趣味の映画鑑賞

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

ブラックサイト

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

うわ〜、こわ!(@@)

ネットでの公開処刑。アクセス数によって死んでいく速さが変わるシステム。

見た人は共犯者となる。

なんかすごいなー(−−;

でも、人は入ってました。

ネット社会ですから、みんな興味あるんでしょう。

怖いもの好きの方だけ見てもいいですが、そうでない方は見ない方が・・・


以下「映画生活」より

オレゴン州ポートランドを舞台に、自身のWEBサイトに生々しい殺人の映像をライブで載せているシリアル・キラー。彼に苦しめられる犠牲者の運命を握っているのは、罪悪感もなく、好奇心だけでサイトにアクセスする世界中66億人の人々。彼のサイトのアクセス数が増えれば増えるほど、犠牲者たちの死期は早まってしまう。さらに悪いことに、犯行を重ねれば重ねるほどサイトの存在は知れ渡り、アクセス数は増えて被害者の死に至る時間は短縮されていく。ネット犯罪専門のFBI捜査官ジェニファーは、焦りをつのらせながらも必死に手がかりを探るのだが…。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

正直、もう終わり?って感じでした。

最初から映画を3つに分割してあるようなつくり。

若干フラストレーション。

どうだろ。

人気でるのかな〜・・・

前評判ほどではなかったような(−−)

ま、次回に期待。


以下映画生活より

我々の暮らす世界とは似て非なる平行世界のイギリス・オックスフォード。ジョーダン学寮で育てられた孤児のライラは、ダイモンのパンタライモンや親友ロジャーらと共に、騒がしい日々を送っていた。しかし街では次々と子どもが連れ去られる事件が発生し、親友ロジャーも姿を消してしまう。そしてライラ自身もコールター夫人に連れられジョーダン学寮から旅立つことに。旅立ちの日、彼女は学寮長から黄金色の真理計を手渡され……。

フィリップ・プルマンによる傑作ファンタジー小説の第一部「黄金の羅針盤」を映画化。“ダイモン”と呼ばれる守護精霊が人に寄り添う科学と魔法が融合したパラレルワールドを舞台に、少女ライラが運命の冒険へと旅立つ姿を描いていく。主人公のライラを演じるのは、オーディションで1万5,000人以上から選ばれた期待の新星ダコタ・ブルー・リチャーズ。豊かな表情で自由奔放なライラを魅力的に演じた。その脇をニコール・キッドマン、ダニエル・クレイグ、エヴァ・グリーンら実力派俳優陣が固める。ファンタジー世界に思いっきり浸らせてくれる作品だ。

明日への遺言

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

藤田まこと熱演!

映画館はいっぱいでしたね。

やはり高齢者が多かった。

東京裁判の中での出来事が映画になったもの。

実話ですね。

蒼井優ちゃんも、少し出て花をそえてました。

重い課題ですが、勉強になる映画です。

以下映画生活より


1945年、東條英機元首相らA級戦犯が東京裁判で裁かれる中、横浜地方裁判所では、戦争犯罪行為の命令者であるB級戦犯、及び実行者のC級戦犯の裁判が行われていた。東海軍司令官だった岡田資中将と部下19名は空襲の際、パラシュートで降下した搭乗員を捕虜として扱わず、正式な手続きを踏まずに処刑したことで殺人の罪に問われていた。フェザーストン主任弁護士の弁護のもと、岡田は、すべての責任は自分にある事を主張した…。

数多くの戦記ものを発表している大岡昇平の「ながい旅」を、『雨あがる』『博士の愛した数式』の小泉堯史監督の手によって映画化。太平洋戦争末期、アメリカ軍機の搭乗員を処刑した責任を問われ、B級戦犯として戦争裁判にかけられた岡田資中将の法廷での戦いを描いた本作。彼は一貫して「太平洋戦争におけるアメリカ軍による市街地無差別爆撃は大量殺人である」こと主張する。処刑した搭乗員は“戦犯”なのかどうかを考えるにつけ、9.11以降アメリカがイラクに対して行ったことの是非を考えずにはいられない。また、映画の冒頭で映される貴重なドキュメンタリー映像の数々にも、刮目して観ていただきたい。

L change the World

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

デスノートの番外編ですね。

松山ケンイチ君がブレイクしたのも、最初はこの役でしたか?

デスノートのシーンもあり、懐かしかった。

なんか、もう少しひねりややり方あったんじゃないの〜、と思わなくも無い。

デスノート好きな方はどうぞ(〜〜;

以下映画生活より

キラ事件解決の代償として唯一無二のパートナー、ワタリを失い、自らもデスノートによる究極の選択をしたLの下に、突如消滅したタイの村でただ1人生き残った幼い少年がワタリへのメッセージを携えて送られてくる。そしてもう1人、亡き父親からあるものを託された少女・真希が追っ手から逃れるように飛び込んでくる。新たな《死神》の出現を察知したLは2人の子どもを守りながら人生最後の難事件に挑むのだった。

2006年のメガヒット作『デスノート』『デスノート the Last name』で大ブレイクした松山ケンイチ扮する名探偵Lを主人公にしたスピンオフ作品である。彼の最期の23日間を追った、このもう一つの物語は、前2作の世界観を踏襲しつつ、『リング』の中田秀夫監督らしいホラー色やハリウッド仕込みのアクション・シーンなど新たな見せ場を盛り込み、最後にして最大の難題に直面するLの姿を描く。当たり役をさらに進化させた松山は、子連れで駆けずり回り、人間離れした頭脳の持ち主の極めて人間的な一面を見せてくれる。再び大物起用の主題歌はレニー・クラヴィッツの「アイル・ビー・ウェイティング

バンテージポイント

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

面白い手法の映画です。

同じ出来事を、別の人物から何度も何度もやり直して真実に迫る。

へ〜〜〜と思いましたし、面白かった。

大統領狙撃事件の裏に潜むストーリー。

是非見てください(^^)

へ〜〜〜って思いますから。



スペイン・サマランカでの演説中にアシュトン米大統領が何者かに狙撃され、さらに演壇が爆破されるテロが起こった。シークレットサービスのバーンズはTV中継車に乗り込み、撮影された映像をチェック。そこに怪しい何かを見つけた。同時刻、サマランカ市警のエンリケは事件の容疑者として拘束されそうになり、サマランカ市街へと逃亡を謀る。アメリカ人旅行者のハワードは、ビデオカメラを片手にそんなエンリケを追いかけ…。

米大統領暗殺・爆破テロ事件の謎を追う、緊迫感あふれるサスペンス・アクション。1つの事件を異なる8人の視点から何度も映すことで、少しずつその全容を明らかにしていく。ある視点では解決しなかった疑問が、他の視点から見ることで解決する――その視点の変更とトリックの種明かしの連続が、非常にテンポよく心地いい。その中で観客は“9人めの視点”として作品へと巻き込まれていくことになる。出演陣はデニス・クエイド、フォレスト・テッカー、シガニー・ウィーバー、ウィリアム・ハートと渋いキャスティングながら、それぞれ的確にキャラクターを演じている。ドラマ「LOST」で人気のマシュー・フォックスの演技にも注目だ。


.
たなぶ
たなぶ
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

プロレス

映画

政治

登録されていません

歴史

登録されていません

お休み

検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事