ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(ま)

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この曲をやるの、忘れてましたね。まぁ、歌いやすい曲で、チョッと年の・・・方にはお馴染みの曲ですね。では、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。

 青春時代(2分51秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

この映像白黒ですね。カラーに慣れきってしまってるから、何か変な感じですけど。ピアノのそばに男性1人と、女性2人いますけど、男性はバンバンのばんばひろふみですね。一番左端の女性は、前野曜子ですね。このかっこう、「別れの朝」でやったときの衣装に似てます。一番右端は誰でしょうね。よく分かりませんけど。どなたかご存知かな?

この曲については、あんまり説明する必要ないでしょう。作曲者自ら歌ってるんですけど、歌いやすい曲ですね。この曲はたぶんミリオンでしょうね。カラオケでも誰かが歌いだすと、一緒に歌う人けっこういますから。サービスに、カラオケバージョンのyoutube映像がありましたので、リンクさせておきますから、練習されたい方はどうぞ。

 青春時代カラオケ(2分54秒) 

ヤボテンは、ご存知の方はご存知でしょうけど、こういうテンポの曲って、あんまり歌いませんけど、20歳過ぎに流行った曲ですから、自然と覚えてますので、いつでも歌えます。

青春時代でも、ティーンの時と、20歳過ぎではチョッと違いますね。10代は、まだまだ自立ということが差し迫ってないので、夢や希望だけを考えていたらいいんですが、二十歳過ぎて、いちおう大人扱いになると、現実というものも見ないといけなくなりますね。

しかし、どちらにしても、五十路になってしまった身から見ると、羨ましい限りです。でも、最近の若者を見てると、夢や希望があんまり感じられないことも多いんですが、やっぱり社会のせい?それを作ってきた我々のせい?

そうであるにしても、可能性、特に肉体的なものはまだまだある世代なんですから、夢や希望を追いかけてほしいと思いますけどね。さて、青春とは、何歳くらいまでを言うんでしょうか?この曲では、道に迷ってたら、青春時代と言ってますが、それなら、ヤボテンもまだ青春時代なのかも?なんたって、


道に迷いっぱなしですから・・・!


といっても、


方向音痴じゃないですよ・・・!


          
昨晩の曲のタイトルは涙がついてましたけど、今晩もついてますが、曲調は全然違います。演歌の名曲ですね。元々、石川さゆりのつながりで見つけたので、2人の歌合戦です。では、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。

 涙の連絡船(都はるみ;5分17秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

ヤボテン的には、都はるみの曲の中では、一番好きな曲です。この歌唱法で、スゴイなぁと思うのは、「今夜も汽笛が」のところで、汽笛がを3回繰り返すんですが、その3回がみんな違うんですね。強さが、中・弱・強という感じなんです。

なんか、映像の初めから泣きモードなんですけど、そうでなくても、3コーラス目の「暗い波間で泣きじゃくる」のところでは、歌唱法でいうところの<泣き>が入ります。ヤボテンもこれをやりたい時があるんですけど、なかなかできないですね。

 涙の連絡船(石川さゆり;3分2秒) 

Youtubeの映像のタイトルでは1988年のものとなってますから、今から20年前ですので、石川も30歳手前くらいでしょうか?持ち歌でもないからかもしれませんが、都はるみと比べれば、歌に切れが足りませんね。「汽笛が」の繰り返しも、みんな強さがおんなじですね。

泣きも入ってませんね。もっとも、今だったら分かりませんけど、石川でさえ、若い時はこういうレベルですから、都はるみのレベルの高さが分かろうというもんです。さゆりファンには悪いですけど、この勝負は、はるみの勝ちですね。

ところで、橋だとかトンネルだとかで、連絡船の航路は少なくなってるようですが、ブログは、ヤボテンとお仲間を繋ぐ、



連絡船ですね・・・!



        
この曲は1年ほど前にやりましたけど、お気に入りの演歌歌手の水森かおりの検索をしたら見つかりましたので、素朴ないい曲ですから、再びやることにしました。歌いやすい曲で、今、ツライ人も、そうでない人も歌えるんじゃないですか?

 涙くんさよなら(2分43秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

前の時にも書きましたけど、浜口庫之助さんの曲ですが、他にも、素朴ないい曲作っておられますね。また、この曲は、ジャニーズ、坂本九さん、和田弘とマヒナスターズ、ダ・カーポ、国中涼子なんかが歌っています。歌うだけなら、簡単な曲です。

以前の時には、布施明とかいろんな歌手がカバーした映像が、youtubeにあったんですが、今回は余りいいのがなくて、水森だけにしておきます。若い人にとっては、つまんない歌かもしれませんけど、ヤボテンなんかは、これくらいの歌が安心して、歌ったり、聴けたりします。

何度もブログに書いてますけど、最近の曲もいいのはいっぱいあるんですが、覚えるのに難儀するんですね(この言い方からして古くさい)。この曲だと、自然に、すぐに覚えられそうな気がするんですね。

