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日本シリーズ終わりましたね。ヤボテンは中日が勝つのではと思ってましたが、ロッテの頑張りで、第7・8戦は凄かったですね。中日はチェン以外の先発投手が誤算でした。特に、吉見が。
7・8戦が延長戦になったわけですが、リリーフ陣では有利と思われてた中日にロッテは一歩も引かず、最後は一番力のあると思われてた浅尾を打ち込んだわけですが、彼も4イニング目でしたから、球威が少しばかり落ちてたようです。
ロッテ打線はよく打ちましたけど、内やとか、伊藤とか、意気の良い投手にビックリしたとともに、阪神とか巨人の知り合いが多くて、パリーグの試合をあんまり見てなかったヤボテンも、かなり反省です。
ロッテもシーズン序盤は調子良かったんですが、けが人が多くて、ジリ貧になりましたけど、最後の最後で、調子を上げてきましたね。大松の代りに入った岡田というのも、育成から上がった選手とか。これやから、野球はオモロイんです。
でも、前半走ったくらいですから、チーム力はあったわけです。ソフトバンクとのシリーズ進出決定のCS第2ステージでも、土壇場から這い上がってきたんですから。ホンマに諦めたらアカンということです。
もっとも、日曜日の夜勤では、試合が長引いたので、洗い物もせずに、薬の整理ばっかりやってまして、おかげで試合が終わってから、慌ててやりましたが、これがけっこう面倒くさいんです。
洗剤で洗うのはもちろんですが、これをキッチンハイターを入れてある箱に最低30分いったんつけて、専用の乾燥機(古いタイプです)に入れて、仕上がりですけど、乾燥するまでは待ってなきゃアカンし。
結局、全部終わったのは3時近くです。終わってホッとして、椅子に座ったら、即ウトウトして、ハッと目が覚めたら、4時少し前。もう朝食を作らないとアカンし、眠れずに、モタモタとキッチンに立って。例によって、キヌサヤ入りのスクランブルエッグです。7時頃、朝食介助してる時はホンマに眠たかったです。
おかげさまで風邪はほとんど直りました。夏場は水洗いする時は、お湯でやると、暑くて、水で洗い物してましたが、風邪の影響もあるのか、水では少し寒気が。それはそうと、新しいメニューが加わりました。
水曜日の夜勤の時は、キャベツを微塵切りみたいにして、卵と混ぜたスクランブルエッグでした。ホンマは野菜炒めやったんですが。分量がイマイチ分からず、4時の携帯のアラームに気がつかず、デイの責任者とのコンビでしたから、モタモタして、遅くなってはマズイとホンマに、
緊急発進でした。
でも、ヤボテンが勝手にメニューを変えてしまったので、卵が日曜日にはなくなってしまい、日曜日のドライブの帰りにスーパーに寄って、卵のパックを自費で買って、額は知れてるけど、こちらも、
緊急発進ですわ。
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野球
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木曜日は、少しだけ残業しました。夜勤に入る女性が腰を痛めたので、動けない重いご利用者をベッドへ移動させるのをやって帰ってほしいと。ヤボテンのところは、建物が2つありますので、夜勤者は2名いるのですが、もうひとりの人も高齢で、ヤボテンと組む時は、いつも代りにやってあげてます。
当たり前ですが、寝る前の夕食介助もやりました。OKさんは、食べるのが早いのですが、終わるとすぐにベッドへ行こうとします。ヤボテンはWさんを、もう1人の女性もSYさんの介助をしてますから、OKさんに口腔ケア(歯磨きとか)薬も飲ませないといけないので、座ってまっててくださいというのに、例によって聞こうとしません。
食べてすぐ寝るのも良くないですから、元々30分くらいは寝かさないようにしないといけないんですが。ケアマネなんかは時間稼ぎに着替えをさせたりして、10〜15分くらいは費やすようにさせるんですが、ヤボテンなんかの一般スタッフの言うことはほとんど聞きません。食べる時に、いくらか服に食べこぼしなんかあるので、そのままベッドに倒れこまれても困るんです。
SYさんは、前にも書きましたが、自力で食事できません。Wさんもそうなんですが、こちらは食欲はあるので、口に入れてあげたら、モグモグ・ゴックンはされますので、そんなにイライラしませんが、SYさんは、好物でないとそうはいかず、いつもけんか腰です。
それでも、1時間で半分くらいしかすすみません。仕方ないので、ご家族の了解を得て、いよいよ飲み込まないとなると、ミキサーにかけて、離乳食みたいにして食べさせますので、OKさんに構えないので、水曜日はヤボテンがOKさんとバトルしながら、Wさんの介助となりました。
ちょうど、テレビでは、ドラフト会議のライブをやってましたが、まず、中央大学の沢村に巨人しか指名がなかったことがビックリ。大学球界でスピードNO1という触れ込みだったので、単独になるとは思ってませんでしたが。
