<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>CD棚</title>
			<description>私のCD棚のご紹介です。時々楽器（ベース）の話もでるかもしれません。話の中心はジャズですけどね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>CD棚</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>私のCD棚のご紹介です。時々楽器（ベース）の話もでるかもしれません。話の中心はジャズですけどね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky</link>
		</image>
		<item>
			<title>別の新しい楽器</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/67/47723767/img_0?1231931526&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/67/47723767/img_1?1231931526&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/67/47723767/img_2?1231931526&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ベースではない新しい楽器を入手しました。&lt;br /&gt;
一見ソプラノリコーダーのようなこの楽器、大きさもソプラノリコーダーと同じぐらいの３２cm。&lt;br /&gt;
以前楽器フェアで試奏して、けっこう簡単に音が出たのでそのうち買おうと密かに思っていたものの、なかなか踏ん切りがつかずにいましたが、先日「長期在庫品のため」ということで安めの価格で売りに出ていた物を見つけ、最後の１本ということもあり、ついに買ってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽器の名前はザフーン（Xaphoon）といいます。&lt;br /&gt;
これはお手軽な樹脂製ですが、竹製のモノもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
構造は単純で、穴の開いた筒にテナーサックス用のリードが付いているだけ。テサーサックス用のリードを使っていますが、楽器のキーはC。&lt;br /&gt;
指で穴をふさいで音程を変えるのはリコーダーと同じですが、使う指の数がちょっと多く、左手５本、右手４本の９本。&lt;br /&gt;
ド～ラまではリコーダーと同じような運指ですが、そこから上はちょっと違うのでまだまだ戸惑いながら運指の練習をしている最中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音域はドから２オクターブ上のドまでですが、２オクターブ目のラから上はフラジオで出さなくてはならないようで、まだその音は出せません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう少し自分の思い通りの音が出せるようになったらこいつでもデビューしようかな、とたくらんでいるところです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/47723767.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 20:12:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新しい楽器Ⅲ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/80/47621180/img_0?1231414158&quot; width=&quot;531&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/80/47621180/img_1?1231414158&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/80/47621180/img_2?1231414158&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
またまた、またまたご無沙汰しております。ただただ更新をサボっているだけです。&lt;br /&gt;
そうこうしている間にクリスマスが過ぎ、年が明け、正月も過ぎてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年末年始にかけて仕事を休みましたが、その間に家内の実家に行ったぐらいで取り立ててやることも無かったので、１０月に購入したベースの改造をしておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１月頃だったでしょうか、本屋で雑誌を立ち読みしていたら「Ministar Basstarをアップライトにするキットが出る」という記事を見つけました。&lt;br /&gt;
しばらく弾いていて、座っている椅子の座面に底部を乗せてアップライトのように弾くとけっこう弾きやすいと思っていたので、早速販売元に尋ねると、アップライトキットは楽器本体の６割ほどの値段になるとの答え。&lt;br /&gt;
出せない金額ではないけど、ちょっと高くないか？　と思った次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、足りない頭でこのベースをアップライトで弾くためにはどうしたらいいのかを考えて、ホームセンターに行く度に何か使えそうな物は無いかと物色をしていました。&lt;br /&gt;
一番簡単なのはアップライトキット同様に８个療緩世魘覆欧萄遒詈，任垢、素人では８个梁世気遼世魘覆欧詁散颪鯊靴┐襪里脇颪靴ぁ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして見つけたのが鉄板にナットがロー着してあるパーツ。これを楽器底部に取り付け、足をつければいいじゃないかと思った次第。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この楽器のブリッジは鉄板１枚が４个量撻優犬撚，気┐討い襪世韻覆里如▲屮螢奪犬療竿弔鬚呂困掘弦に干渉しないように、５亳離戰縫板を弦と弦の間にスペーサーとして入れ、その上から１２亳離戰縫△縫淵奪班佞の鉄板をネジ止めして、１mほどのネジが切ってある棒を、座って弾きやすいような長さに切断し、足として付けてアップライト使用になりました。&lt;br /&gt;
