ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(きくけこ)

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今日の曲も大好きな曲です。爽やかな曲ですね。現在の芸名は岸田敏史になってると思います。ヤボテン自身は、あんまり見ませんでしたが、「渡る世間は鬼ばかり」にも出演していたようですね。この曲も以前から探していたんですよ。11月26日ですから、アップホヤホヤですね。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。




爽やかさの中にも、力強さも感じられ、ホントに朝だなぁという感じがする曲ですね。この曲、歌詞もメロディーもいいのですが、間奏も大好きです。岸田はふしぎと曲は売れていないんですね。あと、「重い翼」くらいですかね、ヤボテンが知ってるのは。

この曲は、カラオケが出だしたころの曲で、当時、演歌が主流で、ヤボテンなんか選曲に悩んだもんですが、その頃、ずいぶん流行っていたので、けっこう歌いました。そういう意味でも、印象に残っている曲です。

これは、1999(平成11)年の映像だそうですが、Wikipediaで調べると、岸田は、ヤボテンより1歳上の1953(昭和28)年生まれですから、当時、46歳くらいとか。それにしては、若くみえます。声もいいですね。清々しさが感じられます。

ポンと出てきた歌手は、ヒットした後の曲が難しいですね。一つのイメージが出来上がってしまうんでしょうかね。それが続けばいいんでしょうが、その意味では、芸能界、それも歌謡界というのはイマイチよく分からん世界ですね。

映像では、2コーラス目はありませんが、各コーラスに対象的な2つの【魂】が、それぞれでてきますけど、人間って、消極的なものと積極的なものが、入り混じりながら行動するんですね。

ヤボテンがブログを始めた時は、精神状態がかなりよくなかったときでしたけど、妙にイライラしてて、普段は、温厚というか、鈍感というか、そういう性格なのに、急に怒り出したり、自分でなかなか抑えられなかったですね。1年前のブログなんか、そういう精神状態がけっこう出ていたように思います。

ブログを続けてきて、精神的にもずいぶん余裕が出てきましたね。消極的な気持ちが減ってきて、積極的な気持ちが出てきました。これも、いろんな方がヤボテンブログに来ていただいて、コメントをして頂いて、中には、お友達になっていただける方がおられればこそですね。

それと、詩吟をやりだして、歌がうまく歌えるようになった(と思うのですが)ので、スナックや詩吟の会で、歌がうまいと煽てられて、自分に自信のようなものが出てきたからかもしれません。カラオケが楽しい→詩吟の練習の後にカラオケに行く→詩吟の練習待ち遠しい→詩吟も面白いという連鎖ですね。

なお、明日詩吟の練習が中止になりました。ホントなら、ガックシ・・・なんですが、そこはよくしたもので、スナックの忘年会に誘われていて、詩吟の練習でたぶん行かれへんと言ってたのですが、問い合わせしたら、欠員ができてるので、是非来てほしいと言われたので、夕方から行ってきます。明晩も、帰宅が遅れるかもしれませんので、レスやご訪問に差し支えるかもしれませんが、ご容赦願います。

チョクチョク書いてますが、ブログをやっておられる方も色々な悩みをお持ちですね。人間の境遇なんて、神様のいたずらか何か知りませんが、それぞれですね。幸せそうに見えても不幸な人もいる。大変な境遇でも、頑張っている人もいる。とりあえずは、現状を受け入れて、前向きに生活して、朝を迎えることができればいいなぁと思っています。それでは、今日はこれで。

しかし、こんな時間までブログしていたら、しっかり眠って、朝、眼が覚めたと思ったら、




おれの昼だったりして!







