ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(うえお)

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アリエルお姉さんからここまで来たら、尾崎亜美もやれって言われたんですが、大好きな「オリビアを聴きながら」を作ったことから、ヤボテンは彼女の名前はよく知ってますが、さて、他にどんな曲があるか、全然思い出せなくって、早速youtubeで検索、アップされてるもの自体数が少ないのですが、「オリビア・・・」とともに、この曲がヒットしました。


「オリビア」は既にヤボテンブログでは、杏里でやってますので、今日はこの曲でやりたいと思います。ヤボテンは、高橋真梨子でこの曲を良く聴いて、好きな曲でもあるんですが、作ったのは、尾崎亜美だったんですね。

尾崎亜美には悪いですが、声が悪くなりましたね。昔は、もっときれいだったと思いますが、高い声が出にくそうですね。いつの間にこんな風になってしまったんでしょうか?高橋ファンのヤボテンにとっては、ウ〜ンという感じです。高橋真梨子は現役の女性歌手の中では、一番歌がうまいとヤボテンは思っていますから。

≪うまい≫と≪じょうず≫の違いなんですけどね。ヤボテンがうまいと思うに、チャンと歌は歌える、リズム感もいい、音程も外さない、教科書どおり、楽譜どおりに歌えるのは、≪じょうず≫。ただ、もう一回聴きたいかというと、そうでもない、何か感情には訴えてこない、

ええ曲やぁ!聴くと、魂に訴えてくる、歌に表情がある、音程とかリズムを超越したものが、≪うまい≫とヤボテンは思うのですけど。ただ、曲をグチャグチャに壊す歌手もいますね。尾崎も高橋も、もちろんチャンと歌ってますけどね。やっぱり、高橋ですかね。

カラオケで点数が出るのがあるでしょ。あれ、ヤボテンは大っ嫌いなんです。声の質とか、感情の入り方が採点基準にはありませんからね。楽譜どおりに歌うのは、意外とつまらないことがあるもんです。ヤボテンはだいたい70点くらいしか出ません。つまんない歌い方をしたなぁと思った歌の方がいい点が出る時も多くあります。本人は気持ちよく歌えたのに、70点くらいだとガックシ・・・ときます。コンテストでないから、どっちでもいいのですが。

この曲を聴くと、恋愛ってのは難しいのかなと思いますね。高橋の曲に、「ごめんね」という曲もあるのですが、この曲と似た感じで、チョットした浮気が、本人の気持とは違う行為を、そのままとられて、破局を迎えるというものなんですけど、あまり、マジメに一途に愛しても鬱陶しい、下手をすると、ストーカーと思われるときもありますからね。

曲とは関係のない歌のうまさとかに脱線してしまって、長くなったようです。最後に、『ゴメンね』と言わせて貰います。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。










      
欧陽菲菲のyoutubeの画像を整理しようと思ったら、懐かしのアイドルの映像に気が付きました。岡崎友紀です。とはいっても、ファンではなかったんですが、当時のツレが、頭に○チガイがつくほどのファンでしたので、注目だけはしていたのですけど、それでもこの曲は大好きでした。


演技も歌も当時のアイドルとしては結構レベルが高かったように思いますが、急にメディアに出なくなりましたね。私生活も賑やかでしたし。やりようによっては、松田聖子のような存在になっていたかもしれないのですが。

この曲も当時ヒットしました。歌詞は、よくあるパターン(松山千春の「銀の雨」と似通ってますね)で外見から受ける印象とは少しギャップがあったので、意外でした。

たまにカラオケでも歌うのですが、みんな知らないようです。映像では、1コーラス目しかありませんが、ヤボテンとしては、2コーラス目の方が好きですね(ぜひ、下の歌詞でご確認下さいね)。また始まったという声が聞こえてきますが。今度行った時に歌ってみたくなりました。それにしても、駅・列車というのはドラマや歌の舞台になりやすいのですね。

なお、当時大人気のドラマ「おくさまは18歳」の映像もご紹介します。松坂慶子とからんでいます。松坂も若くて、垢抜けしていませんね。今のように大女優になるとは思いませんでした。






では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。










       

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今日、奈良はお昼頃から、11時頃まで、ずっと雨が降っていたようです。ヤボテンは雨というと、何曲かレパートリーはあるのですが、youtubeでなかなかヒットしません。ガックシ・・・。
銀の雨・・・松山千春
冷たい雨・・・ユーミン
雨・・・三善英司

古いのばっかりですが、やっとヒットしたのが、この曲ですが、嫌な想い出のある曲なんですね。この曲がヒットしたのは、ヤボテンが高校2年生の時ですが、その頃付き合っていた彼女が、大阪の心斎橋の近くで、失恋した時に雨が降っていて、この曲を恨めしく思ったものです。ガックシ・・・です。

心斎橋は御堂筋の近くですので、大人になってからも、その辺に行くと、時々思い出すこともあります。
御堂筋は、梅田から難波まで、大阪の超繁華街のキタとミナミを結ぶ大動脈ですが、梅田や難波にいる時は、全然思い出さないのですが、戎橋、俗に引っ掛け橋といい、阪神タイガースが優勝した時やワールドカップでその橋の上から、下を流れる道頓堀川に大勢のアホどもが飛び込んだところですが、そこから北に向かうと、なぜか思い出すんですね。

