってきたのは、タバコ吸う事を正当化するために、
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改めて言うまでもなく、介護の業界は、これからしばらくは必要とされる業種です。ヤボテンの親のように元気な年寄りだといいのですが、老人の一人暮らしや、老老介護といわれるような現状を打開する必要があるのでは? 介護保険財政、過去最大の黒字−東京23区など 医療介護CBニュース 2006年度の介護保険法「改正」でサービスの給付抑制が強まり、東京都の特別区(23区)と26市では、介護保険特別会計の収支が過去最高の216億円の黒字だったことが、東京民主医療機関連合会(東京民医連)の調べで明らかになった。23区と26市では、同特別会計が2000年度の制度発足以降、黒字で推移しており、東京民医連では「介護サービス給付費の伸び止まりとともに黒字傾向が顕著になっている。必要なサービスが抑制されている表れであり、来年の介護保険法『改正』で、保険料を引き上げる必要はない」と強調している。 介護保険は、一般会計(普通会計)とは別に特別会計で運営されており、東京民医連は、都の62自治体のうち23区と26市の介護保険特別会計を調べた。その結果、23区について06年度の介護サービス給付費の予算と決算を比較すると、予算に対する執行率は平均92.7%で、当初予算と決算との差額は276億円だった。 また、23区と26市を合わせた2000年度から06年度までの収支を調べたところ、毎年黒字で推移し、特に06年度は、前年度(109億円)の2倍近い216億円の黒字だったことが分かった。東京民医連では「06年度の『改正』で介護保険料が25%引き上げられたにもかかわらず、介護サービス給付費の前年度比伸び率は1%増にすぎず、介護保険の利用の伸びが頭打ちとなっている。黒字はサービスの給付抑制の結果であり、保険料を上げなくても介護サービスを充実させることが可能」と指摘している。 各自治体では、介護保険事業の費用に不足が生じた場合に備え、「介護保険給付費準備基金」を設けているが、同基金は06年度で、23区が176億円、26市が56億円の計232億円の残高があることも分かった。また、自治体の介護保険特別会計の財政が悪化したときに、都が交付したり貸し付けたりする目的で積み立てている「東京都介護保険財政安定化基金」については、2000年度の59億円から06年度には214億円に増え、08年度は233億円になると見込まれている。 こうした結果を踏まえ、東京民医連では「国は財政面から、利用者へのサービス給付を抑制し、費用負担を増やすなどの『改正』を進めてきた。国は『制度の持続困難』をその根拠としているが、介護保険財政はそれほど逼迫(ひっぱく)していない。社会問題化している“介護崩壊”を解決するためには、介護報酬を引き上げ、介護職員の給与を上げる。また、介護事業所への補助や基盤整備の拡充などが欠かせない。その財政的根拠はある」と訴えている。この業界では、その仕事に従事する人は、特に男性で、30〜40歳代の人が少ないと聞いています。正社員扱いの人でも、月収が20万円程度にしかならないとも。それは、介護保険料では立ち行かないということで、サービスを抑制したからということらしいですね。 ですから、仕事についても辞めていく人が多く、慢性的な人手不足とも聞いています。通常のお客とされる人が、どうしても老人になるので、若い人では話も合わないし、肉体的にも、精神的にも辛いところが多いでしょうから、少なくとも所得面では、もっとレベルを上げる必要があると思います。 大赤字を出してまでということでしたら、制度の見直しも必要でしょうけど、黒字が出ているのなら、見直しの必要はなかったんでは?多少の赤字くらいなら問題ないと思いますけどね。 専門家でないので、よく分かってないところもあるかもしれませんが、介護報酬の引き上げより、サービスを多く受けられる方がええのではと思います。デイサービスに通ったり、ヘルパーに入ってもらったりする回数が増える方がいいのではと思いますけど。 利用者が多くなれば、施設の職員もヘルパーも多くいるのですから、就労者も増えるのではと思うんですが。将来、一人暮らしになる可能性の高いヤボテンですから、サービスを多く受けられる方がいいので。 しかし、一つ前の「道楽って・・・」の記事に、個人的な利害を求めすぎるのはアカンと書いたばっかりでしたね。まぁ、ヤボテンが将来サービスを受ける頃には、今とは情勢が違ってるでしょうけどね。そんな先のことは分からないですね。でも、いかにお年寄りといえ、家に閉じこもってばっかりいるのは、客観的に見ても良くないでしょう。 少し足が不自由なだけで、少し痴呆があるだけで、
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