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最初の「世界中・・・」はこの曲ト○タノアのCMのバックで流れているので、お聴きになった方も多いはず、以前に中山美穂のでヤボテンブログでやりましたけど、ミポリンがご本家です。それから、「碧いうさぎ」も去年の1月頃にやりましたけど、もう一度やりたくて、乗っけました。では、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。 まず、「世界中の誰よりきっと」ですが、ノリピー・酒井法子はカバーしてるんですけど、正直、中山美穂の方がうまいですね。ノリピーは、元アイドル歌手でしたが、女優としての方が才能はあると思います。アイドル時代ははっきり言ってヘタクソで聴く気にすらなりませんでしたが、最近はマシになりました。 時々、ブログにも書いてる「一つ屋根の下」の柏木小雪役で大きく変わったんじゃないでしょうか?まぁ、ファンの人はどういうか知りませんが、ヤボテンの認識不足もあるんでしょうけど。でも、元々、ノリピーの笑顔はかわいいなぁとは思ってました。 この曲は「R35」というカバー曲ばっかりを集めたアルバムにも入ってるんですが、もちろんミポリンのですが、そのキャッチコピー「もう一度妻を口説こう」で有名ですね。このアルバムの中には、ヤボテンのブログタイトルの素にもなっている「サボテンの花」も入ってるんですけど、これ自体がリメイクなんですけどね。 話がまた脱線しちゃいましたけど、「一つ屋根の下」のあと、「星の金貨」というドラマが当たり、その主題歌として歌われたのが、「碧いうさぎ」ですね。では、歌をどうぞ。 碧いうさぎ(3分52秒)ご存知の人も多いでしょうけど、この曲は手話付きで歌ってるように、耳と口の不自由な女性の恋物語ですが、ドラマのヒットともに、曲もヒットし、ノリピーも紅白初出場を果たしたようです。前の時にも書きましたけど、職場の手話のサークルにヤボテンも半年ほど通っていて、またやりたいなぁとは思うのですが、ブログが忙しくて、なかなか行けませんが。この曲もドラマとタイアップしてなければ、売れなかったかもしれませんね。ノリピーの決定的な欠点は声量がないんですね。何も秋川雅史ほどの声は出なくてもいいんですが、もう少し、声が前に出ればいいんですけど。 「一つ屋根の下」はよく見てましたけど、男兄弟がケンカするときに、よく叱ってるシーンなんかありましたけど、迫力という面では物足りなかったですね。ノリピーも夫婦喧嘩とかするでしょうけど、あんなにヤサシク怒ってるんでしょうか?元妻と比べたら・・・。 声量がないというのも、使いようで、役どころによっては何とかなりそうですね。でも、舞台だとキツイかも?もっとも、そういうか細げなところがノリピーの魅力なのかも?声量はなくても、笑顔は
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