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題名の文字通り、kiroroの曲は、長い間していませんでした。過去には、「冬のうた」と「best friend」をやりましたが、この曲が、彼女らのメジャーデビュー曲ですね。なお、最初に申し上げますが、今日のは、タイトルだけでなく、長いですよ。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 長い間歌詞はこちらをクリックしてくださいね。最近は、なかなか出てこないですけど、幸せには暮しているようですね。以前、やった時も書きましたけど、kiroroって、ヤボテンにも合ってるんですね。歌詞の繰り返しがしつこい点を除けば。ですから、カラオケでも時々歌いますよ。「もう少し」が多いですけどね。それはまたの機会に。この曲で好きなフレーズ(長い間出てませんでしたが)はというと、2コーラス目のサビの手前の「笑顔だけは忘れないように あなたのそばにいたいから」というところですね。男性でも、ゴルフの石川とか、早稲田の斎藤みたいに、爽やかな笑顔はいいものですが、女性の笑顔はもっとステキですね。 ボーカルの玉城も、お世辞にも美人じゃないんですが、笑顔はかわいいですよ。美人は3日で飽きるとか言いますけど、笑顔のステキな女性には、男性を癒してくれる効果があります。ヤボテンもそういう女性がいいですね。美的感覚がおかしいという自覚症状はあります。元妻もそうだったんですけど、夜叉に変えたのもヤボテンのせい・・・? 以前、やった「best friend」も笑顔が大事という、そんな感じの曲でした。念の為、↓にリンク張っておきますから、ご覧になりたい方はどうぞ。 best friendヤボテンのつまらんギャグにも笑ってくれる(少ないかも)とか、ツッコミを入れてくれるとかいう人がいいですね。ヤボテンブログのお友達の女性の方は、美味しそうな、アッ、イヤッ、美味しいのに違いない料理やお弁当の写真をアップされてる方がおられますが、まず、質より量のヤボテンですので、そこまでいかなくても、「こんなもん食えるかぁ」と、ちゃぶ台をひっくり返さなくてもよいのなら、それでかまいません。食べ物に関しては、前にも書きましたけど、入院とかを経験してますので、病院食より、特に腎炎の食事を経験したら、あれより不味いものは、そうおいそれとは見つかりませんからね。なんたって、お酢だけの味付けですからね。塩分いっさいなしですから。 それと、入院したら、看護師さんとお付き合いするわけですが、色々いたはりますね。もちろん、あのナースの制服を着ると、ヤボテンだけでなく、男性は妙にワクワクするんですが、それでも、こんなんだけはゴメンという人もいます。 前にも書いたかもしれませんが、ヤボテンは、洞性徐脈といいまして、要するに、脈拍が少ないんです。普段でも、1分間に60いきません。特に朝の検診なんかの、起きがけだと、40台ということもありました。 初めての看護師さんですと、アレッおかしいと思い、しばらく手首を握ってくれるんですが、そんな時に、「退院したら、お食事でもどないですか?」と言うんです。「ヤボテンさん、何言うたはるの、奥さんいたはるでしょ」とか言われて、軽くいなしてくれたりすると、「脈ないか〜」というギャグが使えるんですけど。 もちろん、嘘でも「楽しみにしときます」とか言ってくれるのもいいんですが、中には、「アホか」という感じで、プイッとされたり、しかと無視(ここでも笑ってね)する人もいるんです。そんなときは、もう、完全に、CG(超ガックシ)です。「お愛想じゃ〜」と言いたくなる時があります。 なんか、つまらん方向に行っちゃいましたね。今日も最後までお付き合い頂いた方には、感謝いたします。そして、お詫びも。この曲の出だしの歌詞ではありませんが、
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