ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

詩吟

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今月は、詩吟の練習が2回ありましたが、4月に昇段・昇級試験を兼ねた大会があるのですが、その課題詩は貰ってるのですけど、表しか印刷されてないので、解説ができないし、皆さんもあんまり興味がなさそうなので、やらなかったんですけど。ブログに記録を残すために、やることにしました。ですから、ひょっとすると、意味が間違えてるところがあるかもしれませんので、ご容赦下さい。では、訳から。

浅草待乳山【金龍山】のほとりの隅田川【江】に月が鮮やかに浮かび、水【江】(の流れにゆらゆらと)揺れて、月が湧きでて、金色の竜が流れているようだ。(自分の乗った)小舟【扁舟】は止まらずに、水と空とが区別もつかない【天如水】。両岸から吹きつける秋風の中を武蔵と下総【二州】の境を下っている。
先日、春の歌メドレーで、「花」という曲がありましたけど、ヤボテンは、東京の土地勘が余りないのですが、まず、タイトルの「墨」というのは、隅田川のことで、旧の武蔵と下総の境を流れていて、両国という国技館のある場所の地名も、この2国に橋がかかっているので、この地名の由来となった橋からついたそうです。「墨水」というのは、隅田川の流れということです。

それと、浅草観音は、正式名称を金竜山浅草寺というそうで、「金龍山」というのは、浅草竜院の境内にある待乳山のことだそうです。

この詩もきれいな詩ですね。ちなみに、この詩は一般に『墨江三絶』といわれる隅田川を詠じた三つの七言絶句の中で、最も有名な美しい詩といわれているそうです。

こういう詩は、がなりたてないで、声を響かせるように吟じなさいと、また指摘をされました。特に高音のところにくると、大きい声を出す方が、詠いやすいので、ついついその癖が出ます。それと、みんな段持ちなので、ぼちぼち詩の意味を理解して、感情を籠めて詠いなさいと言われましたが、変に感情を入れると、演歌みたいになっちゃうんですね。奥が深いです。

それはそうと、今回も、ヤボテンは大会を欠席するのですけど、参加を要請されました。昔からのお友達の方なら、会のブログのゴタゴタという事情はご存知でしょうけど、やっぱり組織は人間関係ですね。最近分かってきましたけど、やっぱり派閥のようなものがあるらしく、それも欠席の原因なんです。
大会終了後、懇親会という名の宴会がありますが、その進行をヤボテンが入会して、2回目と3回目の司会進行をやりましたけど、派閥事情をよく知らなかったので、主流派の先生などにヨイショを強くしてたのが、反主流の人には気に入らなかったみたいで、ゴマをすってるということも聞きまして、公式行事には参加したくなくなったんですね。

こんな性格ですから、所詮趣味なら、面白おかしくやりたいんですが、主流・反主流の両方から疎まれたんじゃ、一生懸命やっててもバカバカしいですからね。

まぁ、ツマラン話をしてもなんですから、楽しいお話というか、色気が絶えてたヤボテンの堂島教室ですが、1人の女性が見学に来て、一緒に練習したんですけど、前にもそういうことがありましたね。でも、その時は、やっぱり難しいからと、それからはこなくなりましたが、今度の女性は、続きそうな感じです。

その女性は、元女優を目指していたそうで、NHKの朝の連ドラにも、その他大勢ですけど、出演したこともあるそうです。どんな人が来るかなぁと思ってましたけど、容姿はそれほどでもありませんでしたが、スラッとしてて、やっぱり垢抜けた感じがしましたね。

詩吟の練習の最初に、漢詩を声を出して読むという訓練があると書いてますが、独吟(歌でいうソロのこと)練習の時にも、まず、詩を読むのですけど、その女性は、今回初めてですので、実際の吟詠(詠うこと)は勝手が分からないので、もちろん仕方ないことで、ヤボテンもそうだったんですが、朗読する声は、すばらしく、コツを飲み込むのが早く、情感が表れていて流石でした。

