|
伊丹市働美展に来てくれた近所の奥さん曰く”変わった絵を描く”と。そうですよね・・・
友人の感想。 ”空から下界を見おろす大蜘蛛のような恐ろしいモノや来光のような光の筋、一蓮托生ならぬ蓮の葉に乗る4匹の蛙、後方には砕け散りそうな蓮の花。「とつぜんに」というタイトルとともに何か強烈な風刺画と察せられるが、当世、風刺ネタが多すぎてアレかな、コレかなと思いあぐねる。”とか、”突然の豪雨に戸惑う蛙の表情・仕草が人間の世界で豪雨災害に見舞われてほとほと困っている被災地の住民の様にも見え、国、官僚の知恵の無さを嘆いているよう”。
このような反応なら蛙の意図はくみ取ってもらえたらしい(笑)。
実物の方が9月29日にアップした写真より迫力がある、なんて言ってくれた友人も。(右は友人が会場で撮ってくれた写真)
しかし、蛙には所詮カエルの漫画しかないのかなぁ!
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






