趣味の映画鑑賞

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スカイ・クロラ

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綺麗な映画でしたね〜。

背景の説明がもう少し欲しかったな〜。

でも、いい映画です(^^)

是非、どうぞ!


以下、映画生活より

ショーとしての戦争が行われる、仮初めの平和の時代。永遠に年をとらない「キルドレ」のユーイチは、新たに兎離州基地に配属となった。過去の記憶のない彼だが、初めて乗る機体も身体に馴染み、エースの座に着く。基地司令のスイトはそんなユーイチを複雑な眼差しで見つめていた。そんなある日同僚のパイロット、ユダガワが撃墜され死亡してしまう。墜とした相手は、「ティーチャー」となのる敵のエースパイロットだった。

世界中のクリエイターからリスペクトを受ける押井守監督が撮りあげた鮮烈な物語。森博嗣の小説を原作に、「キルドレ」呼ばれる年をとらない若者たちが、戦闘機のパイロットとして戦いながら生きる意識を変化させていく姿を描く。澄み渡る蒼穹の中を時にあがき、時に愛を求めながら飛ぶキルドレの若者たちは、そのまま生きづらい現代社会で彷徨する現代の若者たちと重なっていく。

キャラクターの心情は淡々と描かれる一方、空中戦のスピード感は圧巻。プロペラ機がまるで生き物のように縦横無尽にスクリーンを飛び交う。声優には菊地凛子や加瀬亮ら有名俳優たちをキャスティングし、独特の雰囲気を生み出した。

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あの「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」を押井守監督自らが、新作CGカット含めフルリニューアル!

ビデオで見ましたが、映画館で見ると感動もひとしお。

よかったです(^^)

スカイ・クロラが同じ監督の押井守ですが、もうすぐ公開なので再上映したとか。

名作はやはり名作!

関心の無い方も一度見てもらいたいです。




西暦2029年。高度な情報化ネットワーク社会の中で、より高度に凶悪化していくコンピューター犯罪やサイパーテロに対抗するため、政府は隊長・草薙素子を始めとする精鋭サイボーグによる非公認の超法規特殊部隊、公安9課/通称“攻殻機動隊”を組織した。ある日、某国情報筋から攻殻機動隊に警告が発せられる。EC圏を中心に出没し、株価操作・情報操作・政治工作などで国際手配中のテロリスト“人形使い”が日本に現れるという情報をキャッチする。草薙たち攻殻機動隊は、犯罪の中に見え隠れする“人形使い”の影を追う。

95年11月に劇場公開され、公開翌年には米ビルボード誌ビデオチャートで日本の映像作品としては史上初の売り上げ第1位を記録し、ウォシャウスキー兄弟の「マトリックス」シリーズにも多大な影響を与えたことでも知られる押井守監督の金字塔とも言える『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』。押井守監督自らの監修のもと、最新CGカットとデジタルエフェクトを新規に制作し、完全新作3Dシーンを追加。サウンド面もセリフ・音楽・SEのすべてが再編集された全編リニューアル版。声優としては、オリジナル版に加え、監督に「彼女がいないと僕の作品が作品として成り立たない」と言わしめた名優・榊原良子が新たに人形使い役として参加し、再収録をおこなった。(

スピードレーサー

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今日も優待で映画鑑賞。

スピードレーサー(主人公の名前なんですね)です。

子供の頃に見た、マッハGO!GO!GO!の映画化ですね〜。

いや〜、懐かしい!