彼女はきっと上達が早いと思います。いつも行くスナックのママは、教室は違いますが、同じ会の師範で、店の女の子もほとんどが会員で、キャリアもヤボテンより短いので、あんまり上手くないんですが、すぐに抜くと思います。本人は、音痴なんで、歌はダメなんて、謙遜してましたけどね。

練習が終わってから、ヤボテンは、どうしてもヨドバシに行きたかったので、スナックで友達と会うことにして、先に出ました。いつもは、スナックには、7時に終わって、8時頃に入るんですが、寄り道した分、8時半を過ぎてしまったのですが、友達はまだ来ておらず、その後、携帯メールで行かないと連絡ありました。

「海雪」も「海を見ていた午後」も歌いました。カラオケを歌いまくって、11時過ぎに店を出て、帰宅しました。酔いを醒まそうと、駅から約20分歩きました。帰ってから、ブログをして、流石にフクロウ族のヤボテンも、4時を過ぎると、眠たくなって、お休みすることに。詩吟のブログだったことを忘れてしまいそうでしたが、今日の詩吟のタイトルは、墨水(ぼくすい)でしたが、睡眠は、



爆睡(ばくすい)でした。



       

山行・・・杜牧

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昨日は、李白の詩でしたが、今日は杜牧です。杜牧は、李白の対抗である杜甫の詩風を受け継いでいます。杜甫は、大社と呼ばれていて、それに対し、杜牧は小社と呼ばれているそうです。二人は全然重なっていませんが、そういう流れを汲んでいるんでしょうね。

昨日は、最初にゴチャゴチャ書いたものですから、詩の意味が遅くなり、1つの記事を書くのに、1時間以上もかかってしまいました。それが、歌のブログに影響して、寝るのも遅くなり、今日は1日中、頭が僅かですが、痛いというか、重いというか、そんな状態です。

その反省から、いつでも終われるように、先に詩の意味をさせてもらいますね。

遠く、人気の少ない寂しい山に登ると【遠上寒山】、石の多い小道は、斜めに続いている【石径斜】、白雲が湧き起るあたりに【白雲生處】、人家がある【人家有】。車を止めて【停車】なんとなく【坐】あたりの楓の林の夕景を愛でる【愛楓林晩】。霜で色づいた葉は【霜葉】、春二月の花よりも燃えるように紅く美しい【紅於二月花】。

この詩も分かりやすい詩ですね。春よりも秋の方が、赤く美しいと言ってるんですが、二月はもちろん旧暦です。解説に、杜牧の作風は、豪邁にして、艶麗と書かれていましたが、それを裏付けるような詩ですね。

ただ、この吟は難しいというか、スタンダードなパターンではないんです。3行目の頭に、「下」という文字が書かれていますが、これは、低いですよという印なんですけど、普通は、ここは、「上」とか「中上」とかいう文字が書かれてることが多く、詩吟のサビの部分なので、盛り上がるようなってるもんなんですが、ぜんぜん、モチベーションが上がりませんでした。

それと、3行目の下から2番目の「林」のルビの「ノ」の横の記号ですが、始めてみるもので、吟じていても、これでええのんかいなと不安でしたので、先生からは、昨日やりました「靜夜思の時は声が出ていたのに」という感じで言われました。

それと、詩吟は、白い点は、楽で言う休符なんですけど、1行目の終わりにはなくて、2行目の「白雲」のあとに、点が付いてますね。ですから、1行目の斜の後は、音楽で言うブレス(息継ぎ)程度の間しか与えてはいけないと、これは、ヤボテンだけでなく、3人とも言われました。

1行目の下から2つ目の「径」と、4行目の「二」のところに人の手の形のような記号がありますが、これは、大山と呼んでいて、詩吟の聴かせどころでありますが、音程が上がっていくんですが、ヤボテンの場合は、ズルズルと上がっていく傾向があり、もっと、スッと上がらないといけないと指導されました。

