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土曜日にカラオケへ行ったことは、昨晩も書きましたけど、この曲は初披露でした。チャゲアスの曲では、「男と女」もでしたが、その曲はブログでは以前にやりましたね。では、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。 終章(エピローグ)(5分33秒)歌詞はこちらをクリックしてくださいね。この曲、スローバラード調の曲が好きなヤボテンでも、特に出だしのところはゆったりしすぎてて、間が持てないところへ持ってきて、微妙なビブラートをつけてるんですが、これが難しくて、歌う前は若干自信なかったんですけど、まぁ、何とかなりました。サビのところはすぐに覚えられたんですけどね。歌詞もなかなかいいですし。ただね、この曲、アウトロ(最後の演奏の部分ですが)がかなり長いのがチョッとね。歌は、4分くらいで終わってますから、残り1分半がアウトロですね。歌い終わった後は、余韻を楽しむために必要なんですが・・・。 昨晩、土曜日に歌った曲をリストアップしましたけど、ヤボテンは、歌唱力はそんなにないですよ。素人のど自慢に出ても、鐘2つくらいだと思いますが、歌える曲数が多いのが自慢です。 一発屋の曲とかも含めて、マニアックな曲もなんぼかありますし。そんな良い曲あったんかとか言われます。そういえば、ブログのお仲間から、どうしたら歌が覚えられるのかという質問のコメも受けてましたね。 一言で説明するのは難しいですが、まず、歌を好きになることでしょうね。なんでもそうですね、嫌いなものや、関心のないものを覚えろと言われてもなかなか実行にうつせませんね。 それと、いつも、歌のブログでは、たいてい歌詞のサイトのリンクを貼ってますが、メロディーなしで、歌詞だけを朗読してみるというのもいいですね。歌詞を読むと、作詞家の意図するところが分かったり、歌詞にでてくる人物が好きになったりします。 ヤボテンの歌には気持ちが入ってるとよく言われます。文字では難しいですが、「好き」という言葉でも、言い方・歌い方で、聞く人は情の深さはどれくらいかなと想像しますね。ヤボテンの歌は、情の深さを感じられるとよく言われます。多少、音程は狂わせても、詩を大事にしたいというのが、ヤボテンのスタンスです。 それと、家でもカラオケの練習をします。どこぞのお厄人みたいに、カラオケセットを買う余裕なんかありませんが、ネットの無料カラオケを活用しています。興味のある方はぜひどうぞ。 それはそうと、お仲間のキューさんのお姉さんがお亡くなりになりました。人間って、遅かれ早かれいつかは亡くなるもんですね。エピローグというのは、物語なんかの結末を言うんですけど、人生の結末は<死>ですね。死ぬ時に、人間は何を考えてるのか興味はあります。但し、歌の「詩」は好きになっても、好きになれないのは、
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