ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(あ)

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今日の曲はチョッと古臭いですけど、歌い方を変えると、まあまあな曲になると思うのですが。とはいっても、カラオケで歌ったことがないので、何とも言えませんけどね。ただ、昭和40年前後を象徴するような曲です。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。



歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

歌手の青山ミチは、たしか、日本人と黒人のハーフだったような記憶が?ですから、声も日本人離れしてますね。艶もハリももの凄くあります。ヤボテンより何倍も迫力があります。むしろ、日本ではなく、世界を目指した方が良かったかも?それと、今風にいえば、凄いナイスバディだったと思います。

ただ、彼女も覚せい剤かなんかで追放されたと思うんですが。決して、そのことを弁護するつもりはありませんが、当時だったら、ハーフはいろいろと苦労が多かったでしょうね。青山自身に対する自己弁護・自己応援の歌だったのかもしれません。迫真迫る歌唱だと思います。

ヤボテン、サビのところは知ってたんですが、「ひとにゃ話せぬ傷もある」のところのメロディーが何となく思い出せないので、カラオケをやったことがないのですが、今度行ったら歌ってみますわ。

ヤボテンの歌い方は、どうしてもニューミュージック、特にさだまさしの影響を受けているので、もっと、語り口調の歌い方をすると思うのですけど。青山ミチの歌い方は、チョッと粘っこいですね。

歌詞だけを見たら、現在でも通用しそうな気がしますけどね。女性の一人住まいというのも多くて、都会の一人暮らしは特に危険が多いでしょうし、ガンバッテと声をかけてあげたいですが。

昨日の「二十歳のめぐり逢い」の男性のように、一発で女性を癒してあげられるくらいになりたいですが、体はデカくても、根性のチッチャいヤボテンには、至難の業ですね。歌でなら慰めてあげられるかもしれませんが、今どき、クサイ演出とバカにされそうですね。バカにされるくらいならいいのですが、



しかられそうです!








         
一つ前の飲酒運転事故の裁判のニュース記事をアップしようとした時に、こんなニュースを見つけました。そこで、思いついた曲がこの曲です。まず、ニュースからです。

■京阪天満橋から西へ3キロメートル 「中之島線」トンネル貫通 

毎日放送ニュース(一部抜粋)

 来年度中に大阪の京阪天満橋駅から中之島まで伸びる新しい地下鉄のトンネルが完成し、31日朝、除幕式が行われました。

 「中之島線」は京阪天満橋駅から中之島を西へ走る地下鉄で、大阪国際会議場までのおよそ3キロを結びます。

 京阪電鉄と大阪府、大阪市などが出資する第3セクターが事業主体となって2003年に工事を開始。

 「中之島線」は今後、軌道や駅の内装工事を行い、来年度中に開業する予定です。

ニュース自体は、大阪ローカルなんですけどね。昨晩の『私の城下町』のブログに、お友達のアリエルさんから、「どこの町にも銀座と呼ばれるところがある」というコメントを頂きましたが、中の島というところもけっこうありますね。

この曲もあちこちの『中の島』を取り入れたご当地ソングですね。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。なお、歌詞はクールファイブで検索できました。





確か競作になったと思うんですが、クールファイブのに聞き覚えがあったので、この映像でアローナイツのを聴いて、すごい歌い方で、ヤボテンはこんな歌い方とてもできません。クールファイブの前川清も、歌い方には独特なものがあって、舌を巻いてたんですが、それ以上ですね。

また、この映像では、残念なことに、2コーラス目の大阪のところがカットされています。チョッと、ガックシ・・・。

大阪は、正確には、引用のところにもあるように、「中之島」と表記するんですけど、川の中州であれば、全て、「中の島」になりますね。お近くに、中の島のある方、替え歌にできますよ。

歌詞を見てると、アカシア・・・札幌、水の都・・・大阪というのは、連想しやすいのですが、長崎の中の島は、石畳が有名なんでしょうか?

この曲もカラオケで歌ったことがあります。特に、いつかも書きましたように、カラオケが出だしたのが、この曲がヒットした、昭和50年頃なんですが、ヤボテンが歌えそうなのは、ムード歌謡くらいでしたし、ちょうど大阪が入っているので、親近感もあったので。

何か前川清の「中の島ブルース」も聴いてみたい気もしますが、



まぁ、ええかあ(前川)ということで!