これは、悪いくせがついていて、探るように音を上げていくんですね。ただ、4行目の上から3つ目の「紅」の横の「ノ」についてある記号は、ズルズルと上げていく記号なんです。そのへんがややこしいんですね。

そんなこんなで、うまくいかなかった詩吟の練習でしたが、そのストレスは、カラオケで発散させました。お客さんも、30代が主流で、ヤボテンが子供だった頃のあんまり古いのは歌わず、大学生以降の曲とか、「勝手にしやがれ」とか「またあう日まで」とかアップテンポの曲を多く入れたりしました。



まぁ、詩吟のかたきは、カラオケでという感じ。






        

靜夜思・・・李白

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土曜日は、今月初めての詩吟の練習でした。ところが、いつもの先生が体調が良くないということで、代わりの先生が来られました。お顔は知っていましたけど、いつもと感じが違うと、なんとはなしに、気分的に乗らない感じでした。

本日の吟題は、「靜夜思」です。作者は、有名な李白です。ヤボテンブログでは、始めてだったような。李白は『詩仙』と称され、杜甫(詩聖と呼ばれています)と並んで、唐の2大巨頭ですね。作風は、変幻自在で筆の運ぶにまかせてかきあげるそうですが、ヤボテンには、まだよく分かりません。

気分の乗らない理由は、吟ずる回数が少なかったのと、難しいとされる五言の詩だったからです。

回数については、いつもの先生は、みんなで、先生の真似を、まず1節(白の点ごとです、出だしでいえば、「牀前」が第一節です)ずつやって、次は半分ずつで、最後は全部通しというようにやるのですが、今回の先生は、通しなしです。

ベテランになれば、ふりと言われる節のつけ方とかが、記号を見るだけで分かるでしょうし、カタカナの読み方の横に付いている黒の点で音階も分かるんでしょうけど、まだまだ新米の部類のヤボテンには、そこまでいけません。

それだけで、独吟(ソロのことです)をやれと言われてもねぇ・・・。カラオケの曲でも、ヤボテンはよく知ってる曲ならともかく、たいていは、10回以上歌を聞き、ある程度アカペラで歌えるくらいにならないとやりませんからね。

音程についても、絶対音感はそれほどないので、耳から入れるのが生命線なので、そんなにアッサリとはいきませんからね。それと、家に帰って、録音しておいたのを、暇な時に復習しますけど、あくまでも自己満足なところがありますからね。

何事でもそうですが、自分のやってることを冷静に分析して、評価するというのは難しいですね。人のなら、多少の感情移入はあっても、よくわかるもんです。カラオケで点数の出るヤツがありますが、自分では、完璧に歌ったつもりでも、高得点が出ないですからね。もっとも、ヤボテンは、アレンジをよくしますから、どんなに頑張っても、80点くらいが最高です。

ですから、最初から思ってたのですが、詩吟の練習の時、最初に前回やったのを、もう1回聴いてもらって、批評してもらいたいと思うんですけどね。そうすると、やりっぱなしにならなくて、上達も早いんじゃないかと思います。ヤボテンは、現状初段を貰ってますが、正直、実力的にはどうかなと思っています。

長々と愚痴っぽくなりましたけど、詩の意味をやりましょう。

寝床の前【牀前】に、月の光が差し込んでいるを見て【看月光】、疑いもなく【疑】、これは地上にに降った霜【是地上霜】だと思ったほどだった。(光を辿り)頭を上げる【挙頭】と、遠くに山の端にかかる月が見える【望山月】。その月を見ると、つい頭をうなだれてしまうが【低頭】、それは、故郷のことが思い出されたからである【思故郷】。

静かな月光のもと、ふと湧き出た望郷の念を詠んだ詩です。今でこそ、故郷から離れていても、日本国内なら、どんなところでも、1日あれば、行く方法はあるでしょうが、8世紀の唐の時代ですからね、おいそれと移動などできませんからね。それだけに、望郷の気持ちというのは、現代人から見れば、並大抵ではありませんね。

