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昨日は北陸遠征の帰りに岐阜県の名鉄「新木曽川駅」近くに、 一ヶ月ほど前にオープンしたラーメン屋さんにお邪魔しました。 実はこのブログを通して知り合った「つなすぱさん」が、修行を積んで開業されたラーメン屋で、 先日お店の住所を教えて頂いたので電撃訪問、実際にお会いするのも昨日が初めてでした。 豚骨醤油ラーメンを食べようと思ってましたが「今のイチ押しは辛味噌ラーメン」との事だったので そのイチ押しの辛味噌ラーメンを頂くことに。 頂いた辛味噌ラーメン、私的には丁度良い辛さで、体も温まり寒いこの時季にピッタリかも。 あまりにも辛いと、スープよりも水を飲む回数が増えそうなので・・・ でも今後は辛さのトッピングを考えていらっしゃるそうです。 あっ、辛味噌ラーメンを食べたから、ラーメンの評価も辛口が良かったのかな?(爆) つなすぱさん、昨日は突然お邪魔して申し訳ありませんでした。
またそちらへ行く機会がありましたらお邪魔させて頂きますね〜 その時にはメニューも増えてそうなので楽しみにしたいと思います。 |
麺喰い
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最近流行りなのか、よく見かける「肉汁うどん」 新小金井街道沿いにもいつも行列が出来るお店がある。 それがこの「小平うどん」 このお店では地粉とよばれる小麦粉でうどんを練られているので 麺の色が白ではなくやや茶色い。しかしその麺はコシがあって実に美味しい。 ちなみに画像のうどんは肉汁うどん(600g)で800円。 これで十分お腹は満たされますが、更に上を目指したければ800gで950円、1kgで1100円。 そして肉増しは各+150円。 普通で宜しければレギュラーサイズ(400g)650円となります。
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先週日曜日に東池袋の『あうるすぽっと』で芝居を観た後に、 ちょうど近くで目にしたのが、つけ麺で有名なあの『東池袋大勝軒』。 首都高速の高架下に場所が変わり、綺麗な店舗になっていました。 ちなみに名前は『東池袋大勝軒』ですが、現住所は南池袋なんですよ。 旧店舗とともに先代の山岸さんが引退され、今はお弟子さんが後を継いでいますが、 外の食券売機の横には山岸さんが座っていて、ご丁寧に挨拶までして頂きました。 メニューは、もりそば(冷たい麺)、あつもり(温かい麺)の2種のつけ麺と中華そば。 冬ということで大半の方があつもりをオーダーしていましたが、麺の歯応えを重視して 冷たい麺のもりそばを選びました。 今までにも「○○大勝軒」とのれん分けしたお店では何度か食べたことがありましたが、 本家を受継ぐ店だけあって味の方は、スープに独特の甘みがあって美味しかったです。 麺もボリュームのある中太麺、並盛で340g(他のラーメン店の大盛相当)でしたが、 スープの美味しさに釣られて一気に食べられただけに、100円増しの中盛(550g)、 もしくは200円増しの禁断の大盛(800g)も食べられたかも… 次に行く機会があれば増量にトライしてみます。 東池袋 大勝軒 豊島区南池袋2−42−8 営業時間 11:30−19:00(スープが終わり次第終了)
定休日 水曜日 |
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6月末に北九州へ行った際に立ち寄ったのが『ラーメン工房 龍』 ネットで下調べをして北九州の中では評価の高かったお店で、 車のカーナビに任せで行ってみるとJR黒崎駅から車で20分ぐらいの 所にありました。13時頃に到着すると店の外には既に10人近い行列が… どんなラーメンが食べれるのか期待しながら待つこと20分で店内へ そしてオーソドックスに「ラーメン」を注文して出てきたのがこちら。 かれこれ4ヶ月も前のことですが味の方はしっかりと覚えています。 それは東京でイチ押しの豚骨ラーメン店『田中商店』と味が似ていたから・・・ 麺は本場のストレートの細麺で、具は青ネギ、チャーシュー、キクラゲ、海苔。 スープの味は濃厚なのにマイルドなスープで、『田中商店』よりもさらさらしていて 飲みやすく感じました。 この店によく来ている方々は、やきめし(480円)を必ず頼んでいました。 その『やきめし』、見た感じではチャーハンのようでしたが… ラーメン工房 龍
福岡県北九州市八幡西区三ケ森2−3−28 |
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中京地方といえばお菓子はおやつカンパニーでカップ麺は寿がきや! その寿がきやがこの世に送り出した商品は、麺は生タイプのきしめん、 そしてきしめんには欠かせない鰹節もちゃんと入っています。 そのお味はというと… お湯に入れても絡まった生タイプの麺がなかなか解れずブチブチ切れて… 当たり前ですが本場名古屋駅ホームのきしめんには及びません(爆) そういえば名古屋駅の新幹線ホームのきしめんは
東京方面と大阪方面では味が違うとの噂がありますが… あれは本当なのでしょうか? もしそうだとしたら東京方面側は汁が濃く、大阪方面側が薄いのかな? |



