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プロ野球も連休を迎え、盛り上がってるような・・・。楽天や巨人が首位とか、いろいろありますけど、ヤボテンが気になったのは、中日・岩瀬のデキです。
ヤクルト・青木、頭部死球で途中交代も異常なし 

サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日0−3ヤクルト、6回戦、ヤクルト5勝1敗、30日、ナゴヤ)ヤクルトの青木が投球を頭部に受け、そのままベンチに下がった。九回一死二、三塁で、岩瀬の初球がヘルメットに当たった。小林チーフトレーナーによると「意識はしっかりしている」といい、すぐに球場内の医務室に運ばれた。

 球団によると、試合後に名古屋市内の病院でエックス線検査などを受け、異常なしと診断された。
青木といえば、先日のWBCで大活躍し、野手でMVPをやるとしたら、彼しかいないでしょう。その青木にはかわいそうですが、異常無しということで、岩瀬の話に・・・。

岩瀬といえば、中日の守護神のみならず、日本球界屈指の抑え投手として、君臨していて、今年の年俸は4億とも。何より、コントロールの良さではバツグンで、ここ3〜4年は、死球はなかったんですが、よりによって、頭に当てるとはね。

先日の巨人戦でも、逆転の3ランホームランを打たれるは、その前の試合でも、負けなかったとはいえ、ホームランを打たれてましたね。巨人戦の時は、7連投だとか、疲れの影響もあったということでしたが、今晩の試合は、休養十分で、万全を期するはずだったのに・・・。

しかし、先発投手と違って、抑え投手はだいたい5年くらいが限界のようですからね、岩瀬もボチボチかも?今年の中日は、ウッズと中村が抜けて、打力面では大きなマイナスとなっていて、投手陣も川上が抜けて、苦戦してるようですね。

WBCに誰も派遣できなかったことで、ヤボテンとしては、チーム自体には反感がありますが、岩瀬はキライな選手ではなかったんですが・・・。落合監督も頭の痛い状況ですね。セリーグでは、プレーオフに進める3位以内に、巨人は余程のことがない限り入るでしょうけど、残りの2チームは混戦になってますね。

Wikipediaで調べたら、岩瀬は、ここ3年は暴投もなかったんですが、シーズン始まってまだ間もないこの時期からこんな調子では、相当苦労しそうですね。岩瀬株も




暴騰(ぼうとう)の可能性はないでしょうね。



         
極めて、順調に開幕スタートをした巨人ですけど、それはおいといて、イ・スンヨプも不満ならどこでも行ったらええがな・・・!
李スンヨプの“快挙”祝福せず…韓国球界Gに疑念

 夕刊フジ(一部抜粋)

 日本では17日、メジャーリーグで生まれた大記録に拍手を送った。マリナーズ・イチローが張本勲氏が持つ日本最多安打記録を抜く、日米通算3086安打をマークした。もちろん各メディアは、国民的快挙として大々的に取り上げた。

 一方、同じ17日夜に達成された日韓通算450号本塁打を取り上げる日本メディアは皆無だった。李承ヨプはナゴヤドームで行われた中日戦で、2回に右越えのソロ本塁打を放ったが、あくまで今季3号という扱い。

 確かにイチローの記録と同列には語れないが、敵地ゆえか球場のオーロラビジョンで達成を知らせるでもなく、花束も贈られず。所属の巨人軍ですら節目の記録であることをPRしない寂しさで、韓国メディアだけがプロ15年目での“快挙”を報じた。

 しかもこの日の李承ヨプは、2打席連続で通算451号ソロを放って逆転勝利に貢献したが、翌18日のスタメンにその名はなかった。今季の巨人では相手先発投手が左腕なら、李は右打ちのアルフォンゾに取って代わられる。巨大戦力にあっては、日本球界最高年俸6億円の韓国の国民的打者でさえ、手駒のひとつにすぎないのだ。

 かつて韓国内では、「韓国のスターが日本を代表する球団の4番打者」という誇らしさで大いに盛り上がった。しかし、日本で味わっている李承ヨプの悲哀を見て、状況は一変してきたという。「巨人神話」の崩壊だ。その現象を端的に表しているのが、ヤクルトの林昌勇。WBC決勝ではイチローにV逸の痛打を浴びたが、この国民的守護神が、李承ヨプに代わってメディアへの露出が激増している。

