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リンガーハットから優待券が来ました。
たまに食べたくなるちゃんぽん。 いってみようかな(*^-^*) |
株主優待
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夏の下落時に買った銘柄の一つ、東宝から優待が届きました。
もちろん映画のただ券です。近所のアリオのTOHOシネマズで、今後映画を見ていきたいなと思ってます。
かなり株価もあがってくれましたんでうれしい限りです。
千株買いましたんで、2ケ月有効の券が6枚ですので、毎月1回映画が見られます。ありがたい(^^)
業績もまあまあいいので、長期に保有したいです。
ツナギにもよさそうなので、今後買い増しもあるかも。
映画見ながら投資も楽しみたい!
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持ち株としては今年の春先に買ったテンポスバスターズ(2751)。
昔あったお化けを退治する映画ではありません。
上場企業で、売上も利益もなかなかです。
興味を持ったのは会社の近くにあるステーキ屋さんの「あさくま」。
なかなか客が入っているし、セットにすると野菜バー・ドリンクバー・スープにソフトクリーム・カレーライス・ゼリーや杏仁豆腐などなど、なんでもついて食べきれない。
メインのステーキやハンバーグが来る前に、お腹がいっぱいになります(笑)
もちろんステーキ・ハンバーグは美味い(〜〜)
どんな会社が経営しているのだろうかと調べたら、なんとフード厨房の中古販売の会社。
「儲かるもんなんだろうか」と興味がわきました。
基本的に飲食のお店に失敗すると、お店の流し台や冷蔵庫・ガス回りなんかは廃棄になるのが一般的なんだそうで、テンポスはそれに値段を付けて買い取る。
するとお店の人は嬉しい。廃棄費用を払うどころか収入になります。
で、テンポスには専門の整備士がいて新品同様にして販売する。
当然新品より安いので、新規にお店を開く人はありがたい。
これを全国規模でやる会社はテンポスだけだそうです。
売上も右肩上がり。
しかも先ほどの会社近くにある「あさくま」の八千円の食事券優待もある。
当時の利回りで5%以上あったんで、買いました(優待株は利回りが大事)。
しばらくするとTV東京のカンブリア宮殿に創業者が出てました。
会社も面白いし、創業者も面白い!(^^)
しばらくホールドする予定です。
長い付き合いになるかも。
やはり新規の市場を開拓する企業こそが成長します。
そんな企業に投資して、成長をともに出来ることこそ投資家冥利に尽きるのではないでしょうか。
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久しぶりに優待記事。 マックのハワイアンバーベキューポークを頂きました。 まあまあかな(*^-^*) マックの復活を祈ってます! |
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台風が近付いてますね。
心配です(>_<) とはいえ、今日は振替休日でして、朝から優待でトム・クルーズ主演のオール・ユー・ニード・イズ・キルを観てきました。 面白かった(^∇^) ストーリー 映画解説・あらすじ 作家・桜坂洋のライトノベルを、トム・クルーズ主演で映画化したSFアクション。近未来の地球を舞台に、ある兵士が戦闘と死をループしながら、幾度も戦闘するうちに技術を身に付けていくさまを描く。監督は、『ボーン・アイデンティティー』『Mr.&Mrs. スミス』などのダグ・リーマン。主人公と共闘する特殊部隊の女兵士には、『プラダを着た悪魔』などのエミリー・ブラントがふんする。トムらしいバトルシーンはもちろん、日本の小説がハリウッド大作として派手に活写されていることにも期待。 近未来の地球。侵略者の激しい攻撃に、人類の軍事力ではもはや太刀打ちできなくなっていた。対侵略者の任務に就いたウィリアム・ケイジ少佐(トム・クルーズ)は、戦闘によって亡くなる。しかし、タイムループの世界にとらわれ、戦闘と死を繰り返す。そんな中、特殊部隊の軍人リタ・ヴラタスキ(エミリー・ブラント)と出会ったケイジは、彼女と一緒に何度も戦闘と死を繰り返しながら戦闘技術を向上させ……。 |



