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ヤボテンが石原裕次郎の曲で一番好きなのは、この曲です。6月8日にアップされたばかりですね。歌詞にもありますが、秋の歌なので、せめて、もう2ヶ月、9月くらいまで待って、アップすると、ムードがより一層盛り上がるんじゃないかと思いますが、なにせ、裕次郎の曲は、よく消されるので、できるときにやっておかないとね。 では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 1ヶ月前にやった「夜霧よ今夜もありがとう」が消されてるようですね。声は、CDとかで聴けるんですが、映像は、亡くなった人だけに、なかなか見れませんから、貴重なんですよね。それだけに、肖像権を大切にしてるのかもしれませんけど。 「誰もいない海」って曲にもありますけど、秋の砂浜というのは、もの悲しいですね。夏の喧騒がおさまって、涼しい風が吹いて、砂の色も違いますからね。裕次郎は何をやっても絵になるようですね。それと、掘って出てくるのが、ジャックナイフって、カッコイイですね。 ヤボテンが掘ってたら、何かよからぬことでもしてるんじゃないか?夏の間の落し物を漁ってるとか思われるんじゃないでしょうか?それでも、出てくるのは、せいぜい、出刃包丁とか。それも、柄のないヤツとか、ムードもクソもないですね。 それと、ヤボテンが砂に埋まっているものというと、「砂に消えた涙」という曲を思い出すんですが、これは、一度やってますね。弘田三枝子の曲を矢沢の永ちゃんが歌ってましたね。あの曲では、夜の浜辺に、女性が愛の形見の品物を埋めるんでしたね。 確か、歌のブログをやり始めて間のない頃でしたから、半年くらい前ですかね。思えばたくさんやってるんだという感じですね。youtubeのおかげで、レパートリーもずいぶん増えました。ブログでやった曲は、たいてい歌えますけど、1割くらいは、全然歌えないのもありますし、細かいところを言われたら、チョッと違うというのもありますけど、プロの歌手ではないんですからね、まぁ、いいでしょう! 裕次郎の曲は、前にも書いたと思いますが、スナックではあまり歌いません。他に歌う人が多いですからね。でも、時々、他にお客が少ないときには、歌ったりもします。でも、声のイメージが全然違いますから。この曲以外では、「夕陽の丘」とか「恋の町札幌」なんかですね。 そうだ、「砂に消えた涙」はお友達の中にも、ご存じない方もおられるかもしれませんので、再アップしておきますね。前に見られたのを覚えておいでで、もういいわという方は、スルーして下さい。いつもどおり、タイトルをクリックして下さい。 今日はロマンチックな曲が2曲も聴けて、ヤボテンも熟睡できそうです。それでは、皆様、さよ〜〜な〜ら〜!(かしまし娘風)
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