中日が沢村にいくという予想やったんですが、ふたを開けたら、仏教大学左腕大野とかで、これまたビックリ。いい投手らしいですが、ヤボテンも見たことがないし、あんまり知られてないです。くじに外れると、下位の球団から指名が始まるので、確実に有力選手を確保する戦術なんでしょうかね。
ハンカチ王子斎藤には4球団、大石には6球団行きましたが、ドラフトのくじ運のいい日本ハムと西武になりました。西武なんか、残り物のくじやったのに・・・。それにしても、阪神もくじを引く時には結果的には50%の確率やったのに、それも引けなかったとは・・・。
さて、今日の本題、早稲田の斎藤ですが、日ハムということで、楽天の田中との投げ合いを期待する向きもありますが、たまにしか見てないので、偉そうには言えませんが、大学に入って、むしろ高校の時よりも力が落ちてるのではと。投球フォームに力感が感じられないんです。
もちろん、力を入れまくって投げても、いい球は行かないんですけど、甲子園の時は147キロだか出てたのが、142・3キロくらいしか出てないような。投げ合いはそれぞれのチームの打線がカバーすることもあるので、結果は云々できませんが、現時点の力では、超1流の域に近づいている田中に比べたら、斎藤はまだ1流のレベルにもないと。
今の斎藤だと、変化球をもっと身につけて、コントロールを磨きに磨いてやらないと、プロでは通用しないように思うんですけどね。それが、結局は4球団しか指名がなかった原因ではと。
アマチュア球界で怪物と呼ばれるくらいでも、プロに入ったら、それほどでもないことがありますが、それくらいプロのレベルは高い。プロに入ってからでも、伸びないと通用しませんからね。ですから、斎藤もしっかり鍛え上げれば、1流になれるかもしれませんが。
それにしても、ドラフトでは上にも書きましたが、阪神はドラフトでくじをはずしっ放し。去年もアカンかったし、10連敗以上しているとか。オリックスの岡田なんか、3回も続けて負けて、阪神の時にも外してわけですから、こうなると、無神論者のヤボテンも、目に見えない何かがあると思わないことも・・・。
改めて言うまでもなく、ドラフトで1位だったからといって、活躍できるわけでもなく、下位指名からメジャーリーガーになったイチローや、近年、育成から1軍で活躍できる選手も出てきてますさて、ドラフトというと、<徴兵>という意味で、そこから、選抜という意味で選択となるんですが、別に<生ビール>という意味もあります。ですから少々くじを外したからといって、
アワを食う必要はアリマヘン・・・
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今日からセリーグのクライマックスシリーズのファイナルステージが始まりますが、この予想は以前にやってますので、今日はやりません。問題なのは、阪神ですわ。
虎怪人事!真弓監督残留、2軍V将を更迭サンケイスポーツ 10月18日(月)7時52分配信 (セ・リーグ、クライマックスシリーズ・ファーストステージ、阪神6−7巨人、第2戦、巨人2勝、17日、甲子園) 真弓続投、平田更迭−。阪神は4点リードを守れず、継投失敗で2連敗。巨人に2連敗で敗退となった。真弓明信監督(57)は来季続投意志を改めて表明。対照的に、今季ウエスタン優勝に導いた平田勝男2軍監督(51)が更迭となるいびつな組閣方針が17日、明らかになった。
行き場のないフラストレーションが甲子園で爆発した。2連敗、しかも大逆転での終戦。悲鳴とため息、そして怒声。メガホンやペットボトルなどが投げ込まれ、フェンスによじ登って叫ぶファンや真弓監督やフロントへ説明を求めてスタンドに居座るファンも。そんな喧噪の中、ベンチ裏で指揮官がナインを集めた。 「1年間、ごくろうさん。来年に向けて、リベンジや」 短い言葉で選手へ訴えかけた。3年目となる来季も続投は決定済みで、試合後にも改めて「続投意志? 変わらんよ」とキッパリ。さらに1軍スタッフも全員が留任する方向だ。レギュラーシーズン終了後には木戸ヘッド、岡野手チーフコーチがV逸の責任をとって“進退伺い”も行ったもようだが、球団側はコーチ陣を強く信頼する将の意向を尊重し、慰留。改めてテコ入れなしの方針を固めた。 一方で、2軍では平田監督の更迭が明らかになった。就任から4年“星野イズム”を引き継ぐ厳しい指導で大和、上本、秋山、西村らを1軍に輩出してきたが、その方針には賛否両論あった。皮肉にも、V逸した1軍の指揮官が続投となり、対照的に4年ぶりのウエスタン優勝に導いた指揮官は退団となる見通し。後任には吉竹育成部課長が就任予定で、新体制で動き出すことになった。 託されるリベンジ。それだけ真弓阪神に来季課せられる責任は大きい。「今シーズンを象徴するような試合。勝ち切れないし、勝負弱い」と南球団社長が表情を曇らせたように、大事な試合を落とし続けて僅差で優勝を逃したペナント同様、CSでも再び、ファンを裏切る終焉だった。 背水の2戦目。六回まで4点リードしながら、久保田、藤川の必勝リレーで逆転を喫した。継投失敗での敗戦は今季、何度も目にしてきたシーンだ。初の甲子園で宿敵の巨人戦。盛り上がった分だけ虚しさが募った。勝負所で必ず勝てなかったこと、ベンチが勝たせられなかったこと。これだけ重なればもう、“たまたま”ではすまされない。 