ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(い)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
あかねさんのブログで、神戸の須磨海岸のゴミ拾いのボランティアの記事をアップされてました。いよいよ、夏も終わりに近付いてきましたね。夏の終わりになると、よく聴いて、歌う曲を思い出しました。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。







昔は、この曲あんまり好きじゃなかったんです。歌に大きな盛り上がりがないでしょう!ヤボテン的には、サビのところで、うわぁ〜と盛り上がる曲が好きなんですね。出だしは、いいんですけど。もう一つ、物足りないかなと。

陽水も歳をとるにつれて、落ち着いた曲を作るようになりましたね。いつも言ってますけど、ヤボテンは、テンポの速い曲は、乗り遅れられないので、好きじゃないんです。

この曲、年とるにつれて、なんか、郷愁を感じるようになって、秋にはよく歌いますね。8月には、暑いとはいえ、けっこう行事もあり、最近こそは、大人一人なので、そんなに出かけたりしませんが、子供が小さい時は、よく出かけましたね。学校が休みでしたから、次の日を気にしなくてもいいですしね。

でも、秋の海岸というのも、好きですよ。あんまり、人が多いところは暑苦しくって、汗かき体質なもんで、汗を気にしなくっていいのが、ホッとします。

秋口は、確かに暑い日も多いんですが、夜は涼しいですね。今日は、奈良は暑くなかったですね。最高気温が26か7℃くらいでしたかね。でも、早くもっと涼しくなってほしいですね。最高気温が20℃くらいで、最低気温が15℃くらいが理想的なんですけど。

そうそう、陽水の曲では、ヤボテンは歌えませんが、こんな曲もありましたね。ついてにどうぞ!




それでは、ボチボチ寝ることにしますか!布団を敷いて、扇風機の強さを、【中】にして。それでは、アッ、そうだ、歌のおかげで思い出しました。少なくなってきましたけど、チャンと磨かないと。


歯もねー(ハーモニー)






     
ヤボテン、陽水はあんまり好きではない(陽水のファンの方ごめんなさい)のですが、その理由は、あんまりうまく歌えないのと、あの喋り方と顔が生理的に受け付けないんですが。

ただ、人間的なものとか、曲に関しては、全否定しているわけではありません。この曲なんかは、歌詞がけっこう気に入ってます。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。







井上陽水の曲は、フォークソングっぽくないですね。どうも、ビートルズの影響を受けているような気がします。歌いにくい中で、ヤボテンが何とか歌える曲の1つが、この曲です。それにしても、若い頃の陽水って・・・。イヤイヤ、ヤボテンが人の顔のことは言いますまい!

「黒いインクが きれいでしょう 青いびんせんが 悲しいでしょう」というところなんですが、色に気持ちをこめているところ、特に、青い便箋というのが、ヤボテンには、グッときました。

ヤボテンの青春時代には、パソコンはおろか、ワープロもありませんでした。当然、携帯なんかもありませんから、愛の告白なんかは、ラブレターか電話か、直接面と向かって言うかでした。そうそう、お断りをするとき(数は極めて少ないですが)も、同じ手段でしたね。要するに、アナログなんです。

パソコンや携帯メールを使ってみて、便利なのは、書き直しがきわめて簡単ということですね。アナログの世界なんか、インクで書いていて、間違うと、それこそ、一から全てやり直しですからね。それと、書いたものを使いまわせることがあるということですね。

アナログでしたら、自筆とコピー(当時でも、機械が少なかったですけど)の差といったら、天と地ですからね。もっとも、最近は、ラブメールなんかほとんどしませんけどね。する機会が極めて少ないですね。ラブレターなんか書いてみたい気もしてきましたが、残念ながら、まず相手がね・・・。ガックシ・・・です。

よく知ってる相手だと、文字を見たら、心理状態が分かることもありましたね。曲は違いますが、以前ブログでやった因幡晃の<わかって下さい>で、「涙で文字がにじんでいたなら わかって下さい」というフレーズがあるくらい、手紙というのは、個性がありましたね。

「あざやか色の 春はかげろう まぶしい夏の 光は強く 秋風の後 雪が追いかけ 季節はめぐり あなたを変える」の部分なんかも、日本の抒情歌らしさが感じられます。外国の曲では、こんな詩はなかなかお目にかかれないと思います。

最近は、ワープロから、パソコンへと便利な道具を覚えてしまって、すっかり、筆不精になりました。誤字・脱字も時々ありますが、手書きでは、一旦書いてしまうと、訂正がなかなか利きませんね。それが、簡単に間違えたところだけできますね。

残念ながら、年賀状ですら、表も裏も、全て機械でするようになってしまいました。せいぜい、一言、メッセージを入れるくらいですね。手書きでしている頃は、手がよく痛くなったりしたものですが、機械を使うようになって、そんなことがなくなったかというと、むしろ、毎日、キーボードを叩いたりするから、年中、肩や肘が痛いです。


