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先日、岸洋子さんで、ブログに2曲アップさせてもらいましたが、また、youtubeに、新たにこの曲がアップされてました。そして、アリエルさんが、この曲を十八番にしていたということを思い出したので、スペシャルサービスでアップします。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 最初は、北海道か東北あたりの、ご当地ソング的な曲をとも思っていたんですが、この曲を見つけましたので、急遽、アップしたんです。モタモタしてたら、いつ消されるか分かりませんからね。場当たりじゃなくて、臨機応変にしないと。 アリエルさんがコメントで上のように仰ってたので、どんな曲かなと思っていたんですが、聴いてみたら、ヤボテンもよく知っていました。今度、カラオケに行ったら、歌ってみます。次の土曜日は、詩吟の練習ですが、どうなるでしょうか? 恋の一面をよく表わした歌詞ですね。もっとも、嫌いになった方はそうは思わないでしょうが、灰の中から、蘇ってこられたら、困る場合もありますからね。 それと、恋の定義の問題でもありますが、恋のために全てを捧げるというのは、もはや、愛の領域に踏み込んでいるようにも思いますけど。アッ、また、屁理屈をコネコネしてる。誰かさんから、ったくヤボねといわれそうです。マツバラじゃなかった、クワバラ、クワバラです。 岸さんの曲って、暗いですね。それは、ヤボテン、アンタの選曲もあるんでしょうって。えっ、皆さんもそう思ってました!ガックシ・・・。そのぶん、ギャグで中和してますから。しかし、手前勝手な理屈ですね。自分でもそう思います。
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