「短期決戦に弱い、ここ一番に弱いところが、消化できなかった。来年に向け、いい課題になったんじゃないか」と真弓監督。さらに「野手は球際に強くなってほしい。打つ方は選球眼、ストライク、ボールの見極め。投手も、もうひとつ攻めていく気持ち。そういうところを、一つずつ強くなっていかないといけない」と改革を掲げた。 山積の課題を抱えながら、同じ体制、同じ布陣で戦う来季は、よりベンチの手腕が問われる。もう同じ失敗は許されない。 まぁ、2軍監督は優勝したから偉いのではなくて、どれだけ1軍の戦力になる選手を送り出せるかということにあると、ヤボテンは考えております。それからいえば、平田2軍監督はまあよくやったと思うんですけどね。1軍クラスで、調子の出ない選手を使っても、勝てるだけならいけるでしょう。そんなのは意味ないことです。 昨年、赤星が引退し、金本がシーズン途中でスタメンから外れ、控え選手にも活躍の場が増えたことで、野手も新戦力が出てきました。総合力ではまだまだの選手ばっかりですが、特定の能力を持ってる選手はいますね。
投手は新人秋山がかなりの期待を持てそうですし、2年目西村もシーズン途中までは活躍しました。2人とも、ドラフトでは4位指名と、それほど期待されて入ったわけではないのに、救世主的な働きでした。1位や2位で指名した選手は、即戦力にせよ、将来にせよ、かなりの期待をしていると思うんですが、4位ではそれほどでもなかったはずで、契約金も1億はもらってないでしょう。
阪神ファンの人でも、去年と一昨年の1位指名選手って、知ってはりますか?ヤボテンはファンやないので全然浮かんできまへんけど。その中で、4位の選手に目をつけて、1軍に送り出し、かなりの実績を残させたというのは、2軍監督として、平田は評価されても・・・。
西村なんか、中継ぎで、勝ってても、負けてても、結局約半分の60試合くらいを投げたようです。最後は疲れから不調になり、1軍登録も外されたようです。一番肝心な時期には使えなかったんですが、こんなもん、1軍の首脳陣の責任でしょうが。
前にも書きましたが、阪神の投手起用は絶対におかしい・・・!特に中継ぎは毎試合投げてるような印象が。イヤッ、守護神藤川でさえ2イニングいったりして、終盤は打ち込まれ、結局はCS1ステージ敗退ですやんか。2位になった値打ちもない。巨人のナベツネが設け損ねたと怒るのもムリない。CSの巨人との2試合目なんか、目を覆うばかりの結果でしょ。ムダ遣いのツケですよ、明らかに。
巨人も頼りなかったですけど、中日はリリーフ投手をうまいこと使いましたね。やっぱり、野球は投手の使い方が重いです。落合は慌てふためかず、セットアッパー浅尾とクローザー岩瀬をうまいこと使いよりましたね。途中失敗はありましたが、大詰めではキッチリ勝って、ペナント奪取しよりましたわ。
まぁ、阪神ファンでもないので、シャカリキになる必要のないヤボテンですが、去年は早々と脱落したのですが、それでも、やっぱり投手陣、それもリリーフ陣の秋バテで、3位も逃したし、同じ構図が前の岡田から3・4年続いてますでしょ。岡田でも、真弓でも、同じことになるということは、前にも書きましたけど、久保投手コーチが悪いんですわ。ずっとやってますでしょ。
どういう力関係で、こういう投手起用をしてるのか知りませんが、監督が最終的には決断することではありますけど、久保コーチが進言してるのではないかと推理してるんですが、もし、そうではなくて監督がそういう方向にいってるんであれば、それをストップかけるのも、投手コーチの仕事でしょ。
最終責任は指揮官である監督が負うべきものではありますが、続投するのであれば、コーチ陣の評価もせんとね。久保が1年目や2年目のコーチやったらともかく、もう4.5年位やってるでしょ。これだけ毎年同じことを繰り返してることを判断できないのであれば、阪神も来年はアカンでしょう。
まぁ、もっとも、メジャーに行ってる黒田や上原、野手では、岩村あたりを取ってくれば優勝できるかもしれませんが。そういうのは、一時の巨人と同じやり方で、阪神ファンやマスコミは批判してましたやん。野手は、レギュラーで生え抜きというのは、鳥谷だけでしょ、もう巨人化してますよ。それで優勝しなければ、よっぽど首脳陣がアホですわ。
先発陣の柱に考えてた能見・岩田・安藤がほとんど働かなかったという事情はありますが、中日とは1ゲーム差だったということはありますが、それは言い訳になりません。筒井・西村を潰してしまい、刀折れ、矢尽きたという感じですが、毎年の光景でしょ。
むしろ、1ゲーム差で負けたということは、戦力差ではなく、首脳陣の選手起用の問題もありますわ。たとえば、今年の横浜に優勝はおろか、Aクラスに入れといってもムリな話で、そういうどうしょうもない状態ではなかったはずです。
真弓は久保が柳川高校の後輩の関係ですから、重用したいかもしれませんけど、これだけ結果が残せないのであれば、絶対に切るべしです。久保になってから、投手がどんどん潰れていってますやん。もう、藤川も危ないかも?同じ学校のOBとかをいつまでも引きずっていては、厳しい戦いは乗り切れまへんで。
そんなことしてたら、阪神も
荒廃しまっせ・・・!
