ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(さ)

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今日は、少し早めに家を出て、近くの神社に桜の写真を撮りに行きました。ここは、たくさんの桜の木があって、今頃になると、散歩に来る人も多いのです。ほぼ満開に違い状況で、キレイでした。

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それと、ウグイスが10羽くらい、集団で桜の木を飛び回ってました。ちょうど、1年前、こことは少し離れたところで、桜の木にウグイスが止まって、鳴いているのを見かけたことあり、珍しいことがあると、ブログにしたのですが、カメラを持たずにいたので、証拠写真も撮れず、今年こそはと思ったのですが。

とにかく、モー娘みたいにジッとしてなくて、あっちこっちと飛び回るものですから、なかなか写真の枠に入ってくれず、10回くらい撮影しては、消去しということが続いて、やっと撮れたのが下の写真ですが、200万画素のオンボロカメラでは、チャンと撮れてませんね。ウグイスか雀か区別つきませんね。ガックシ・・・!

      
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あんまりキレイだったので、夜のウォーキングの時にも、夜桜をいっぺん撮ってみようと出かけました。飲酒運転の車がないか気をつけながら。

      
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ライトアップされてなくて、雪洞の光だけでしたので、キレイには撮れてません。電池も切れかけてきたので、あっさり帰ることに。ガックシ・・・。

ヤボテンは、演歌はあまり歌いません。こぶしが難しいんですね。それと、スナックでは年齢層が高く、演歌はヤボテンよりうまい人が多いので、敢て歌わなくてもいいのです。しかしながら、最初から、ニューミュージックとかを歌うと、陰気なやつと思われるので、何曲かレパートリーに入れてます。細川たかしとか千昌夫なんかが多いですね。

ところで、夜桜といえば、この曲ですね。1度だけ歌ったことがあるのです。出だしが演歌っぽくないので、チョッとだけ練習していたので、でも、もう2度と歌わないと決めたのです。なんでか〜って(相当古いギャグ)?

歌い終わってから、他の客に失礼なことを言われたので。聞きたいですか?しょうがないなぁ!ここだけの話ですよ。「おひち」という言葉の発音が、「おちち(お乳)」と聞こえるでと言われたんです。気分屋で、ええ加減なヤボテンですが、歌は我流ながら、マジメに歌うのが信条なのに、ガックシ・・・!

時間も遅いので、このへんで、歌に行きましょう。アドレスをクリックしてみてください。












歌詞はこちらから、どうぞ。





    

しあわせ芝居 桜田淳子

昨日は、山口百恵でしたが、2回もやって、桜田淳子はどないなっとるというお叱りの声はありませんが、ぼちぼちと思っていたのですが、今日、久々にニュースがあったので、youtubeを探したら、彼女の曲で、1曲だけ私の好きな歌がHIT。それがこの曲です。

実は、前に山口百恵をやった時に、桜田淳子も探していたのですが、この曲はありませんでした。youtubeにアップされた日付は、12月17日ですからね。つい最近なのでと言い訳をしておきます。

桜田淳子のWikipediaはこちらから。


上の2人と森昌子とを加えて、「花の中三トリオ」と呼ばれていた頃、一番アイドルぽかったのは、彼女ですね。最初は、百恵ちゃんより人気があったようです。

映画・ドラマにもよく出ていて、演技力も高く評価されていたのですが、統一教会の件で、芸能界から離れてしまいましたね。

どうも家庭の事情とかで復帰しそうですね。そういえば、同時期に新体操の山崎浩子も、統一教会の合同結婚式に出ていたのですが、最近、コーチに就任するという報道を見ました。

桜田淳子の曲は、アイドルっぽすぎるので、全然興味ないのですが、この曲は、中島みゆきの曲でもあり、ニューミュージックの香りがするので好きでした。復帰後はどんな仕事をするんでしょうね。

この曲は、男性が女性に対して、いつも思い通りにしてくれる、でも、何かのきっかけで、彼は自分のことを、愛していないということに気がついたということなんですね。

桜田淳子にしては、陰のある曲ですね。まぁ、中島みゆきの曲だということを考えれば、当然かもしれませんが。この曲、言葉数が多くて、息継ぎが難しいんですね。特に出だしの部分が。映像では、彼女も、その度に、吸う息がマイクを通して聞こえますね。サビになると、少しゆったりしますけど。

では、歌に行きましょう。画像が張り付けられている時は、画像の三角のところを2度クリックしてみてください。張り付けられていない時は、アドレスをクリックしてみてください。


映像はyoutubeのほうで削除されたようです。



歌詞が画像には出てきませんので、下のアドレスをクリックして下さいね。

開く トラックバック(1)

今日は、阪神淡路大震災から、12年目ですね。ddipbさんも記事にされていました。TBしちゃってます。

当時、私は大阪の東部の八尾というところに住んでいました。震度は4で、神戸のへんに住んでいた人ほど怖いめをしたわけではありませんが、生涯で一番大きい揺れを経験しました。

救援物資の整理をするボランティアにも行きました。ひどい状況でした。6000人以上の方が亡くなられました。亡くなられた方には、当然肉親の方もおられたでしょうし、愛する人を亡くしてしまった方もおられるでしょう。

震災の2年ほど前に、リリースされた歌で、大好きな歌がこの歌です。Wikipediaのアドレスはこちらです。


最近は見ませんが、少し前に、ニッカウィスキーのCMで、石田ゆり子の「女房酔わせてどうするの」という台詞の入るのがあったのですが、そのバックで流れていたのをご存知の方もおられると思います。

