ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(あ)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

この曲も1年ほど前にやりましたので、例によって、単独でなく、歌合戦形式です。本日のメンバーは、歌唱力においては、超トップクラスばかりですからね、聴き応えはあると思いますがいかがでしょうか?梓みちよもうまいですし、カバーしてる二人は、日本のアジアの歌姫ですからね。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

 二人でお酒を(梓みちよ;2分20秒) 

梓みちよですが、この人は、日本人に生まれず、アメリカ人とかで生まれてたら、ひょっとするとひょっとしたかもと思えるくらいの歌唱力です。日本の規格には嵌りきってないような気がします。性格的にも激情的なところがあって、離婚だけでなく、歌手仲間でも、そのために問題も色々起こしてるようですけど。それを糧にしてるような感じすらありますからね。

高音の性質ではありませんが、よく伸びてるし、演歌を聴いたことがありませんから分かりませんが、こういう曲なら、間違いなくNO.1候補ですね。最近全然お見かけしませんがどうされてるんでしょうか?

 二人でお酒を(美空ひばり;3分5秒) 

次は、ひばり節です。梓みちよのように強がった歌い方でなく、女性としての可愛さを出した歌い方ですね。それだけにチョッと重い歌い方で、ひばりさんはこんなもんだったのかいう気がしないでもありませんが。それだけ、梓みちよの歌い方がスゴイのかもしれませんけど。

二人でお酒を(テレサ・テン;4分55秒) 

最後はテレサ・テンです。歌唱力はもちろん抜群なんですが、別れの哀しさがあんまり感じられないんですが、これも梓みちよ程の迫力が無いから?テレサはどんな曲を歌っても、自分の世界を持ってますが、それも霞みがちという感じです。

なお、この映像の前半がテレサで、2分30秒から後が、梓みちよの映像になってます。最初の映像はヒット間なしの紅白の時のものでしたが、こちらの方は、ずっと後のもののようですね。声が変わっていて、若い時に比べてチョッと陰りが感じられます。

ヤボテンはそんなにお酒が強くないので、二人でお酒をというよりも、




二人でオケをのほうが・・・。





        
昨夜は、玉置浩二の映像をチョッピリだけやりましたけど、よくよく調べてみたら、この曲が抜けているのに気がつきました。安全地帯のナンバーとしては、代表的なものなのですが、ヤボテンとしては、他に好きな曲があって、この曲を後回しにしてたようですね。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

 恋の予感(4分52秒)

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

安全地帯の曲としては、「あなたに」・「碧い瞳のエリス」がヤボテンは好きなので、スナックでも歌いますが、特に、「あなたに」をラストソングにすることが多いことから、それ以外はあんまり歌いませんね。それも、この曲をお客さんからリクエストされて、その後、そのお客さんがレパートリーにされてますから、チョッと遠慮してるところもあるんですけどね。

安全地帯の頃の玉置浩二の曲は、エキゾチックというか独得ですね。容貌もファッションも独得ですしね。ヤボテンでは、ああいうムードは当然のことながら出せません。そういう魅力があるからでしょうか、×3ですけどね。こういう面でも、ヤボテンにはマネができませんが。

ただし、去年の12月に離婚した後、体調を崩したのか、現在病気療養中とのことです。去年の離婚には、石原真理子のことが影響してるんでしょうか?そうだとしたら、チョッと可愛そうな気もします。

役者としても、個性的なところがあり、10年以上も前、某国営の「秀吉」だったでしょうか、足利義昭の役をした時、そのバカさ加減を見事に演じたのが印象にあります。

歌はもちろん歌唱力はバッチリです。昨夜の「さよならをするために」もそうでしたし、どうも同じドラマでは、流しの歌手の役どころで出てるようなのですが、演歌もうまく歌ってます。そういうyoutubeの映像もありましたし、それから、↓のようなのも見つけました。

 夜霧よ今夜もありがとう(玉置浩二;3分11秒)

ムード的には、石原裕次郎さんにはかないませんが、歌としては、玉置の方が上手なのでは。声がね、何とも言えませんね。ソフトで哀愁がありますから、こういうのも歌えるんですね。

ヤボテンは、この曲、歌的にはまあまあなんですが、残念ながら、実生活では、恋の予感すらありません。しゃぁないので、



羊羹(ようかん)でも食うか・・・!





        
今日も軽快な曲です。昨晩の「人生いろいろ」は、人生を振り返ったものですから、多少感傷だとか場合によっては、後悔もあったりするのですが、今日は、若い男性の女性を純粋に愛する気持ちを歌ったものです。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

 あなただけを 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

まぁ、ヤボテンもそうだったですけど、結婚する時は、男性もこういう気持でいるんですが、どこからか思惑通りにいかなくなるんですね。今、はたからはお幸せそうに見えてるご夫婦にしても、全然不満のない方はおられないと思います。

昨晩の曲じゃないですけど、男も色々ですから、女好きでどうしょうもないのがいますし、とうへんぼくで、伝書鳩みたいなのもいます。でも、最初は、結婚相手を愛おしくて仕方なかったはずなんですが。確かに、女性も年齢を経るに従って、瑞々しさはなくなりますが、男性だってたいていそうですよね。

ただ、社会的に、メディアも含めて、見てくれの素晴らしさだけでなく、もっと内面的な素晴らしさを強調しないといけないんじゃないでしょうか?ほとんど無視してるように思います。あんまり見もせずに、無責任なことを言うなと言われるかもしれませんけど、バラエティで話してることなんか、どうでもいいんじゃないですか?

