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日曜夜のテレビ朝日のサッカーバラエティ<やべっちFC>見てて、反吐が出そうでした。なでしこの8選手を呼んだんですが、昼間神戸かで試合した選手を、東京のスタジオに呼びつけてたようです。
選手はW杯で疲れてるところへもってきて、午後3時から90分フルタイムで試合して、東京まで移動して、深夜の番組に臨んだようです。
前にも書いたように、9月からロンドン五輪のアジア予選が始まります。W杯で優勝したんやから、予選突破くらいは何の問題もないという見方は危険ですよ。万全のコンディションで臨めば大丈夫とは思いますが、マスコミ、特にテレビメディア中心に、お祭り騒ぎみたいなことやってたら、そのコンディションに不安が・・・。
トークも、知られざる素顔をとかでしたけど、サッカーに関係ないことが多く、途中で見るの止めました。なんで疲れてるはずの選手をわざわざ東京まで呼びつけるん・・・?大阪の系列局の朝日放送のスタジオでええやないか・・・。
視聴率を取るためにだけしか、頭が回らんテレビ局のスタッフと決め付けますわ。番組の日本サッカーを応援しますというキャッチフレーズも見せかけですわ。選手のことなんかほとんど考えとらん。
たまに見てましたが、なでしこリーグの試合結果すら知らせてなかったくせに、これでは、どこぞの政治家と全然変らんですがな。たまたま女子サッカーW杯優勝という砂糖菓子があらわれて、それに群がってるアリみたいなもんです。
これで予選突破できんかったら、なでしこリーグのことはまた報道せんのんやろう。神戸の試合には1万8千人近いお客さんが来たとのこと。ヤボテンも仕事がなきゃとも思いましたけど。
このブログ記事を書いてる途中で、パソコンを中断して、某国営のアメリカとの激闘を振り返った番組を見たんですが、ここが国営の真骨頂ですね。別に選手の素顔なんか見なくてもかめしまへん。
大舞台で、選手はどう戦ったのか、どんな心理やったんか、こっちの方が多くの人の、ファンの参考になったんでは。バラエティ化した番組なんかは、せめてオリンピック出場が決まってからにしたらええねん。
選手の私生活を垣間見たところで、得るものはほとんどありません。タレントでなくてええんです。反社会的な行為はいけませんが、スポーツ選手はグラウンドで、サッカー選手はピッチでの姿を評価すればええんです。
もうこのやべっちの番組は見ません。ヤボテンはスポーツらしい感動に触れるために、スポーツを観戦してるんで、それを捻じ曲げようとするマスコミの番組は、
勘当ですわ・・・
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サッカー
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やっぱり、世界一になると、大変なんですね。
沢、ワイドショーからKY質問…報道陣100人集結スポーツ報知 7月22日(金)8時2分配信 沢が顔を引きつらせた。「芸能人ってこんな感じかな。正直怖かった」。練習場の駐車場から更衣室への移動中も、ワイドショーのリポーターがマイクを手に追ってくる。練習後は「永里さんは結婚を発表しましたが、沢さんのゴールはいつ?」とKY質問を受けた。「サッカーと関係ないですね。まあ、いつかはしたいと思いますけど」と受け流したが、表情は晴れなかった。 川澄、海堀ら代表勢6人とともに、帰国後初めてチーム練習に合流。紅白戦などフルメニューをこなした。観衆400人と報道陣100人が詰めかける異様な熱気。リーグ再開となる24日の千葉戦(ホームズ)の入場券も約8000枚売れているが、「一過性のブームに終わってしまうのでは」という恐れを明かした。DF近賀も「翌週(31日・岡山湯郷戦=神戸ユ)どれくらい来るか心配。1か月後の練習は(観衆が)1人、2人いるのかな」と肩をすくめた。 「忙しくても今後の女子サッカーのために」という義務感から取材にすべて応じてきた。「責任ある行動を取らないと」と沢に浮ついた様子はない。周囲の過熱を受け止め、第一人者としての責務を果たす。 1つ前の記事のかもめとぶさんから頂いたコメントですが、息子さんがFIFA(国際サッカー連盟)の1位なんだぞと言ってたそうですが、男子よりは規模的には劣るとはいえ、まさしく世界最高峰の戦いで、1位になったわけです。まさしく、偉業なわけですが、マスコミ、特にワイドショーのレポーターはヒドイのがおりますわ。
サッカーについてはトーシローですから、その分野での質問はでけへんので、いきおい私生活を暴こうとする。そっちでスクープでも取れたら、手柄になるというミミッチイ仕事しか普段してないんで、はあ・・・ということに。
芸能人なら、その私生活で注目されて、人気を上げてやろうという輩もいますから、まあ仕方ないんでしょうけど、スポーツ選手は技術の裏づけがないことには生きていけません。それにはまず練習です。スタジオなんかで、バラエティ気味に扱われてる場所ならまだしも、練習場でする質問か・・・?
