ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(ま)

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今日も、いいお天気で暖かかったですね。桜の花の撮影から、すっかり、デジカメを携行する癖がついてしまって。ところがこれが幸いして、蝶々の写真を撮れました。けっこう動き回るので、こんな写真になっちゃいました。蝶々の場所分かりますか?

モンシロチョウですが、近所の空き地に色々な花が植えてあって、秋にはコスモスなんかもあって、山口百恵の「秋桜」のときに、花の写真を撮ったところです。念のために、アドレス表示しますから、ご覧になりたい方はどうぞ。

モンシロチョウの歌謡曲といえば、ヤボテンが思い出すのは、この歌ですが、


1970年にリリースされた歌ですから、ヤボテンは当時、15・6歳の初心(うぶ)で、多感な年ごろで、面白くもあり、チョッと隠微な感じも受けたりと。

これくらいまでの歌手は、皆実力がありましたからね。森山にしても、じゃず喫茶とかで歌っていて、歌手としての基礎もできてますね。ところどころ、語尾のところが、跳ね上がるように発声するところなんかは、色っぽっさを感じました。坂本九さんなんかとよく歌ってましたね。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






    

sun3sinから、この曲をリクエスト頂いてたのですが、、他に興味をそそられるニュースがあったもので、遅くなっちゃいました。sun3sinさん、すみませんでした。

松田聖子も昭和の歌謡界を語る上では、なくてはならない歌手ですね。一時代を築いたのには違いないですからね。皆さんはご存知でしょうが、まずは、Wikipediaをどうぞ!

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E7%94%B0%E8%81%96%E5%AD%90

1980年にデビューするや否や、ポスト百恵として、トップアイドルに駆け上がりましたが、歌はうまいと思います。歌に表情あるというのか、アイドルにありがちな、かわいいだけで、歌を歌わされているのとは、ちょっと違った印象を抱いていましたが。

この頃、ヤボテンは、既に社会人であり、ちょうど、軽音楽部のボーカルに煽て上げられて、ニューミュージック、特にアリス・さだまさし・松山千春にのめり込んでいた時期でもあり、聖子の曲にはあまり関心を示してはいませんでした。今なら、アイドル歌手の曲も、恥も外聞もなくというより、受けを狙って歌うこともありますが。

ヤボテンとしては、「白いパラソル」とか「赤いスイートピー」の方が好きですが。これは人の好き好きですので。

では、では、歌に行きましょう。アドレスをクリックしてみてください。





http://www.youtube.com/watch?v=xVvZHqqqkIk






映像には歌詞がありませんので、下記のアドレスでお楽しみください。

http://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/220174/Y005310




   

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一昨日、夜、いつものようにウォーキングに出かけたんですが、近くの団地の遊歩道も少し飽きたので、違うところを歩きましたら、桜が満開状態になっているのを見て、昨日は昼から雨という天気予報もあったので、午前中に撮っておこうと、デジカメを持って出かけました。

これって、ソメイヨシノですかね?まさしく、花より団子のヤボテンはあまり詳しくないので。奈良は昨日、開花宣言があったのですが、ほんとに、数輪しか咲いてない木もあるんですが、この木はなんとキレイに。ひょっとすると、早咲きの桜なのかも?

先日は、コブクロの「桜」を取り上げましたけど、森山直太朗のほうが、卒業ソングとしては、特に、10代に支持されているらしいですよ。最近は捏造ブームですから、ヤボテンは自分の都合のいいように言ってると思われてはいけませんので、参考にしたサイトをご紹介しておきますね。

http://contents.oricon.co.jp/news/ranking/42764/#rk

直太朗はほとんど人がご存知でしょうし、この曲は相当売れたようですし。でも、いつもどおり、Wikipediaのアドレスは表示しておきますね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E5%B1%B1%E7%9B%B4%E5%A4%AA%E6%9C%97

しかし、彼の声の高さはなんとかなりませんかね。ヤボテンもたまにカラオケで歌うんですが、キーを下げないと絶対無理です。それと、ヤボテン節では、ファルセットの声は出ないので、嫉妬心を覚えますね。

「桜」というタイトルの歌は、結構多いのですが、どの曲が一番いいでしょうか?ヤボテンの知ってる範囲では、この曲が一番という気がしますけど。コブクロのもいいですけどね。あと、河口恭吾のは、なんか盛り上がりに若干欠けるようですし、ケツメイシのは、あんなラップ調は、私には合わないです。

卒業ソングというククリで見ると、この曲は、友情というところに重きを置いているようで、コブクロの恋愛を想像させる歌詞から見ると、一般受けしそうですね。郷愁と奮起を促してくれる曲ですね。

サビの「さくら さくら・・・」の箇所がフルコーラスでは、3箇所あるのですが、どれもいい歌詞ですね。余談ですが、kiroroだと、この部分の歌詞は全て一緒という感じがするのですが。メロディーもきれいですね。ヤボテンの好きなメロディー構成です。

では、歌に行きましょう。アドレスをクリックしてみてください。





http://www.youtube.com/watch?v=OMrzpn-65wo





フルコーラスの歌詞はこちらでどうぞ。

http://musicfinder.yahoo.co.jp/shop/p/53/271778/Y014397



    

昨日のことで恐縮ですが、3月14日(いつもの通り、ヤボテンには、まだ日付が変っていないという感覚なんですが)は何の日だったでしょうか?