ベース底部が斜めになっているので、足もややスラントした状態。その内（いつになることやら）きちんとまっすぐになるようにしようかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あくまでも８７０伉離┘譽戰好院璽襪覆里如▲Ε奪疋戞璽垢箸楼磴Υ恭个任垢、軽量縦ベースとしてはまあいいっか、というところです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/47621180.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 20:29:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>No.273</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/286545/88/46191388/img_0?1224761916&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
またまた大変お久しぶりの更新です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近入手したCDをご紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
V.A. / Under The Blue Sky&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
01.Good Luck And Goodbye / Sheila Ray Charles&lt;br /&gt;
02.Chuo Freeway / Janis Siegel&lt;br /&gt;
03.Sunny Day（悲しいほどお天気）/ Miles Griffith&lt;br /&gt;
04.Dandelion / Loveholic&lt;br /&gt;
05.Dandelion / Jake Shimabukuro&lt;br /&gt;
06.Somewhere In The Rain（あの日にかえりたい）/ Janis Siegel&lt;br /&gt;
07.No Side / Lady Kim&lt;br /&gt;
08.A Dream Of Midnight Summer（真夏の夜の夢）/ David Sambrn&lt;br /&gt;
09.Graduation Photograph（卒業写真）/ Jake Shimabukuro&lt;br /&gt;
10.I See The Sea（海を見ていた午後）/ Sheila Raye Charles&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Terreon Guifly(ds)&lt;br /&gt;
Boris Kozlov(b)&lt;br /&gt;
David Gilmore(g)&lt;br /&gt;
Tomoya Koga(g)&lt;br /&gt;
Yutaka Uehara(per)&lt;br /&gt;
Kozo Wakamiya(key,arr)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
０７年リリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲名から、ジャケットからお判りのように松任谷由実曲集です。一番最初に目に付いた名前がThe Manhattan TranferのJanis Siegalで、彼女が『中央フリーウェイ』『あの日に帰りたい』をどんな風に歌っているのかを気になって買ってしまった１枚です。『あの日に帰りたい』は３０年ほど前にレコード屋でアルバイトをしていたときに売りまくった１枚で、ある意味思い出の曲でもあります。この曲と『およげたいやき君』ばかり売っていたような気がしなくも無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろんすべて英語の歌詞に変えられているのですが、オリジナルの歌詞に基づいた英訳がされているようで、ビール工場と競馬場、山手のドルフィン（こちらは直接ではないですが、丘の上のカフェという形で）も登場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４０代の皆様にはちょっとぐっと来るアルバムかもしれませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/46191388.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 20:38:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新しい楽器Ⅱ</title>
			<description>先日お話したように、先週の土曜日にあったバンドの練習に早速新しい楽器を持って行きました。&lt;br /&gt;
練習会場に行く前に楽器店に寄りDaddarioのフラットワウンド弦を購入し、早めに到着した練習会場のロビーで弦交換をしていると、次々とやってきたメンバーに「何それ？」と声をかけられた。&lt;br /&gt;
あんな形をしているんだから仕方がないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして弦交換も終わり、スタジオに入りまずはチューニングをしてバッグの中を見ると、ストラップを忘れてきた。ということで膝乗せモードで練習開始。&lt;br /&gt;
うーん、これがちょっとあまり良いポジションではない。ちょっとネックが遠すぎて、左手が動かし辛い。そんなことを考えていたらコンマスに「今日はいつも以上にリズムが乱れてる気がするんだけど、楽器が違うせい？」と指摘をされてしまった。「オッ！　鋭いじゃん。そうそう、楽器に慣れてないから」と弁明をし、３時間ほどの練習が終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日曜日、早速ストラップを付けて弾いてみると、こちらの方が圧倒的に弾きやすい。&lt;br /&gt;