 もちろん球団側には記念グッズなどの商魂も働いたが、野球を通じた韓国でのイメージアップに大きな効果があったという。球団関係者は「韓国の人がどれだけヤクルトを飲んでいるか知ったら、みんなびっくりしますよ」と話す。韓国ヤクルトは創業40年目の昨年、ついに売上高1兆ウォン(約700億円、日本のヤクルト本社の昨年の売上高は約3173億円)を超えた。

 巨人も近年、韓国市場拡大に必死。李承ヨプがいることで、巨人の公式戦全試合が韓国で中継され、放映権料が年間数億円入る。オフには内海らが韓国でトークショーを行い、人気アップに努めている。

 だが、ベンチに座る李承ヨプの姿を放映しても、巨人への好感度が上がるとは思えない。さらに韓国球界にも巨人に疑念を抱くムードが広がっているという。

 昨オフ、巨人とヤクルトとの間で、韓国人左腕の李恵践(イ・ヘチョン)投手(30)の争奪戦が報じられた。結局、ヤクルトが年俸80万ドル(約7600万円)の2年契約に成功。だが韓国球界関係者は「金額は巨人のほうがずっと上だった。李恵践は『巨人に行くのはやめろ』という助言に従ったまで」と明かす。つまり“扱い”の差で、ヤクルトを選択したというのだ。

 WBCを見ての通り、韓国には投打に有望な選手がひしめく。4番を打った26歳の金泰均(キム・テギュン)=ハンファ=らが、今オフの日本球界移籍が有力視されている。その他多くの有力選手が日本球界進出を志しているというが…。

 年俸6億円の李承ヨプが巨人でどんな立場に置かれているかを知る韓国選手獲得には、もう札束攻勢がモノを言うとはかぎらない。
韓国ではスーパースターだったかもしれませんけど、日本ではせいぜい40本くらいがええとこでしょ。それも2〜3年やないですか?飛び切りの長打力はあるとは思いますが、日本と韓国の投手のレベルを考えたら、なんでヨイショせんとアカンのん?

イチローは何年も最高峰メジャーで200本のヒットを打ってるからで、そりゃ評価されるでしょう。そういゃ、「韓国のイチロー」だとかいう触れ込みで中日に入ったイ・ビョンギュにしても、2割5分くらいしか打ててなくて、今年は使われてまへんね。

去年は、オリンピックでの活躍と、日本シリーズでの不振というところからみても、高不調の影響がもろに出る選手ですね。それと、オープン戦でけっこうホームラン打ってたようですけど、調整段階でいくら打ってもね。

WBCで韓国の打者は活躍してたようですけど、日本やメジャーで、1シーズン通してやったら、どれくらい活躍できるかは疑問ですよ。イ・スンヨプにしても、韓国の時は四球も多かったようですが、日本じゃ年間で50個がええところでしょ!かつての王だとか松井なんてのは、100を超える四球の中をかいくぐって、ホームランを打ってたんですよ。

ほとんどマトモに勝負してもらってて、40本じゃ王や松井と比べるのもおこがましいというヤツですよ。まぁ、王さんが「世界の」という形容詞がつくのは、日本球界だけでの話ということは認めますけど、それなら、韓国で一生やってたらええねん。現役選手は今の成績があくまでも評価の対象ですよ。

巨人も韓国選手になんか頼らんでもええやないか・・・!日本の選手を育てるようにすればええねん。去年、坂本をフルシーズン使ったおかげで、他の若手選手にも刺激を与えて、昔の巨人とはチョット雰囲気が変わってるやないですか?

能力の問題もあるやろうけど、巨人も若手の育て方は、日本・韓国・台湾という出身国に関係なくヘタクソですね。他の球団では伸びてる若手が日本ではね。それと、ほとんどの球団の4番バッターが外人というのはね、野球の人気もあんまり出ませんわ。

現実問題、WBCでも4番打者という風格のある選手は、日本では皆無でしたからね。それが日本の野球ではというところに不満はありますけどね。投手はともかく、打者に関しては、日本の野球の教育方針ではムリないかな・・・?

まぁ、韓国でも一流投手は、日本でもそこそこやれるでしょうけど、打者はそうは問屋がということを、韓国のマスコミも分からないとね。日本のマスコミもそうですけど、韓国のマスコミも変ですからね。チャンと分析する眼を養えよ・・・ということを、





勧告しておきます・・・!