練習の場は、プロ契約してる選手にとっては、神聖なる仕事場ですからね。いくら、移動か休憩の時間か知りませんが、これこそ邪魔してる以外の何ものでもありません。サッカーのことで質問されるなら、選手も返答しやすいでしょうけど、私生活まで売り物や評価の対象にされたかないまへん。
チャンピオンになったらさっそく、合コンのこととか、ストーカーのこととか報道されて、選手はいらん気を使うことになってます。もちろん、行き過ぎたこと、不祥事なんかはいかんのんですが、これも王者の宿命とも言えます。今回もメダルくらいなら、バカ騒ぎまでないんではと・・・。
監督・選手は分かってると思いますけど、この大会までは日本のランクは4位で、準々決勝のドイツや、決勝のアメリカという上位ランクのチームに対して、ギリギリの勝ち方をしたわけで、トーナメントやから、延長があって、PK戦もあってということで、リーグ戦形式やったら、引き分けにされたはずです。
予選リーグでは、ランクが6つ下のイングランドには負けてます。それも完敗に近い形で。まあ、あくまでも結果論でしかないんですが、あれが初戦やったら、果たして優勝できてたかどうか?
FIFAのランキングはポイント方式になってて、1971年以降の全試合を対象にしてランク付けされますが、男子は直近の4年間に限られてますから、ある程度の評価に近いものは出るんでしょうけど、女子は歴史の浅いところほどポイントは少ないということになりますが、日本はある意味急成長の部類なので、最近のポイントが反映されてると思いますが。
それはともかく、下記の国のポイントを見てください。(但し、2013年3月時点)
1位 アメリカ 2191
2位 ドイツ 2153
3位 ブラジル 2098
4位 日本 2062
8位 北朝鮮 1995
10位イングランド 1962
日本とアメリカ・ドイツとは100点程度の開きがありますが、日本とイングランドとも100点差ですね。負けたイングランドとの差は、ランクでは6つの差でも、ポイントではそんなに大きくないということですね。それをどう取るかで違ってくるでしょうけど、日本がアメリカやドイツに勝てると同時に、イングランドにも負けることも可能性は大きかったわけです。
別に貶すつもりはありませんけど、ランクが上のチームには90分では勝てなかった、下位のチームにも負けてるということで、完勝したというイメージはヤボテンにはありません。アメリカ戦での得点は、相手のクリヤーミスとか、沢のスーパーゴールという、いい意味での<運>があったようです。相手のシュートがバーに当たるということもありましたし。もう、チームとしては、120%の力が出てたような・・・。
さて、9月から始まる、ロンドン五輪のアジア予選ですが、ランキングにある北朝鮮も参加します。日本とのポイント差は67点で、イングランドよりもランクは2つ上ですから、当然油断はできるはずもありません。オーストラリアや韓国や中国も参加して、6カ国のうちの2カ国だけしか出場できません。