そして形的にEUBか、とも思い、椅子に座って股を開き、楽器の下端を座面に乗せ縦べのように弾いてみると、これも案外悪くない。左手だけで支えなくてはならないのでちょっと不安定だけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり色々と遊べそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/45837748.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 20:07:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新しい楽器</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/43/45750643/img_0?1223032924&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/43/45750643/img_1?1223032924&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/43/45750643/img_2?1223032924&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/43/45750643/img_3?1223032924&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
皆様、ご無沙汰しております。&lt;br /&gt;
３ヶ月半ほど、ただただ更新をサボっていただけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして突然再登場いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日、新しいエレクトリックベースを入手しましたので紹介させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ministar Basstar Fという機種です。&lt;br /&gt;
ごらんのようにネックだけの楽器で、一番良いところは、なんといっても２．５kgほどと、軽い。肩に掛けても苦にならない重さ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JL紙の９月号『欲しくなる最新エレクトリック・ベース』という記事でも紹介されていましたが、あちらで紹介されているのはフレッテッド。今回入手したのはフレットレス仕様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネックの長さは２４フレット（２オクターブ分）あり、なかなか遊べそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弦は最初からフラットワウンドが張ってありましたが、ちょっといただけない弦。これは早々に好みの物に交換でしょう。&lt;br /&gt;
安価なこともあり、ペグなどは「しょうがないか」という精度。&lt;br /&gt;
１ピックアップにボリュームとトーンというシンプルな構成。&lt;br /&gt;
ネックの感触もまあまあ。&lt;br /&gt;
まだ入手したばかりで良く判らない部分も多いのですが、ちょっとイジリ甲斐がある楽器です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボディ（？）に取り付けた金属の棒で、ストラップ仕様と膝に乗せて弾く仕様に変えられます。&lt;br /&gt;
上についている四角い木片はアームレスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日早速バンドの練習があるので、そこで使ってみます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/45750643.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 20:22:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>No.272</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/286545/58/43580958/img_0?1213702838&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先週末、出先で１時間ほど時間ができ、近くに某チェーン店の古本屋があったのでCD漁りに入ったところ、在庫整理の為か安価なCDを半値で売るというセールをやっていました。&lt;br /&gt;
そこで３枚ほど購入。それが我がCD棚の７００枚目のアルバムとなりましたので、そのうちの１枚を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sound Track / I Am Sam&lt;br /&gt;
01.Two Of Us (Aimee Mann &amp; Michael Penn)&lt;br /&gt;
02.Blackbird (Sarah McLachlan)&lt;br /&gt;
03.Across The Universe (Rufus Wainwright)&lt;br /&gt;
04.I&amp;#039;m Looking Through You (The Wallflowers)&lt;br /&gt;
05.You&amp;#039;ve Got To Hide Your Love Away (Eddie Vedder)&lt;br /&gt;
06.Strawberry Fields Forever (Ben Harper)&lt;br /&gt;
07.Mother Nature&amp;#039;s Sun (Sheryl Crow)&lt;br /&gt;
08.Golden Slumbers (Ben Folds)&lt;br /&gt;
09.I&amp;#039;m Only Sleeping (The Vines)&lt;br /&gt;
10.Don&amp;#039;t Let Me Down (Stetrophonics)&lt;br /&gt;
11.Lucy In The Sky With Diamonds (The Black Crowes)&lt;br /&gt;
12.Julia (Chocolate Genius)&lt;br /&gt;
13.We Can Work It Out (Heather Nova)&lt;br /&gt;
14.Help! (Howie Day&lt;br /&gt;
15.Nowhere Man (Paul Westerberg)&lt;br /&gt;
16.Revolution (Grandaddy)&lt;br /&gt;
17.Let It Be (Nick Cave)&lt;br /&gt;
18.Lucy In The Sky With Diamond (Aimee Mann)&lt;br /&gt;
19.Two Of Us (Neil Finn &amp; Liam Finn)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
０１年リリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショーン･ペンが知的障害者である父親役を好演した映画のサウンドトラック。&lt;br /&gt;
