ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(ま)

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そよ風さんから、リクエストを頂いた(ヤボテンがそう思うだけかも)ので、早速探してみましたら、聖子のは多いですね。どれにしようか悩みましたけど、今回選択したのが、何枚かの写真で、聖子の変遷振りが分かるのではないかと。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さいね。







今更ですが、なかなかいい曲ですね。バラード調ですし、歌えるかも?基本的には、時々申し上げてますように、ヤボテンは、自分が歌えない曲というのは、あんまり好きにもなれないんです。

松田聖子は、春にチェリーブラッサムという曲をやりましたね。その時にも、彼女はうまいと書いてますが、歌に表情があると言ってると思いますが、中には、あの歌い方が嫌いという人もいます。その辺は、好みの問題なので、どうしょうもないですね。

ヤボテンだって、ファンじゃないんですが、聖子の歌い方には、ドキッとさせられることがありましたので、正直にそう申し上げてるだけなんですが。

以前、ヤボテンが「聖子うまいね」と言うと、「オマエは聖子のファンか、オレは明菜や、聖子は嫌いや」と言って、急に話をしてくれないんです。「そんなヤツおれへんで」と思われるかもしれませんが、けっこういるんですよ。だいたい、そういうのは自己チュー的な人が多いんですけど。

ヤボテンが若い頃、初めて営業の仕事をする時に、当時の上司から、『お客さんのところで、政治と宗教と相撲の話はするな』とアドバイスしてもらいました。だいたい、その忠告は守りましたが、政治と宗教というのは、確かにそれぞれの方で、主義主張があるので、分からないでもないんですが。

当時(約25年前ですが)相撲までアカンのんかいと思い、上司に、そう聞くと(もちろん、どこぞの横綱みたいな態度はとってないですよ)、「中小企業のオヤジとかは、後援会に入ったりして、自慢したがるのがおるから、慎重にせんとアカンで」という旨のことを丁寧に教えてもらいました。

社長室や食堂とかに、番付表が貼ってあったりしたら、特に慎重にしないといけないんです。タニマチの恐ろしさの実例も聞きました。お友達のブログでも、相撲の話題を取り上げると、訪問者数は多いようですね。話が逸れてしまってますが、いつものことですからお許しくださいね。

飲酒運転でも、時々、「公務員ばっかり、眼の敵にして」という感じで、コメントとか頂きますけど、反対意見を述べられるのは構いませんが、しつこく、2度・3度となると、閉口しますね。

芸能人とかスポーツ選手なんかでも、そういうことがあるんです。たかが、ブログごときで、熱くなるのは止めましょうね。それから、改めて申し上げますが、

ヤボテンのマドンナは、あべ静江と岩崎宏美ですからね。









     
先日、都はるみ特集の時、この曲忘れてました。京都で青春時代を過ごし、その後もちょくちょく京都に行ってるというのに。ガックシ・・・です。アリエルさんから、ヌケトルでと言わんばかりに、ご指摘頂いて、そうやと思い出しました。

土曜日、親戚の法事で京都に行った時に思い出してたんですが、詩吟のこととかがあって、昨日も、なんかお疲れ気味で変な方向へいっちゃってました。AB型の本領発揮ですかね。

では、曲の方にいきましょう。タイトルをクリックして下さい。






以前、書いたこともあるんですが、京都も奈良も同じ古都なのに、奈良の歌って全然ありませんね。奈良は確かに都だった機関も短いし、飛鳥と奈良の交通の便も少し不便ですし、良くも悪くも、歓楽街もありませんしね。

ずいぶん昔に、奈良のイメージっていう、街頭インタビューがあったとき、「大仏」と「鹿」しか(しゃれじゃないですよ)、なくって。ヤボテンは、大学に入ってのち、大阪から奈良に引っ越しましたから、当時、こちらには友達も全然いませんし、おかげで、成人式にも出席しませんでしたからね。

学校に通ってた時は、奈良は寝に帰るだけの場所でしたし、夜遅くなると、京都の親戚や、友達のところに泊めてもらったり、1週間、家に帰らないときもありましたからね。奈良に愛着をあまり感じられなかったですね。

ですから、奈良よりも京都の方に、色々、青春時代の想い出がありますし、今住んでいる所は、奈良市と言っても、西のはずれもはすれで、新興住宅街で、あんまり、歴史の息吹きの感じられるものもありませんし、京都の方が詳しいですね。

谷村新司の曲で「三都物語」というのがありましたが、京都・大阪・神戸ですもんね。東海道本線というJR路線の問題もありますが、奈良が外れてます。こりゃ、ダメですね。ガックシ・・・。

日本人にとって、京都というのは、心の故郷みたいなところがありますね。他の人はどう思っておられるかは知りませんが。長い間、京都は歴史の中心地でもありましたし、どの時代でも、京都を押さえることが、権力を握ることでしたから。

道路にしても、高速道路を始め、街中でも、奈良に比べて、京都の方が、道が広く、整備されています。8月には京都は五山の送り火で賑わいますが、奈良にも『大』文字焼き(饅頭や煎餅ではありません)があるのをご存知ですか?

