ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(は)

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今日の曲もヤボテンの大好きな曲です。この曲も、今まで何度か検索してたんですが、なかなか出てこなかったんです。6月7日にアップされてます。ばんばの曲では、「いちご白書をもういちど」をやりました。

では、まず、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。









まず、この曲、間奏の、ピアノの演奏が好きなんです。

昨日、「冷たい雨」のブログのコメントで、そよ風さん、山本潤子は、声もきれいで、美人だし、天は二物を与えたと仰ってましたが、幸せのための条件というより、要素だと思いますが、それだけでもないですよね。もちろん、そよ風さんは分かっておられると思いますが。

さだまさしの「もう一つの雨やどり」という曲でも、「娘は器量がよいというだけで、幸せの半分をてにしている」というフレーズがありますが、あくまでも半分だけですからね。

さちこさんの多くは「幸子」と書く人が多いと思いますが、ご両親は、幸せになってほしいという気持で、つけてる人が多いでしょうね。でも、不幸になったら、一番皮肉な名前ですね。

昨日の「冷たい雨」の男性は冷たいヤツでしたが、今日の男性は、やさしいヤツです。兄か親のような気持で、さちこさんに接してますね。

笑い方も忘れた時→思い出すまでそばにいるよ
倒れそうに疲れた時→僕の両手に戻ればいいさ
心が傷ついた時→僕はお前のそばにいるよ

普通の男女の間柄なら、なかなかできないでしょうね。一般的には、精神的に相手を縛ってしまうことが多いでしょうね。でも、その縛りが幸福の印でもあるんですね。度を越したものはNGですが、ある程度は我慢しないとというか、喜ばないといけませんね。

しかし、あまりヒドイと、やっぱり考え物です。でも、多くの人は、そこを我慢されてるんですね。ヤボテンはできませんでした。ガックシ・・・です。











           
奈良もいよいよ梅雨に入ったようで、今日は、雨が降ったり、止んだりと、梅雨らしいお天気でしたが、なんか雨の曲はないかと、youtubeで探したら、この曲がヒットしました。ヤボテン、山本潤子、スキなのですが、彼女の声とかのイメージにピッタリの曲だと思います。


では、まず、曲から。タイトルをクリックして下さい。








ハイ・ファイ・セットは、去年、「卒業写真」でユーミンと一緒のでやりましたけど、そちらのアドレス表示しておきますので、よろしければごらんになってください。


まず、イントロの出だしが好きなんですよ。雨が降っている感じが出てると思うんですが。カラオケでも、雨の日なんかには、自然と歌いたくなるんですが。1コーラスと2コーラスが続けていって、最後のサビに入る前の、間奏も好きです。自然と、のっていけるんです。

この曲、歌詞は単純ですが、それだけに分かりやすいですね。自然と場面が眼の前に浮かんできます。小難しい解釈なんか、全然必要ないですね。

いつも行くスナックで、気持ちよく歌った後、若い女の子に、今の歌どうと訊いたら、「そんな男、こっちからぶっ飛ばして、唾かけて、出ていったるわ」って、言ってました。この曲に出てくる女性は、いたいけな、か弱いイメージですが、30年経った今、女性、特に若い子は確実に変わったようです。

ただ、歌詞的には、一番最後のフレーズが、ピリッとスパイス効かせてますね。涙と一緒に、今までの、男性と過ごした時もこぼれていってしまうというところが、グッときますね。

山本潤子の高音、キレイですね。ポンと上がって、すっと下げられるテクニック、感心します。この映像では、山本の横顔をずっとアップで撮っていますが、ほのかに色気を感じます。改めて、惚れ直したという感じです。

実は、ずんぶん前から、この曲狙ってたんですが、なかなかアップされなくって、6月4日にアップされたところなんですね。youtubeは映像がイッパイありますけど、油断してると、いつの間にか消されてしまってるということがありますからね。以前やった「卒業写真」も消されてますね。

