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いったいこの問題はいつまで続くのか。↓
【ニューヨーク時事】米格付け大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスは2日、ギリシャ国債の格付けを「Ca」から最低の「C」に引き下げたと発表した。同社によれば、Cは通常、デフォルト(債務不履行)に陥っており、元利回収の見込みが極めて薄い債務に対する格付け。(時事通信)
やはり4月のギリシャ総選挙を見てみないと分からないということか。
日柄的にもそろそろユーロの戻りも終わりに思える。
円の動きもどうかな・・・
どうしても大相場の転換には「投げ」が必要だと思う。
このまま円安が続くかどうかは懐疑的だ。
世界の相場はユーロに注目している以上、円ドルより円ユーロに注目してみたい。
やはりユーロ安の相場はまだ続くと思う。
いづれギリシャはユーロから抜ける事になるのではないだろうか。 |
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これだけ国力に差があり、一元通貨というのは無理がありますね。。。(・_・;)
2012/3/3(土) 午後 6:26
ゆめかいびとさん、ユーロには無理があると思います
2012/3/3(土) 午後 9:33