ヤボテンの花

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Junko Stanley

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c6/5b/more_peacepipe/folder/1471054/img_1471054_42399242_0?20080518191901

今日は、久しぶりに八神純子(Junko Stanley)の歌をYou Tubeで聞きました。

まずは曲をYou Tubeからどうぞ:
八神純子メドレー


八神純子はアメリカ・ロサンゼルスに在住しているようです。

確かイギリス人の音楽プロデューサーと結婚して結構大きな子供が2人いるようです。

私より1歳年下で、1958年生まれで名古屋の出身です。

この人の歌声が好きで良く聞いていました。

昔はポッチャリしたイメージがありましたが、想像してたよりスマートでした。

1978年デビューですから、30年前になりますね。

そう考えるとずいぶん昔に思えてきます。

1曲目のパープルタウンは歌い始めの

哀しみのベールをはずす…、の部分のリズムが好きです。

サビのパープルタウン・パープルタウン、翼ひろげてウッフッフッのところで

曲のイメージが変わるように思いますが、当時の歌ではその辺が珍しかったように思います。

2曲目の思い出のスクリーンは、少し甘えた歌い方が…、、。私的には一番好きな歌です。

3曲目の思いでは美しすぎてもせつない歌声がいいと思います。

4曲目のみずいろの雨の歌いだしは彼女の歌声の良い所を前面に押し出したような曲で

かなりヒットしたように記憶しています。


八神純子の歌声は、今聞いてもやっぱり良いと思います。(^m^)ゞ ポリポリ

転載元転載元: ピースパイプ

お友達紹介で、バテバテ、ヨタヨタのヤボテンです。チョッと手を抜いたろうっと。以前、やった曲ですが、不完全燃焼しましたので、もう一度やります。たかじんファンの方、お待たせしました。ヤボテンも溜飲が下がりましたが、直後に消されないように、神様〜!では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

  あんた  

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

この曲は、4月の10日に記事アップしたら、その日のうちにyoutubeで消されてたようです。23日に再アップされたようです。まだ、4日しか経ってないので、2〜3日は大丈夫でしょう。

不完全燃焼どころか、タバコの火を点けて、一服吸ったら、すぐに消されたようなもんですね。最後の歌詞じゃないですけど、ブログでよかった!もし、講演かなんかだったら、石でも飛んできかねませんね。

なお、よろしければ、その時のブログもご覧下さい。


 やっぱすきやねん 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

この曲は、1月7日にやったんですが、1コーラス目のサビあたりから、プロレスラーの大仁田が歌って、たかじんは2コーラス目以降を歌ってたんですが、今日はフルコーラスたかじんです。この曲も23日にアップされてます。

このときは、人の吸いさしのタバコを貰ったような感じでしたね。せめて、大仁田の歌がなけりゃよかったんですけど。まぁ、これで、スッキリしました。

この2曲さえやれば、思い残すことはないってわけではありませんけど、ノドに刺さってた小骨が取れたし、お友達紹介も済んだので、明日も休みでもあり、たかじん特集にしてもたろ〜!



砂の十字架は、谷村新司の作った曲ですね。他の曲とチョッと雰囲気が違いますね。最近、たかじんの曲、スナックでちょこちょこリクエストされます。バラード調が多いので、まぁまぁ歌えます。大阪弁やし。ヤボテンって、お調子もんだから、すぐに乗るタイプですね。英語で言うたら、





イージーライダー!




簡単に乗る人・・・。ガックシ・・・!




        
奈良の遷都祭で、最近、さんざん悪態をついてるヤボテンですが、奈良は、近年、停滞気味で、宿泊者数なども減少傾向にあるそうです。ヤボテンは、京都のお墓参りに、年間、最低5回は行ってるというのは、その都度、ブログに書いていて、それとセットで、京都を歌った曲も併せてやってますが、度々、奈良を歌った曲がないとぼやいてます。今日は、奈良を歌った曲ですが、ナンジャ〜、コリャ!では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

 奈良の春日野 

今日の曲はオフザケものなので、歌詞もなかなか見つからないので、表示しません。悪しからず!

