ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(きくけこ)

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まつり・・・北島三郎

ぽぽんさんのリクエストです。今、気持の沈んでる人、これを聴いて元気出して下さい。

ヤボテンはこの曲歌えっこないのですが、宴会とかでみんなで歌うと盛り上がりますね。演歌でも、歌える曲もありますが、さぶチャンだけは無理ですね。さだまさしや南こうせつが歌ってたらおかしいでしょ。

北島三郎でも、「函館の女」とか「加賀の女」くらいだったら、鼻歌程度で歌ったことがありますけどね。こういうド演歌は、コブシを回すのがどうも苦手ですね。

詩吟をやりかけてから、若干違うとはいえ、多少出来るようになりましたが、どうも、≪○○○○のないコーヒー≫という感じですね。

ヤボテン、ポップス系の曲でも、テンポのある曲は苦手なんです。たぶん、出だしでつまづくような気がします。何か、どこで出ればいいのかよく分かりませんから。アッ、また嫌なことを思い出してしまった。

今日は、ゴチャゴチャ言ってないで、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。












        

あなた・・・小坂明子

昨日の予告どおり、小坂明子の「あなた」です。彼女も歌手としては、一発屋の代名詞みたいなものですが。ルックスについては、あまり言わないでおきましょうね。特に、ヤボテンはその資格全くありませんので。早くもガックシ・・・。

最初、曲を聴いた時は、名曲だと思いました。17歳の女性にしては、素人っぽさを残しながら、歌もうまいし、女性の素直な気持(ヤボテンがそう思うだけ?)を歌って、いいなぁと思いましたけどね。

でも、あんまり、テレビに出すぎたのか、サビのファルセットの高音部分が出にくくなって、最後は痛々しい感じもしましたけど。この映像はまだましな頃ですね。


ルックスからは想像できないほどのサラブレッドだったんですね。紅白の時は、お父さんが、バックの楽団の指揮をしていましたね。演出的には、チョッと臭いんですが、親子にとっては、いい思い出になったでしょうね。

昨日の「想い出まくら」もそうでしたが、歌としては、不幸な方が感動しやすいですね。この曲の『あなた』もどうしたんでしょうね。別れたのか、亡くなったのか?昨日も書きましたが、ハッキリしない方が、想像力が働いていいようですね。このヤボな性格は、死ぬまで直らないでしょうね。

カラオケでも歌ったことがありますよ。オッサン連中にはつまらなかったようですが、店の女性なんかには受けました。やっぱり、男と女では関心が違うんですね。でも、この詩に感動するということは、ヤボテンって、女性っぽい、オカマの素質ありということ?ガックシ・・・。

曲の構成としては、ヤボテンの好きなパターンです。少し、サビがくどいかなという気はしますが、嫌な感じはしませんね。

男女の関係には体のふれあいも大切ですけど、昨日の曲もそうですが、心のふれあいも当然大切ですね。何気ない、小さな夢の積み重ねが幸せということなんですね。平凡なことがが、当たり前であると感じるときが、幸せのようですね。ヤボテン、シミジミ!姿恰好は、地味ジミですが、ガックシ・・・。

では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。












        
最近、音楽のブログは、1970年代後半の曲が多いのですが、この曲もそうです。youtubeでは、歌っているときの映像がなかったので、どうも顔が思い出せないですね。歌はよく聞いたんですけどね。
Wikipediaでも、あんまり書いてませんでした。


なお、小坂恭子と「あなた」を歌った小坂明子と間違えやすいので、気をつけてくださいね。一字違いで大違いというやつですから。そうだ、明日は、その曲を探して、あればやってみますね。

切ない歌ですね。「あの人」はどこへ行ったんでしょうか?別れがあったのは間違いないのですが、ただ、単純に失恋があって、別れたという感じがしないんですけど。もしかして、死別したのかも?