歌詞の中にも「梅田新道 心斎橋と 雨の舗道はさみしく光る」と出てきますね。その時の情景が浮かんでくるようです。雨の日にはなんとなく歌っちゃいますね。

欧陽菲菲は、前に、「ラブ・イズ・オーヴァー」という曲をやったので、今回もパスします。この映像は、来日して、レコード大賞かで、新人賞をもらった時のもののようですね。このころは、よく声も出ていたようですね。台湾で活動実績があって、全くの新人というわけでもないので、日本語はおかしいですが、堂々としてますね。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。











      

ブログ友達の、kokoさん、まるこめさん、ddipbさんにトラックバックしています。皆さん、植木等さんの死去に対して、アップされてます。

ヤボテンなどは、子供の頃、よくテレビで見ていたので、ますます、昭和が遠ざかっていくという気がします。植木さんのWikipediaです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E6%9C%A8%E7%AD%89

ほんとのコメディアンというのは、植木さんのような人のことを言うのでしょうね。トラックバックさせてもらった方たちも仰ってましたが、歌も歌えて、踊りもできて、お芝居もできる。今のバラエティに出てる連中なんか、大した芸もないから、せいぜい、人気があるのも、1年くらいでしょう。一発芸が飽きられたら、ハイ、それまでよですからね。

ヤボテンは、例によって、youtubeから探してみました。まずは、タイトルのスーダラ節です。いつものようにアドレスをクリックしてみてください。


http://www.youtube.com/watch?v=uLSuKkB20eI


半袖のシャツに、ステテコ、腹巻姿、植木さんが所属していた、クレイジー・キャッツの弟分だった、ドリフターズの加藤茶や志村けんもやってましたね。最後の腕を平泳ぎのようにかきながら、動くというのは、志村もよくやってますもんね。それと、スイスイスーダラの手をブラブラさせるしぐさは、当時ものすごく流行りました。

もう、ひとつ、上でもやりましたけど、、「ハイ、それまでよ」というギャグですが、それを歌にした曲もありましたので、こちらもアドレスをクリックして、どうぞ!


http://www.youtube.com/watch?v=ArSyXiAecVA&NR


この歌詞の中の「てなこと言われて、その気になって」「ふざけやがって、このヤロー」というのも、ヤボテンは、ギャグとして使いました。

歌にしても、出だしなんか、眼をつぶって聴いていたら、ムード歌謡曲でも歌うのかというような感じですね。

植木さん、ヤボテンの父親とほとんど同じ歳なんですが、80歳になられたばっかりでしたが、ホントに残念です。ご冥福をお祈りします。




       

明晩は、今月の詩吟の第1回目の練習なんですけど、詩吟が終われば、楽しい楽しいカラオケですが、今日は、2曲新しいのをやってみようと思っています。1曲目は「千の風になって」です。以前ブログでもやったことがありますが、ブログ友達のMIYAさんがコーラスをやっておられて、この曲を練習されているとのことです。

MIYAさんのブログのアドレスです。お名前拝借しているので、CMしておきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/miyako15higashi

2曲目は、「想い出がいっぱい」です。この曲は部分的にというか、「大人の階段昇る君はまだシンデレラさ」というフレーズしか知らず、以前、新成人が絡んだ飲酒運転のブログの時に、これもブログ友達のふしぎさんに、曲名と歌手を教えて頂いて、さっそく、youtubeで検索し、練習していました。

ふしぎさんのブログのアドレスです。

http://blogs.yahoo.co.jp/maka_fushigi_chan

次は、この曲を歌っているH2OのWikipediaです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/H2O_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%AD%8C%E6%89%8B%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%29

残念ながら、ヤボテンは、彼らのことをあまりよく知りませんし、この曲しか知りません。練習していく過程で、作詞が阿木耀子の詩ということが分かり、なるほどと納得しました。名曲の陰には、名作詞家がいるということですかね。でも、阿木耀子も元々は無名だったんですけどね。

それにしても、「大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ」というフレーズが出てくるって、スゴイですね。他人のギャグばっかりパクってるか、一部を改変して(どっかの歌手みたいですね)使っている、厚顔無恥なヤボテンとは大きな違いですね。

カラオケとは雖も、初めて歌う時は、チョット緊張しますね。キーが合うかどうか、リズム感が一緒かどうか(カラオケによってテンポが微妙に違うんですよ)?とはいっても、所詮、お遊びですからね。「間違っちゃった〜」で済みますからね。さてさて、どうなりますやら。

今日も遅くなっちゃいましたが、明日は、もっと遅くなるかもしれません。ご訪問できないかもしれませんが、何卒、ご容赦の程お願い致します。

念のために、「千の風になって」のブログ、興味のある方は、下記のアドレスでどうぞ。

http://blogs.yahoo.co.jp/tmr777333/29118238.html

では、歌に行きましょう。下記のアドレスをクリックしてみてください。






http://www.youtube.com/watch?v=QCLGVTBLdRs


        



フルコーラスの歌詞は、下のアドレスをクリックして下さいね。

http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B05272




   


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