ヤボテンの花

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おいしいとこ取りのヤボテンですが、中には、マニアックな曲もあります。この曲もそうですね。まず、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






ビリー・バンバンって、ご存知ですか?今、流行の黒人の体操するオッサンとちゃいますよ。


「白いブランコ」は有名ですね。男性兄弟ユニットでした。ソフトな声で、ヤボテンは羨ましく思ったものです。メルヘンチックな曲でしたね。その曲も好きですが、この曲の作詞は石坂浩二です。

最初は、「白いブランコ」を探したのですが、ヒットせず、次にこの曲を探したらあったのですが、1コーラスしかありません。しかも、歌っているのが、ビリバンかなぁという感じで。しばらく聞いてなかったもので、記憶が定かでありません。

なかなか、意味深な歌詞ですね。新しい恋人を見つけたことで、前の彼女との想い出は、楽しいことも、悲しいことも、みんな忘れるためにあげてしまうということなんですかね。間違ってたら、言って下さいね。

まだ、過去を多少引きずってるヤボテンですが、早く忘れてしまいたいという気持もありますが、失敗の原因まで忘れてはいけないので、完全に捨て去れるものなんでしょうかね。そのときにならないと分かりませんが。ただ、子供とのことはよく思い出しますね。これは、絶対に忘れられないと思いますけど。


さてさて、そんな日が来るんでしょうか!








     
先程、因幡晃の「わかって下さい」のブログのそよ風さんのコメントで、この曲の一節が出てきましたので、探してみました。そよ風さんのコメントに対するレスで、この曲のタイトルを「真夏の世の夢」なんて、ヤボテン書いています。

ちゃんと調べると、<シェー>ですね。どなたかが<クス>と笑ってるようです。ヤボテン、てれかくしに<ピア>とか言ってます。

<>に囲まれた言葉を続けてみてください。それがどうしたって?ガックシ・・・。因幡晃の曲のような心境です。「いいのよ、もういいの、わたしのことは」







名前を変えたようですね。多分、この曲が流行った頃は、漢字だったんですが、今は、ひらがなにしてますね。ヤボテンの記憶には、平山三紀のヒット曲というと、これしかないんですけど。

それにしても、昔の歌手って、けっこう声に個性がありましたね。平山なんか、その際たるものですね。この声は知ってる人が聴いたら、絶対にわかりますもんね。こういうことを書くこと自体、年とった証拠かも?

この曲も以前にカラオケで歌ったことがありますよ。この歌詞ヤボテンけっこう好きです。特に2コーラス目が(いつもパターンですが)。フルコーラスの歌詞を表示しておきますから、ぜひお読み下さい。


それと、「彼の車に乗ってさいはての町私は着いた」のところですが、どこでしょうか?あとのところで、「朝の冷たい海」とか、2コーラス目には、「冷たい頬に口づけ受けた」というフレーズが出てきます。

真夏ですから、冷たいとなると、相当北の方じゃないでしょうか?もっとも、海辺の朝ですから、都会とは違って、気温は低いかもしれませんが。そう思っていた方が、なんとなく、ロマンチックですね。ヤボテンがあまり経験したことのない、きれいな別離という感じがしますからね。

3分くらいのところから、「悪女」が始まります。2本立てになってます。昔の映画のようですね。ご存知の方も多いでしょうが、中島みゆきの曲ですけど、ずいぶん雰囲気が違いますね。もしあれば、中島みゆきのアップしようと思ったんですが、検索してもありませんでした。ガックシ・・・。






         
飲酒運転と歌がセットになっているヤボテンブログですが、飲酒運転に対する憤り、なかなかなくならないやり切れなさを歌が癒してくれてます。いい歌を聴かないと、寝つきが悪くなってきています。これも、ある種の中毒症状でしょうか?

今日の曲も、これでぐっすり眠れそうという感じです。なお、先に申し上げておきますが、曲をバックに1970年に起こった出来事の映像が流れます。佐藤栄作首相や巨人の優勝の場面が出てきます。アンチファンの方で、どうしても見るのがイヤだという方は、映像を見ずに音楽だけをお楽しみくださいね。

それと、布施明は、去年の12月に「シクラメンのかほり」で、一度やりましたが、その時の映像はもう消されてしまってますので、あしからず。

前置きが長くなりました。歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






布施明は、一度やりましたと言いましたが、その時、ヤボテンは、男性歌手の中で、一番うまいと言いましたけど、色々聴いていても、やっぱりそうだと思いますね。歌えるジャンルの広さといい、歌唱力といい、素晴らしいですね。

その時のブログで、この曲は難しいと書いたと思いますが、ボチボチもう1回挑戦してみましょうか?ただ、この曲、紅白では歌われていないのですが、一度、歌ってみたらと思いますが。

この曲でも、高音もきれいに出てますし、こんな感じで耳元で歌われたら、スゥ〜っと眠れそうな感じですね。

ヤボテンもキーボード打つのが、チョッと怪しくなってきています。今日は、短い文章ですが、そろそろこのへんで眠るとしましょうか。エッ、クダランことをグダグダ読まされるより、そのほうがいいって!

