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普段、女性アーティストの曲が多いヤボテンですが、今日は、男臭くいきますよ。酒場で淋しく一人飲む酒はツライですね。もっとも、ヤボテンは、あんまり経験がないんですけど。乏しい経験ではありますが、曲に魅かれて歌います。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 酒よ歌詞はこちらをクリックしてくださいね。だいたいが、流行歌は女性をヒロインにした曲が多いんです。男性アーティストでも、女性の曲が多いですし。その反対はなかなかお眼にかかれませんね。それに、作詞家も、男性の方が多いですからね。男から見た女性像が出てくるんです。この曲は、男が男の心情を歌ってますが、ヤボテン、母親から、「男は親が死んだ時以外人前で泣くな」と、ガキの頃からよく言われてました。でも、泣きたくなる時もありますよね。確かに男は大黒柱ではありますから、強くなくてはアカンのですが、弱くなる時もありますよ。ヤボテンは、女性にもそのへんを分かってほしいと思うんですが。 但し、歌は必ずしも、演歌でなくてもいいとは思います。自分を癒すためには、自分が好きな曲を聴くのがいいですね。無理して、好きでもない曲を聴くのは、却って精神衛生上よくないです。 スナックでも、たまに全然歌わない曲をリクエストされることがあるんですけど、できれば、たとえ、好きな歌手なんかでも、歌いたくない曲を言われたらお断りしてます。できたら、ボトルと一緒にキープしてある、曲のリストの中からお願いしますと言います。 ヤボテンは、歌を歌う時、情景を思い浮かべながらよく歌います。人が歌ってるのを聞く時は、カラオケの画面なんかをよく見てますが、自分が歌う時は、歌詞をチラッと見て、あとは眼をつぶりながら、歌うことも多いです。よく知ってる曲で乗ってくると、ほとんど歌詞を見ずに歌います。自分の世界に入っちゃうんですね。 ですから、歌詞を取り違えたりも時々ありますね。そういうことは、なるべく、
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