ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

音楽(しすせそ)

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昨日の曲は、辛過ぎると相当顰蹙を買ったようですので、今日は楽しい曲をと思いましたが、ヤボテン、あんまり楽しい曲を歌わないんです。まぁ、お友達はよくご存知でしょうけど。

スナックにキープしてる曲リストを見ても、楽しそうなのはたいていブログでやったか、めったにアップされないかです。でも、そういう時は、お友達ですね。キューさんがやってと仰ってたこの曲で行きましょう。こんな楽しい曲だと眠れるでしょうか?チョッと不安ですが、タイトルをクリックして下さい。



歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

まぁ、しかし、この歌は国民的な曲になりましたね。スナックでも、歌う方がおられます。メロディーが流れ出すと、みんな手を叩いたりして、盛り上がる曲ですね。ヤボテンも歌ったことありますけど、うまく歌おうとすると、案外難しいですね。

まぁ、ヤボテン向きの曲でなさそうです。リズムはキッチリ取らないといけないし、長く伸ばすところがあんまりありませんし。でも、歌詞はいいのですけどね。曲を作った槇原敬之の才能もスゴイですね。みなさんも良さはお分かりだと思いますので、イチイチ書きませんが。書いてるとものすごく長くなりそうですし・・・。

いろんな方とお付き合いさせてもらってるヤボテンブログですが、皆さん、それぞれ個性があってホントに面白いですね。特に親しくして頂いてる方とは、コメントやレスで会話と文通の中間くらいの感じで、お付き合いできるのもいいですね。そういうのを求めていたせいもあるんでしょうが、ヤボテンも完全にはまっちゃってますね。

まず、ほとんど毎日、更新をしてますが、それ以上に捨てて置けないのは、レスです。せっかく来て頂いたのですから、やっぱりお応えをしないとと思ってやっています。更新やご訪問はどうしても時間がかかりますので、余力がない日もあってできないときもありますが、レスはそれほど労力もいらないので、休んだ日は、ほんの2日か3日くらいだと思います。

そういうおつきあいができればできるほど、ドンドン身近になっていきますからね。花屋の店先にある花もキレイなんですが、じぶんちの庭や身近なところに咲いてる花もいいです。たまに我が家に咲いてる花もアップしてますが、そうすると、今まで無視していたのが、気になってくるもんです。

世の中には、何百万もの訪問者があって、ファンがたくさんついてるブログもありますが、ヤボテンにとっては、一方通行のブログはあんまり興味がないですね。コメントをしても、レスもない、ましてや訪問をされることもないブログは全然つまんないですね。多少なりとも、触れあいがないと。もっとも、その人の自由ですから、ヤボテンの考え方を押し付ける気持はありませんけど。

それから、人のブログで、反対意見をいうくらいならいいですが、ブログの管理者やコメントをしている人を詰ったり、しつこく意見を押し付けるのはよくないと思います。話し言葉と違って、キーボードを叩くと言うのは、相当労力の要る作業ですから、あんまり議論を戦わすと言うのは良くないと思います。

再コメくらいまでならいいと思いますが、それ以上やったところで、考え方はお互い変わらないでしょうからね。ヤボテンもできるだけそういうつもりで、コメントしてますが、もし、今まで、ヤボテンのコメントで不快な思いをされた方がおられたら、この場を借りてお詫びします。もし、これからもそういうことがあったら、ご遠慮なくゲスブにでも書込みしてくださいね。

ブログをする皆さん、それぞれのペースでいいですから、世界に一つだけのブログを楽しみましょう。ヤボテンも、そういう、オンリー・ワン的、一匹狼的なブログを目指そうと思ってます。エッ、あんたはどう見ても、





一匹ブタや〜って!