ガックシ・・・!






      
一つ前のブログで、光市の母子殺害事件のことをやり、気分的に良くないので、まだやってないので、いい歌をと考え、この曲を探してみました。本村さんの心境たるや、凡人のヤボテンには推し量ることはできませんが!

では、まず、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






ご存知の人も多いでしょうが、「世界の中心で、愛をさけぶ」の主題歌ですね。【セカチュー】なる言葉もはやりました。3年前、長澤まさみや平井堅が、この作品のおかげで、大ブレイクしました。映像は、映画のいくつかのシーンに乗って歌われています。


ヤボテン、この曲はいい曲なので、何とかカラオケで歌いたいと思ったのですが、未だにダメです。ガックシ・・・。何回か歌いましたけど、キーがいまひとつしっくりこないんです。声が出なきゃ、歌になりませんからね。

だいたい、平井堅の曲は歌うのが難しいですね。声に関しては、ヤボテンの何倍も上をいってますし、息継ぎに若干ケチはつけたくなりますけど、まぁ、そんなヤボはなしで。

映画でもありましたけど、若い人が亡くなるというのは、ほんとに哀しいもんですね。ヤボテン、今のところは、70歳まで生きれれば、後はいつ死んでもいいと思っていますけど。

ヤボテンの妹のように、10代や20代で亡くなるなんて、普通は考えませんからね。病気とかでなら、どこかで諦めをつけて、寿命という言葉で、深い悲しみの幕は下ろせるんですが、本村さんや事故、特に飲酒運転なんかで、身内を亡くすとやりきれないでしょうね。

生きていれば、何とか会う手立てもあるでしょうが、亡くなっちゃうと、完全にムリですからね。「千の風にのって」で、いくらそばを飛んでいると言われても、姿が見えなきゃ、納得できるもんでもないですからね。

そうそう、亡くなった人に会いたいという曲では、去年の暮れ頃から、歌のブログをやり始めたヤボテンですが、今まで、いくつかやってます。最近、お友達になって頂いた方のために、2つほど、再アップします。以前、お聴きになった方は、もちろんスルーして下さい。タイトルをクリックして下さい。






この曲、少し前に、ニッカウィスキーのCMで、石田ゆり子の「女房酔わせてどうするの」という台詞の入るのがあったのですが、そのバックで流れていたのをご存知ですか?






えっ、スルーしたら、もう終わりやんかって!そうです、そうスルーんです。






       
土曜日は、詩吟の練習があるというのは、ブログで書いていたと思いますが、段々、細かいところにまで、指導されるようになりました(詩吟については、また別でします)。そこで、チョッと凹み気味だったので、スナックで、カラオケにということになり、結局、12時頃まで歌いまくりました。

そこで、見つけて歌った曲が、コレ!まず、映像行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






「恋の季節」は以前にカラオケで歌ったことはあったんですが、他に何かなかったかと探したら、なんか知ってるような気がするということで、やってみたら、チャンと歌えました。これなら、将来、ボケても、一生歌えそうですね。というか、ヤボテンの歌好きは、死ななきゃ直らないようですね。



ピンキーこと、今陽子の歌をはじめて聴いた時は、何とスケールのでかい歌手(体もでかかったようですが)だと思ったんですが、チョッとハスキーがかっていますが、声だけでは、ハスキーなのが、一番セクシーだと思いますが。

高音の伸びが素晴らしく、口もはっきり開いて(詩吟でよく注意されます)、言葉も分かりやすいし、歌はうまいと思いますけど、しかも、これで17歳程度とか。日本の歌謡界では、収まりきらない才能だったんでしょうかね。

不思議なムードのグループだったですね。でも、ほとんどは、今陽子の歌唱に頼っていたんですけどね。日本の芸能界も、売れりゃエエワという感じで、対して実力がなくても、プロダクションの熱の入れようで、どうにでもなると言うと語弊ありますが、かなりの部分を占めていますね。

それと、この時分は、新人で売れていても、忙しいだけで、余り収入もよくなく、ただ、しんどい思いをするだけだったようですね。映像の途中でも、「恋する暇もない」という台詞がありますね。なんか、妙にリアルですね。

映画「恋の季節」のシーンのようですが、セリフはイマイチかなぁと。歌手できた少女が、そうなんでもでいるとしたら、凡人には何もできないようですね。

ヤボテン、この曲の方が、「恋の季節」より好きですね。歌詞云々というより、メロディーが良いかなぁと思いますが、変人なんで、同調頂かなくてもけっこうですよ。

さぁ、眠いので、今日もこれくらいにしといたろ!っと。






          

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