ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(な)

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またまた懐かしい曲を見つけました。前に一度探したことがあるんですが、その時は見つかりませんでした。6月7日にアップされてます。

まず、歌に行きます。タイトルをクリックして下さい。






この曲を歌う中山千夏も、唄に関しては、一発屋でしたね。才能がありすぎて、本人はどう思ってるか知りませんが、ヤボテンとしては、本業が何か分からず、中途半端な感じですね。

いきなり貶して始まりましたが、勘がいいというのか、キッチリとできるんですが、一つのことに長続きしないみたいですね。ただ、普通の人間と違って、アクセクするところがないんでしょうね。

選挙制度が変わらなければ、国会議員を続けていたかもしれませんけど。とにかく、徒党を組んでするというのは、苦手なタイプじゃないでしょうか?

声がはきはきしていて、声優は結構向いていたような気がします。特に、「じゃりん子チエ」のは、西川のりおとのコンビが抜群に面白かったですね。それほどの美人でもなかったから、ドラマとかで主役を張るなんてのは無理ですし、なんか中心にいたいタイプという感じで、小難しい女性というイメージがあります。話してみたら、違うかもしれませんが。

どういう歌なんでしょうかね。春の風に吹かれ、青い空を登り、涙の海を泳ぐ、相手の状態に合わせて、一緒にいたいという意味なんでしょうか?気持ちが通じ合っていれば、言葉をいちいち交さなくっても、分かるということでしょうか?

最後のところで、分かりにくい唄なんですが、なんとなく、ホワ〜ンとした感じになるのは、ヤボテンだけでしょうか?ただの懐かしさだけでしょうか?






        
昨日、京都に墓参りに行って来ました。天候が心配されましたが、雨にも降られず、もう、京都の町をウロウロするのは、ヤボテンにとっては、暑い季節になりましたので、お参りが済んだら、とっとと、帰ってきました。

いつもは、親を連れて、墓の近くまで、車で行くんですが、昨日は、駐車場が工事中で、ヤボテン1人で、電車と徒歩で行って来ました。

学生時代、京都で過ごし、墓参りや、母方の親戚が2軒あり、特に珍しくもないのですが、昔は電車の窓から鴨川の景色が見れたのですが、今は、地下(私鉄の京阪電車ですが)に潜ってしまい、なんとなく風情もなくなりましたね。

ブログで、妹の話も何度となくしましたので、京都の歌でも探してみようということで、やりかけましたが、「京都」で検索しても、歌がなかなか出てこず、誰が歌ってたかは忘れましたが、本日の曲をキーワードで検索すると、ヒットしました。

映像を見て、歌手が渚ゆう子というのを思い出しましたが、画像にビックリ。もともと、美人という感じではなかったと思いますが、すっかり、オバちゃんになってしまって、時の流れに身をまかせたなぁという感じですね。


この曲が流れていた時も感じましたが、ベンチャーズのメロディーに、この歌詞がよくのりましたね。学生の頃は、河原町も高瀬川近辺もよくウロウロしましたが、詞だけを見ると、完全に演歌ですよね。当時、高校生でしたが、親戚があったとはいえ、こんなに京都に縁ができるとは思いませんでした。

以前、ブログで、かぐや姫の「加茂の流れに」をやりましたが、その曲のほうがヤボテンにはいいように思いますけど。何といっても、ニューミュージック世代ですから。念のために、「加茂の流れに」の歌詞は下のアドレスからどうぞ。


では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。














       
きょうこさんの雲の写真にイメージが湧いてきて、トラックバックさせて貰って、この曲を探したら、見つかりました。元は、黛ジュンの曲だったのですが、カバーしてたんですね。


長山洋子も、今は、すっかり、演歌の女王に近い立場にありますが、若い頃はアイドルとしてスタートしていましたね。ミニパトの巡査役のドラマを見た記憶がありますけど、当時、あんまり、音楽を聴く機会がなかったので、そんなに知ってるわけではありませんが。

冒頭にも書きましたが、この曲は、黛ジュンが一番最初に歌っていたと思いますので、ヤボテンには、そちらの方に親しみがあります。カラオケでも、黛ジュンのところで探して歌ったことがあります。黛ジュンは別の機会にさせてもらいますね。

ヤボテンは、以前、空を飛びたいいう願望を、中島みゆきの「この空を飛べたら」という曲のブログの時に、書いていたと思いますが、飛ぶのが無理なら、孫悟空のように、雲に乗って飛べてもいいんですが。

でも、ヤボテンは、『孫悟空というよりも、猪八戒という感じで、オヨヨ』(パンチでデートの桂三枝風で、これも分かる人いるかなぁ)ですので、雲に乗ろうと思っても、重たくて無理でしょうね。ガックシ・・・。

結局、ヤボテンは「飛べないオッサン」で、一生を終えるんでしょうね。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。




















