ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

天地人

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天地人第22回

今回の放送は面白かったですね。真田幸村という面白い人物が登場したこともあるでしょうけど。この頃の上杉家というのは、前田慶次(慶次郎とも)という加賀百万石を築いた前田利家の甥なんかも仕官してたり、なかなか扱いにくい人間をも使っていたようです。

これも、今回の幸村への対応にあるように、直江兼続の人柄に引き寄せられたんだと思います。それは頼まれたらイヤとは言わない上杉家の家風があったからでしょうね。

真田幸村といえば、ヤボテンが子供の頃は、真田十勇士というと、漫画や芝居なんかでよくやってたもんですし、大阪城の南方には、真田山という地名まであるほど、有名な人物だったんです。

とにかく小国であった真田家が戦国の厳しい世の中を生き抜くためには、周囲の大国の事情に合わせていかなくてはいけなかったんでしょう。父昌幸は曲者に描かれていましたけど、関が原では、幸村の兄、信之が東軍についたのに、父昌幸と幸村は西軍につきます。

家康の長男秀忠は、家康が率いる軍勢が東海道を進んだのに対して、中山道を進みますが、昌幸・幸村に行く手を阻まれ、関が原の合戦に間に合わないという失態を演じます。本来なら、重罪に当たるべきところを、長男信之の取り成しで処刑は免れ、和歌山の九度山に流されます。

2度の大阪の陣の前に、昌幸は亡くなりますが、幸村は九度山を脱出し、大阪城に入り、道明寺の戦いで名を上げ、四天王寺付近の戦いでは、馬印を倒すなど、家康を慌てさせたりします。

幸村が豊臣に忠誠を尽くしていたかというと、必ずしもそうではなくて、とにかく大きな勢力に対して戦いを挑んで、己の存在価値を見せつけるという山師的な気持ちもあったんではと。

おそらく、天地人の作者は、幸村を上杉の<義>を受け継ぐとしたいんでしょうけど、そんなに単純な人間ではないと思うんです。あんまり、型にはめるのは良くないと思いますけどね。まぁ、美化した方が、小説なんかには都合がいいでしょうけど、そういうのには、ヤボテンは、義ではなくて、




疑の気持ちを抱きますが・・・!




           

天地人第21回

今回の天地人は面白かったですね。直江兼続と石田三成がなぜ深い友情を結んだのかを探っていたようです。他のいくつかの書籍では、ここまで詳しく書かれていなかったです。もちろん、どこまで本当のことなのかは分からず、フィクションだとは思いますけどね。

先日の魚津城落城の時のように、ムチャクチャな設定ではないので、この程度なら非常に面白いんですけどね。他の本では、すでに落水の会見ではこの2人は意気を通じ合ってたとあります。当代きっての切れ者同士ですから、手紙のやり取りなどで、ほぼ本質を読み取っていたのではと思うのですが。

さて、石田三成という武将ですが、今回の放送でもありましたけど、友だちの少ない人間とありましたけど、単に結果論としてだけ見れば、関が原の戦いで、実質西軍の大将として戦うんですが、三成のために、豊臣恩顧の武将は家康側に付きます。まぁ、秀吉の妻ねねと側室淀殿との確執もあったでしょうけど。

三成と深い友情を交わした武将の1人に、大谷吉継(おおたに よしつぐ)という人がいます。まぁ、有名な話なので、ご存知の方も多いでしょうけど、大谷は、癩病を患っていたそうで、茶碗を回し飲むという茶会の席で、一説には大谷の顔の膿が茶碗の中に落ちたというのもありますが、とにかく、大谷の後の人は口さえも付けられなかったのを、三成は平然と飲んだというものです。

最近でこそ、癩病すなわちハンセン病は感染性も低く、普通の付き合いであればほとんど問題のない病気ですが、隔離されたりして、忌み嫌われていたんですから、4百年も前の人間には、新型インフルエンザより怖い病気だったでしょうね。