使っている言葉は、「牀」を除けば、現在でも通用するものばかりですが、月の光を霜と捉える感覚が理解しにくいですね。

なお、タイトルの「靜夜思」というのは、直訳すると、静かな秋の夜の思いということですが、音楽風にいうと、セレナーデ(小夜曲)という意味だそうです。

先生が代わったことで、吟の回数が違った以外では、最初に、口の形の練習をしました。「あえいうえおあお」と発声練習しながら、その習慣をつける狙いがあるんでしょうね。

それと、最後の独吟ですが、これまでは、おかしいところがあると、そこでストップがかかり、矯正されたんですが、今回の先生は、とにかく最後まで吟をさせて、それから、注意点を指摘されます。時間的なこともあり、修正されたかどうか確認もされませんでしたので、帰ってからイマイチ分かりにくかったですね。

最後に、今までは、女性の先生だったのですが、今回は男性でした。セレナーデとして捉えるなら、吟の山場になる3行目などは、少し抑えて、声を出したほうがよいと思うのですが、いい声を出すように言われました。その辺の感じが違うので、戸惑いのあった練習でしたね。






       

玉水路上・・・菅茶山

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土曜日の詩吟練習の2題目です。他のニュースによるブログ記事で、アップが遅くなりました。この詩も風景を詠んでいるのですが、裏には、ドロドロとした私怨が含まれています。作者は、江戸時代の中期から後期の儒学者です。写実派で、先人を真似た作風を嫌った人で、まぁ、悪い言い方をすれば、変わり者です。ただ、封建時代にあって、人と接する時は、穏やかな笑顔で貶すことは少なかったそうです。

では、詩の意味です。
奈良【南都】の山々は、緑に溢れ【山翠】、京都に繋がっている【北都連】。淀川の水【淀水】は斜めに笠置川に通じている【斜通笠置川】。しかし、道は崩れたままで【壊道】、天子の行幸なども【鑾輅過】しばらくなく【久無】、当帰や芍薬が、春の田には咲き誇っている。【満春田】。

いつも申し上げてると思いますが、漢詩それも4行で構成されている絶句は、1行ずつ、起承転結とされており、3行目にサビが来ます。この詩では、他の3行は風光明媚な景観が表現されて、分かりやすい言葉が使われているのに対して、3行目はなどは使っている言葉も難しく、鑾輅(らんろ;天子の車の車輪の意味から行幸)などは、初めてお目にかかる言葉ですね

冒頭に私怨があると書きましたが、平安時代くらいまでは、頻繁に行われた行幸なども、江戸時代には、幕府の力が大きくなると、朝廷の財政状況もよくなかったんでしょうから、ほとんど行われなくなって、儒学者のことですから、尊王の意識がないと茶山は憤ってたそうです。

奈良東北部から京都南部へは、低い山が連なっていますが、お茶畑なんかもあって、自然に溢れたところではありますが、笠置の上流には梅の名所月ヶ瀬なんかもありますし、景色のいいところですけど、行幸のルートに当たる道が崩れたままになっているのを、見るか聞くかして、憤った詩ですね。

文学といえども、社会情勢に影響を受けないわけはありません。もちろん、それに背を向け、逃避するものもありますけど、儒学者などは、当時のインテリでしたから、このような形で、江戸幕府を批判せずにはおれなかったんでしょうね。

笠置山には、後醍醐天皇が行在所跡を置いてますので、行幸ルートのどこかに「玉水」という地名があったようですが、現在は、所在はわからないそうです。もっとも、後醍醐天皇は、結局は敗れたのですから、室町幕府に支えられた京都御所にいる人たちは行きにくかったでしょうね。その後の戦国時代を経て、明治直前になるまで、朝廷はかざりものでしたしね。

時代というものは、いつも、





何かを切り捨てて、進んでいくものかもしれませんね。





        

