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先週日曜日に東池袋の『あうるすぽっと』で芝居を観た後に、 ちょうど近くで目にしたのが、つけ麺で有名なあの『東池袋大勝軒』。 首都高速の高架下に場所が変わり、綺麗な店舗になっていました。 ちなみに名前は『東池袋大勝軒』ですが、現住所は南池袋なんですよ。 旧店舗とともに先代の山岸さんが引退され、今はお弟子さんが後を継いでいますが、 外の食券売機の横には山岸さんが座っていて、ご丁寧に挨拶までして頂きました。 メニューは、もりそば(冷たい麺)、あつもり(温かい麺)の2種のつけ麺と中華そば。 冬ということで大半の方があつもりをオーダーしていましたが、麺の歯応えを重視して 冷たい麺のもりそばを選びました。 今までにも「○○大勝軒」とのれん分けしたお店では何度か食べたことがありましたが、 本家を受継ぐ店だけあって味の方は、スープに独特の甘みがあって美味しかったです。 麺もボリュームのある中太麺、並盛で340g(他のラーメン店の大盛相当)でしたが、 スープの美味しさに釣られて一気に食べられただけに、100円増しの中盛(550g)、 もしくは200円増しの禁断の大盛(800g)も食べられたかも… 次に行く機会があれば増量にトライしてみます。 東池袋 大勝軒 豊島区南池袋2−42−8 営業時間 11:30−19:00(スープが終わり次第終了)
定休日 水曜日 |
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2008年12月05日
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