           
注目の上原対松井の対戦!デイでも見ました。もちろん、仕事をしながらですので、トイレ介助や呼び出しを受けて、ジックリ楽しむというところまではいかなかったですけどね。
上原 デビュー戦で松井秀を3タコ

 デイリースポーツ

 「オリオールズ7-5ヤンキース」(8日、ボルティモア)
 オリオールズの上原浩治投手(34)はヤンキース戦で先発して5回5安打1失点と好投、デビュー戦で勝ち投手となった。ヤンキースの4番松井秀喜外野手(34)との注目の対戦では、二ゴロ、遊直、左飛に仕留めた。
  ◇  ◇
 松井秀の放った飛球が三塁手のグラブに収まった瞬間、ベンチで見守っていた上原のもとに仲間が駆け寄ってきた。誰彼ともなく抱き合って握手を交わす。メジャーデビュー戦で初先発初勝利。5回5安打1失点のパフォーマンスだった。

 「正直、メチャクチャうれしいです。野球をやってきてよかった」
 注目は、かつて巨人でエースと4番の関係だった松井秀との対決だ。初対戦は一回二死一塁。「かなり意識しました」。2球連続空振りで追い込むと、最後はフォークで二ゴロ。芯を外してバットをへし折った。2打席目は遊直、3打席目は外寄りの直球で左飛に仕留めた。「2打席目以降は9人のうちの一人と考えることができた」。

 投球練習でボールが予想以上に滑ったため、握りを変えて対処したという。奪三振ゼロで毎回走者を出しながら、「粘り強く投げられた」と言うように最少失点に抑え切った。

 スタンドに駆けつけた家族や親類17人の期待にも応えてみせた。もちろんチームの期待にも。「ウイニングボールにはきょうのスタメン全員にサインをもらおうかな」と笑った上原。第2のプロ野球人生が幕を開けた。 
昨年の契約の際、上原はメジャーでも通用すると予想した手前、上原のピッチングは気になってました。まぁ、初戦で、緊張する中でも、日本の超一流であれば、そこそこは投げられると思ってましたけど。

滅多に野球なんか見ないデイサービスですが、木曜日は始めて泊まりのご利用者がいて、流行歌はそんなに好きではない、特に趣味はないと、扱いにくい男性でしたが、阪神の話をすると食いついてきたので、チャンネルを変えたんです。

どの打席だったか忘れましたが、松井は妙に力が入っていたような・・・。上原も若干ストレートがシュート回転して、中に球が入ってるような印象ですが、クレバーな投手ですからね、5回くらいなら、普通の出来であれば、十分抑えられると思いますよ。

問題は、1年間を通して、コンディションを維持できるかどうかということでは?中4〜5日が宿命づけられてるメジャーの投手ですからね。とはいえ、100球前後で替えてくれるので、登板の間の調整さえうまくいけば、やれるのでは・・・?

しかし、2ヶ月ほど介護の仕事をしてて感じたのは、男性の環境への対応力の無さですね。みんなでなんかしようとしても、あんまり積極的には参加してくれないです。無趣味が勲章みたいにのさはって・・・!

現役時代の職業や地位とは関係なく、年老いて、楽しく過ごせる人は趣味の多い人ですね。大学の教授だったとか、一流企業のサラリーマンだったとかは関係ないですね。歌がスキだとか、ゲームをするのがスキというお年寄りは楽しそうです。

野球では、成績や年俸というのがものさしとなりますが、余生を楽しめるかどうかは、趣味や特技というのが、ものさしというか、




メジャーになりますね・・・!





              
先日、大阪道頓堀で、カーネル・サンダースの人形が発見されて、呪いが解けたと大騒ぎしてたんですが、無神論者のヤボテンはそんなもんと言ってましたけど、ヤッパリ・・・!
カーネル像の発見以来…虎に災難ばかり 

サンケイスポーツ

あのカーネル・サンダース像が10日に道頓堀から引き揚げてられて以来、その呪い解けるどころか…。虎に災難ばかり。

(1)右肩関節炎の久保田は、未だにメドが立たない状態

(2)道頓堀に投げ込まれたカーネル・サンダース像が10日に発見された

(3)玉置が10日の日本ハム戦で負傷降板。右ひじ内側側副じん帯損傷で先発ローテ争い脱落

(4)熱烈な阪神ファン、タレントの松村邦洋が22日の東京マラソンで一時心肺停止状態に

(5)真弓監督が22日、「覚悟しておかないといけない」と矢野の開幕アウトを明言

(6)カーネル像が発見され翌日(11日)の楽天戦に勝利したが、その後、黒星続き。25日のソフトバンク戦で赤星が死球、26日も同戦に敗れてオープン戦7連敗。単独最下位転落