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阪神ファンの人ごめんなさい。一時は首位に立ちましたが、このところの試合っぷりときたら・・・。ずいぶん前に、リリーフ陣をチャンと使いこなさないとアカンと書きましたが、その危惧が現実のものとなりかかってますね。
中継ぎに信頼できる投手がいないので、藤川を最近は2イニング注ぎ込む羽目に・・・。こんなことしてたら、藤川まで潰れてしまいますやん。最初、調子の良かった西村も疲れもあってか、精彩を欠いてきたし、福原や久保田はアカンし。勝ってる試合とそうでない試合の使い分けが肝心なんですが。
先発はけっこう頑張ってるんですから、中継ぎさえうまくいければ、阪神優勝の目は大いにあるんですが。JFKの亡霊に取り付かれてますね。土曜日の藤川が打たれたのも、藤川の責任とチャイますよ。
巨人なんか、先発もリリーフ陣ガタガタでッす。 そうなると消去法で中日が・・・。この点で、ヤボテンの予想はアカンということが証明されてしまました。それはどうでもいいのですが・・・。結局は、野球も政治も、
党首(とうしゅ)力が決め手ですね。
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火曜日の阪神対巨人戦、確かにスゴイ試合でしたけど、今後のことを考えたら、予測ができなくなりました。以前に阪神のリリーフ陣の使い方はおかしいと書きましたけど、巨人も・・・。
阪神ファンの人には申し訳ないですが、西村が打たれて負けたわけですが、西村を無駄遣いするなとブログで書きましたけど、この試合だけでなく、最近、よく打たれてますね。新人でなくても、久保田ですら、酷使に耐えるというのは大変なことです。そのへんを考えてやらんと、選手の寿命も奪ってしまうし、チームとしても困ることに・・・。
同じようなことが、これまで快調に走ってた巨人も。山口や越智が去年からみたら、ストレートの走りがやや落ちてて、今年は普通の投手並みになってます。そして、前半戦のMVPといってもよいのが、久保です。
去年までは球種はあるけど、球のキレ・コントロールがイマイチで、並み以下だったのが、今年はほとんど打たれることもなく、半分くらいの試合に出てますが、最近打たれだしました。
阪神の時にも書きましたけど、先発投手は完投はムリとしても、7回は投げないとね。パリーグのエース級は打席に立たなくてもよいということはあるにせよ、けっこ完投してるようですが、阪神も巨人も先発は6回くらいがメドみたいで、リリーフ陣に負担がかかってます。
そういう状態なので、交流戦でも、パリーグが強い1因なのでは?巨人の投手コーチは斉藤雅樹に代わったんですが、現役時代は<ミスター完投>とまで言われてたのに・・・。
わずかにリードしてる展開で、セットアッパーやクローザーを注ぎ込むのは当たり前ですが、大量リードしてたり、逆に負けてる展開では久保は使うべきではないのに・・・。
それにしても、火曜日、あれだけの試合をして、水曜日は中止となったわけですが、両方ともホッとしてるんでは?特に巨人はクルーンが2イニング投げてるし、勝ちもしましたからね。
この調子だと、セリーグはまだまだ分かりませんね。中日も5.5ゲーム差で、巨人に3連勝もしたし、プレーオフのクライマックスシリーズはあるとはいえ、ペナントを制すると、1勝のアドバンテージがあるので、日本シリーズに出るのも有利ですしね。
しかし今からこんな状態では、ペナント制覇の保証はないでしょう。ヤボテンは原監督も日頃褒めてましたけど、内心は、
ハラハラしてるかも・・・?
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