ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(い)

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恋人よ   五輪真弓

この曲は、2年近く前にやりましたけど、この季節にピッタリですね。今日なんか、まさしくこの曲の出だしのシチュエーションにピッタリでしたよ。今日のブログでは、歌唱力バツグンの五輪と美人バイオリニスト川井郁子のコラボです。では、さっそく、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。

 恋人よ(5分20秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

川井さんって、絵になりますね。美人は得ですね。楽器は全然ダメなヤボテンですから、楽器のできる人は羨ましくて仕方ないのですが、そこに美貌が加われば、鬼に金棒ですね。但し、美人は見てる分にはいいですけど、お付き合いとかするとなると、チョッとね。コンプレックスかな?

五輪の歌の上手さには何も書く必要もないでしょう。ヤボテンがよくチェックする息継ぎも完璧ですし、ポンと音程が飛ぶように上がるところなんかも、何の苦もなく出てますしね。ですから、歌も変な力みもなく、媚を売る必要もなく、そのへんに若干の物足りなさがないといえばいえますが。

この曲は、この季節から冬にかけては、カラオケなんかでもよく歌います。名曲ですから、youtubeでは、五輪の他にも、いろいろな歌手が歌ってる映像がありますけど、最近バタバタとしてるヤボテンですので、歌合戦もなかなかやりにくくなってます。美空ひばり、徳永英明、中国語でテレサ・テンとかもありますが、記事書くのに、3・4回くらい聴かないといけないので、そこまで時間取れないので・・・。

それらの映像をご覧になりたい方は、映像の上の□(四角)に『恋人よ』と入力すると、一覧がでてきますので探してみて下さい。

昨日は、大阪でも「木枯し1号」が吹いたとかで、グッと冷えてきたみたいですね。夜、40分ほどウォーキングしてきましたけど、オリオン座も、その下にある地上から一番明るく見える恒星(ただし太陽を除いて)のシリウスもよく見えました。汗もほとんどかきませんでしたし。

なお、一部のお仲間のところのコメントでは、タオルケットや毛布で調整はしてましたが、未だに夏布団で過ごしてると書いてきましたけど、いよいよ今晩から、羽毛ふとんを出してかけることにしました。

天気予報では、奈良は、明朝の最低気温は2℃ほどということで、年末から年始にかけての気温になりそうとのことです。風邪など引かれませんように気をつけてくださいね。ヤボテンは滅多に風邪引きませんけど、風邪の神さんにも敬遠されてるようです。

そんなヤボテンですから、女性もなかなか近寄ってくれません。きっと、恋人というよりも、キャラの




濃い人と思われてるんでしょうね。ガックシ・・・!





          
最近、疲れ気味のヤボテンで、記事アップも、訪問してのコメントも十分ではないのですが、こういう時は、楽しい曲を聴きたいですね。疲れてなくて、ただ気分的に落ち込んでるだけの時は、バラード調の曲もいいのですけどね。とはいっても、あんまり楽しい曲を知らないヤボテンです。何とか思い出したのが、この曲です。では、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。

となりのトトロ(4分17秒)

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

先日、ブログ仲間のてんきりさんは、「千と千尋の神隠し」のテーマソングをアップされてましたけど、ヤボテンとしては、宮崎駿作品の中では、この曲が一番好きですね。映画としても高評価を受けましたが、ヤボテンの子供も大好きでした。

この曲を歌ってる井上あずみさん、のびのびとした歌唱で、こういう風に楽しく歌を歌えるのもいいですね。ヤボテンにはとてもできませんけどね。子供の運動会の行進曲にもよく使われてます。それと、ヤボテンの子供もこの曲を使ったダンスを楽しそうに踊ってたこともありましたね。

それと、ある寒い冬の雨の日、3女と買い物に出かけて、大きな木の下を通りかかった時、一段と強い風が吹いてきた時、木に溜まっていた雨が二人の傘にパラパラと音を立てて落ちてきて、「トトロみたいやなぁ」と、しばらくその木の下で立ち止まって、トトロ遊びと称して楽しんだもんです。