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土曜日は、詩吟の今年始めての練習でした。りつごんさんが、お茶の時は、初釜と言いますと仰ってたので、練習開始早々、詩吟は何と言うのか聞きましたが、「初吟」というそうです。ストレートですね。

それはさておき、12月は、結局、練習がなかったので、ホントに久しぶりなので、最初は余り声が出ませんでした。伴奏で使うキーもいつもは、3本か4本なのですが、今回は、2本で通しました。家でも、あんまり練習してませんでしたから、やっぱりカラオケのようにはいきませんでした。

本日の吟題の最初は、「舟中聞子規(しゅうちゅうしきをきく)」です。なお、このタイトルにある子規というのは、ホトトギスのことで、その鳴き声が血を吐くように聞こえるところから、俳人正岡子規は、結核を病み喀血した自分自身に、自虐的に俳号としたんです。

この詩は、詩吟のスタンダードナンバーで、非常に有名だそうです。作者の城野静軒(きのせいけん)は熊本の人です。2月に、詩吟の大阪府連の大会があり、ヤボテンの友達は、これに、この詩でチャレンジするそうです。

それから、出だしの八幡と山崎というのは、京都府と大阪府の境に地名で、天王山の麓、サントリーの工場(新幹線から見えると思います)があるところが山崎で、淀川を挟んだ対岸で、男山八幡宮の麓あたりが八幡です。木津川・宇治川・桂川が合流して、淀川となるあたりですね。要衝であり、天王山と男山に挟まれて、狭くなっているところです。。

では、いつもどおり、詩の意味ですが、今回から、先生やヤボテンの意訳をかっこ書きで、詩の言葉はすみカッコ【 】であらわしますので。
(淀川を下る舟が)八幡・山崎(の辺りにかかると)の、春が終わろうとしていて【春欲暮】、(山が近いからか)ホトトギス【杜鵑(とけん)】が血を吐くような声で啼いて【啼血】、(川面には)花が散って流れている【落花流】。その一声は月の中にあるかと思われ【一声在月】、また、一声は水中から聞こえる{とも思われる)【一声水声裡】。旅の身で【離人】、夜半の舟の中で【半夜舟】、(その鳴き声は痛切にひびいてくる)
というものです。

極めて、抒情的な詩で、意訳の部分が多かったので、分かりにくいかもしれませんが、感覚的に捉えればいいということです。昔の旅というのは、ゆったりとしたスピードで、自然の中に身を置いていたので、感傷に浸れたようですね。現代人には、なかなか感じられないかもしれませんね。

上方落語なんかでも、「三十石」というのがありますが、京都〜大阪間を、1日2便運行していたそうです。いかに、大河とはいえ、急流でもありませんから、1日がかりくらいなんでしょうね。今なら、新幹線でなくても、快速や私鉄の特急電車だったら、30〜40分くらいなんですけどね。

練習では、最初にも書きましたように、久しぶりの練習で、声が出にくかったのと、力んでいたのとで、3行目の高音部分では、例によって、がなりたてる癖が出てしまい、もっと、肩の力を抜いて、ソフトに声を出すように注意されましたが、抑揚はかなりついてきて、、詩吟らしくなってきたと言われましたが。

言葉で説明するのは難しいのですが、例えば、1行目、やまざきのところでも、西洋の歌のようにスッといくのではなくて、「やま」のあとでタメをつくるということです。その後の、「くれんと」のところも、「くれん」と「と」を分けて吟ずるということなんです。そういう細かいところで、詩吟に味が出たり出なかったりするんですね。

さて、最近、お友達になられた方も多いので、念の為、詩吟の練習場所を書かせてもらいます。もし、見学とかされる方はどうぞお越し下さい。場所は、四ツ橋筋の桜橋交差点を南に3筋目を西に向いて入って、次の交差点のところにある、堂島アーバンライフの1Fのファミーユというレストランです。

住所は、大阪市北区堂島2−1−23
お店の電話番号は06−6344−2031

来週の土曜日、午後5時から練習予定です。

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