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旅行から帰った友人からこんな写真が届きました。親切にも蛙にカエルの写真をプレゼントです。
ところが、真中のカエルが葉っぱで隠れています。
彼曰く。「気をつけて撮ったのだが・・・。復元とは云わないが、6匹のカエルが揃って写った写真にできないか」と。蛙のできるテクニックは単純なペイントソフトによるもの。写真のアチコチを細かくコピー&ペーストし、ちょっと色付けしてこんな程度に。それにしてもおもしろい竹細工ですね。
2時間強のお遊びでした・・・また肩こりが心配。 |
写真など
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スケッチした綿花(蕾)、昨日携帯で撮ろうとしたら、こんな状態で花は枯れて額だけになっていました。
でも、携帯の中に綿花の画像が残っていましたよ。
先週撮っていたんです。もうボケが始まっていますかね。
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今日の桜は、西宮夙川の桜です。 ここも阪神間では知られた桜の名所で、毎年数10万年の見物客が訪れるそうです。 ここを訪れたのは、4月7日のミュジアム・ボランティアの帰りですが、その日は 立ち作業だったため疲れたので、500m程度ぶらついて帰宅しました。 携帯のカメラですし、夕方なので、もうひとつ綺麗に撮れませんでした。
お花見のシーズンが終わらないうちに・・・ |

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ここのところ続く暖かい日和に誘われ、腰痛を気にしながらも、気分転換も兼ねて花見に出かけています。 この写真は、4月2日に京都御所参観に出かけたときの、京都御苑の糸桜(枝垂れ桜)です。 このときは満開を少し過ぎていていたでしょうか。この種の桜はソメイヨシノより満開の時期が早いそうです。御所の参観は、ほとんど毎日行われているそうですが、参観希望日の申込は3ヶ月前からで、今回は友人が運よく抽選で希望日を射止めて、実現しました。桂離宮、修学院離宮、仙洞御所なども宮内庁HP(以下のURL)から申込んで参観可能です。 でも、どうして”参観”なのでしょうね。何か子供達が小さい頃の”父兄参観”を思い浮かべます。
”見学”とは言わないのは、ちょっと敬って丁寧にいわんとしたのでしょうね。 |
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昨夕のウオーキング中に、彼岸花。 今年初めて河原で見つけました。 まだ遠慮しているように蔓草の中に 身を潜めています。 もうそんな季節なんですね。 ススキの穂も風に白く揺れています。 夕日に輝く雲も、もう秋の雲でした。 涼やかな 虫の音色に ススキ揺れ 曼珠沙華 ススキの傍に 顔見せて 蔓草に 隠れてそっと 曼珠沙華 お粗末。 携帯で撮りました。
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