ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(さ)

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急に堺正章の映像出てきましたね。最近、何かの特集でもあったんでしょうか?先日は、マチャアキの曲の中では、一番大好きな「街の灯り」でしたが、今日の曲もいいですね。11月19日にアップされてました。さっそく、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。



歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

そうか、この曲の作詞は、北山修でしたか。フォーククルセダーズで、「あの素晴しい愛をもう一度」を作り、「戦争を知らない子供たち」・「風」・「花嫁」・「白い色は恋人の色」などをヤボテンブログでやりましたね。京都出身で、お医者さんですね。

さすがにいい詩ですね。男性が女性の眠ってる間に、さよならを告げる曲ですが、女性には何の罪もない、別離の責任はみんな男性にあるということですけど、ヤボテンブログでは、この考え方はチューリップの「心の旅」とか石橋正次の「夜明けの停車場」なんかでも出てきてましたね。

昔は、そんな考え方だったんですよね。男の最後の思いやり見たいなもんでしたね。ヤボテンはじめ、今の男性にそんなかっこいいヤツなんかあんまりいませんね。反省しなきゃといっても、もう遅いですけど、気持ちとしては持ってます。恋愛の時の別離と結婚後の離婚とは、多少事情が違うのですが、いずれにしても、男の責任は大ですね。



「ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てていこう」という最後のフレーズは、ものすごいセンスを感じますね。ここが好きなんですよ、ヤボテンは。こういうフレーズが頭の中に沸いてくるといいんですけどね。ダジャレやオヤジギャグしか浮かびません。まぁ、今さらヤボテンが、いいかっこしてもニヒルにはいけませんよね。2度目ですけど、所詮、体がでかくて、足が短い、




アヒルですからね、ガァガァ!







        
1年以上も前に、この曲をやったんですが、その時は、ブログを始めて、youtubeも知らず、一部視聴も知らず、メロディーだけのサイトを引っ張り出してやりました。youtubeで、歌のブログをやりだしてから、何度か検索したんですが、なかなか見当たらず、今回、ひょんなことで見つけることができました。
なかなかうまいこといかないもんです。

名曲ですよ、ヤボテンは大好きです。スナックでは、ヤボテンが歌ってから、他のお客さんに横取りされて、あまり歌わなくなりましたが、そのお客さんがいないときに、必ず歌っています。十八番の一歩手前くらいでしょうか?では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。




紅白歌合戦の時の映像ですね。youtubeの映像のタイトルの横に、(1973.12.31)となってますから、昭和48年ですね。この曲は、2コーラス目には、サビの部分しかなくて、本来なら、その前に、Aメロといわれる部分(曲の出だし)の間奏が入るんですが、紅白で、時間がないので、はしょられてますね。それがあるほうが、気分的には乗りやすいのですが。

この曲は、この歌は、「時間ですよ」というテレビドラマの挿入歌なんですが、堺のドラマの中の歌い方は、少し、アレンジした歌い方で、それを聞いて、好きになったんです。カラオケでも、そちらで歌いますけど。

浜圭介さんのメロディーもゆったりしてて、キレイなんですが、歌詞もいいですね。サビのところの歌詞が特にいいですね。「息で曇る窓に書いた きみの名前指でたどり」とか「好きな歌を耳のそばで きみのために低く歌い」なんか、気障っぽいですがいいですね。さすがは阿久悠さんです。

ヤボテンブログで、中秋の名月をとった写真ありましたね。覚えておられますか?あれは、高台にある近所の小学校の前の道から取ってるんですが、そこからは、生駒山から奈良の若草山までの景色がパノラマに見えるんですが、夜になると、街の灯りがキラキラとしていて、いい場所なんですよ。但し、夜の学校ですから、真っ暗で、そのへんをウォーキングする人もいないので、チョッと不気味ではありますけどね。

なお、以前にブログにした頃は、ヤボテンにとっては、私生活も大変な時期で、ブログのお友達もまだ少なかったんですが、今は、おかげ様でいろんな人が来て頂いて、コメントもして頂けて、胸が沈むということはなくなりましたね。まもなく、ヒット数は3万5千に、コメント数は1万2千になりますし、ホントに感謝感謝ですよ。

大阪から、奈良に帰ってくるときに、近鉄電車は、生駒山の中腹まで登ってくるんですが、その時は、この曲をよく歌いたくなるんですよ。なんでかって?100万ドルの値打ちがあるという言われる夜景が、



やけ〜にキレイなので!