     
この曲、メロディーは大人しいですが、若さの溢れた純粋な曲ですよ。運命的に出会った恋の歌ですね。恋に傷ついた女性を優しくいたわる男性が登場します。ものすごい癒しのできるヤツなんでしょうね。では、早速、曲にいきましょう。タイトルをクリックして下さい。




出だしの歌詞が、9月に枯葉が舞い散るってのが、ヤボテンにはイマイチ納得できないんですけど、北海道とか北の地方では、そうなんでしょうかね?関西では、9月というと、秋のお彼岸頃ですが、お墓参りを欠かさずしてるヤボテンなんか、汗だくですよ。ブログにしましたけど、今年なんかは、真夏のような暑さでしたからね。

昨日の「終着駅」では、落ち葉が舞い散る停車場と出てきましたけど、シチュエーションが似てますね。そんな駅に降り立った、見るからに失恋して、元気のない二十歳の女性が、優しさ200%の男性とめぐり合えて、また、恋に落ちるんですね。やっぱり、人間は愛に飢えてるんでしょうかね。

手首に傷があるという歌詞ですが、自殺まで図った女性の心を、一発で掴んで、その心を融かしてあげられる、この男性って、ホントにいいヤツですね。でも、どうですかね、そんな男性、なかなかいないとは思いますが、そう考えるのは、ヤボテンが年をとったということでしょうか?

若さゆえ、ホントに惹かれあうものがあって、恋に落ちて、愛を育んだと素直に受け取った方がいいようですね。一途な恋というのもありますしね。最近の若者もそうなのかな?

シグナルの曲は、他には知りませんね。俗に言う一発屋だったんでしょうかね。なかなかいい曲なんですけどね。カラオケでもたまに歌いますよ。こういう優しい男性になれればと思いながら。しかし、現実は、ふたご座のAB型という、二重人格の絡み合った複雑で、





シッチャカメッチャカな性格が災いします。







         
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この曲も何度か探したんですけどね、なかなか見つからなくて、諦めかけてたんですが、やっとヒットしました。ジャケットの写真を見ると、かわいいですね。擬人的な曲で歌詞がやや難しいんですが、けっこう好きです。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。




杉田かおるって、歌はそれほどうまくないんですが、歌い方は役者さんらしく、一語一語はっきりと発音して、ナレーションの延長のような感じですね。でも、さすがに声はいいですね。発声がいいから、よく通りますね。

それと、息がけっこう続きますね。よほど、肺活量があるか、息継ぎが上手か?小さい時から、発声を劇団で鍛えられたんでしょうか?一流の歌手でも、息継ぎの時に、肩で息するようなのが多いのに、そういうブレスじゃないですね。ヤボテンなんかでも、息継ぎの時は、いっぱい肉のついた下腹部にグッと力入れるようにしますけど。

子役の時から、人気があったとかで、当時は1千万円くらいの月収があったそうで、母親がまず生活を狂わせて、それから波乱万丈な人生が始まるのですが、しぶとく生きていけそうな気がしますね。

詩は阿久悠さんですね。意味の深そうな詩ですね。人と鳥とは棲む世界が違う、自分に合う鳥を待ちわびているという詩でしょうか?違ってたら、教えて下さいね。鳥らしくあれば、同じ心を持った鳥がやってくるという感じでしょうか?

この曲もスナックで歌った時に、聴いたことあるけど、誰が歌とうてたんやと、オッサン共が申しておりましたが。

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「セカンド・ラブ」のブログのコメントで、お友達のりつごんさんが、レパートリーはどれくらいあるのとお聴きいただいてましたが、ヤボテンは、前にもブログに書きましたけど、↑の画像のような表を作って、ボトルと一緒にキープしてます。

ご存知の方もおられるでしょうが、タイトルと歌手名は機械で探すのに便利なように、キーは探した曲をどの数字で歌うのかを示しています。今、パソコンで調べたら、336曲になっています。この中で、他の人より、平均値より高く歌える自信があるのが、30曲くらいですね。

中には、リクエストで無理やりに違いかっこうで歌わされて、気分の乗らない、つまらない歌い方、すなわち、へたくそなのが20曲くらいはあるでしょうね。行きつけのスナックへ通い始めてから、2年半くらいになりますが、最初にリストを作った時は、200チョッとくらいだったと思います。

だいたい、行く度に、2〜3曲くらいは増えていってて、何も印刷していない、線だけの表があり、新たに追加する時は、手書きで加えていってます。手書きのが、いっぱいになると、家にもって帰って、保存してあるエクセルの表に付け加えて、歌手別に並べ替えています。