         
この曲は、越路吹雪さんがよく歌ってたと思うのですが、youtubeには、残念ながらありませんでした。その代わり、元憂歌団の木村充揮という歌手が歌っているのがありました。でも、この人、ヤボテンはあんまり好きではないんです。声が悪い、俗に言うだみ声は構わないんですが、歌詞が聴き取りにくいんですね。歌は、独特のムードを持っていていいんですが。まぁ、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。



なお、いつもでしたら、ここに歌詞の紹介をさせて頂くんですが、今回はなかなか見つかりません。仕方ないので、今回はパスさせて下さい。申し訳ありません。この曲のタイトルですが、イタリア語で、「どうにかなるさ」という意味です。

もう1曲、「ケセラセラ」という曲もありますが、こちらは、スペイン語です。意味はほとんど同じようです。こちらは、ペギー葉山がよく歌ってったと思いますが、こちらもyoutubeにはありませんでした。全然何にもないと、愛想なしなので、ドリス・デイのをリンクしておきます。



今日はたまたまヤボテンブログの新しいお友達で、しゅなさんとvetcocoroさんが、ご病気や交通事故の後遺症に悩まれながらも、前向きにブログをされてますので、トラックバックさせてもらいました。

よろしければ、また、覗いてあげてくださいね。

いずれにしても、ブログをされてる方には、お二人だけでなく、今回取り上げさせてもらわなかった方の中にも、肉体的・精神的悩みを抱えておられる方もいらっしゃいます。ヤボテンも去年の3月にブログ始めましたが、その頃は、軽い鬱状態でしたが、おかげ様で、今は、ほとんど精神的に安定しています。

今から思えば、ブログを始める前の2年間くらいが、自ら蒔いた種とはいえ、別居と退職(ほとんどリストラ)という生活の変化で、私生活的にはどん底だったので、自分に甘えがあったようですね。それを鬱ということにして逃げていたようです。アリエルさんのブログにもそんなことが書いてありましたね。そっちも、トラバさせてもらおうっと!

今日の歌のブログは、ヤボテンらしくなく、歌詞の表示もできず、失礼しました。たまには、お許しくださいね。アッ、これが甘えかなぁ?そういえば、風呂上りに、親が冷蔵庫の奥に押し込んでいた買い置きプリンが、昨日11月29日で、賞味期限切れだったので、無理やり食べさせられてしまいましたわ。

せっかく、1時間ウォーキングして、40分半身浴しても、また太りそうです。ガックシ・・・!まぁ、ええか!




ケサラでいくか!






         
昨日のブログで、ヤボテンの出身地の八尾市は門前町ということを書きましたが、日本には多いですね。それと、あと、城下町も多いですね。枕は、こう来たかと思ってる方もおられるでしょうが、では、歌に行きましょう。タイトルをクリックしてください。

なお、小柳ルミ子の曲もいくつかやってますので、その分も改めて、リンクさせておきます。どれを聴くかはお任せします。




何を泣いてるんでしょうかね。歌の評価ができません。デビュー曲でしたが、メチャクチャ流行りましたね。



映像の方が状態がややよくありませんが、声はいい声ですね。小柳ルミ子というと、この曲という感じですね。



この曲のおかげで、星砂がブームになりました。以前ブログでやったのとは違う映像ですが。チョッと、声の方が、若い頃と比べて落ちてますね。



以前にやったのと同じ映像です。






       
2回連続して、結婚にまつわる曲をやりましたが、ヤボテン的には、それほど積極的にはやりたくなかったんですけど、ここまで来たら、ヤケクソでもう1曲やっちゃいます。陣内が紀香との披露宴で、ピアノで弾き語りしたそうですね。憎い演出ですね。

では、もう歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。





ヤボテン、やっと最近歌えるようになりました。でも、完成度は低いです。サビのところの「共に」のところがチョッとしつこい感じがします。3箇所もありますから、最後のところでは、飽きてくるんです。

歌詞では、2コーラス目のサビの前の「ぶつかり合うときも来るさ 綺麗な事ばかりじゃないだろうから
全てを君と越えてゆくと決めた」のところはかなりグッときます。ここを歌いために、覚えたようなもんですね。

夫婦なんて、所詮は、元々他人同士ですから、めったにお互いの考えてることが一致なんかしませんね。意見がぶつかった時に、どう折り合いをつけていくかということが大事なんですね。分かりきったことですけど。

コブクロの曲は今が旬という感じですね。今まで、「桜」と「ここにしか咲かない花」をやりましたけど、それと比べれば、この曲少し短いですね。5分くらいですね。上の2つは6分くらいありますから。
さだまさしの「親父の・・・」よりははるかに短いですが。

ヤボテン、お願いがあります。永遠になんて言いませんから、もうしばらく、




皆さん、お付き合いお願いします!