三成がこの病気に対してどんな知識を持っていたのか知りませんが、大谷の周囲の人間が何事もなかったので、心配していなかったんでしょうけど、ドライでクールなイメージのある三成らしさが出ていますね。

その大谷吉継は、当初、関が原直前の上杉征伐軍に参加していながら、石田三成が挙兵したと知ると、おそらく負けるだろうと思いながらも西軍に身を投じます。その際、総大将には毛利を建てろとアドバイスします。三成が横柄な態度を取るというのが、一般的な見方でしたから、大将が三成では、誰も西軍には参加しないだろうとまで言い、毛利を総大将にすべしとアドバイスします。この件はおそらく今回のドラマでも出てくると思いますが、予備知識として下さい。

家康打倒に手を携えた2人なのに、三成は処刑され、兼続は助命される、そのへんの経緯に何となく割り切れない気持ちを持っているヤボテンですが、このドラマはどう納得させてくれるかが、ヤボテンのポイントなんです。

さて、石田三成も直江兼続も参謀として勤めを果たしていくのですが、兼続も主君上杉景勝の威を借るキツネと思われたりもしたのですけど、人間的な幅は広かったようですね。そのへんが三成は正直過ぎたようですね。

自分勝手なヤボテンが言うのもおかしいのですが、やっぱり、人間というのは、例え参謀でなくても、




三方(さんぽう)に気を配れないとダメなんですね。




                 

天地人第20回

さぁ、天地人も動いてきました。でも、なんか変な方向に行ってるような・・・。今回の落水(おちりみず)の会見ですが、秀吉はその前に柴田との戦で、上杉に援助を要請していて、動きは鈍かったのですが、秀吉に加担していたはずなのですが。

今回は、柴田に加担し、農民の子と秀吉を蔑む佐々成正(さっさなりまさ)の討伐のついでに上杉を完全に手の内にしようと会見を求めてきたと思うのですが。この佐々、その前の柴田討伐の際に、秀吉に踏み潰されても良かったんですが、小牧・長久手の戦いの余波で、討伐後回しにされてたんです。

その間、佐々は徳川家康に助けを求めるため、厳寒期に北アルプスの立山を越えて三河へ出向くという信じられない行動を起こすのですが。そんな苦労も実らず、家康からは快諾を貰えず、再度の秀吉の攻勢にアッサリと降伏します。家康も余りにもキ○ガイじみた行動に呆れたようです。

秀吉は着々と日本統一を進めていきますが、いくつかの大名は上洛せず、秀吉の臣下とならないのもいたんです。上杉も北条も伊達も長宗我部(四国)も島津も、そして、一番大きな力を持つ徳川家康なんかです。

もし、上杉が上洛する気がなければ、場合によっては、一戦交えてとも考えていたはずです。ですから、会見では即答せよと迫ったのでと思います。秀吉の勢力は織田信長の本能寺の変直前のものをすでに上回っていたものと思われ、越後を守るために、上洛する旨の返事をしたものと思われます。

さて、最後の場面で、石田三成と兼続の雰囲気がおかしいのですが、以前に信長謁見の際の因縁がここに影響を与えているということですが、逆に言うと、そんなことをしたために、話をややこしくしないといけないようになっているのではと?

しかし、秀吉というのは大胆ですね。すでに同盟があったので、上杉領内に入っていったのですが、いくら秀吉といえども、わずかな手勢で上杉の領内に入るはずはないと思うのですが。但し、いくら同盟があったとはいえ、今回の放送では、同盟もはっきりしないのに、相手の懐に入ってゆくのですから。まぁ、その同盟者を上杉がだまし討ちなどしないと読んでるんでしょうね。

それから、この会見で、史実では兼続と三成が意気投合するのですが、武将同士の優れたカンがあるんでしょうね。また詳しくは別の機会にと思ってますが、ヤボテンも今の職場のスタッフやご利用者の中で、特に気が合う人がいますけど、同じような性格の匂いの人もいます。兼続と三成はそういう関係だったんでしょうね。