しかも、予選は中国で全試合実施されるんで、当然アウェー状態が予想されますから、けっして侮れないですね。まして、世界王者として臨むわけで、各国の標的になるのは間違いないです。それだけにマスコミもちゃんとしてやらんと・・・。
世界王者になったからには、オリンピックでもメダルくらいは取らないとかっこつきませんね。フロックやったと言われてしまいます。まして予選突破など当たり前でないと。しかし、この予選というのが、9月1日のタイ戦を皮切りに、1〜2日置きに試合があり、すごくハードです。
いつも折りに触れ書いてますけど、スポーツに限らず、政治でもそうですが、チャンピオンになったはええけど、その後がシンドイですよ。戦い方はともかく、結果が求められますからね。チャンピオンになったら、上はありませんから、勝敗は時の運といっても、最低限の結果を求められますよ。
サッカーでいえば、戦術面とともに、コンディショニングも大切ですね。それだけにホンマに応援しようという気なら、あと1ヶ月程度しかないんですから、あんまり選手のジャマはしないように・・・・。
これも前に書きましたけど、マクドなんかにワア〜と押しかけて、トレイの後片付けもせんと、床には食べ物を落としたまま帰ってく連中をたまに見るんですが、日本のマスコミを見てたら、そんな感じがするんですね。
マスコミもこれ以上選手のジャマをして、万が一にも予選突破できないということのないように・・・。そんなことしたら、せっかくのW杯優勝に傷がつきます。それも、かなり大きな傷になって、
擦過(さっか)傷では済まんで・・・
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凱旋女子サッカー、各テレビ局にひっぱり出されてますが、まあ当然といえば当然で、ひっぱり出されたら、イヤとも言えまへんやろうし、百歩譲って、テレビに出るのも、今後の女子サッカーのためには仕方がないというもんですが、そこで出る言葉が、「これからも女子サッカーを応援します」というフレーズ・・・。
でもね、
番組でインタビューが終わったら、さっさと帰したらんかい・・・!
土曜日からなでしこリーグも始まるというし、長旅で、時差もあるし、選手は疲れてるはず。今まではほとんど見向きもしなかったくせに、どっかの首相みたいに無責任なセリフで、応援どころか、潰しにかかってるようなもんやがな・・・。
今、体調を崩したら、9月から始まるロンドン五輪予選にも影響が少なからず出ますがな。オリンピックで最低メダルを獲らないと、今回の偉業も色あせてしまいます。低所得で頑張ってる選手たちのことホンマに考えてるんかい。
「見に行ってやってください」というフレーズも、いかにも偽善的ですな。試合の開始時間や場所もハッキリ言わへんし、またブームで終わらせる気かい・・・。
こういうマスコミの姿勢こそ、今のダメな日本を作ったんとちゃうんかい。ホンマに、
ムナクソ悪祝い(悪いワイ)・・・
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ホンマに優勝した〜〜〜!
