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バードカービング発祥の地、アメリカ産のガラス・アイです。 虹彩の白い鳥は大変少なく同じカケスでも、 北海道などに生息するミヤマカケスの虹彩は「ぶどう色」をしています 日本で見られる白色の虹彩をした鳥は山野に生息する鳥にはほかに見られず、 クマゲラが黄白色で似ていす。 水辺の鳥ではウミスズメの仲間にいくつか見受けることが出来るようです ワシ・タカの仲間では成鳥、幼鳥 ♂♀、亜種などの違いにより種々の色の虹彩が見受けられます 目の入れる位置は気を使います。上からの位置や左右のずれや前後、
(眼孔より嘴にかけて削りすぎてパテで補修しましたが、・・・)前に持ってきますと優しい顔に、後ろに移動しますとキツイ顔つきになります。 カケスは少し後ろに設定しました ガラス・アイを入れる前に大きく開けた眼孔に木工パテを入れておき、 押し込みながら目の縁を整えます |
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微妙な作業なんですね。
2005/4/8(金) 午前 6:56 [ 村づくり委員会 ]
調子に乗りすぎると、つい削りすぎ!後々まで響きます
2005/4/8(金) 午前 7:04
眼が入るといっぺんに表情が出ますね
2005/4/8(金) 午前 10:34 [ shi*aha*ay*s ]
やっぱり目は大事ですね。
2005/4/29(金) 午後 0:33