![]() にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 戦うオヤジへ(文字をクリック) 世の中は、三連休でしたが、私はずっと勤務でした。 だからといって、決してぼやいているわけではありません。 だけれども、今日の天気は、昨夜の雨が上がって、気持ちのいい秋晴れでした。 休憩時間に事務所を抜け出して、外気にあたりに外に出たのですが、本当にさわやかないい天気でした。 仕事を終えて、最寄り駅で下りて、駅前の大型スーパー店のエスカレータを利用して5階へ。 そこから丘の上にある公園の中を突っ切ろうとしたら、なにやら暗闇の中で人影が、それも背丈の違う人影が抱き合っているように感じましたが、気がつかない振りをして通り過ぎました。 そして、公園の隅っこにあるベンチでは、若い男女のグループが、なにやら奇声を発しています。 節電と言うことで、間引いているのか防犯灯の光が弱くて、よく見えませでした。 と、今度は公園出口近くの大きな松の木の下のベンチには、なにやら人がいる気配を感じました。 夏の間はあまりお目にかかってはいなかったのですが、最近になってよく出くわします。
そういえば、自分にもああいう胸ときめかせる時代があったんだなぁと、思いながら通り過ぎました。 |
住んでいる町について
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![]() にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 戦うオヤジへ(文字をクリック) 今日は、24時間勤務後の休日です。 朝から降っている雨が、小康状態になった。 外出する用事があるので、外に出て数十メートル歩いたところで、突然雨が降り始めた。 折りたたみの傘は、強い風に弄ばれていて、今にも裏返りそうになりました。 いえいえ、歩いて5分も経つと、折り畳み傘は、とても耐えられなくなって、裏返ってしまいました。 すぐに、元に戻しましたが、殆ど傘と言うよりも単なる布という感じです。 と思ったら、雨と風はやみ、小康状態にもどるという状態が、何度か続いてました。 とりあえず、市内で用事を済まして、家にたどり着きました。 そして、夕方17時、今外では、時折もの凄い風の音と雨の音がしています。 こんな日に出勤ではなく休日で良かったと、つくづく思います
明日の出勤前までに台風が通り過ぎて行くようです。 |
![]() にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 戦うオヤジへ(文字をクリック) 日勤の仕事を終えて、国道沿いのバス停を目指してとぼとぼと歩きました。 空は、どんよりと曇っていて、今にも雨が降りそうです。 事務所の前にバス停はあるのですが、支給される交通費の関係で、そこまでだと所定の金額をオーバーしてしまうので、一つ手前のバス停まで歩かなければならないのです。 そのために、今まで何本のバスが、横を通り過ぎて行くのを地団太を踏みながら見たことか。 まぁそういう愚痴は言っても仕方がないですね。 で、バス停についた頃は、ポツポツと雨が落ちてきましたが、本格的な雨降りにはなりませんでした。 それから、JRの駅に着き、快速電車に乗り、最寄り駅に到着。 自宅に向かう方向の空で青光りがして、少し遅れて雷が鳴る。 自宅に近づくに連れて稲光と雷の間隔がどんどん縮まってきます。 なんとか、我が家にたどり着きました。 一雨降るのかなと思いましたが、まったくその気配はありません。 そうやって、家に帰る時、ふと思い出した言葉が、「地震・雷・火事・親父」です。
親父なんて、もうとっくに怖いものとは、縁がなくなってしまいましたが、後の3つはいまだに怖いものです。 生来の怖がりですから、本当にこの3つは怖いです。 このほかの怖いものということになれば、個人差がありますよね。 前職の上司は、一人になるのが怖いって言ってました。 そうそう落語では、「饅頭怖い」って演目もありました。 |
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というのは、春先に図書館に予約しておいた本が、やっと今借り出しできるようになったからなんです。 それで、特にハンタイ派の人が書いているってことも有るんでしょうが、スイシン派って言われる人の無能さが指摘されているんですけれど、どうしてそういう人たちが実世界で羽振りを効かせているんだろうと、不思議でたまりません。 エネルギー問題の解決策として、発送電分離があるとのことなんですけれど、なかなか一筋縄では解決できないみたいです。 それは、そこには、利権が絡んでいて、既得権を持っている人がいろいろと理由をつけて手放したくないってことなんだそうです。 そのことによって誰が迷惑を蒙っているかというと、自ずからわかりますよね。 そうです、私たち庶民ということです。 そのために、高い電気代金を払わされているということです。 そして、それを行政がバックアップしているんですから、私たち庶民は、泣き寝入りということです。 そうやって得た利益は、どこに流れていくのでしょうか。 |
![]() にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 戦うオヤジへ(文字をクリック) 地域社会と協力関係を結ばなければならないのですが、実際は、ご近所から苦情が入ってきてます。 どういう苦情かというと、「ゴミだし」なんです。 たしかに、ゴミの量は半端じゃなく多いです。 ご利用者さんの排泄ケアの廃棄物ですから、それはもう1日で相当の量が出ます。 だけど、ゴミだしの際は、市で決められた方法で出していました。 それまでに苦情があり、その苦情に従って「ゴミだし」をしていたのですが、その後も苦情がやみません。 それで、仕方なく今週から専門の業者さんに頼むことにしました。 それなのに、管轄の市役所から苦情が入っています。 ということは、規則を守らない「ゴミだし」を近所の他の方が行っていたのではないかと推測されます。 現時点では、まだ地域社会からは、受け入れてもらえていないという状況なのでしょう。
ただ、「ゴミだし」に関しては、他の同業他社も同じような問題に直面するんだそうです。 専門の業者さんであれば、手間のかかる「ゴミの分別」を行わなくても良くなりますから、かえって合理的かもしれません。 |