       
昨日の「二人でお酒を」のコメントで、りつごんさんが「こんにちは赤ちゃん」も梓みちよではと質問しておられたのですが、ヤボテン、昨年の9月、紀子さまがご出産された時に、一部視聴を使ってやってるんです。


梓みちよで検索したら、出てきました。7月24日にアップされたところです。では歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。





梓みちよは、昨日からの連荘ですが、なかなかアップされなかったのは、消される時も早いですから、この際やっておきますね。

梓みちよ、若いですね。垢抜けしないそこらへんのお姉さんという感じですね。映像の中で、赤ちゃんに「はじめまして」と歌いかけてますが、初めてにしては、赤ちゃんが大きすぎますね。と、ヤボテンの本領を発揮してます。

それにしても、赤ちゃんって、かわいいですね。何も汚れていない、本能だけで生きてますからね。ヤボテン、子供好きなほうですから、他人の赤ちゃんでも見ると、心和まされますね。自分の子供を殺してしまう人、色々事情はあるんでしょうけど、よくそんなことができますね。もっとも、子供が欲しくないという人もいますから、そういう人とはいくら議論してもムダでしょうね。

ブログネタを提供していただいたりつごんさん、早く子供ができるといいですね。前にもPRしましたけど、もう1回(大塚愛か?)、やっておきます。ヤボテンブログお友達のきょうこさんとか、ゆきだるまさんなんかもコメントされてます。高脂血症のだんなさんの日々の食事メニューなんかもアップされてます。仲の良いご夫婦の様子も垣間見れます。応援してあげてください。


それから、梓みちよの検索で、「メランコリー」というのも出てきました。この曲、昨日のブログにも書きましたけど、「二人でお酒を」をカラオケで歌う人が多いので、ヤボテンは、なるべく他の人の邪魔をしないように、この曲を歌うようにしています。では、映像をどうぞ。






昔、この曲を歌ってたときはこんな謡かたしてたでしょうか?ところどころ、助詞をぞんざいに歌ってますね。比較的新しそうな映像ですが。歌手で特に上手い人が時々陥る例ですね。大きく崩れているところまではいかないんですけども。

ヤボテンもメランコリーになるときがあります。秋に、恋もできない、旅もできないですから。それと、男だって、旅ができないと、絵にもなりませんから。もっとも、ヤボテンの絵を描いても、あざ笑われるだけですから、書く人もいないでしょうけど。

そうそう、以前、「似顔絵書きましょうか」と言われたことあります。但し、「千円下さい」とも、ガックシ・・・ですやんか!バカバカしくて、「ボランティアでやってくれや」と断りましたけど。

そういうこともあって、けっこうこの曲好きなんですよ。それに、他人が知らない歌を歌うと、チョッピリ鼻が高いですからね。でも、これだけの記憶力を他の事に活かしてたら、今頃、違った人生を歩めたかも・・・。それか、もっとルックスが良ければ・・・。ガックシ・・・です。






       
ヤボテン、金曜日の夜は、帰宅が遅くなります。お酒を飲むことが多いです。相手ですか、残念ながら、ヤボテンより年上の男性とです。できれば、女性と飲めるといいのですが。

歌の世界でも、お酒に関する曲って、結構ありますが、ヤボテンは、この曲が印象に残っているようです。時間も遅いので、早速、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。







この人も、歌がうまいですね。歌に表情がついてきます。もちろん、発声とか基本ができているからでしょうが。この曲のように、大人の女性という感じの歌を歌わせたら、実生活の体験もあるからか、ホントにうまいです。

ポップス調の曲なら、どんな曲でも歌えそうですね。声質は低音ですが、声量もありそうですし、それが、大人のムードを醸し出しているのかもしれませんね。昨日の吉永小百合の歌と比べたら、その違いは際立ってますね。

スナックでも、歌う人が多いですね。ですから、ヤボテンはあまり歌いませんけど。むしろ、「メランコリー」という曲の方が多いです。男性からみたら、こういう風に、アッサリと別れてくれて、その後もうらみつらみを残さない女性って、都合がいいと思いますが。