              
イメージ 1
一昨日でしたが、ツバメが10羽ほど、群れ飛んでいるところを見ました。これは珍しいとシャッターを何回か切りましたけど、お恥かしいですが、こんな写真しか撮れませんでした。ツバメかバッタかなんか、サッパリ分かりませんし、残像も残ってますし、ヤボテンには、まだまだ動くものは無理ですね。ガックシ・・・ですわ。



                
鳥のように、空を飛べたらいいですね。いつかのブログにも書きましたが、そこで、歌だけでもそんな曲を探そうとしたら、youtubeで珍しいコラボを見つけました。タイトルの通り、中島みゆきと加藤登紀子です。しかも、この曲は、ヤボテンも大好きの曲です。

元々、中島の曲ですので、〔地上の星」の時にやりましたから、今日はWikipediaはなしでオネガイします。

ヤボテンブログにしょっちゅう来られる方は、もうご存知でしょうが、ヤボテン、体が重たいので、飛んでる人間になりたくっても、無理というもんです。ガックシ・・・。

歌詞を検索していたら、加藤登紀子もこの歌をシングルカットしてるんですね。

先日、歌の上手とうまいの違いを、ゴチャゴチャと書いたと思いますが、いいサンプルを見つけたような気が。1コーラスしかなく、それぞれのソロの部分が少ないので、的を得ているかどうか、少し不安はありますが、加藤の方が、おそらく音符通り歌っていて、中島より上手だと思います。

でも、聴いた限りでは、中島の方が、多少崩れてるかもしれませんが、感情がこもっていて、訴えかけてくるものがあるような気がします。少なくとも、ヤボテンにはそう感じられます。

もっとも、この曲は、中島みゆきが作った歌で、想い入れもあるでしょうから、2人のホントのところは判断できないかもしれませんので、この曲に限ってということでお願いします。

ヤボテン、カラオケをやる時、覚え方の問題もありますが、勝手に、音程を変えたり、リズムを変えたりします。とにかく、いちおう、金を払って歌ってるので、自分が気持ちよく歌えないことには、もったいないと思いますから。ですから、採点されると、上手い下手もありますが、70点台くらいしか出ません。

本人的には、気分よく歌えて、90%以上満足していても、原田雅彦の失敗ジャンプのような点数しか出ないと、気分的にはおもしろくないので、点数の出るやつは大嫌いです。いつものスナックで、何度かやったことがあるのですが、多少ガックシきてて、女の子から、安もんやから狂てるかもとフォローしてもらったこともあります。

また、話が脱線してますので、元に戻すとして、この曲は2コーラス目の歌詞が好きです。また、始まったと思われてるかもしれませんが、ヤボテンのナガサキじゃなくて、佐賀(性)なので、辛抱してくださいね。

「この空を飛べたら 消えた何もかもが 帰ってくるようで 走るよ」のところが。よくドラマでも、離れていった人を呼び戻すために、無理して、競技会に出たり、テレビなんかを使って語りかけたりしますよね。ああいう心境なんでしょうね。

ヤボテンも幸せを呼び戻すために、素人のど自慢でも出てみましょうか?きっとダメだと思いますが。エッ、そんなことを考えるより、体重を10キロほど落とせって、ウ〜ん、それも難しいですね。金をかけずに、思いっきり食べれて、できる方法があったら、どなたか教えてください。ダメか〜。ガックシ・・・!

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。















       

旅愁・・・西崎みどり

最近、テレビのCMで、パチンコ台の「必殺仕事人」の宣伝してますね。必殺シリーズを一番最初見た時は、すごいショックでしたが、その4シリーズ目の「暗闇仕留人」の主題歌です。


この曲を歌ったときの年齢が14歳で、たぶん、この映像はその時のものと思いますけど、もう大人の匂いがプンプン。ヤボテン、当時は20歳くらいだったと思いますが、周りの大学生連中の方が、よっぽど子供ぽかったですね。

映像の途中で、レコードジャケットの画像が出てきますが、それを見ると、ある程度、年相応かなとも思いますが、日舞の家元ということもあり、着物を着ると、ガラッと雰囲気が変わるんですね。そのギャップについていけませんでした。

歌の方も、流石に平尾昌晃が惚れこんだだけあって、うまいなんてものじゃないですね。哀愁のある声質が、曲と完全にマッチしてます。芸能生活は長いこともあって、新人という感じではなくて、ベテランという雰囲気さえあり、ヤボテンは却って引いてしまった次第でした。

カラオケでも、例のスナックでよく歌うんですよ。7時ごろから開いてるんですが、若い女の子は8時頃出勤するんで、それまでにオッサンばっかりだと、演歌中心になってしまうので、そういう時に歌うようにしています。隠し玉みたいなもんです。

唱歌にも「旅愁」というのがありますが、それは、ふるさとを偲ぶ歌ですが、こちらは、男性想い、捜し歩くということですね。演歌そのものですけど。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。













         

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