<サッカー女子W杯>日本、初優勝 PK戦の末毎日新聞 7月18日(月)6時21分配信
【フランクフルト(ドイツ)江連能弘】サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は17日(日本時間18日)、当地で決勝を行い、日本(なでしこジャパン)がPK戦の末、世界ランキング1位の米国を降し、初優勝した。年齢制限がないフル代表の国際大会で日本が優勝するのは男女を通じて初めて。澤(INAC)が通算5得点で大会得点王になり、大会の最優秀選手にも選ばれた。
日本は前半、米国の縦への速い攻めに再三ゴールを脅かされたが、無失点でしのいだ。後半半ば、速攻からモーガンに先制を許したが、35分過ぎ、右クロスのクリアボールを、ゴール前に詰めていた宮間(岡山湯郷)が押し込み同点とした。 延長前半の終了直前、ワンバックに頭で決められ、勝ち越されたが、延長後半、左CKから澤が押し込み再び追い付き、PK戦で決着がついた。 世界ランキング4位の日本は、1次リーグを2勝1敗で突破。準々決勝で3連覇を狙ったドイツを倒し、準決勝でスウェーデンに逆転勝ち。初の決勝進出で一気に頂点に立った。米国は3大会ぶり3度目の優勝を逃した。日本はW杯で95年大会のベスト8、五輪は08年北京大会の4位が過去最高だった。 ◇PK戦内容◇ 1234計 米国×××○1 日本○×○○3 日曜の朝からのどが痛くて、風邪引いちゃいましたので、夜はいつもやったら1時頃に寝るんですが、12時前に寝ちゃいました。最初は、試合開始時間に、携帯のアラームでもかけて、起きて見たろかとも思いましたが、酷暑の中の仕事もあるので、睡眠はできるだけ摂った方がと思い、なでしこの勝つのを祈りつつ、眼を閉じましたが、そのおかげか、明け方に眼が覚めて、時間も確認せずに、テレビのスィッチをつけると、延長の後半で、負けてますやんか・・・。 ああ、やっぱりアメリカ強しかと思いましたが、そもそも、2つ前になでしこのブログ記事を書いたのも、アメリカが勝つんやないかと思ってたわけで・・・。その時にも書きましたが、ブラジル戦で後半ロスタイムに同点に追いついて、PK戦で勝ったんですが、そういう地獄を覗き見たチームは強いというのを、これまでもいろんなスポーツで見た来たわけで、今回も・・・。
こんなことを書かずに、最初からなでしこが勝つと書けば、非国民と罵られることもないし、誰かさんみたいなペテン師とバカにされることもないんですが、野暮な性格丸出しに書きます。聞けば、ワンバクが勝ち越しゴールをヘディングで決めたとか。ええ頭してまんなあ・・・。名前もワンパクとちゃうのんか・・・。
ところが、その直後に、コーナーキックから沢が同点ゴ〜〜〜ル!中継ではヘディングとか言ってましたけど、あれは右足のアウトサイドですよ、どうみても。普通なら、もっと大事に処理せんとと思うんですが、ああでないと、ゴールはなかったでしょうな。沢の技術と根性と集中力の結晶ですな。それと、今年はヤボテンも何か持ってまんなぁ・・・。男子サッカーのアジアカップも延長の後半から見て、決勝ゴールが見れたし。
それはともかく、前の試合の川澄の2点目のゴールも鮮やかでしたけど、あれは無人のゴールに叩き込んだもので、シュート自体は難しい技術はいりませんが(もちろん判断力はすばらしい)、沢の同点ゴールは神業もんですよ。普段は<神>という言葉を軽々しくは使いたくないヤボテンですが、これは使うに値するでしょう。
PK戦の前には、監督から選手まで笑顔を見られ、これはいけそうと思ってましたが、アメリカの選手が外したり、キーパーの届くところに中途半端なシュートをし手他のを尻目に、日本の選手のシュートはほとんどが良い所に飛んでました。相手キーパーも反応してましたけど、隅ギリギリに飛んでたので決まりました。これも精神力の賜物です。
これから仕事に出かける準備をしますので、ギャグも思いつきませんけど、選手たちにはご褒美をあげんと・・・。まあ、金もないし、何もできまへんけど、ようやったと、頭でも、
なでしこ〜〜〜
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大会が始まる前は、またメダルに手が届かんのんとちゃうかと、失礼な予想をしてましたけど、スゴイですなあ・・・。