        
昨日、「なんか変だ〜」というタイトルで、ブログ記事をアップしましたが、<カーママ(匿名)>さんという方から、「男がしっかりしろ〜」というコメントを頂きました。まったく、そのとおりだと思います。そこで、今日はこんな曲を。とりあえず、タイトルをクリックして、お聴き下さい。







ネットのニュースで、ハレンチな事件をよく見かけますね。ヤボテンに資格があるかどうかは別にして、3人の女の子の父親としては、もし、自分の子供がそんな事件の被害者になったらと思うと、憤りを感じるのです。

加害者の職種を見ても、高級官僚を始めとする公務員、それも、警察官や学校の先生のような、そういう犯罪を防ぐように務めないといけない人や、挙句の果てに、NHKのアナウンサーなんかも出てくる始末です。

「なんで」という問いかけにも、「ストレスでムシャクシャ」とか「お酒のせいで」とか、それを抑制できなかった自分の人間性を棚に上げる始末ですね。

カーママさんは、先日の奈良の妊婦を弁護されてましたけど、ヤボテンは、この妊婦だけを詰ろうとは思いませんよ。

まず、医療体制の不備も当然問題にされてしかるべきですが、狭い見方しかできない日本のマスコミに、そちらの方はお任せしてということで、一番最初に書いたことでもあります。

それと、冒頭で書いた男性のことですが、どういう関係にあるか全然分からないので、さほどヤボテンの意見は書いてませんが、もっと分かっていれば、その男性に対して当然意見も書いたはずです。ブログでは、ある程度の情報がない限りは、いろんな事態を想定して、書いていくなんてことはできっこありませんからね。

どうも、最近のマスコミや芸能レポーターの傾向を見ていると、デキチャッタ婚に寛容どころか、祝福ムードで論評しているような気がするのですが、「オマエら、公共の電波や紙面で、何を言うてるか分かってるんか」といつもツッコンでいるのですけど。

「相手の女性のことを大切してる」とか「男らしい態度」なんて、マスコミ連中のコメントを聞くと、ムシズが走ります。『そんなもん、当たり前やないか』と思うのですけどね。少なくとも、賞賛されるべきことではありませんよ。

避妊もせずにセックスして子供ができるなんて、想定すべきことでしょう。それで、子供ができたら結婚する、それくらいの覚悟ですべきでしょう。

「ヤボテン、オマエはアホや」とあざ笑う人がいるでしょうけど、どう言われてもかまいませんよ。独身の時は漠然と、確かに、自分の体裁もあって、デキ婚なんてと思ってましたが、父親になったら、そういう気持は、より強くなりましたね。

よくない考え方かもしれませんが、少なくとも、強姦同然で、自分の娘に子供ができてしまったら、相手の男を殺すかもしれませんね。自分の娘に、イタズラを働いたヤツには、、一発殴らないと、気がすまないですね。

昨日、「朝まで生テレビ」を見かけたんですが、民主党の○野議員が出てるのを見て、気分が悪くなったので、テレビを消しました。不倫や火遊びを完全否定するわけではありませんが、路チューを写真に撮られるようなヤツの言うことなんか、耳を貸したくないので。ヤボテンのアレルギーですから、どうしょうもありません。

相手の女子アナも、イッペンに嫌いになりましたね。百歩譲って、手をつなぐくらいなら、自分の身内でもないので、どうこう言いませんが。国会議員もアナウンサーも、社会的には認められた職業でしょう。自分の子供でもないので、陰でコソコソするのなら、当人同士の問題ですが、品格が感じられませんね。

こういうのが、世の中の乱れにつながるんです。もてない男の僻みかもしれませんが、ヤボテンは自覚してますので、別の処理の仕方を知ってるつもりですよ。みんなそんなことやってるんや、不倫なんか悪でもないんやという意識になってるんでは?

もっと、いろいろ書きたいんですが、せっかく楽しくしようとしている歌のブログがつまらなくなるので(もう手遅れ?)、このへんで止めておきます。ヤボテンが、ブログで今まで書いてきた連中を、どうこう言ったところで、勝手にほざけ〜、痛くも痒くもない!


今さら なじろーが・・・!

ガックシ・・・!






     

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