当時のテーマも聞けましたし。

真田広幸が出ていてびっくり。

日本の文化も、世界に広がってますね(^^)


以下、映画生活より

レーシング一家に育ったスピードは、レース事故で死んだ兄の遺志を継いでレーサーとなり、地元のレースでぶっちぎりの優勝を果たした。その才能に目をつけたローヤルトンからスポンサーの申し出を受けるが、家族と共にレースに出ることを望みこれを断る。するとローヤルトンの態度が一変、すべてのレースは八百長で、スピードは勝てないと言い放つ。その言葉を証明するようにレースでの妨害が始まり…。

原作は、日本はもとより海外でも多くの人々に愛されたアニメ「マッハGoGoGo」。その大ファンであったラリー&アンディのウォシャウスキー兄弟が、VFX技術と映像センスを駆使して極彩色のレーシングワールドを作り上げた。特にレーシングマシーンが走り、跳び、ぶつかり合うレースシーンはダイナミックかつ変幻自在。想像だにしない映像の洪水は最高にエキサイティングだ。ストーリーの軸となるのは主人公スピード・レーサーの成長物語であり、彼の家族・スピード一家の家族愛の物語。エミール・ハーシュはスピードをアツく演じ、その周囲をジョン・グッドマン、スーザン・サランドン、クリスティーナ・リッチら実力派が温かく包んだ。

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昨日、レイトショーで見ました。

面白かった!

展開が早く、はちゃめちゃな感じが「インディージョーンズだ!」と思い出しましたね〜。

なんかスカッとしました(^^)

是非、御覧アレイ!



以下「映画生活より」

1957年.相棒マックに裏切られ、スパルコ率いるソ連工作員の魔手から危うく逃れたインディ。大学も強制休職となり街を出ようとしていた彼に、マットという若者が声をかけてきた。いわく「伝説の古代秘法“クリスタル・スカル”を手に入れられる」という。その言葉を信じ、インディはマットと共にペルーへと向かう。そこでようやくクリスタル・スカルを手に入れるものの、待ち構えていたスパルコたちに捕らえられてしまい……。

言わずと知れたアドベンチャームービーの金字塔的シリーズの第4弾。伝説の神殿に納めることで神秘のパワーを得られるという幻の秘宝“クリスタル・スカル”を巡って、インディたちとソ連工作員との激しい争奪戦が繰り広げられる。このシリーズらしいテンポのよいトレジャーハントやアクションは健在で、伝説の都市探しや密林のカーチェイスなどで、ぐいぐい観客を引き込んでいく。インディを演じるハリソン・フォードはさすがに老いを隠せないものの、圧倒的な覇気と存在感はさすが。新星シャイア・ラブーフも彼を上回るアクションを披露。続編を待ちわびたファンに、興奮と、ある種のノスタルジーを感じさせる作品に仕上がった。

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僕の彼女はサイボーグ

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見てきました=。


もーーー、見てすぐ、かなりターミネーターの影響が出てるなって思いました(ーー;

でも、綾瀬はるかのかわいらしさが良かった。

それに新宿が崩れていくCGはなかなか良く出来てました。

SFラブストーリーですね。話は考えてるなと思いましたね。

まあまあ、楽しめます。

深く考えずに見ましょう(^^)/




以下「映画生活」より

20歳の誕生日、祝ってくれる友達もいないジローは、街で“彼女”と出会う。最高に楽しい一日を過ごすが、誕生日が終わる頃、彼女は姿を消してしまい、それから会うことはなかった。1年が過ぎ、去年と同じように一人で誕生日を祝っているジローの前に、“彼女”は現れた。必ずまた会えると信じていたジローは喜ぶが、再会した彼女は何だか去年と違うような…。実は、“彼女”は未来から送り込まれたサイボーグだったのだ!

『猟奇的な彼女』のクァク・ジェヨン監督と日本スタッフが組んだ、繊細でパワフルな“彼女”と、ちょっと頼りないジローのピュアで切ないラブストーリー。恋愛初心者のジローは、未来から送り込まれた“彼女”と共同生活をすることに。大食いで力が強く、ちょっと風変わりな“彼女”に、いつか恋している自分に気付くジロー。しかし、サイボーグの“彼女”に、気持ちが伝わるのか? 終盤に向かうに連れ、ジローの一途さが切ない。主演は、「ホタルのヒカリ」の綾瀬はるか、『恋空』の小出恵介。綾瀬はるかの小悪魔っぽさもキュートだが、小出恵介の三枚目っぷりもチャーミング。ダメ男もスマートに演じられるのが本物のイケメンの証なのかも。


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