アッ、この曲の話を全然してませんでしたね。あおい輝彦は、今のジャニーズ事務所を作った功労者ですね。文字通り、ジャニーズという名前で、人気のあったグループですね。あおい輝彦は歌手よりも役者のほうに傾いていったようですが、もちろん、歌も上手ですね。

この曲の歌詞は単純ですね。誰が見ても意味が分かると思います。この詞は元ガロの大野真澄が作ったんですが、今の若い人には受けないのかもしれませんが、なかなかメガヒットと呼ばれる曲が出ないのは、若い人が歌う曲の意味が、オッサン・オバハン世代以上には分からないこともあるんじゃないでしょうかね。

徳永英明のカバーアルバムが売れたのは、彼の独特な歌唱力もあると思いますが、いち早く、カバーアルバムを宣伝して、それがオッサン・オバハン世代にも受けたからでは?若い人は、ネットからでもとれますけど、我々はなかなできませんからね。

あのぅ、さっきから、ヤボテンは貧乏ゆすりが激しいんですよ。お金がないから?性格的なセコさから?う〜ん、それもありますけどね。今晩は、




オチつかないんです。ガックシ・・・!




         
この曲も話題になった曲ですが、歌手のアン真理子は、完全に一発屋でしたね。他の曲は全然分かりません。仮に、他の持ち歌のタイトルを言われても、サッパリ分からんと思います。でも、「明日という字は」のフレーズは相当話題になりましたね。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

 悲しみは駆け足でやってくる 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

歌詞は素朴でいいと思うんですけどね。メロディー何とかならんかったんでしょうか?「悲しい歌は知らない」というフレーズが虚ろに響くような気がします。でも、ヤボテンのオチっぽくて、なんか親近感を抱く気にもなる曲ですね。

それと、アン真理子の歌う声が、低音で、淡々と歌うから、余計陰気に聴こえるんでしょうね。サビも盛り上がりが少ないですし、終わりのスキャットも余計かも?メロディーのせいで、口笛ももの悲しいですしね。

以前、スナックでこの曲を歌ったら、「明るい曲を聴いたことがない」とツッコミ入れられました。どうせ、ヤボテンは、根は陰気な男ですよ。それを隠そうとしておチャラケテルですよ。

暗い歌も気分が暗くなった時、世の中には、もっとツライ想いをする人がいるんや、それに比べりゃ、ヤボテンなんてって感じでやってますからね。楽しい曲は、暗い気分の時に歌う気にならないんですよ。

まぁ、お酒飲んでる時に、この曲はほとんどなしでしょうね。暗くても、もっと情感を出せるようなメロディーであればね。チョッと抑えすぎてますからね。でも、なんで、こんな曲が売れたんやろう!それでも、売れたのは、何か共感するものがあったんでしょうね。

まぁ、音楽というのは、





音が楽しいと書くのよですから・・・?




        
去年の今月今夜といっても、尾崎紅葉の「金色夜叉」じゃないですよ(誰も思わんか)、それも、来年でしたね、ホントは。それはともかく、アン・ルイスのこの曲をやったんですけど、その時は、1コーラスしかありませんでした。今夜、フルコーラスを見つけましたのでやります。ただ、それだけでは、芸がないので、またも、歌合戦形式です。さぁ、誰が一番でしょうか?

 グッド・バイ・マイ・ラブ(アン・ルイス) 

まず、ご本家のアン・ルイスです。以前のブログを見てみたら、彼女18歳の時の曲です。それにしては、妙に爽やかながらも色気を感じますし、結構うまいですね。声も曲とよくあってますし。なお、この映像の右横の関連動画の一番上に、去年使った映像があります。1コーラスと間奏のセリフだけのものですが、ご覧になりたい方はどうぞよろしくです。

 グッド・バイ・マイ・ラブ(天童よしみ) 

次は、天童よしみです。もちろん、ヘタじゃないんですけど、何か演歌っぽいですね。英語のセリフにも挑戦してるし、同郷(大阪の八尾)人なので、応援したいんですが、ルックスが、アンルイスの後では・・・。まぁ、最初から映像を見ないで聴きましたけど。エッ、先に言えって!

ただ、ヤボテンブログの詩吟の記事をご覧になった方は、ご記憶があるかもしれませんが、この曲は、あんまり声を張り上げて歌わないほうがいいような気がするんです。高音部分は張り上げた方が歌いやすいんですけど、却って、マイナスになることもあるんですけど、それがこの曲だと・・・。

 グッド・バイ・マイ・ラブ(福田沙紀) 

お次は、福田沙紀です。知らない人もいるかも?ヤボテンもそんなによく知りませんけど、おバカキャラで売ってる子ではと。PVみたいですけど、カバー曲として、リリースしてるようです。歌に関しては、下手ではないですが、それほどうまくもないですね。もいっぺん聴いてみたいとは思わないレベルですね。先(沙紀)に期待しましょうか?

愛に別れを告げるというのは、その時は、ツライですね、特に未練がある場合は。ヤボテンは、もう離婚して1年半近くになりますが、その半年くらい前に調停を決断した時が、イチバン辛かったですね。ちょうど、ブログを始めた時期でもありましたが。

調停に入れば、ブログに書いたこともありますけど、だんだん元妻が、おバカ弁護士のためにほんとに嫌いになったので、ぜんぜん未練はありませんが、ブログ友達のご夫婦の仲睦まじいところなんかを読ませてもらうと、羨ましいと感じることもあります。頑張らなくちゃとも思います。そこで、どうか、ヤボテンにも愛の手を・・・!




アッ、チョイナチョイナ・・・!





誰が合いの手を入れ言うたんや〜〜〜!ガックシ・・・!





          
         

        

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
ヤボテン
ヤボテン
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事