さんまと渡辺正行のコントもバカバカしいので書きません。しかし、吉永小百合がこんな曲を歌ってたとは知りませんでした。「オレたちヒョウキン族」という昔流行ったお笑い番組なんでしょうけど、あれもあんまり見てませんでした。評判になってたので、1・2回は見ましたが、何かツマランかったので。ヤボテンがお笑い好きといっても、落語とか漫才を見たいので、こういうのはあんまりスカンのです。

イメージ 1

歌の中に出てくる「しかのふん」ですが、奈良のお菓子としてそこそこ有名ですが、このコント直後はブレイクしたそうです。チョコレートのお菓子です。とびきり美味しいというわけでもなく、ネーミングの面白さがウリです。

最初にも書きましたが、奈良の歌ってあんまりありませんね。さだまさしの「まほろば」という曲もありますが、難しい曲なので、それほどメジャーにはならなかったようです。まぁ、全然時代が違うので、お話にはならないのですが、和歌では、《歌枕》として、歌われた名所はたくさんあるのですけどね。風景にしても、キレイなところもたくさんあるのですが、広い意味での歌謡曲というジャンルでは歌われないですね。念のために、歌詞だけリンクさせておきます。


WEBニュースでも、日帰りの訪問者が多くて、一方、宿泊者数は減少傾向にあって、なんとか増やしたいというニュースがあったようですが、以前にも書いたことがありますが、歓楽街というのがないので、夜がショボイんではないでしょうか。その点、京都は街自体が華やかですからね。奈良も、お昼ならある程度勝負できても、夜は比べものにならないですね。

キャラクターのネーミングが被った神戸の福原ですが、夜は、あちらの方が賑やかかもしれませんね。ヤボテンは行ったことがないのでよく知りませんが。それにしても、一つ前で、福原の歴史的背景なども書きましたけど、奈良のキャラクターを見て、一旦は、ビックリしたものの、その後は、まったくバカにしてるようですね、




フン!って




         
昨日は、ブログをアップした後に、曲が消されてしまったようで、大変失礼しました。お分かりとは思いますが、何せ自分でやってることではなくて、寄生虫みたいなことをやってるので、元がどういう事情か分かりませんが、消されてしまったら、どうしょうもないですね。

さて、このタイトルをご覧になって、どんな曲かお分かりになる方は、相当の「必殺」ファンですね。必殺シリーズの第1作目「必殺仕掛人」の主題歌です。なお、今日の映像は、3曲セットになってますが、他の2曲は、あんまり記憶にありませんので、お聴きになりたい方は、もちろん構いませんし、この曲は、3分40秒くらいで終わりますので、そこでやめて頂いても構いません。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

 荒野の果てに 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

一時代を築いた「必殺」シリーズですが、ドラマ自体も鮮烈だったので、この曲も、タイトルは知らなくても、お聴きになった方はすぐにお分かりになるでしょう。劇中では、演奏だけで、クライマックスに流されることも多いですね。パチンコ台のキャラにもなりましたからね。けっこう人気になってるようですね。

この曲を歌った山下雄三は、曲は有名でも、顔を知らない人がほとんどじゃないですか?ヤボテンも知りませんし。ドラマのおかげで少しはヒットしたようですが、1発屋で終わったようですね。歌は上手なんですけどね。ですから、いつも歌詞のお世話になってる、gooのサイトにもありませんでしたので、今日は違うところから引っぱってきました。ずいぶん時間がかかりました。これなら、キーボード叩いた方が早かったかも?

