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こんばんは
また新たな製作記です。次は宝塚線初の7000系リニューアル車、7015×8Rを製作します。
ベースにするのは昨年秋に発売された事業者限定鉄道コレクションの阪急7000系リニューアル車です。
今回は鉄コレのレビュー的なのを書こうと思います。といっても個人的に気になった点のみなので付属品については特に書きません。
なお、原形は初期鋼製車(7000〜7002)、リニューアルはアルミ量産車のリニューアル車(7013、7014、7015、7019、7022)がプロトタイプとなっているようです。
中間車については特に書くこともないので割愛します。
一部気になる点もありますが、個人的には今回の鉄コレは中々良い出来だと思います。
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こんばんは
京急2100形 2173編成を製作しました。
なお、塗料はタミヤのフラットブラウンをベースに赤や黒を混ぜたものを使用しました。
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お久しぶりです。
最後に更新したのは3月でした(-_-;)
今年は何かと忙しい1年でした。趣味の面ではTwitterを通じて多くのモデラーさんとお会いすることができ、とても充実した1年だったと思います。
ひたすら文章を書き綴っても面白くないのでここからは今年製作した模型の写真を貼りたいと思います。
今年は阪急だけでなく京急の模型も製作しました。製作した本数は合計で17本93両でした。2011年から毎年記録を取っていますが、過去最多の本数でした。
今年製作した京急の車両です。右から2011-、6061-、6531-、2173-、1065-、1301-、1367-、1809-です。
1809-は昨年の事業者限定の鉄コレから製作したんですが、来年にこの編成の仕様で一般販売されるようで(^_^;)
2173-は後程別記事で紹介します。
阪急についてもそれなりに製作したんですが全然写真を撮っていなかったので少しだけ紹介します。
といってもいわゆるフリーランスです。甲陽線や今津南線向けの新型車という設定の3両編成です。今年は阪急電鉄創業110周年という事でマルーン単色、旧社章が復活したという設定で製作しました。中間車は先頭車2両を切り継いで製作しています。
余った先頭ブロックを継いで両運転台車も製作しました。見事な違和感の塊です。
今年製作した車両は他にもまだまだあるんですがここらへんで。
来年はどうなるのか…、そもそもこのブログがいつまで残るのか…完全な気まぐれブログと化していますが来年もよろしくお願いします。
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こんばんは
最近京急にハマっております。
京急のリラックマラッピングは阪急よりもキャラが大きくラッピングされていたので目立っていいですね。
この編成はリバイバル塗装のまま廃車になりかねないので通常塗装を撮っててよかったです。
他にもかなりの枚数撮っているのでちょっとずつ公開していきます。
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こんばんは
事業者限定鉄道コレクション阪急3000系から製作した阪急3081×4R 箕面線仕様です。
・車体再塗装
・床下機器を3Dプリンター出力品に交換
・クーラーフック取り付け
・クーラー、屋根、床下機器など塗装
因みに看板はジオマトの製品を使用し、タミヤのNATOブラウンでウェザリングしています。箕面線の看板はこの茶色く汚れていた印象が強いので是非とも再現したかった部分です。
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