アッ、座布団取らんといて!今夜は冷えるからね!






          
         
カラオケでは、ニューミュージックやフォークソング系の曲が多いヤボテンですが、ムードミュージック系もまあまあ得意なんですよ。演歌は、詩吟を始めてから、少し上手くなってますが、ソフトなものならいいですが、ド演歌は、まだまだコブシの回し方が上手くないので、イマイチですね。ムードミュージック系で、一番得意なのが今日の曲です。まず、歌を聴いてもらいましょう。タイトルをクリックして下さい。







ヤボテンがカラオケを歌いだしたのは、1975(昭和50)年頃からですから、もう30年経っています。その頃は、ヤボテンの好きな曲は少なかったんです。グレープの「精霊流し」や「無縁坂」なんか歌うと、辛気(しんき;関西弁で陰気)臭いの歌いやがって」とクレームがついたもんです。

演歌だって、詩の内容は、たいがい陰気なもんだと思っていたのですが、無視してましたが、お互いにお酒も不味くなるので、ヤボテンもある程度歌えるというと、ムード歌謡系なら、コブシなんかもなくても何とかなるので、そういうのを歌うようになりました。もっとも、カラオケでなければ、口ずさんでましたけどね。

この曲は、すっと歌えたし、露骨にいやな顔をした人や、詰らなさそうな顔をしたネェチャンが、「ヤボちゃん、上手いやんか」と褒めてくれるので、性格上、調子に乗りやすい(言わんでも分かってるって)タイプなので、歌いまくってました。

会社のクラブのコンサートなんかで、当時の部長から、こういうのも歌えという申し出を、頑固に断って、ボーカルをクビになったのと、子育てが大変になってきたのを機に、クラブ活動も辞めましたが、
カラオケ好きは、ますます大きくなりました。

この曲、男性から見たら、誠に都合がいいのですが、逆の立場にたっても、ヤボテンは相手の女性の過去など聞きたくないですね。

どのコーラスの歌詞も気に入ってるのですが、特に、2コーラス目が大好きで、ここで、完全にテンションがハイになりますね。「あなただけが 支えなのよ だから ひとりにさせないで」のところがジ〜ンときます。これは、離婚の前からで、最近始まったことではありません、念の為。

このグループのヒット曲って、たぶんこれだけだと思いますし、どんな顔をしていたのか、youtubeの映像を見るまで、記憶にありませんでした。たぶん、学生時代とかに、ラジオで聴いて覚えたんだと思うんですが、例えば、クールファイブの前川清とか、東京ロマンチカの三條正人なんかは、歌い方に特徴があり、けっこう難しいですね。

このボーカルの人が沢ひろしなのかどうかわかりませんが、比較的癖のない歌い方をしますから、誰の曲とか分からないんでしょうね。そもそも、クラブ歌手出身の人とかは、お客さんのリクエストとかに応えないといけないので、比較的癖のない歌い方をするという話を聞いたことがあります。

前にも、ブログで書いたと思いますが、メディアなどでは、個性がないのは、マイナスになることが多く、じょうずなんだけど、うまくないと言われることが多いんですね。そうだからというわけではないんですが、ヤボテンは、なるべく歌詞に気持ちを込めて、多少、リズムや音程はおかしくてもいいという感じで歌うようにしています。

どんな曲を歌っても、同じような歌い方になり、本人はヤボテン節などと言っていて、店の女の子や常連のお客さんからは、「トイレに入ってても、ヤボテン節が始まった」と言われています。でも、専門家の人が聴いたら、壊れかけのラジオじゃなくて、


腐りかけの鰹節でしょうね。






     
「時のすぎゆくままに」アップ忘れてました。アリエルさんのせいで、じゃなかった、おかげで思い出しました。それと、昨日、アリエルさんが、このタイトルでブログを書いておられたので、やろうと思ってたんですけど、ネットが繋がらなくって、アタフタしてる間に、お休みの兆候がきてしまい、コメも、レスも、アップもできずで、ガックシ・・・だったんですけど。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。







年の秋の詩吟大会で、大受けしたので、最近、ジュリーの曲というと、「勝手にしやがれ」ばっかりでした。他にも、カラオケで歌いたい曲もあって、しばらく歌ってませんでした。2年半前に、200曲くらいでスタートしたカラオケリストも、300曲超えました。