さえる采配、なでしこ佐々木監督…川澄起用的中読売新聞 7月14日(木)11時11分配信 ついに、W杯決勝の切符を手にしたなでしこたち。メンバーを束ねる就任4年目、佐々木監督の采配のさえも見逃せない。
4試合同じ顔ぶれだった先発メンバーを、準決勝で初めて替えた。2トップの一角に、精彩を欠く永里ではなく川澄を起用。「日本の選手では群を抜いたスタミナを持っている」と評価する25歳には、前線での精力的な守備を命じて、ピッチへ送り出した。 川澄は期待通り、安藤、大野、宮間らとうまく呼吸を合わせ、スウェーデンが回すボールを激しく追い回して、試合の主導権を奪ううえで大きな役割を演じた。さらには、2点を決めて勝利の立役者となった。 監督は「川澄に、そこまでのお願いはしていなかった」とおどけつつ、前戦で途中出場からFW丸山(千葉)が決勝点を決めたことと併せて、「力をためた選手が活躍してくれている」ことに目を細めた。2点差の終盤には、高瀬と上尾野辺にもW杯のピッチを初めて経験させることも忘れなかった。 サッカーは野球以上に、試合中の監督の采配が影響しにくいスポーツです。野球は選手をとっかえひっかえできますが、サッカーは3人までしか交代できません。いったんピッチに送り出してしまえば、プレーが静止してる時に、指示はできても、流れのあるスポーツですから、ああせいこうせいは通じません。それだけに、先発に起用する選手の選択は重要です。コイツがアカンかったからでは、監督は務まりません。
それなのに、今大会で先発出場のない川澄を使った、佐々木監督の采配はお見事です。ドイツ戦でも、交代させた丸山が決勝点を奪ったし、監督の見る眼は確かやったということですね。
サッカー、しかも日本女子の玉回しサッカーは、コンビネーションが大事で、ある程度、練習や実戦の経験がないと、うまくいかないはずなのに、交代した選手が結果を出せるところに強さがあります。そして、監督の日頃の選手の調子の把握がキッチリできてるということです。
選手時代は、Jリーグの1部でプレーしたわけでもなかったので、ヤボテンも名前も知りませんでした。北京五輪で、ベスト4に入り、今度は優勝も狙えるところまで来たんですが、スタープレーヤーでなくても、名監督になれるということですね。
日本女子サッカーは、ヨーロッパのマスコミでは、あのメッシがいる世界最強クラブのバルセロナサッカーと称されるくらい賛辞を受けています。まあ、ほめ過ぎという気がしないでもありませんが、スピードに乗ったパスサッカーには、ヤボテンも唸ってました。
それとともに、ゴールに対する執念があるんですわ。みんな点を取ってやろうという姿勢を感じるんですね。川澄の最初の同点ゴールなんか、身体のどこにあたったんかよう分かりませんでしたが、キーパーの股下をかいくぐって決まりましたし、沢の逆転ゴールはキーパーがはじきそうと見るや、ポジションを少し動かしてたし、川澄のダメ押しゴールは、キーパーのクリヤーミスなんですが、ボールを止めるや、ロングシュートするという決断がすばらしいですね。
さて、決勝戦はアメリカですが、世界ランク1位で、対戦成績も良くないんですが、過去の対戦成績はこの際関係ないですよ。決勝戦をどう考えて、どんなコンディショニングをするかやないですか。
ただ、アメリカというのもスゴイですよ。予選リーグでは、準決勝で日本が勝ったスウェーデンに負けて、たまたま一昨日くらいに録画を見ましたけど、ブラジルとの準々決勝では後半の3分しかないロスタイムの2分くらいで、同点にして、PK戦を勝ち抜くとという、薄氷を踏む思いの試合をしてきてます。
苦戦しながらでも勝てるというのも、やっぱり執念があるからですわ。こういうチームが決勝に出てくると、けっこう強いんです。元々強いのに、負けかけたチームがもう怖いものなしになるんですからね。
しかし、日本の選手も、決勝に進んだだけで満足してないのがいいですね。ヤボテンも見習わないといけませんけど、何といっても彼女たちには若さがあるからなあ・・・。ヤボテンにあるのは、
バカさだけやから・・・、ガックシ・・・
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