但し、ヤボテンの場合は、介護の現場にはあんまりいなかったタイプのようです。スタッフには生真面目な人が多いようですし、病院に勝るとも劣らない、観察や気配りが必要な仕事なのですからね。

武将の中で、秀吉というのは、交際において、人たらしの名人と言われていて、今回の放送でも、上杉の家臣の名前と顔を間違いなく判断したようですが、ヤボテンもこういう風になれればとも思います。

まぁ、そうなっていたら、ある意味、介護の仕事なんかしなかったでしょうけどね。前の仕事で十分こなせてたでしょうけど・・・。ですから、ヤボテンが秀吉みたいにと思っても、それは、





ひで〜よし・・・!





          

天地人第19回

例によってお泊りの仕事のヤボテンでしたが、8時頃になると、施設の夕食も終り、ご利用者はたいてい床に就きます。他の曜日のスタッフもだいたい、その頃に自身の夕食を取り、つかの間の休憩をするようです。

ヤボテンもそれにならって、というか、「天地人」を見たいために、それにかこつけて、何とか8時までに床に誘導するようにしています。ヤボテンも食事介助で時差勤務で7時まで仕事をすることもあるんですが、まぁ、諸事情で遅れたとしても、15分から20分くらいまでには帰ります。

ですから7時半くらいになれば、夜勤スタッフは1人となりますので、融通はつきやすいですね。おにぎりなんかを買っていくんですが、それを頬張りながら、夕食の残りのご相伴に預かりながら、放送を見ていました。とはいっても、就寝前の睡眠薬を利用している人とか、急用とがあることもないわけではないので、真剣に見れるとまではいかないんですが。

前置きが長くなりましたが、魚津落城が本能寺の変と重なり、他の視聴者はどう感じられたかは分かりませんが、焦点がボケたように感じられました。御館の乱であんなにダラダラしていたのに、ここはサッと流したようですね。

本能寺の変は、日本の大きな歴史の転換点になる事件でしたから、この時代の戦国武将は大きな影響を受けるのですが、上杉家の立場に立てば、魚津落城はとても大きな出来事だったと思うんですけどね。1回分をかけてやってもいいような気もしますけど。

魚津城が落城したのは、本能寺の変の翌日でしたから、もう少し踏みこたえていれば、城兵は助かったのですが、北陸の地にその情報が届くのに、約1週間かかったために悲劇が起こってしまいました。

さて、信長の最期のところで、謙信の亡霊と対峙するシーンがありましたけど、スピリチャルをあんまり信用しないヤボテンとしては、そんなことよりも、信長の死体がなぜ見つからなかったのかということの方に興味があります。

当時の本能寺は信長の京都における定宿でしたから、普通のお寺とは全く違って、堀や塀も石垣まである本格的な城のようなもので、多少の攻撃には耐えうることもできたのですが、寄せ手が光秀と分かると、あっさりと寺に火を放ちます。

ドラマでは、初音が逃げる手引きをするようなところもありますが、ジタバタしなかったのは光秀の性格を分かっていたからです。どこまでホンマかは分かりませんけど、比叡山を焼き討ちにした時、信長は、坊主だけでなく、女子供も皆殺しにしろと命令しました。

本来、僧侶は妻を持ってはいけないということになっていたのですが、そのかわり、遊女なぞを囲っていたり、貴族等を通じて政治に口出しをしたり、俗物化しているのが気に入らなかったのでしょう。特に後者の方を。

オウム真理教でもあったように、宗教を盾にすると、人間というのは恐ろしい行動を取れるもんなんですね。また、話が逸れ気味ですが、その際、秀吉は女子供どころか、知り合いの僧侶などを助けたりもしています。それに引き替え、光秀は言われたとおりに皆殺しにします。

そのへんから、謀反を起こしたのが光秀ということが分かった時点で、ろう城しても、他の部下たちは駆けつけることはできないと読んで、観念したんではという説があります。そんな光秀に自分の死骸を見られるのは、怖ろしくイヤだったんでは?