いろいろ、リクエストなんかもして頂いているようですが、どうしても、やりたい曲は、見つけた時にやっておかないと、今まで、何曲か、見つけていても、タイミングを見てと思ってたら、イザというときには、消されてたということがありましたからね。ホントに、その時はガックシでした。









        
一つ前で、ヤボテンの入院の時のことをチョコッと書きましたけど、その時、ラジカセでよく聞いた曲が、この曲です。コミカルソングですが、家庭生活がうまくいく秘訣がいくつかあるんですけどね。退院したら、忘れちゃいました。ガックシ・・・。


ヤボテンが結婚する少し前は、さだまさしの「関白宣言」が流行ったんですが、あの曲はもちろん男性側から見た曲でしたが、この曲は女性側から見ています。

皆さんご存知でしょうが、「関白宣言」では、最後の3コーラス目は、それまで偉そうに威張っていた男が、奥さんが亡くなる時には、その手を握り、いい人生だったと言うと、一転頼りないというか、優しくなるのですが。

ところが、この曲は、妻が先立つ時は、夫が妻のいまわの際の言葉が、ホントのものかどうかを確認するという執念を表現しています。やっぱり、女性は怖いんですね。ヤボテンのファンの女性の方は、そんなことはないと思うんですけど。

ただ、最近は、妻が先立つことは少なくなっているようですね。中には、夫がなくなってからが、青春よとのたまう方もおられますからね。

ヤボテンも最初はうまくいってたんですが、どこからおかしくなったのか、チョッと苦い想いで、この曲を聴かないといけないようになりました。ガックシ・・・です。

今、うまくいってる方は、ぜひ、この曲の歌詞で、幸せ度をチェックして、好感触なら、女性の方は、父の日には、プレゼントを考えてあげてくださいね。でも、男性の方は、うまくいってても、プレゼントを貰おうという不純な考えは、ぜひ捨ててください(泣)。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。


















        




      

桜坂・・・福山雅治

イメージ 1

一昨日、選挙がありましたが、ヤボテンのところの投票所は、以前ブログでご紹介した「桜のトンネル」のすぐ傍でした。もう、強い風が吹いたら、花びらがちらほら舞っていました。写真から見えてます?

桜の歌もまだまだありますけど、ヤボテンが歌えるというと、そんなにありません。今日の歌もそれほど好きではありません。なんか、盛り上がりに多少欠けるので、ヤボテンはイマイチなのです。ヤボテンの歌唱力がないだけなんですけどね。ガックシ・・・。

まずは、歌手福山雅治のWikipediaです。


福山はマルチですね。俳優としても、活躍しています。「サボテンの花」のアップの時に書きましたけど、ちぃ兄ちゃんの印象が残っています。

歌詞にしても、福山らしい二枚目が歌いそうな雰囲気が漂ってますね。3枚目半(せめて2枚目半にはなりたいのですが)のヤボテンがカッコつけても、ヤッパリだめです。声がもう少し良くて、もう20キロとは言いませんが、せめて、10キロ痩せてて、もう少しリズム感があったら、人生も変わっていたかも!ガックシ・・・。

ヤボテンがウォーキングをしている遊歩道は、「桜のトンネル」のところは、比較的平坦ですが、以前は、小山の中腹だったところですので、右を向いても、左を見ても、結構勾配のある坂で、ちょうどこのタイトルみたいですね。

いつもように、この曲の好きなフレーズは「君だけがわかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ」のところです。まぁ、男女に限らず、自分のことを分かってくれる人は大事にしたいですね。もちろん相手のことも分からないといけないのですが。それが、なかなかできないんですよね。

では、歌に行きましょう。ピスパさんに右へならえで、文字にリンクを貼りました。タイトルをクリックしてみて下さい。







歌詞が画像には出てきませんので、下のアドレスをクリックして下さいね。

ブログ友達のキャシーさんは、高校生の時に、落研をされてたとか?皆さんはどうされてました?ヤボテン?色々気が多くて、野球・サッカー・ラグビー・バレーボールどれもやりたい。合唱・俳句もいいなぁ!けど、決められず、結局、クラブには入らずじまいでした。ちょっと、家庭の事情もありましたけどね。まぁ、多少無理すれば、大きな障害にはならなかったのですが。