映画では、多摩丘陵辺りが舞台になってるようですが、自然に溢れていて、こういう風景に憧れもしますね。もうこういう風景は都会の近くでは見れないですね。ヤボテンが今住んでる奈良市の西部も、40年位前は、近くの公団住宅も山でしたし、ウグイスも鳴いたりしてました。

その山がハイカーのタバコの火の不始末から山火事となり、公団住宅となりましたが。その廻りも次第に開発されて、住宅地となりました。人口が見る見るうちに増えて、最寄駅には急行が、特急が止まるようになり、バスの路線も、ヤボテンの家に方へは、最初は1路線だけだったのが、今は、10をはるかに越えるようになりました。

まぁ、40年前に戻れもしないんですが、家を親が建てた時には、12歳くらいだったんですが、たまには、そういう年に戻って、無邪気な気持ちを持つというのもいいかもしれませんね。

ヤボテンが落ち込んだ時は、いつも書いてますが、歌ですね。それと食べることです。今日はもうムリですが、明日はこの曲を聴きながら、蕎麦でも食べようかなぁ!どんな蕎麦を食べるんかって?そりゃ、そばにトトロが来るように、




<とろろそば>でんがな・・・!



        
ヤボテンブログにとって、古いお仲間がまた1人止められました。ご挨拶をゲスブに頂いて、そこで口をついてきたのがこの曲です。ちょうど1年前にやりましたけど、フルコーラスじゃなかったので、また単独ですが、させて下さいね。では、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。

サヨナラ模様(5分4秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

止められた方は、ヤボテンブログ#(ナンバー)5の方だったんですが、やっぱり寂しいですね。最近はフラッシュなんかに力を入れられてたので、あんまりコメントもできなかったんですけど。関西人だから、ギャグやシャレも理解してもらえてたので、特にザンネンです。

伊藤敏博は旧国鉄の職員でしたけど、それを投げ打って、歌手に専念しましたが、その後はヒット曲はあんまりありません。ヤボテンも歌はよく知ってる方ですが、この曲以外知らないですね。今は、何をしてるんでしょうか?

1年前のブログでも書きましたけど、この曲の歌詞で好きなのは、「風に吹かれて、サヨナラが 枯れ葉の道をころがり消えてゆく」というところですね。まぁ、まだ枯葉の季節は早いんですけど、桜が散るのも儚さがありますが、期間が短いので、忘れられるのも早いですね。

一方、枯葉の散る期間というのはけっこう長いですね。だから、秋はもの悲しいのかもしれませんね。ヤボテンの場合は、ボキャブラリーが少ないというか、なかなか思いつかないので、詩人になるよりは歌手になりますね。

また、ヤボテンのことだから、最後のオチは<カス>でいくんやろうって?まぁ、アホなヤツですから、受けなくなるまで使いまくるという手もあるんですが、あんまりバカにされるのもしゃくですね。どないして落とそうかなぁ!

何となく、気分的にはすでに若干落ち込んでるんですけどね、まぁ、ステキな詩でも書いて、女性に捧げるなどできない、おバカな詩人なんかにはなれないヤツですから、さしづめ、




痴人(ちじん)というところですかね。




      
思秋期・・・岩崎宏美/工藤静香&森山直太朗/薬師丸ひろ子


いよいよ10月になりました。日曜日くらいからお天気の崩れもあって、めっきり秋らしくなりましたね。さて、いきなりですが、思春期という言葉は、一般的にも、医学的にもあるんですけど、だいたいティーンエージャーのことを指すようですが、この曲のタイトルはそれをもじったのでしょうか。

さて、この曲を、今日も面白いメンバーにて歌合戦形式でやりますので、お楽しみに。では、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。

 思秋期(岩崎宏美;2分47秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

ヤボテンの芸能界の第2代マドンナ岩崎宏美の曲ですけど、秋にひっかっけて、物悲しさをしみじみ歌った曲ですね。天才阿久悠さんの作詞ですけど、視点がスゴイですね。おじさんがなんで若い人の詩を書けるのか不思議な気がしますが、↑の歌詞のところどころに、青春の真っ只中では、本質は解らないという意味合いのフレーズがありますね。

さて、ヤボテンはかつてマドンナだったのに、岩崎宏美にはけっこう厳しいんですけど、今日はその意識を変えないといけないかもです。結局、うま過ぎて、一段高いところにいて、手が届きそうにないのでそういう風に思っちゃうんでしょうか?

