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まず、最初に、今日の時事ニュースについては、他にも多くの方がブログにアップされてまして、ヤボテンはお仲間でしたらご存知の通り、貶したものが逆にその後はいい結果が出るのもケッタクソ悪い(柄悪くてスミマセン)ので、止めとこかと思ったのですが、この曲を聴いて、ついムクムクとヤボテンの虫が。
そのため、本来ならトラックバックさせてもらわないといけないのですが、どなたがやっておられたかよく分からない状態ですので、あとで、あの人にはTBしたのに、私のにはやってもらってないとなってもいけませんので、トラックバックはなしでさせていただきますので、ホントに申し訳ありませんが、何卒ご容赦いただけますようお願いいたします。
では、まず、歌にいきましょう。タイトルをクリックして下さいね。
中島みゆきの曲ですが、そもそも、研ナオコから中島みゆきの曲を探してたら見つけたんです。スペシャルバージョンとなってるように、オリジナルとは少し違います。歌い方も悪女っぽく、投げやりな、沢尻エリカの例の記者会見を思わせるような感じの歌い方です。
オリジナルバージョンで、カラオケで歌ったこともありますが、少しも悪女っぽくないねと言われて、ガックシ・・・して、それからは歌ってません。中島みゆきって、最近歌い方がますますバージョンアップしてますね。
さて、あんまり歌のところで時間を取れないので、予告の時事ニュースの方へ行きます。
「改革クラブ」、4人でスタート=姫井氏は参加を撤回
時事通信
新党「改革クラブ」を結成した渡辺秀央参院議員ら4人は29日午後、東京・永田町の憲政記念館で記者会見し、活動方針や役職を発表した。代表に渡辺氏、幹事長に荒井広幸参院議員が就任した。一方、新党に参加する予定だった民主党の姫井由美子参院議員は同日夜、党本部で会見し「(改革クラブが)自民党による民主党切り崩しの受け皿と分かった」として、新党への不参加を表明した。
これにより、新党は渡辺、荒井両氏と大江康弘、松下新平両氏の4人でスタートすることになった。政党助成法は、国会議員が5人以上いることを政党交付金支給の条件としており、改革クラブには交付金は支給されない。
改革クラブは活動方針で「各党会派の議論をかみ合わせ、国民のための架け橋になる。(政策の)答えを出せるよう努める」とし、与党とも連携を図っていく姿勢を明確にした。
まぁ、民主党のファン・支持者の方には、離党した連中に対してざまぁみろということなのかもしれませんが、こんなやつは、ホンマに唾棄すべきですね。参加するといっておいて、それを翻すことは、権力の強い政治家にはよくいるので、決していいとはいいませんが、まぁどっちでもいいとしても、連絡もなしに会見をドタキャンするって・・・。
普通は、やっぱり止めときますと連絡くらい入れるのが筋でしょう。裏切るにしても、最低限の礼儀というものはあると思うんですけどね。やっぱり、コイツには常識とか義理というものがないんでしょうね。これで、47歳ですからね、小娘ならともかく。
それとも、岡山が選挙区なので、関が原で西軍に味方すると言いながら、結局は東軍に寝返った小早川秀秋とつながりがあるんでしょうかね。もし、あの寝返りさえなければ、日本の社会構造はどう変わってたか分かりませんからね。
この姫井、ご存知の方も多いでしょうけど、不倫相手と飲食店をやると言いながら、これも裏切って、相手から訴えられるということまでしています。民主党もこんなのを抱えてたら、この先どうなるか分かりませんよ。参議院議員は、6年間任期がありますからね。
こんな悪女は類を見ないですね。これが外交とかを得意とするのならまだいいですが、議員になって、確か教育問題に特に携わりたいということだったですからね。一番ふさわしくないんじゃないですか?
歌の方の悪女はまだ可愛げがありますよ。悪女ぶってるだけで、正真正銘の悪女じゃないですからね。ホンマの悪女は、姫井みたいなやつのことじゃないですか?振られた経験の多いヤボテンですが、相手の女性を恨んだりはするのはキライなのですが、こんなやつだったら、一生恨みますね。
コイツと関った男性の中には、結構いるんじゃないですか、煮え湯を飲まされて、
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