失恋による別れだと、ひょっとしてという未練心が、歌詞のどこかに出てきても良さそうに思うのですが、そんな素振りがありませんからね。まぁ、どちらにも取れるように、歌詞を書いたんでしょうか?それなら、スゴイ構成力だと思います。

この曲は今まで、カラオケで歌ったことはないですね。今度行ったら、歌ってみようと思います。演歌好きのオッサン連中にも受けるでしょうか?

この曲、ポップスというより、演歌に近いですね。演歌のメロディーをつけても、この歌詞ならいけるかもしれませんね。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

















          
キャシーさんの「どうぞこのまま」のコメントのおかげで、この曲を思い出しました。実は、この曲は、以前にやろうかなと思って、検索したことがあったんですが、その時、ちょうど、『パワーフォーリビング』とか訳のわからない団体(ヤボテンがそう思ってるだけ)のCMに出ているのに気がついて、止めてそのままにしてたんです。

もうそのCMも流れてませんので、検索したら、その時のものが残ってました。久保田早紀ってこんな顔をしていたんですね。記憶にありませんでした。当時、テレビはあまり見ずに、ラジオから歌を仕入れていたことが多かったので。ラジカセで、歌をよく録音してましたからね。


当時は、シルクロードとかが話題になってた時期じゃなかったですかね。なんか、音楽が妙に新鮮でしたね。他にはないメロディーでしたからね。

この曲の歌詞も意味深というか、理解するのに難しいですね。タイトルの「異邦人」という言葉にしてから、あんまり一般の会話には使われない言葉ですからね。直訳すると、日本人(邦人)じゃない人ということになります。

雰囲気的には分かるんですが、ボキャ不足の人間にとっては、表現が難しいですが、失恋旅行で異国を旅している「私」というのが、その場では「異邦人」になり、感傷に関係なく時が過ぎていくということでしょうか。

先程のCMでは、体調を崩したとか言ってましたね。無名からいきなり売れて、メディアに出ると、生活も一変しちゃますからね。余程のウヌボレか、心臓に毛がもじゃもじゃ生えてないと務まらないでしょうね。

まぁ、ゴチャゴチャ言ってないで、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。












    
昨日、そよ風さんのブログで(名前アイコン;chacosan)、沖縄土産を貰ったことをアップしておられて、ヤボテンも学生時代(30年も前のことですが)に行ったことがありますよとコメントしたんですけど、今日、そのことを思い出して、自分は沖縄土産に何を買っただろうかと考えると、星の砂の小瓶がかさばらなくって、そんなに高くもないからと、大量に買ったことを思い出しました。

昨日、やってたら、そよ風さんのブログにTBできてたんですが、今更ですし、野暮でゴメンナサイね。

星の砂は、当時小柳ルミ子の歌で、ずいぶんブレイクしてたなぁと思い出したので、さっそくyoutubeで検索。無事ヒットしましたので、アップします。

小柳ルミ子は皆さんもご存知でしょうし、「瀬戸の花嫁」でヤボテンブログにも取り上げましたが、「私の城下町」でデビューし、「瀬戸の花嫁」で一つのピークが来たんです。

その後あまり大ヒットがなかったんですが、この曲が大ヒットし、同時に星の砂もたいへん有名になりましたね。この曲は、昭和52年にリリースされ、ヤボテンが石垣島へ行ったのが、昭和54年でした。

ほとんど人がご存知でしょうが、この星型をしたものは、普通の砂ではなく、虫の殻なんですね。念のために、Wikipediaで調べたら、有孔虫となってました。どんなのかピンときませんけど。ガックシ・・・。

この曲の作詞が関口宏、作曲が故出門英(ヒデとロザンナ)ですので、琉球音楽らしい香りはしませんが、ハッキリした記憶はありませんけど、この地方に伝わる民話か何かが元になってるらしいですね。

小柳ルミ子は当時25歳くらいで、一番この頃が女ぽかったという感じですね。今も、何かのCMじゃないですが、歳の割には、それなりにきれいで、スタイルもいいですが。


では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。











      

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