映画の方はテレビで放映されていたのを見たくらいか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲名をご覧になればお判りのように、全部Beatlesナンバー。それもヒット曲というよりはアルバムの中に収められている、チョットマイナーな曲が主。&lt;br /&gt;
以前からラジオなどから流れてくるこのアルバムの演奏が気になっていましたが、中古盤で格安だったこともあり購入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで歌っている人たちは、名前を聞いたことがある人が三分の一ぐらいで、後は名前も知らないような人たちばかりですが、なかなかお料理もお上手なようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近日本の男性歌手がカバー集を出してヒットしているようですが、「人のヒット曲を歌ったアルバムで稼いでいる」というような非難も多くあるようです。&lt;br /&gt;
カバーアルバムをヒットさせるというのは、オリジナルアルバム以上に大変だと思うんですけど。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/43580958.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 20:40:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウン十年ぶりに</title>
			<description>先週の土曜日、バンドの練習の為に楽器を持って電車で練習場所に向かいました。&lt;br /&gt;
いつもはエレベを背負っていくのですが、&lt;br /&gt;
「ウッドベースは弾かないの？」&lt;br /&gt;
と何度も言われていた為、思い切ってウッドベースを持っていってみようと決意。&lt;br /&gt;
彼女を連れて電車に乗るのは３０年振りぐらいか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャリアに楽器を載せ、ゴム紐だと安定しないので、車のルーフキャリア用のゴムネットで楽器とキャリアを縛り出発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は家から駅のホームまで１０分ほどで到着するのですが、さすがに大荷物を引っ張って歩くとなかなか大変。歩道のちょっとした段差でもキャリアが左右にバタバタ暴れだす。その度に立ち止まって暴れを抑えてから再出発。１０分でようやく駅前まで到着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今はどの駅にもエレベーターが設置されているので、遠慮なくエレベーターにおばあちゃんと一緒に乗って橋上にある券売機に到着。切符を買って改札を通る段になり、どう考えても彼女の大き目のお尻は自動改札通行不能。仕方なく駅員がいる改札口に向かい、切符にスタンプを押してもらい無事駅構内へ。&lt;br /&gt;
もちろんホームへ降りるときもエレベーター。&lt;br /&gt;
ここまで、普段の倍の２０分ほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電車に乗り込むと、子供は興味津々でマジマジと、大人は何だアイツはという風にチラチラと視線が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数駅乗り、電車を乗り換え。もちろん上下移動はエレベーター。改札は駅員のいる場所。&lt;br /&gt;
乗り換えの為降りたホームにバイオリンを肩に下げた小学校高学年ぐらいの男の子がゲームを夢中でやっている。&lt;br /&gt;
「いいな～、君は」&lt;br /&gt;
と思わず言いそうになってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして家を出てから１時間ほどで練習場所に到着。&lt;br /&gt;
すでに到着していたメンバーからは&lt;br /&gt;
「電車で持ってきたの？　偉い！」&lt;br /&gt;
と褒められ（？）たけど、返事は&lt;br /&gt;
「これが最初で最後」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りは途中駅まで車で送ってくれたのでだいぶ楽だったけど、やっぱり最初で最後だな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/43464947.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 21:12:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>６弦ベース</title>
			<description>今回の合宿でお世話になったペンションバウワウの調律士の息子さんはベーシストだ、ということを前に書きましたが、さすがにベーシストがいるので、置いてあるベースがMoonの６弦、無名のジャズベタイプの４弦フレットレス（これも弾きやすかった）。アンプはSWRの350Xヘッド（数字＝出力）にGoliath靴箸いΓ隠哀ぅ鵐腺竿のキャビが置いてあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前から興味はあったものの、なかなか弾いてみる機会がなかった６弦ベースで遊びまくらせてもらいました。&lt;br /&gt;
やっぱりちょっと戸惑ってしまいます。右手と左手が噛み合わないこともしばしば。そしてやっぱり１弦を使うのは難しい。Cの開放弦というのは慣れないと手が出ませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつものメンバーのベーシストも２ヶ月ほど前に買った６弦を持って登場。これはまた渋い楽器で、Moonの楽器よりもずっと指板が広く、指が短めな私にとっては左手の手首をかなり捻らないと６弦に指が届かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、私は６弦ベースを買うことは無さそうです。今後エレベを買うとすれば５弦のフレットレスかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、今回の参加者が持ってきたHofnerのギターというのが珍しかった（室内の写真で写っているギター）。&lt;br /&gt;
