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この曲は今の時期にピッタリですね。ヤボテンにはピッタリの曲調なんですが、残念なことに、2コーラス目と3コーラス目の歌詞が繰り返しなんですね。サビの繰り返しはまだ何とかなるんですが、惜しい気がします。もう一ひねりがあると、ヤボテンの愛唱歌の1つに確実になると思うんですが。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 キーもヤボテンとだいたい同じですし、1と2コーラス目を歌ってる時はいいのですが、あきっぽいヤボテンはそのあと、イマイチ乗り切れないんですね。せっかく、それまではいい感じなんですから、3コーラス目の歌詞が何とかなっていれば、「優」をあげてもいいんですが、なんとか「可」という感じですね。 若い頃、学生時代はそうでもなかったですが、年をとると、時間が経つのが早いですね。今年なんか、いつまでも暑かったところへもってきて、11月頃から急に冷え込んで、はや冬の様相で、秋を楽しむ暇がなかったですね。なんか、夏から一気に冬になったようで、時間の経過が余計早く感じられます。 奈良では、冬といっても、雪などめったに降りません。一冬に2〜3回くらいですかね。ですから、白い冬などはなかなか味わえないですから、若い頃、スキーなどに行くというと、ワクワク・ソワソワして、1ヶ月くらい前から、ランニングをしたりして、現地に着くと、大はしゃぎしてましたけどね。 ヤボテンが冬を感じるのは、オリオン座を見たときですね。気温は、上下しますから、この時期でも、15℃を越えたりすることもあるのですが、星は正確ですね。 そうそう、少し疲れてましたが、最寄り駅から、バスに乗らず、20分弱、空を見ながら歩いて帰る途中で、1つだけでしたが、流れ星を見ました。しかし、願い事をする暇なんぞありはしませんでした。ホントに、「アッ」と思ったら、消えてしまいました。やっぱり、宝くじなんて当たりっこないようですね。 昨日、当たったらなんて書いてましたが、以前、ブログで、「高津の富」という落語のブログ記事を書きましたが、あんな風にならないでしょうかね。もし、ご覧になっていない方で、お時間のある方とか、時間はあまりなくても見てみたい方は、↓の落語のタイトルをクリックしてください。 クリスマスまで、あと10日ほどになりましたが、ホワイトクリスマスなんかに憧れもあるのですが、大阪・奈良あたりでは、これもなかなかありませんね。雪が降る時期というと、むしろ立春以降が多いですね。 もっとも、降ったら降ったで、ぶつくさ言っております。こちらの雪は湿気が多く、昔、バイクで営業していた時など、風よけのボードにベタベタと貼り付いて、前が全く見えなくなって大変でした。 凍り付いて、すべる人も多いですね。女性なんか、ヒールとか大変ですね。ヤボテンですか?幸いなことに、重心が低いから、下半身はしっかりしてますので、大丈夫ですよ。もっとも、
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