ブログも肩肘を張らないようにしないといけません。






     
今日の曲は、今まで、ヤボテンが歌った事のない曲ですけど、最近、社会で起こる嫌な事件、特に、生命を軽んじるものが多いのですが、「いのち」というものは、どれほど大切なものかという事を、教育において考えないといけませんね。






どこかで聴いたことのある曲だなと思われる方もおられると思いますが、○友生命のCMで、サビのところが何度も流されています。だからといって、ヤボテンは、その回し者ではありませんよ。どちらかと言えば、生保の中でも嫌いな会社です。ここの保険のオバちゃんのおかげで、夫婦喧嘩をしたという経験があるもので、いいイメージを持っていません。

そのケンカはどちらが勝ったかですって?もちろん、元妻に惚れていた時なので、アッサリと負けてしまいましたよ。だいたい、夫婦喧嘩で勝ったことなんか、片手にさえ余りますよ(なんかの曲のフレーズみたいですが)。

日曜日、お友達のスナフキンさんもブログで書いておられましたが、携帯サイトで集まった3人組が、何の関係もない女性を襲い、僅か7・8万程度のお金を奪った上に、顔を見られたとかで、殺害して、遺棄までしたというニュースがありましたね。

皆さんもご存知でしょうけど、1人が怖くなって、自首したということで、犯行が早く発覚したのはよかったんですが、こんな連中って、ホントに怖いですね。例えば、トラぶったとかで、恨んで殺害なんてケースもありますが、まだ、こんなほうが、相手が怖いお兄さんでも、多少なりと用心できますが、無差別でこられたら防ぎようがないですね。

こっちは完全に無防備で、逃げる意識すらない、相手は襲う気満々ですからね。だいたい、家の近くを普通の格好で歩いている女性が、何十万もの金を持っている事なんてあり得ないでしょう。どうせ狙うんなら、もっと持ってそうなのにしないと(悪い冗談ですが)。

音楽のブログなのに、変なところへいっちゃって、すみません。しかし、いったい、人の命を何だと考えてるんでしょうね。しかも、主犯格のヤツは、さらに犯行を計画していたらしいですね。

変なこと書いてたら、嫌な気分になりますよね。もうこのへんで止めますね。やっぱり、音楽のブログは楽しくないといけませんね。この曲のせいじゃないんですよね。ヤボテンのせいですね。明日からは、楽しいブログにしますからね。

こんなのばっかりだと、皆さんから、「やめぇ」と言われたり、あげくに誰も来てくれなくなったら

 「ヤベェ」ですからね!






     
昨日は、女性が男性に愛想をつかして、旅立つものでしたが、今日の曲は、男性が女性のために身を引くという曲です。

石橋正次って、先日小柳ルミ子の「27歳年下の男の子」のお父さんなんですね。石橋自体が60歳になるかならないかくらいなので、父親の彼女でも十分ですね。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






先日の曲リストには入ってませんでしたが、あのリストの中で、いつも歌うというのは、最後の2曲だけで、後は気分と、リクエストしだいです。なんせ、300曲くらいリストには載ってますので、好みで、頻度がまちまちですが。この曲もけっこう歌うんですよ。ヤボテンのイメージと全然違うので、憧れみたいなもんですかね。

本業は完全に役者さんですね。いつも言いますけど、役者さんは一般的に言葉を大切にする傾向がありますね。特に、この曲のように、ドラマの1シーンのセリフのような歌を歌わせると、ジーンときますね。

ちなみに、2コーラス目の出だしだけがカットされてますが、「一駅過ぎるたび 悲しみは深まる こんなに愛してて 淋しいことさ」というんですが、

役者としては、不良役など、アウトロー的な役が多かったようですが、その雰囲気を大切にしたような曲ですね。「幸せ捨ててゆく 俺がわからない」という歌詞ですが、ヤボテンにも分かりませんわ。

幸せだと思うのなら、女性を捨てる必要なんてないのにと思いますけど。ヤボテンにはもったいなくって。やっぱり、ヤボテンには、ニヒルなイメージは出せないですね。

ダレッ、へんなこと言うのは、ヤボテンは、ニヒルというよりも、

アヒルやぁ! ガックシ・・・!






     
因幡晃のブログは、「別涙(わかれ)」で、一度やりましたが、今は、youtubeからは消されてますね。この曲のアップは6月ですね。ヤボテンは、因幡晃ではこの曲が一番好きです。
では、早速、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。






それにしても、なんという、えげつない歌い方!ほとんど天井を向いてますね。因幡晃って、ヤボテンは映像であまり見た記憶がなかったんですが、こんな歌い方してたんでしょうか?映像を見てると、けっこう若い頃ですね。でも、サビの高音の声の質がよくないですね。

松山千春もよく天井を向いて歌いますが、そういう歌い方は、絶対無理があるんです。売れ出した頃は、もっとよく声が出ていたはずなんですが。

若い頃、コンサート(何度もいいますが、発表会)で歌いました。高音がギリギリでした。カラオケでも、時々歌います。何か、昔から好きだったんです。特に2コーラス目がね。

また、理屈っぽいと言われそうなので、今日はコレくらいにしといたろということで。






      

.
ヤボテン
ヤボテン
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事