松の廊下(知ってる人も少ないでしょうが)、大阪万博開催日、皆さん、答えられなくても当然です。ヤボテンの両親の55回目の結婚記念日です。

夜、家に帰る前に気がついて、ただいまという前に、「おめでとう」と言うと、2人とも「何が」という感じで、キョトン。グヒヒヒ、本人達も気がついていない。「何にもありませ〜ん、出羽の海!」

冗談やギャグも通用しません。案外、家の中ではそうです。父、79歳。母77歳です。仲のいい夫婦です。普段はしょっちゅうケンカしてますが。不思議なことに、すぐ仲直りするんです。ヤボテンから見たら、それは天才的とも思えますね。構うと、却って、こじれそうです。いつも、ほったらかしにします。

3月23日から、東京方面に旅行します。一度、靖国神社にお参りしたいそうです。ほんとは、2年前に行く予定だったんですが、直前に、父に、心臓欠陥が見つかり、手術する羽目になり、行けなくなったので、ようやく念願かなってということです。

ここまでは、色々ありましたね。楽しいことより、苦しいことの方が多かったようです。アホな息子のおかげで、なかなか死にきれないようです。2人とも糖尿持ちで、ビックリするくらい薬を飲んでいます。よくあれだけの薬を間違わずに飲めるなと思います。蚤(飲み)の夫婦です。

そんな夫婦の好きな曲です。演歌は、あまり歌わないヤボテンですが、たまにカラオケで歌います。

そうそう、Wikipediaを忘れてました。美空ひばりです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E7%A9%BA%E3%81%B2%E3%81%B0%E3%82%8A

素晴らしい歌手でしたね。歌えない歌がないのではないかと思うくらい、いろんなジャンルの歌が歌えました。ポピュラーも、ニューミュージックも。今、生きていたら、若い人の歌も歌うでしょうね。森山直太郎の「桜」とか平原綾香の「JUPITAR」とかなら文句なしでしょう。

亡くなった年齢が52歳、今のヤボテンと同じ歳です。今生きていたら、70歳ですが。聴いてみたかったなぁ。天才ですね。映像は、子供の頃からの写真が出てきます。

美空ひばりも私生活では色々苦労したようです。この曲は、最後のシングルカットになりました。辞世の曲という感じでしょうか。平成になるや、半年で亡くなりました。まさしく、昭和の歌姫でしたね。

改めて合掌します。

では、歌に行きましょう。アドレスをクリックしてみてください。






http://www.youtube.com/watch?v=ZH-8i13Lrvw






      

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卒業シーズンで、お別れソングを多くアップしていますが、この曲も定番のようです。歌手の森山良子は森山直太郎の母としても、皆さんご存知でしょうが、まず、いつもどおり、Wikipediaをどうぞ。この流れも、ヤボテンの定番のようですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E5%B1%B1%E8%89%AF%E5%AD%90

若い頃の森山良子、ほんとに澄んだ声で、きれいな声の見本のようでしたね。この映像は、レコード(若い人には珍しいでしょうが)がかかっているのを、ビデオ撮影したもののようで、レコードも古いので、雑音が入っているようですが、それでも、ステキな声ですね。

最近は前にブログにした「涙そうそう」や「さとうきび畑」では、チョット引っ掛かったような歌い方になっていますが、お声はまだまだきれいですが。

実は、ヤボテンの属する詩吟の会で、春・秋の大会の最後には、この曲を合唱することになっているのです。普段は、約80人の会員が、いくつかの教室に別れて練習していて、年2回の大会の時に顔を合わすのですが、半年後、また、成長して顔を合わそうねという意味があるようですが。

メロディーもキレイですし、歌詞も分かりやすいですから、小学生からでも歌えますね。なにより、歌が短いので、すぐ覚えられそうですし。

特に3コーラス目の歌詞なんか、卒業のイメージにもピッタリですね。「信じあう喜びを 大切にしよう」という部分ですが、特に今の時代、人を信じることができたら、ほんとに幸せですね。

ブログはネットを利用したデジタルなものですが、そこにあるふれあいはアナログですね。昔は、離れた地域の人や年齢の人とはなかなかお付合いができなかったのですが、今は簡単にできるようになりましたね。それだけに、顔形はなかなか見えませんが、お付合いは大切にしたいと思います。

本来は、日付が変っていますけど、ヤボテンは、これでやっと1日が終わるのですが、明日はどんな日になるでしょうか?しかし、今日のヤボテンは何かおかしいと思うのですが、どうでしょうか?

では、歌に行きましょう。アドレスをクリックしてみてください。





http://www.youtube.com/watch?v=bjGKHgGsc-4








      

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