(7)11日の楽天戦からオープン戦14打席連続無安打など新外国人のメンチは大不振

ヤボテンブログのお仲間の方はよくご存知でしょうけど、阪神タイガースに何の恨みもござんせんが、お仲間にも、実際の周囲にも阪神ファンは多いので、あんまり成績が悪いと野球を話題にできないのが困るんです。一昨年のペナントレースの最初がそんな感じでしたからね。

WBCの決勝戦で、イチローが決勝ヒットを打ったのも、神の御加護なんて言う人もありましたけど、ヤボテンからしたらとんでもないです。今大会、イヤッ、前回もイチローは初めは調子悪かったんですよ。前回は、2次ラウンドで、韓国が日本に勝ったときは、マウンドに大きな国旗を立てて、イチローが激怒してたシーンをよく覚えてますが、それから調子が上向きになったんです。

今回もサイズは小さくなりましたけど、やっぱり国旗を立てましたね。それを境に調子が上向いてきて、決勝戦では4本のヒットを打ちました。本人のリズムとか、何かのきっかけに打者は調子が変わるもんです。結局、大きな期待を背負わされて、結果が出ずに、悩みぬいた末に、最後で帳尻を合わすことができたのではと?

オープン戦の不振ですが、金本も新井もほとんど出てなかったし、最後の方は、相手もけっこういい投手を先発させてきたり、ベストメンバーに近い形でやってくるから、飛車角(金本・新井)金(藤川・岩田)、銀(矢野)抜きで勝てるわけないやないですか・・・!

ニュースに上げられたものの他に、岩田の故障もありますけど、それぞれ原因はあるんやないですか?久保田は勤続疲労やし、矢野も手術明けですし、岩田や玉置なんてのは、若さゆえの頑張り過ぎやないですか?

ましてや、タレントの松村が倒れたのなんか、東京マラソンでしょ。それまで何度かマラソン走ってたらしいですが、本気でやるなら、デブキャラも捨てるくらいでないとね。100キロを超える体重ではいつまでも続けられんでしょう。まして、冬場のレースやし・・・!

新外人のメンチなんて、最初は威勢よかったですけど、日本の投手力というのは、WBCでも証明された通り、かなり高いレベルにありますからね。中途半端な外人では務まりません。アテにしてられないのが現状なんです。毎年、阪神の外人野手はハズレ続きですね。

それと、日本の捕手のリードは優秀で、特に矢野はその中でも優れてましたから、投手はまあまあ働けるんでしょうね。前のフォードでもそうでしたけど、こんな連中なら、若手を使った方がいいですね。本人の能力もあるんでしょうけど、取るほうの能力も考え直した方が・・・。

あんまり書いてたら、阪神ファンから怒られそうですけど、結局は、神だの呪いだのがキライなだけなんです。元々、こんな性格でしたし、離婚の原因にも1枚噛んでますからね。それはまたの機会にします。

ぼちぼちオチにいった方が良さそうですが、何にしようかな?メンチ切りはええねんけど、スポーツ新聞が使ってたし、上にも書いたように、選手の能力だけでなく、スカウトや首脳陣にも奮起を促す意味で、



メンチ、喝(メンチカツ)とでもやっときましょう・・・!



            
関西でも極めてガラの悪い言葉遣いのタイトルですが、ええとこにお住まいの人も知らないでしょうね。それはともかく、もうWBCはブログでは卒業とパクって、次に行こかぁと思ってたヤボテンですが、韓国メディアにも一言言いたくて・・・!
韓国、今回は“大人”の対応!?両チームへ批判と称賛

 夕刊フジ(一部抜粋)

 日本中を歓喜の渦に巻き込んだ日本代表のWBC2連覇だが、敗れた韓国側のメディアやネットユーザーの反応はさまざま。“日本批判”やWBCの“制度批判”がみられる一方、自戒の声や歴史的激闘を演じた両チームへの称賛も多く、前回大会の終了後よりは、かなり“大人の対応”になった印象だ。

 【運が良い日本−たった4カ国に勝って優勝】

 韓国最大のポータルサイト「NAVER」は、WBCの「ダブルエリミネーション」制度を取り上げ、≪韓国は第1回大会に続き、第2回大会でも不合理な試合方式の犠牲になった。日本は変な方式で再び最大の受恵者になった≫と批判。ただし、同制度がなければ、アジア予選で日本にコールド負けした韓国が本戦に出られなかったことには触れていない。