最初に歌っていたのはスターダストレビュー(略してスタレビ)というグループです。ボーカルの高音がとてもステキでした。Wikipediaのアドレスはこちら。


youtubeでは、スタレビのものはありません。検索したら、佐藤竹善とコブクロのものがありましたので、これを使わせてもらいます。

但し、佐藤竹善なる歌手は今まで知りませんでした。単独のWikipediaもありませんでした。シングライクトーキングというバンドに属していたということで、そのWikipediaを記しておきます。

コブクロはご存知でしょう。念のために、Wikipediaはこちらです。コブクロはまた、別の機会にしたいと思いますが。


歌はスタレビの方がいいと思います。上にも書いたように。高音が素晴らしいので。高音が得意なヤボテンでも、カラオケではギリギリです。1つキーを下げると十分歌えるのですが、歌に力が入りません。

この曲は歌詞も素晴らしいです。恋人に先立たれた女性が、男性を偲んでいる様子を歌った歌ですが、スタレビの高音が、女性の気持を表わすのにちょうどいいようです。震災をだしにしたようですが、亡くなった人を忘れることはなかなか出来ないと思います。

私は、この曲を聴いたり、歌ったりする時、30年ほど前に急死した妹を思い出すのです。

スタレビでは、「もう一度抱きしめて」という曲の方が好きなのです。残念ながら、その曲はyoutubeでは、HITしませんでした。もし、アップされることがあったら、ブログにしてみたいと思います。

では、歌に行きましょう。画像が張り付けられている時は、画像の三角のところを2度クリックしてみてください。張り付けられていない時は、アドレスをクリックしてみてください。




歌詞が画像には出てきませんので、下のアドレスをクリックして下さいね。

碧いうさぎ 酒井法子

昨日のブログで、「ひだまりの詩」を酒井法子が歌ってるのではという噂話を載せましたが、そののりぴーの歌で、私が唯一知っているのが、この曲です。

まず、酒井法子のWikipediaはこちらです。


この曲も、ドラマ「星の金貨」の主題歌だったこともあり、ドラマと共にヒットしましたね。この曲で、特に印象的なところは、手話が絡んでくるところですね。

この曲が流行っていたのは、1995年で、職場にパソコンが導入されて、取っ組み合いを始めた頃で、ドラマも見たことがなかったのですが、のりぴーが初出場した紅白で、手話と共に、歌っていたのを見て、子供に教えてもらったのが初めでした。ずい分後で、ビデオで見ましたけどね。

95年は、阪神淡路大震災の年でもあり、ボランティアに目覚めたヤボテンは、それから、1年位してから、職場で手話の勉強会に参加しましたが、一番最初にやったのがこの曲でした。あと、「川は流れて」の石嶺聡子の「花」なんかもやりました。仕事の都合で、半年くらいで参加できなくなり、それ以来、やっていませんが。

手話も簡単なものもありますけど、こじつけで表わすものもあって、シャレの好きなヤボテンとしては、面白かったんですけどね。外国語なんかと違って、日本語のまま、主に、腕と指を使って表わしますから、覚えやすかったという記憶があります。映像を見て、その時のことが蘇ってきました。また、これを機会に始めてみましょうかね。興味のある人はやってみればどうですか?

この曲で、好きなのは、1コーラス目の「なにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに 交せるだけでいい 他には何にもいらない」のフレーズですね。好きなもの同士だったら、これで十分ですね。

では、歌に行きましょう。画像が張り付けられている時は、画像の三角のところを2度クリックしてみてください。張り付けられていない時は、アドレスをクリックして下さい。



歌詞が表示されていませんので、こちらからどうぞ。でも、この曲は、できれば、手話のほうを楽しんでくださいね。

開く トラックバック(1)

サザンと言えば、ヒット曲は山とあるはずなのですが、ヤボテンは苦手なのですね。まず、桑田佳祐の独特の節回しが私には合わない。そして、キーが合わないのに、結構音域が広い。バラード調の曲が比較的少ないところですね。何とか歌えるのは、今日の曲と「TSUNAMI」(HITなし)くらいですね。他は全然ダメです。歌にすらなりません。

サザンのことは皆さんご存知でしょうが、クセになっているので、Wikipediaも表示しておきます。


そんな事情があるので、苦手なものはあんまり聴かないので、ますます知らなくなります。それから、歌詞にないアドリブがよく入りますね。これもあんまり得意じゃないですね。多少のメロディのアレンジくらいならいいんですが。

だいたい、ヤボテンに湘南のイメージはないんです。大阪の河内育ちですから、相当かけ離れていますからね。ネットサーフィン、最近はyoutubeサーフィンならたまにしますが、波乗りはできませんね。海というと、砂浜で、沖に向かって、「バカヤロウ〜、アホンダラ〜」というのが、ヤボテンの一番のイメージですから。

この曲は歌詞がいいので、どうしても歌えるようになりたくて、相当練習したんです。今は怪しいですが、若い頃は、さだとか千春の曲なら比較的スッと覚えられたんですけどね。

この曲は、気に入ったフレーズがどうのというのではなく、全体的なイメージで好きになりましたね。今日は、あんまり知らないのに、ゴチャゴチャ書けないので、これくらいにして、曲にいきましょうか?

なお、映像の貼付がまたできませんので、下記のアドレスをクリックして下さい。

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