でも、相変わらずですけど、「はらはら涙あふれる」のはらはらというところなんか、もっと感情がほしいと思うんですけど、ヤボテンなんかはそういう言葉に注意して歌ってますが、却って重くなりすぎるんでしょうか?

 思秋期(工藤静香&森山直太朗;3分49秒)

岩崎宏美の歌唱力を再認識したのは、この映像です。工藤静香なんか、Aメロからサビまで、完全に一本調子で、メリハリがなく、ポッと出の新人でもないんだから、こんなのでは歌番組には出てほしくないですね。これなら、ヤボテンの方が、声はともかく、歌唱力がありますよ。きっと、だんながキムタクやなかったら、おそらく無視されてると思いますよ。

森山直太朗は、キーが高すぎるんじゃないですか?もうチョッとだけ下げたほうがいいのかも?高い方はギリギリですが、低い方は余裕ありそうなのに。サビは声を張り上げられるからまだいいんですが、Aメロとかは、声量を抑えて歌いますけど、そうすると、高い音出すのはシンドイんですね。

 思秋期(薬師丸ひろ子;3分45秒) 

バックにすごいメンバーを揃えたようですね。楽器にはあんまり興味がないヤボテンですから、全部の人は知らないんですが、それでも葉加瀬太郎さんはもちろん、溝口肇さんも名前は知ってますし。

肝心の歌は可もなく不可もなくですね。バックにすごいメンバーを迎えただけ、却ってつまんなくなったかも?丁寧には歌ってるんですが、役者さんに多い傾向ですね。まぁ、工藤静香よりはずっとマシですが。

いつもながら、偉そうに批評してますけど、お前、そんなにウマイんかと言われたら、それほどでもないので、皆さんがお聴きになったら、ナンジャイと言われるかもしれませんね。

さて、秋といえば、オータムジャンボ宝くじですね。もし、当たったらなんて書いてますが、今回も買うのは買いますよ。でも、どうせ当たらんでしょうね。ということは、皆さんにヤボテンの歌を聴いて貰うことはないということですね。

まぁ、50歳過ぎても、こんなアホな、夢でも起こりえないようなことをほざいてるんですから、たいしたヤツじゃありませんが、もし、当たることがあれば、この曲の歌詞にあるように、




いつか会いましょう・・・!



       
9月に入り、夜はめっきり秋の様子ですね。昼間も、暑い日もありますが、奈良では、最高気温はせいぜい30℃チョッとです。1ケ月前は、最高が35℃以上はありましたから、それに比べれば、そして、そういうのを経験したので、どうにも我慢ならないというほどでもありませんね。

そこで、今日はこの曲ですが、去年もやってますので、上の二人の歌合戦形式で。しかし、ヒッキーがこんな曲をカバーしてるとは?まぁ、夜も遅いので、ゴチャゴチャ言わず、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。

 少年時代(井上陽水;3分22秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

もう眠いので、ゴチャゴチャ書きませんが、陽水も顔に似合わず、キレイなメロディーの曲も作りますね。それと、声がいいのもありますけど、歌もうまいですね。

少年時代(宇多田ヒカル;3分55秒) 

最近の若い歌手はあんまり褒めませんけど、30年くらい前のアイドル全盛時代の歌手と比べたら、格段の違いですね。ほとんどの方はご存知でしょうけど、宇多田ヒカルの母親は、藤圭子ですから、才能も受け継いでるんでしょうね。

ヤボテンもビブラートの多い歌い方をしますけど、ヒッキーにはかないませんね。この特徴のある歌い方は、彼女の曲をあんまり知らないヤボテンも想像はつきます。末尾の声の振るわせ方、なんか、今外で鳴いてるコオロギに感じが似てますが。

8月は詩吟の練習がなかったので、カラオケに行ってません。チョッとストレス溜まり加減です。ブログを書く時もチョッピリイライラしてる時もあります。土曜日も練習の連絡がないので、多分、今週はないでしょう。

カラオケしたいなぁ。それかストレスがなければいいなぁとも思います。このストレス、ビブラートやなかった、



オブラートに包んで捨てれればいいんですけどね・・・!



         

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