京都は、16日に行われますが、奈良は15日です。『大』の文字が夜空を焦がすのですけど、一番最後の跳ねる部分が、日本一ということなのです。でも、京都の華やかさにはヤッパリ勝てません。

全く、今日は最初から、最後まで、脱線しっぱなしですね。都はるみのことで書くことはほとんどないですし、曲のタイトルで、ついついこんな話になっちゃいました。お許しくださいね。

それでは、曲を十分にお楽しみ下さい。エッ、もう終っとるわって!一体、誰のせいでしょうね。アッ、オレか!ガックシ・・・!






      

都はるみ特集

そよ風さんが都はるみの「北の宿から」がお好きで、カラオケでもよく歌われるとのことで、リクエストっぽくされてましたので、それに乗っかってみました。都はるみは皆さんもよくご存知でしょうし、「北の宿から」もそうでしょうから、できるだけ、曲を聴いていただこうと思います。






そよ風さんのリクエスト曲ですね。だいたい、市川昭介の曲が多かったのが、小林亜星の作曲でも話題を呼び、特徴だった唸りが消えましたね。






この曲も大ヒットしましたね。スナックのカラオケでも、女性の常連さんがよく歌います。






思わぬ葛藤がカミングアウトされてます。内容は映像をごらん下さいね。





岡千秋とのデュエット曲です。上方落語の大御所、桂春団治とその妻のことをテーマにした曲です。






デビューした年の曲ですが、デビュー曲ではありません。2作めです。唸り節が聴かれます。映画の主題歌だったようですね。






      
台風が近づいてますね。交通機関も乱れますね。昔は、台風が近づくと、連絡船がストップするというニュースもあったのですが、橋やトンネルとかができて、そういうニュースはなくなりました。この曲は、ヤボテンが、都はるみの曲の中で、一番好きな曲です。

では、まず、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






音声と映像の口との動きが合ってませんが、我慢して下さいね。


ヤボテンは、いつも言いますように、演歌はあまり歌わないのですが、この曲は、数少ない、大好きな演歌の曲なのです。

船の別れというのも、他の乗り物とは趣の違うところがありますね。飛行機なんかでしたら、見送る人にとっては、遠くで、小さい窓しかありませんので、どこにいるかよく分からないですし、電車も最近は、窓が開きにくくなってますから、昔のように、窓やデッキから体を乗り出してということもしにくいですね。

それらに比べたら、船というのは、甲板が広いですし、見えなくなるまで手を振り続けるということもできますからね。といっても、実際に、船で旅行したことというと、学生時代、春休みに、沖縄へ行った時に、往路だけしかありませんけど。

今、詩吟を一緒にしてる友達が見送りに来てくれたんですが、朝早かったので、見送りする人も少なく、ヤボテンも今よりずっと眼がよかったので、けっこう長い時間見えてましたけど。

そうそう、大阪から、28時間かけて、正午頃に、那覇に着いたんですが、ニュースで、ロッキード事件で騒がれた(若い人には分かんないでしょうが)児玉誉士夫邸に飛行機が突っ込んだとテレビが言ってましたっけ。

また、話がそれちゃいましたけど、都はるみも若い頃から、独特の歌い方と声をしてましたね。若いのにうまいなぁという印象がありました。youtubeの映像では、1と3コーラスだけなんですが、3コーラス目の「泣けば散る散る 涙の粒が」というところが、泣きが入るような歌い方で、大好きなんです。

都はるみも来年還暦ですね。さすがに若い頃と比べたら、声の艶とかハリとかはなくなってるようですが。何度も言うように、独特のムードを持った歌手ですね。

それはそうと、台風ですが、もうすぐ奈良北部も暴風圏に入るとか、ニュースでは言ってますけど、全然風も強くなってませんよ。チョッと、勢力落ちてきてるんでしょうか?

早明浦ダムも貯水率が80%以上に回復してるらしいですね。今度は、洪水の方がシンパイなのかも?






      

雨・・・三善英史

土・日と奈良は雨は降りませんでしたが、この季節にはピッタリの曲です。早速、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。









三善英史も一発屋でしたね。中性的な容貌と声が妙にマッチしていて、当時、ヤボテンの仲間内では、「おかま」という評判でしたが。Wikipediaでは、そうだったと書いてありますね。

非常に個性的であったのには間違いないですね。えらい肩を持ってる、ヤボテンもその気があると思われる方もおられるかもしれませんが、全然そんなことはありませんよ。人並みに、女性の方が好きですよ。ただね、これくらいのキーが歌いやすいんです。

カラオケでもよく歌うんです。特に雨の日には。ですから、この時期には必ず歌ってるようですね。オッサン連中には歌えませんから。

演歌ですから、弱い女性の歌詞になっていますが、今の時代にはそぐわない曲ですね。ヤボテンくらいの世代までなら、分かるというか、女性はこうあってくれればという願望が出てるんじゃないでしょうか?

当時、女性ファンには人気があったようですが、母性本能をくすぐるタイプなんでしょうか?男性から見て、そんなに魅力あるタイプではなかったようですが、でも、ゲイだったら、相手は男ですよね。まぁ、どっちでもいいですけどね。

忠臣蔵系のドラマで、吉良方の剣術の使い手の清水一学の役をやった記憶がありますが、あんまり剣豪という感じはしませんでしたけど。

今はどうしてるんでしょうね。相変わらず、あの頃のような声で歌ってるんでしょうか?よく見れば、同い年です。あんまり、意識してませんでしたけど。






      

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