Hofnerというとポール・マッカートニーのバイオリンベースがパッと頭に浮かぶけど、ギターも作ってたんだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/42992209.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 May 2008 19:56:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>第４回合宿</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/84/42983984/img_0?1211252779&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/84/42983984/img_1?1211252779&quot; width=&quot;531&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/321266/84/42983984/img_2?1211252779&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先週末（１６～１８日）にかけて毎年恒例の合宿を行ないました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の宿泊先は長野県蓼科高原の姫木平にある『ペンションバウワウ』。&lt;br /&gt;
駐車場から建物までは４～５０段ほどの階段を上がらなくてはならないのがちょっとキツメ。でも健康の為にはいいかも。荷物を運んだり、出かけたりで、何回この階段を往復したか。&lt;br /&gt;
楽器など大きくて重い荷物はリフトを使って搬入。&lt;br /&gt;
ダイニングルームに白いグランドピアノ、ドラムセット、ウッドベース、アンプが置いてあり、我々にとってはベストな環境。&lt;br /&gt;
また近隣の建物とも離れているので、今回は深夜〇時まで楽器で遊んでいられるというのもいいところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーナーもピアノを弾かれ、息子さんはベース弾き。そのベース弾きの息子さんは調律師ということで、ピアノのコンディションもグッド。お二人ともご一緒させていただきました。&lt;br /&gt;
奥様が中心になって出していただく料理もボリュームがあって味も良し。その奥様は、我々が遊んでいるのをニコニコしながらご覧になっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、前回の合宿から半年だったのですが、いつものように楽しい３日間が過ごせました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/42983984.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 May 2008 12:06:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>No.271</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e3-48/tndoky/folder/286545/06/42574206/img_0?1209642370&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
久々の更新です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１枚しか持っていないアルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nancy Wilson / R.S.V.P(Rare Songs, Very Personal)&lt;br /&gt;
01.An Older Man Is Like An Ellegant Wine (with Toots Thielemans &amp; Phil Woods)&lt;br /&gt;
02.Day In, Day Out (with All-Star Big Band)&lt;br /&gt;
03.Why Did I Choose You (with Kenny Lattimore)&lt;br /&gt;
04.I Wish I&amp;#039;d Met You (with Joe Negri)&lt;br /&gt;
05.I Let A Song Go Out Of My Heart (with Phil Woods &amp; All-Star Big Band)&lt;br /&gt;
06.Goodbye&lt;br /&gt;
07.How About Me (with Paquito D&amp;#039;Rivera)&lt;br /&gt;
08.Minds Of Their Own (with Ivan Lins)&lt;br /&gt;
09.Little Green Apple&lt;br /&gt;
10.You&amp;#039;ll See (with Bill Watrous)&lt;br /&gt;
11.That&amp;#039;s All (with Gary Burton)&lt;br /&gt;
12.Blame It On My Youth (with George Shearing)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nancy Wilson(vo)&lt;br /&gt;
Liew Matthews(pf)&lt;br /&gt;
Dwayne Dolphin(b)&lt;br /&gt;
Jamey Haddad(ds)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
０４年リリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
０４年グラミーのジャズボーカル賞を取ったのだったかな。&lt;br /&gt;
豪華なサポートメンバーとともに、あまり多く取り上げられない曲を中心にしているアルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ知らない、良い曲が沢山あるものです。&lt;br /&gt;
01なんて、曲名そのままのサポートメンバーによるオブリガードがたまらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だんだんと短くなってくる夜ですが、ちょっと一息ついたときに、ゆっくりと聞きたい１枚です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tndoky/42574206.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 May 2008 20:46:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>