それはそうと、いつも偉そうに、歌がうまそうに書いてるヤボテンですが、カラオケで歌える曲数が400くらいはあるのが自慢で、一つ一つの曲では、もっとうまい人がいると思います。この曲も歌えるというレベルです。水森みたいにうまく歌えるようになるといいんですが。

ですから、できればもっとうまくなりたいとは思いますが、でも、カラオケ教室行くのもモッタイナイしとも。カラオケを録音してチェックしてみようかななんて思ったりも。もう少し上を目指して、さしづめ、




並みだ(涙)君さよならというところです。



        
なつかしい松崎しげるの曲が見つかりましたよ。ヤボテンの十八番中の十八番はといえば、何度かブログでも書いてますが、「私の歌」という曲ですが、何度かyoutubeにアップされてはすぐに消されるの繰り返しで、ちょくちょく検索してます。今日も検索したら、たまたまこの曲も見つけました。では歌にいきましょう、タイトルをクリックして下さい。

 黄色い麦わら帽子(3分20秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

映像の横にもありますが、グリコのCMに使われた曲ですが、音楽の方には興味のあるヤボテンですので、曲の方は覚えてますが、CMはどんなのだったか全然記憶にありません。

1972年とありますから、昭和47年ですね。ヤボテン18歳です。青春真っ只中です。それにしても、昔の曲というのは、今聴くとずいぶんゆったりしてますね。人間ものんびりしてたんでしょうか。情報化社会などと言われて久しいのですが、アンテナを高く張って、情報をすばやくキャッチしないといけないとかよく言われてますけど。

その分、他人を思いやる余裕がなくなったとか、世知辛い世の中になってるようですが、スポーツでも、相手の解析をする役回りの人なんかも増えてきて、思い切り、個人の力で勝負するなんてのがなくなってきてるのを、チョッピリ寂しいと思っているのはヤボテンだけでしょうか?

それと、曲も時間が短いですね。だから、伝えることはほんのチョッピリです。最近の曲、いい曲もたくさんありますけど、なんか理屈っぽくって、多くのメッセージを伝えたいと思うのか、5分だったら短いくらいですね。

この曲とともに、ヤボテンの一番の十八番もアップされてましたので、載せておきます。

 私の歌(4分6秒) 

いつだったか、ずいぶん昔になりますが、この「私の歌」をもっとアレンジした歌い方で松崎が歌ってるのを聴いて、いっぺんに好きになりました。最近、スナックでは、この歌に挑戦したみたいというお客さんもいます。

一般に余り知られてない歌なので、みんなヤボテンの歌い方に、右にならえです。チョッと前に、スナックでの弟子に、この歌を録音したヤツを聴かせると、「全然ちゃいますやん」という感想でした。

ヤボテンの歌い方は、各節の出だしを若干遅らせて、最後は帳尻を合わせるというバラード特有の歌い方です。あんまり露骨にやると嫌味に聴こえる歌い方です。歌詞では、「孤独と愛の歌を歌おう」というフレーズになってますが、スナックで、お客さんや女の子のの心を掴んだ歌です。

この歌のおかげで、スナックでは、孤独を感じることはありませんが、未だに、




愛は掴めてません・・・!ガックシ・・・。



         
歌合戦形式ですが、1本のyoutubeの映像に同時に二人が歌うのが入っています。テレサテンが先になっていますが、タイトルは、書庫の関係もあり、持ち歌の牧村三枝子を先にしましたので、よろしくお願いします。なお、渡哲也のもあればよかったんですが、ザンネン・・・!では、歌にいきましょう、タイトルをクリックして下さいね。

 みちづれ(テレサテン/牧村三枝子;6分38秒) 

なお、歌詞は、映像の右側の(詳細)というところをクリックしていただいたら、表示されますので、よろしくお願いします。

まぁ、この2人とも、歌唱力はバツグンなので、ヤボテンがどうこう言う必要はあんまりなくて、勝敗は個人の好き好きになりそうな気がするのですが、女性らしい、儚さを重視したらテレサ、演歌が好きで、芯の強そうな感じを重視したら牧村という感じでしょうか?アッ、これはヤボテンの感覚なので、皆さんはそれぞれの感性で楽しんで頂いたら結構ですからね。

牧村のところのイントロでのナレーションがあるように、もともと渡哲也が歌ったこともあり、男の曲なんです。反対のシチュエーションは結構多いんですが、このパターンはどちらかといえば少ないですね。

いつも書いてますけど、男性が女性の立場の曲を歌う時は、愛しさをもって歌うと、かの徳永英明様が仰ってますが、逆の時はどうなんですかね。やっぱり願望を抱いて歌うんでしょうか?

この曲はオジサンの愛唱歌で、スナックでも歌う人多いので、ヤボテンはあんまり歌いませんが、名曲として残っていくでしょうね。

こういう曲をチャンと歌われると、ヤボテンもみちづれの女性がホントに欲しくなりますね。でもなぁ、ヤボテンと一緒になると、暴君ではないんですけど、気分屋なので付き合いにくいかもしれませんし、収入とかで苦労するかもしれませんね。まさに、この曲の女性のような人でないと・・・。それになんたって、





疫病神そのものですから・・・!




         

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