イヤッ、誰にも見られたくなかったんでは?あの信長もむくろになればこんなものかと思われるのがイヤだったんでは?神になりたがっていた信長の最後の美学だったのかもしれませんね。

さて、信長倒れるの報を受けて、上杉を攻めていた、柴田勝家や佐々成正や前田利家は引き上げて、しかも、それぞれの居城でしばらく動かない。これは上杉の動向を見ていたんですね。

引き揚げというのは、敵に背を見せますから、危ない軍事行動なんです。特に柴田勝家としては、一刻も早く取って返したかったでしょうけど、そういう事情ですぐには動けなかったんでしょうね。

夜勤明けで、少し寝ましたけど、お昼ごはんを食べるために、一旦目を覚ましたので、まだ睡眠は十分ではないので、今日はこれくらいにさせてもらいますが、次回は、秀吉との面会があります。これからは、中央の舞台に兼続も出て行くわけです。面白くなってくると思います。

昨晩もそこそこは見れましたが、週末一時利用のご利用者がとにかく放浪癖があって、スタッフが1人になると、玄関は施錠されるのですが、しょっちゅう玄関にいっては、戸をガタガタさせます。そうそう、お風呂介助の時に、一緒に入れと言った人です。

他のご利用者は、食事が済めば、自室でベッドに横になるんですが、この人だけは施設内をウロウロします。そして、8時頃から眠りだすと、夜中の1時や2時頃に目を覚まし、玄関の戸をガタガタさせて、それこそスタッフは一睡もできない状態になるため、10時以降に眠らせる方がいいということです。

昨晩は、「天地人」を見ながら、何回もお茶を煎れるからとか、お昼のおやつの残りを食べさせるからとかで、なるべくヤボテンの目の前に座らせるようにしてたんですが、9時頃から、ウトウトしだしたんですが、ベッドには誘導せず、食事の後片付けなどしながら、見守りをしてたんですが、そんな時でも、ふと目を覚まして、玄関の戸をガタガタやります。

まぁ、ヤボテンのほぼ思惑通りに、10時頃からベッドで、ぐっすり、しかも高いびきで爆睡状態で、5時頃まで寝てもらえましたから、こちらも2時間くらいの仮眠を取れたので、勤務自体はそれほどしんどくはなかったです。

しかし、なるべく注意を払ってるんですが、立って玄関に行く時の足取りは、見事なくらいに気配がないのです。気がついたら、ガタガタということも多いんです。玄関近くの部屋のご利用者からは、煩くて眠られへんと叱られたりもします。

まぁ、痴呆の年寄りのすることだし、怒ってもシャーナイなぁと思って入るんですが、苦情を言われたりすると、さすがにイラつきもします。「○○さんの祖先は忍者ですか」と訊いたことがあります。マトモに答が返ってくるはずはないのですが・・・。いつもどおり、スタッフや軽い認知の人には受けてます。

しかし、よく考えてみると、スタッフの方が、よっぽど忍耐が必要とされ、




忍びの者になりそう・・・!




         

天地人第18回

日曜日の夜は、例によってお泊りでした。後程書きますが、ほとんど寝られませんでした。睡眠不足、それも自分で望まないのは、ホンマに疲れますし、イライラするもんですね。

それと、今回の放送も、「ナンデヤネン」とツッコミを入れたくなるようなところが・・・!直江兼続が魚津城に信長軍の囲みを破って入っていくって・・・!そんなアホな・・・!ご家老様がわざわざ行きまっかいな・・・。

上杉景勝の名で降伏をせよという命令文は出したようですが、城内の兵はそれを潔しとしなったんでしょうね。思えば、太平洋戦争まではそういう意識が残ってましたからね。生きて虜囚の身となることなかれですね。せっかくの景勝・兼続の家来思いの考え方も通じなかったようです。