この曲の作詞、山口あかりとなってますが、たぶん女性なんですけど、それにしては、男っぽい詩ですね。いつも書いてますけど、歌謡曲なんかで、男性の歌手や作詞家が、女性の身の上の詞を、歌ったり、書いたりするときは、可愛くて、抱きしめてやりたいという女性を思い浮かべながら歌ったりするとしてますけど、逆の場合はどうなんでしょう。

Wikipediaによりますと、「にんげんっていいな」(まんが日本昔ばなしエンディングテーマ)も作詞してます。去年、お亡くなりになったそうです。

バラード調の曲が好きなヤボテンですが、ドラマの影響か、スナックのカラオケでも歌います。最初は、店の人間も、お客さんも、「また、ヤボテンのヤツ、マイナーな、マニアックな誰も知らない曲を歌うんかい」という感じでしたが、「どっかで聴いたことがある」から、「あぁ、必殺のテーマソングや」となります。

まぁ、素人レベルでは、上手いかどうかは別にして、歌える曲の多さでは、かなりの自信を持つヤボテンですが、一昨年の秋頃からブログで歌をやってますけど、90%くらいは歌えます。スナックでも、どないしたら、そんなに覚えられるんやと訊かれますけど、漠然と、好きやからとしか答えようがないですね。

つまらなさそうな顔されたりしますが、若い頃覚えたことでも、今はほとんど忘れてることってありますからね。勝手に覚えてるんですから、しょうがないでしょう。実際、今日の映像のうち、2曲はほとんど覚えてないんですからね。最近の曲はなかなか覚えられないし。ヤボテンだって、はっきりと答えられるんなら返事しますよ、




こうや(荒野)と!




       
          
久々のたかじんです。この曲は、たかじんにとっては、口では言えないくらい思い入れのある曲だそうです。それは、後程書きますけど、それだけに録音でも相当気合が入ってるようですね。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

  あんた  

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

たかじんの前妻が急死した直後のコンサートでは、この曲を歌っている時に泣き崩れて、歌えなかったそうです。もともと、前妻との関係を元にして作られた曲だそうですから。コンサートでも、この曲はもう10年以上も歌ってません。この曲をこの次歌うときは、歌手を辞めるときだとか。

この曲の女性も、男性にとって、可愛くて仕方のない女性ですね。男性の夢を叶えさせるために、別れることを決意して、愛しながらも、男を旅立たせるという感じですね。こういう女性の前では、男は子供になれますね。

一番とはいかないでしょうけど、美しい男と言われてみたいですね。ルックスでは、全然無理だということは、もちろん、ヤボテンも分かっています。でも、どっかいいところがあると思うんですけど。しかし、大きな腹と違って、スケールの小さい男ですからね。

普通、レコーディングの時は、あんまり感情を入れずに歌うもんですが、とにかく、全力投球で歌うというスタンスのたかじんです。以前、ヤボテンが一番好きだという松崎しげるの「私の歌」でも、最初のレコーディングされてものを聴くと、スカみたいですよ。売れなかった理由も分かるというもんです。

たかじんもこれまで何回かヤボテンブログでやりましたが、エピソードでは、いくらでも書くことはありますけど、書き出すと1日中、キーボードを叩かないとアカンでしょうね。歌手としては、当然、一級品ですが、人間としても、友達になったら、こんなオモロイ人間はいないでしょうね。

今年の阪神タイガースの大阪ドームでの開幕戦で、始球式を務めましたが、少年時代にリトルリーグに入っていただけに、見事にストライクの投球をしましたけど、その時の映像もあります。

 たかじん始球式 

ダイエーホークスの前身の南海ホークスのファンだったそうですが、福岡に行ってしまってからは、ホークスファンでもないそうです。ヤボテンも、近鉄バッファローズのファンでしたが、オリックスと楽天に裂かれるように変わってしまってからは、真剣に応援しょうというモチベーションが沸いてきませんが、何となく分かる気がします。

ですから、南海ホークスファンだったから、なぜダイエーを応援せんのかということが、たかじんの変な性格のせいではないんです。普通の人間だったら、




難解(南海)やと思うかもしれませんが。



      

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