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残念!!!!(@@)

BIGは外れました〜〜〜〜〜〜〜〜。

残念!!(@@)

まあ、こんなもんでしょ。確率的に。

明日から相場でがんばります(^^)

新興株の復活は近い!

今から少しづつ買い増します(投資信託だけど)。

自転車とお休み

今日はいい天気でしたね。

朝から自転車乗ってました。マウンテンバイクで図書館へ行き、ローマ人の物語の最新版を借りました。

そしてあまりに天気がいいので、用水路道路を下りましたが調子乗って1時間半も自転車こいだので疲れました。

田植えの光景が綺麗でした(あ〜〜写真とればよかったな)

ココスで昼ご飯。もちろん優待で食べます(^^)

帰って昼寝しました。

4時まで寝てしまいましたが、お休みっぽいくて良かった。

来週もがんばるぞ!

おっと、その前にBIGが・・・当たれ!!(==)v

ROEと内部留保

投資の際、ウオーレンバフェットが選ぶ銘柄は高ROE銘柄ですね。

ROEが15%で、配当が5%だとしたら残りの10%は内部留保される。

問題はこの10%がどうなるか。

使わずこのまま残れば、株価は10%ずつ価値を毎年上げていくはず。また次の利益を生む為の投資に回ればさらに株価は上がる。

しかし、現実にはそうではありません。

設備投資などに使われます・・・が、企業ごとに違う。

バフェットがいう消費者独占型企業は、この内部留保分が無駄に使われない。

コモデイティ型企業は、「現状の商売を維持するために内部留保を使ってしまう」

だから、バフェットは現状維持にお金の掛からない企業を選びます。

ハイテク企業に投資しないのも、ハイテク企業は常に最先端の状況を維持するために設備投資をしつづけなければならないからです。

バフェット銘柄のコカコーラは、ほとんど設備投資も要りませんが、世界中でどこでもコカコーラの飲めない地域はないでしょう。

この話は企業が借金をほとんどしていないという前提があります。借金が多いという事は内部留保分を銀行などが持っていってしまう事を意味しています。

自己資本比率の高い企業に投資することが大事な理由は、ここにあります。

バフェットは株を債券的な発想で見ています。

ROEと配当、そして内部留保分。これを複利で計算するという方法を彼は取っています。

バフェットから学ぶ事は多いです(==)

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