もし、兼続がホンマに説得に行ってたら、きっと城内の兵は降伏してたでしょうね。いくら誠意を込めて書いたものとはいえ、手紙では人の心はなかなか動かせないでしょうね。戦で死ぬことは恥でもなんでもないという時代ですからね。

余りにも、浪花節というか、安直過ぎるというか、いくら兼続ファンのヤボテンでも、それには感動もしませんでした。こうなっては、魚津城の運命はどなたが考えても落城としか思えませんでしょうね。事実、どんでんがえしはありません。もう少し、持ちこたえてたらということは起こりますけどね。

書状ゆえの葛藤で、討ち死にを選ぶ魚津城ですが、来週まで続くので、これ以上は書かないようにと思いますが、魚津城の兵士たちの気概はここでも見られるのです。これがまた、涙を誘うものなのですが、この原作は、兼続を魚津城に忍び込ませたことで、陳腐なものにさせたような気が・・・。

以前に小田原評定の件でも書きましたけど、篭城作戦というのは、援軍がなければ持ちこたえられないのです。今回、秀吉の高松城攻めもチラッと出てきてましたが、これは、高松城を周囲の川を決壊させ、城の周囲を水浸しにさせてしまうものですが、秀吉は貧しい少年時代を送りましたから、飢えというものの辛さは身に沁みていたようで、相手を篭城に追い込むのを得意としてました。

三木城や鳥取城などを攻める時も使ってます。味方の損害を最小限に抑えるという意味合いもあります。戦場で、刃を交え、殺しあうというのは、血は飛び散るは、死体はゴロゴロ転がるはで、悲惨な感じがしますが、篭城で、食べ物はなくなり、草や木の皮を剥いだり、さらには、死体を喰らったり、その方が地獄絵図のような感じがしますね。

さて、来週は、魚津城の落城の様子はどう描かれるんでしょうか?楽しみというより不安なんですけど・・・。

さて、昨日は、ご利用者のご家族からお寿司の差し入れがあり、予定していた夕食は作らなかったので、炊いたご飯は手付かずで残りました。夜勤だったヤボテンはいつも、施設に着くとすぐに夕食が始まるので、おにぎりをコンビニで買っていってます。

残り物でしたが、お寿司も少しご相伴に預かりましたから、もうそれで十分で、お腹が空いてということはなかったのですが、そのご利用者が右半身に麻痺があり、若干の痴呆も入っていて、起きていると、体が痛いだの、鎮痛剤を飲ませてくれだの、それがないとマッサージをしてくれだのうるさいのです。

冷えると、痛みが出てくるので、毛布を探したり、それはいいのですが、2時間おきくらいに目が覚めると、そういう有様なので、仮眠したろと思ってウトウトすると、そのご利用者が目を覚ますと具合で、全然眠れませんでした。

おかげで、コーヒーメーカーの操作は間違って、ほとんどこぼしてしまうわで、朝食の援軍に来たスタッフには怒られるわで・・・。これまでの何回かは、1〜2時間程度の仮眠を2回ほど取れたので、シンドイといっても、9時になれば、ハイッ、サヨナラで、リセットできたのですが・・・。

お食事中の方には申し訳ありませんが、、最後の最後で、便秘のご利用者をトイレに連れていって、小便をさせて終わったろうと思ってたんですが、その方、座ることがシンドイ体なので、いつもは立ってもらったまま尿瓶で尿を取るのですが、尿瓶を当ててたら、何かエライ気張ってるんですね。おかしいなぁと思ったら、お尻の穴からウンチがニョロっと・・・!

慌てて、トイレットペーパーで穴を塞ぎながら、便器に座らせ、事なきを得たのですが、立ち上がってもらったら、小便がジャーと床の上に・・・!便器を覗いて、大便の量をチェックしてたところだったので、尿瓶も間に合わずで、




水攻め状態に・・・!



         



        

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