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急に堺正章の映像出てきましたね。最近、何かの特集でもあったんでしょうか?先日は、マチャアキの曲の中では、一番大好きな「街の灯り」でしたが、今日の曲もいいですね。11月19日にアップされてました。さっそく、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 歌詞はこちらをクリックしてくださいね。そうか、この曲の作詞は、北山修でしたか。フォーククルセダーズで、「あの素晴しい愛をもう一度」を作り、「戦争を知らない子供たち」・「風」・「花嫁」・「白い色は恋人の色」などをヤボテンブログでやりましたね。京都出身で、お医者さんですね。さすがにいい詩ですね。男性が女性の眠ってる間に、さよならを告げる曲ですが、女性には何の罪もない、別離の責任はみんな男性にあるということですけど、ヤボテンブログでは、この考え方はチューリップの「心の旅」とか石橋正次の「夜明けの停車場」なんかでも出てきてましたね。 昔は、そんな考え方だったんですよね。男の最後の思いやり見たいなもんでしたね。ヤボテンはじめ、今の男性にそんなかっこいいヤツなんかあんまりいませんね。反省しなきゃといっても、もう遅いですけど、気持ちとしては持ってます。恋愛の時の別離と結婚後の離婚とは、多少事情が違うのですが、いずれにしても、男の責任は大ですね。 「ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てていこう」という最後のフレーズは、ものすごいセンスを感じますね。ここが好きなんですよ、ヤボテンは。こういうフレーズが頭の中に沸いてくるといいんですけどね。ダジャレやオヤジギャグしか浮かびません。まぁ、今さらヤボテンが、いいかっこしてもニヒルにはいけませんよね。2度目ですけど、所詮、体がでかくて、足が短い、
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