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うちのわんこは14歳
もうおばあちゃんといわれる年齢
お目目も白くなってる
黒柴のような雑種のワンコですが・・
お顔も白がめだってきました・・が
寝てる姿は『息してる??』と心配になくらいぐっすりな感じですが・・
お散歩も行きは猛だっしゅに一目散・・帰りは帰りたくて一目散・・
でもでも年の割にはまだまだ元気なワンコです
と思ってましたが・・・。
先週の日曜日、夕方いつものようにお散歩にいこうと庭から外への5段ほどの階段を降りた瞬間・・
キャン〜〜〜と痛々しい声(><)
その瞬間から後ろ右足が着かなくなり・・。
とりあえず散歩にはいったものの右足つけず。
もう、かかりつけの病院は終わってるし、そのあと、自分自身がいろいろとあり病院に
駆け込む事態になった事もあり、ネットでいろいろと検索したりとりあえず痛がるそぶりはなかったので様子を見る事に。
それから病院がやってる時間に診察にいくと・・。
レントゲンを撮ったり健康診断もしてもらったり・・。
骨も何も異常はない・・前十字じん帯が切れてる可能性があると。
血液検査の結果も異常はない。
むしろ内蔵はよいと。
じん帯が切れてる場合、手術をすれば治るでしょうと。
だけれどこのこの場合、犬の寿命を14〜16歳だとすると、切れていても痛みを感じることは
おそらくないからこのままでいるという選択もできる。
だけれど、内蔵系は問題ないから寿命は先にあるとも考えられる。
飼い主さん次第ですと。
この先生には2年前、膀胱結石の手術をしていただき元気にしてもらっている。
ただご自分は、外科はできないのだと。
だから紹介するか先生をこの病院に招くか。
費用の事もある。
ワンコには申し訳ないがここで即決断はできず家族で話し合う事に。
結果は、体にメスを入れたり入院中寂しい思いや怖い思いをさせるのは可哀想だ、麻酔をかけるのは心配だという気持もありいろいろ意見も出たが
このままでは節々弱っていくのを見るだけになる。
手術をしてもらう事にした。
先生にその旨告げると、段取りを組んで連絡していただき、一応、もう一度状態はどんな具合か
外科医とともに判断させてくださいと。麻酔をかけた状態でないとそれは分からないのでもしかしたら
完全断裂ではなく温存療法でいけるかもしれないし、完全に断裂してると判断したときは
手術に踏み切りますと。
今週水曜日に入院します。
その前に、明日、先生の了承をいただきシャンプーにいく事になってます。
我慢強くてお利口にしていてくれたワンコ。これからもずっと一緒にいたいからね。
ちょっと眩しい顔
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うちのわんこ
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うちのわんこ
久々にいい写真が撮れたので
もうお家に帰りたい顔です
お年のせいか顔が白くなってきました
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わんこです。御年13歳♀
10月の初め、膀胱結石により手術をしました。
おしっこが出ないのに頻尿状態になってしまい。
急いで病院にいきました。
こんなになるまで気づかずに。
本当にごめんね。
碁石のような石や、細かい石がたくさんつまってて。
痛くなかったのでしょうかと先生に聞くと・・。
我慢強いわんちゃんですねって。
本当にごめん。
術後は順調。
近所のミーちゃん
バケツの水を飲みにくるのでいれておいてあげてます。
このように少ないと手ですくって飲んでます。
ハンデをものともせず賢く優しく生きてます。
けんかはしません。
毎年入れ替わる子猫たちが慕ってあとをついてます。
この人間界で生きるすべを教えているかのよう。
優しい声でにゃ〜〜〜〜〜〜んとなきます。
歯がないので固い物が食べれません。
たまに柔らかいフードを買ってあげるとむしゃむしゃ食べます。
なんだかほっておけなくて。
ご近所さんの猫さんだけど外猫となっているみたいで。
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先日お騒がせしました我が家のくーたんです。
その節はご心配ありがとうございました。
おかげさまでとても元気にしています。
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