 【日本はダーティー・サムライ】

 在米コリアン系メディア「UKOPIA」は、≪日本は、試合には勝ったがマナーでは基本もできていない無頼漢レベル。その主人公は日本のショート中島裕之≫と名指しで批判。朝鮮日報も≪国際大会ではあまり見られない非紳士的な守備妨害≫と決勝戦7回表の走塁と、6回裏に二盗を試みた韓国選手へのタッチプレーを非難した。

 【韓国野球が打ち上げた勇気と希望のメッセージ】

 「世界日報」は≪わが国の選手よりも年俸が数十倍・数百倍に達する大リーガーにスポーツの価値が何なのかを教えた真のチャンピオンだ≫と代表チームを称賛した。

 【100年に一度の名勝負】

 韓国ネットでは≪両チームともすべてを注ぎ込んでいて涙が出た≫≪100年に一度の名勝負≫と試合内容を評価する好意的な書き込みが多数見られた。
日本のメディアもええかげんなもんと、いつも書いてるヤボテンですが、韓国メディアもそれに輪をかけて、ヒドイもんでんなぁ・・・。だいたい、自分のところの非紳士的行為については目をつぶってるくせに・・・。

ニュースの【日本はたった4カ国に勝って優勝】って、韓国も一緒やろうが・・・!第2次ラウンドでも、キューバにコテンパンにやられたメキシコ に勝っただけのくせに、偉そうに何言うてんねん・・・!

だいたい、アジアラウンドでも、不調の先発投手(かわいそうやから名前は出しません)を引っぱって、コールド負けするわ、決勝戦で最後はイチローとの勝負を避けるように指示したとかいう割には、1塁が空いてるのに、投手がシャカリキに投げてたのを制止もせんと、ウソに決まってるわい・・・!

ホンマにそんな指示出してるんやったら、タイムをかけて確認できるやろうが・・・!あれは監督の体裁を繕うもんとちゃいまっか?これも名前出しまへんけど、投手がかわいそうやがな・・・!大敗した投手もメディアではかなり叩かれてるそうですが、調子の見極めがでけへんかったヘタクソな韓国の監督こそ叩かれるべきでんがな・・・!選手を信頼しながらも、不調な藤川を使わなかった原監督の方が上でんなぁ・・・!

中島のことを悪く言ってますけど、日本やメジャーではよくあるプレーですがな、気合が入りすぎた程度のレベル・・・。それより、ベスト4に進むのが決まったくらいで、マウンドに旗を立てる方がよっぽど非紳士的とちゃいまっか・・・?優勝でもしたんなら理解できまっけど・・・!

そうそう、五輪予選だったか、先発メンバーを試合開始直前に変更したりして、事前の監督会議の協定を破ったりしたのはどこの国でしたかね・・・?国際野球連盟のルールではかめへんねんとかぬかしとったなぁ・・・!

日本でも、大会の不備があるのにもかかわらず、<世界一>などと勘違いしてるようですけど、大リーガーは全般的に調整不足でしたね。日韓は異常に盛り上がっていて、選手もコンディションを早くから整えようとしたり、準備を進めていたのが良かったのであって、韓国のメディアも、選手が頑張ったことは褒めていいのですが、もっと冷静にならないと。

前回大会は、日本も韓国には対戦成績で負け越したので、偉そうには言えませんでしたが、今回は前回よりは中身も濃かったですね。せっかく、韓国が決勝戦で9回に追いついたことを褒めてやったんですが、メディアがこんな調子では、損した気分です。日本でもそうですが、マスコミより、ネットの方が、つまり一般大衆の方が冷静に見てるということですね。

さて、このブログのタイトルの意味ですけど、もうチョッとガラを良く言うと、「何をぬかしてんねん」となります。「ぬかす」というのは「言う」のガラの悪い関西弁です。興奮すると、これが↓のように変わるんですね。


なにをぬかしてんねん
   ↓
なんぬかしてんねん(何を→なん)
   ↓
なんかしてんねん(ぬが抜けます)


通常、関西弁というのは、イントネーションで語尾が下がりますが、これは主にケンカなんかで使いますから、語尾が上がります。テンション上げないと、ケンカなんかできませんが、ヤボテンも日本だけに飽き足らず、韓国メディアにまで・・・!おかげで、血圧まで上がってそう・・・!ヤボテンもええ歳して、



もっと大人にならなアキマヘンなぁ・・・!






        

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