特に、最近は、youtubeのおかげで、カラオケ行くだびに3〜4曲くらい、初公開が増えていってます。「アンタ、古い歌よう知ってるな」とよく言われますけど、今でもそうですが、学生時代は、ナガラ族の、フクロウ族でしたからね。勉強する振りをして.歌を聴いていたという感じですね。

ジュリーはスター性に溢れたキャラクターですね。時代のファッションリーダーとして、そのビジュアルはヤボテンの羨望と嫉妬の対象でした。ジュリ〜〜〜(男のクセに身悶えてます)、その素養の何十分の一でええから、チョ〜ダイ!

○○○さんに言われそうですね。栄養だけは身につけてるやんって、ガックシ・・・。

とにかく、いつも言ってますが、ヤボテンはテンポのある曲よりも、スローなリズムの曲の方が好きです。ですから、ジュリーの曲では、この曲が一番好きですね。

阿久悠さんの詩ですけど、いいですね。「壊れたピアノ」を弾かせるんですね。チャンと弾けないから、ため息つくんですかね。人生に疲れてるんだよ、このヤボがという罵りが聞こえてきそうですが、でも、ごまかしには使えそうですね。「潰れとるから、チャンと弾かれんねんわ〜」ってね。でも、そんなことしていいわけ?

体の傷は治っても、心の傷は治らない。深いフレーズですね。ただし、ヤボテンは、子供の頃に額を切った時の、傷はまだ残ってるんです。といっても、三日月ではありませんが。今はあんまり退屈してませんし。

ただ、愛情は不足しているようですね。景色を変えるために、踏ん張ってみないといけませんが、いつのことになるやら。

時の過ぎ行くままにということにならないようにしないと!






     
昨日は、知床の曲でしたが、今日は小樽です。三條さん、ヤボテンがローティーンだった頃、たいそうな言い方ですが、目標にした、憧れた歌手でした。声の質が高音だったので、こういう風に歌えるといいなぁと思ってました。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






鶴岡雅義と東京ロマンチカのリードボーカリストとして活躍しましたね。この曲は、このグループのデビュー曲でした。ヤボテンは、子供心にも洗練された大人の魅力を感じて、あのファルセットの歌い方を何とか真似できないかと思いましたが、ムリでしたね。ちょうど、中学生で声変わりの時期でしたから。

この曲と、「君は心の妻だから」の2曲は、今でも歌えます。もっとも、さだやこうせつ調のニューミュージック風の歌い方が身についてしまったので、あんまりうまく歌えませんが、でも、この曲で、カラオケの点数で80点以上出したこともあるんですよ。変な歌い方をせず、素直に歌ったからよかったのかもしれませんけど。

「君は・・・」もyoutubeにあると、一緒にアップさせたのですが、ソロでも、グループでも、全然アップされませんからね。

全盛期から見れば、一番高いところがやや出にくくなっているようですが、それでも、歌のうまさは絶品ですね。行ったこともないのに、調子のいいことを言うようですが、この声が、なんとなく、小樽の冬のイメージにあっているようですね。

お顔の方も、さすがに歳を取られていて、若干、2枚目だった頃に比べると、衰えも隠せないようですが、1943(昭和18)年生まれですから、今年、64歳ですか。この映像は、いつの頃か分かりませんが。

奥さんが、女優の香山美子さんですが、最近見ませんね。舞台中心にやっておられるんでしょうか?子供さんのお話も聞きませんね。

グループのボスの鶴岡さん、お顔とは想像もできないメロディーを作られますね。もっとも、顔で曲を作るものではありませんけどね。いつみても、ギターの演奏がステキですね。不器用なヤボテンから見たら、神業です。

知床からすぐに帰るつもりだったんですが、偶然にこの曲を見つけてしまったので、立ち寄ることに。な〜〜んちゃってです。明日はどうするんかって?気分的には、時計台の下で、○○○○さんにお逢いして、デートしてみたい気分ですが、「恋の街札幌」って、なかなかアップされないんですよ。

ド演歌はダメだから、函館もムリですし、足寄には、坊主がいるんですけど、言葉遣いが悪いし(あんたが言うなって)。

ヤボテン、君の毛は薄い方ですが、風来坊というほどツルツルでもないので






      

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