もう一度、高校生をやり直せるのなら、クラブ活動をしてみたいです。勉強は、きっと、同じことの繰り返しになると思いますから、どうでもいいです。ちなみに、中学の時は、テニス部でした。でも、また、迷うでしょうね。一部のブログ友達(アリエルさんとかキャシーさん)は、きっと相撲部を奨めていただけると思いますが。ガックシ・・・。

漫才研究部(AB型は落語より漫才の方が向いてるらしいです)なんかもいいですね。性格上、ないもん買いが得意なんです(落語ネタなので、キャシーさんなら分かると思うんですが)。

なんせ、中学の時に、メキシコオリンピック(いにしえのという枕詞が付きそうですが)で、サッカーが銅メダルを獲り、第1次サッカーブームが来たのですが、ヤボテンが通ってた中学校はサッカー部がなかったので、サッカー同好会を作り、学校に新たに部にするように要望し、認められたということがあったんです。

但し、当時、テニス部で、ペアを組んでいたので(軟式ですから)、自分が辞めると、相手が浮いてしまうので、そのまま、テニス部に残っちゃったんです。そもそも、サッカーに傾斜したのが、同じように、ペアを組んでいた相手が、親の転勤の都合で、転校してしまい、浮いてしまって、ガックシ・・・だったので、いくら頑張っても、試合には出れないし、実が入らなかったという事情がありまして。

サッカー同好会活動をしている時に、同じようなことがあって、ペアができてしまい、新たなペアの相手に同じ思いをさせたくなかったので、ズルズルと。でも、その相方とは、今でも、付き合いはありますから、ソレはそれで良かったと思っています。

それと、大学へ進学して、サークルに入ったのですが、その名前が「つちのこ」です。へびを捜しに行くサークルじゃないんですよ。野球・サッカー・バレーボール・バスケットボール・ソフトボール・硬式テニスをするサークルなんです。夏は、1週間程度の合宿、冬はスキー合宿もありました。

授業のように、時間割が決まってまして、例えば、月曜の4時から6時までは別館体育館で、バレーボールのコートを取ってあり、講義やバイトがなく、開いている人はそこへ行けば、させてもらえるんです。究極の同好会のコンビニ(30年前はなかったですけど)みたいなもんですね。

高校時代の話をするのが、結局、何にもしていなかったので、そこだけ抜けてますから、話にならないですね。でも、学園祭とか球技大会とか、想い出はそれなりにありますよ。今、詩吟をしている親友ともその時に知り合いましたからね。

さすがのヤボテンももうおねむの時間が来たようです。また、学生時代の話をする機会もあるでしょうから、今日はこれくらいにしといたろということで、歌に行きましょう。アドレスをクリックしてみてください。

そうそう、それと、この映像は、2本立てになってまして、前半は舟木一夫(学生服姿が初々しいですね。)の「高校三年生」なんですが、後半は伊東ゆかりの「小指の想い出」になってます。後半は以前にブログにしてますので、前にご覧になった方は、カットして下さいね。






http://www.youtube.com/watch?v=lIZkaBHgCgo&NR





歌詞だけのサイトが見つけられなかったので、下にフルコーラスを表示しておきますね。映像では、1と3コーラス目だけです。

1.赤い夕陽が 校舎をそめて
  ニレの木陰に はずむ声
  ああ 高校三年生 ぼくら
  離れ離れに なろうとも
  クラス仲間は いつまでも

2.泣いた日もある 怨んだことも
  思い出すだろ なつかしく
  ああ 高校三年生 ぼくら
  フォーク・ダンスの 手をとれば
  甘く匂うよ 黒髪が

3.残り少ない 日数を胸に
  夢がはばたく 遠い空
  ああ 高校三年生 ぼくら
  道はそれぞれ 別れても
  越えて歌おう この歌を





      

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