いつも、ボトルと一緒にこの表が出てくるんです。もっとも、行きだした頃は、この曲のキーはこれくらいと記憶を辿ってやってたんですが、ヤボテンにとっては、キーが生命線みたいなもので、特に女性の曲は、大幅に変えないといけないので、ホントに大事なものなのです。アホみたいな話ですが、アッ、みたいじゃなくて、はっきりと、






ドアホです。








          

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なつかしいけど、好きな曲を見つけました。歌手の名前は柴田まゆみ、彼女も一発屋だったようですが、妙に癒されるんですよ。ポプコン出身だったと思います。Wikipediaはなさそうですけど。まず、歌を聴いて下さい。タイトルをクリックして下さい。





昭和50年代の始め頃だったと思いますが、最初、聴いたときから、妙に心に残る曲でした。澄んだ声ではありませんが、心の中に自然に入ってきました。あまりテレビにも出なかったと思いますので、そんなに聴く機会はなかったんですが、聴いていて、イヤミを全然感じさせません。

決して、とびきりうまいというわけでもないんですが、心には残る曲でしたね。出だしは若干気だるい感じがあって、そこの歌い方が難しく、逆に、サビは十分な盛り上がりがあって、すぐに覚えられて、その部分だけよく口ずさんでいました。

恋は失くしてから、その大事さを気付くときもありますね。特に、2コーラス目の出だしの歌詞は、ヤボテンの好きなフレーズが並んでいて、午後のまどろみという雰囲気を抱かせますね。声もそうですが、歌詞でも、癒しの要素があるからでしょうね。

Wikipediaがなかったので、ホームページに行ってみました。2004年にアルバムをリリースしているようです。レンタルにあるでしょうか?彼女の容姿はよく知らないんですが、映像のジャケットなんかは、個性的な顔ですが、HPにあるのは、つぶらな瞳のお姉さんです。


皆さんの想い出は、




どんな色のページに?






        
土曜日、カラオケに行ったことは、昨晩申し上げましたが、そこで、初めてカラオケで歌ったのが、この曲です。女の子から、宿題を貰ってまして、youtubeで探して、やっと歌えるようになりました。まず、歌を聴いて下さい。タイトルをクリックして下さいね。







何といっても出だし、イントロもなく、いきなり曲が始まります。元々、キーの高いヤボテンでも、この曲はキーを下げないと歌えませんね。イントロがあると、音もとりやすいのですが、いきなりでは、見事に外してしまいました。

だいたい、いきなり、曲からなんて、ほとんどありませんからね。よく歌う得意な曲なら、イントロも覚えていますから、カラオケと一緒に口ずさみながら、気分を盛り上げていくんですけど。歌いだしのタイミングも難しいですね。

ですから、「最初の今夜だけきっと」のところは、声が出てません。次の「悲しいの」から歌ったようなしだいです。略して、『スタレビ』の曲は、「木蘭の涙」でやりましたけど、そのキーでカラオケの予約器で、登録しておいたのですが、失敗しました。歌いだしてからは何とかなりましたけど。

「ヤボテンちゃんやったら、高い声してるから、きっと歌えるわぁ」などと煽てられ、先月、次回にと約束したのですが、特に初めて歌うというのは難しいですね。歌い出しがかなり高音なのに、まだ上がっていくなんて信じられないですね。2つ下げて、ギリギリのキーでした。

軽いリズムの曲なのに、歌詞は哀しそうですね。別離が待っているのが予感されますね。ヤボテンとしては、嫌いな曲ではありませんが、出だしといい、リズム的にもなんかフィーリングがイマイチなんですけどね。こんな曲を歌う人がいないので、歌えるだけで、うまいと言ってはもらえるんですが。

女の子は、出だし以外はよかったわぁと言ってくれて、「次来た時も歌ってね」と言われましたが、なんかモチベーションは上がってこないんですけどね。とにかく、もうチョッと練習して、といっても、パソコンと一緒に歌うだけですが、再チャレンジしてみましょうか?

それにしても、初めて歌う曲って、キーをイジルせいもあるからですが、聴いているときと、感じが違って、ホントに歌いにくいもんです。ですから、初披露の時は、不安感も多少あって、いつもより、


疲労(披露)するんです。ガクッっと!






              

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