だいたい、歌謡曲とかいうものは、ハッピーな曲より、不幸な境遇を題材にしてるほうが多いのですが、楽しい曲も歌いたいですね。よく言ってますが、残念ながら、ヤボテン、リズム感が悪いので、アップテンポ苦手なもんで。楽しい曲って、アップテンポ多いですから。

愛し合ったカップルでお酒を飲むのが一番いいでしょうか?ヤボテンもそういう飲み方をして見たいです。

エコとか言いながら、今日は何となく眠くならずいましたが、さすがのフクロウ族も限界にきたようです。たぶん、お昼前まで寝てると思います。そして、夕方は詩吟の練習です。また、帰るのが遅くなりそうですが。では、オヤスミナサイ。




     
近畿地方は、明日にでも梅雨明けとなりそうなんですが、先週の水曜日から、ウォーキングをしてなくって、久しぶりにできたんですが、妙に星がきれいで、思い出したのが、この曲です。

この曲、いい曲だとおもうんですけど、youtubeの映像の歌い方はヤケに迫力もなく、つまんない感じで、最近聴いたことがなかったので、チョッとガックシ・・・です。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。







こんな歌い方を最初に聴いていたら、きっと好きにはならなかったと思うんですけどね。確かに、しみじみと歌う曲で、声を張り上げて歌うもんじゃないでしょうが、これなら、ヤボテンも負けていないと言いたくなります。

荒木一郎の曲では、この曲と「今夜は踊ろう」という曲が記憶に残っているんですが、こんなに頼りない歌い方してたんでしょうかね。信じられないんですけど。どなたかご記憶ありますか?

荒木も既に還暦過ぎてるんですね。母親が、有名女優の荒木道子で、芸能面では、才能もあったんでしょうが、個人的にはあんまり好きなタイプではなかったですね。若い頃はもっと2枚目で、かっこよかったような気がしますが。このめがね、何とかならんのか・・・。

この曲を聴いて、ナンジャ、コリャと思う人がいるかもしれませんので、特別に歌詞をリンクしておきますから、タイトルをクリックして、読んでみて下さい。詩はいいんですよ。


特に、一番最後のところの「それは誰にもあるような ただの季節の変わり目のころ」のところですが、人間にとっては、日常に起こる一々の出来事も、多少の違いはあるとしても、自然界の営みから見れば、大したことではないのでしょうね。

ヤボテンも、昨年は大きな季節の変わり目で、春はまだ来ないという感じですけど、だいたい、冬が好きで、決してマゾっ子ではないのですが、案外、今の境遇が楽なのかもしれません。ただ、日々刻々と気持は変化しますし、ナンテタッテ、AB型の双子座という占い系では、2重人格が絡まった性格で、訳分からない性格です。

ただ、ほとんど無心論者ですので、今までの経験上からでも、占いもあんまり信用しませんし、人間なんて、一言で言い表せるほど、極端な人はいないと思ってます。芥川龍之介の「蜘蛛の糸」でしたっけ、どうしょうもない極悪人でも、クモを踏み潰さなかったという優しさは、どこかに持ってるもんです。また、そう信じたいですけどね。

そういう解釈がしにくいほど、変な事件は起こってますが。そうそう、昨日、アリエルさんのところへお邪魔して、コメントしたんですが、うちの庭には、トカゲがいますけど、今月の初めくらいでしたかね、2匹が絡まるようにして、多分セックスをしてるのを見つけたんですが、写真を撮る前に、なんか無性に腹が立って、蹴飛ばしてしまったんです。これは、閻魔さんの帳面には、マイナス評価になってるでしょうか(笑)?

また、お得意の脱線でしたが、冒頭に書いたように、今晩は大変よいお天気で、天気予報では、奈良は、最低気温が、20℃を切るそうなんですが、窓は閉めておいたほうがいいでしょうか?しかし、今でも、扇風機なしでは、暑くてたまらんのですが。お金も貯まらんし、全く、ガックシ・・・ですね。

それでは、とりあえず、窓を閉めて寝てみます。オヤスミナサイ!

トカゲの仕返しで、うなされるってことはないでしょうね。イヤな予感がします。恋の予感(安全地帯)なら大歓迎なんですが。






       

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