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ヤボテン的には、語りという、こういう話し言葉の、独白タイプの歌詞というのは好きです。気持ちを込めやすいので、歌うときのテンションが上がるんです。歌唱力がないと難しいのですが、研ナオコは歌唱力はありますね。ヤボテンは、歌をチャンと歌う歌唱力はあるというわけではないのですが、ゴマカシがうまいという感じです。歌詞は理解してるつもりなので、そういうムードを作るという感じです。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 愚図歌詞はこちらをクリックしてくださいね。この曲って難しいですね。ヤボテンもうまく歌えてはいないと思いますけど、でも、好きなタイプのきょくです。こんな難しい、鬱陶しい曲を歌う人もまぁいませんから、希少価値という評価なんじゃないでしょうか?かといって、この曲のような女性が好きかというと、なんかそうでもないという感じです。別に蔑視してる訳ではなくて、ブスと呼ばれる女性でも好きになる事も多いですよ。じゃ、ブス専かといわれるとそうでもないんです。笑顔のかわいい女性が好きなんです。ほんでもって、ヤボテンのつまらんギャグやシャレが分かってくれて、蔑視しない女性だったらいいですね。 だから、ブスだから嫌われると思ってたら、そんなことはないと思うんですよ。まぁ、美人が全く嫌いかと言われたら、正直そんなことはないですけど、ただ、連れて歩いたりが目的なら、美人もいいかもしれませんが、精神的に深くお付き合いするのなら、あんまり関係ないですね。 性格がこんなヤボテンですから、女性から告白されないと気付かない事もありますし、合わないと思っていても、意外とそうでもなかったりすることもあるので、あんまりいじけ性の女性はなんかね。付き合いだしたり、一緒に暮らしたりしたら、ブチブチ言われそうなのはゴメンですね。 ヤボテンって、恋愛に対して愚図なのかって?そんなこともないですよ。昨晩も書きましたけど、多重人格者なので、気分次第で、好きになったり、嫌いになったりワガママなので、あえて言うなら、
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