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地元府中市にある『大東京綜合卸売センター』。 場所はサントリー武蔵野ビール工場の隣で最寄り駅はJR府中本町駅で、駅から線路沿いに 南へ徒歩約20分の所にある市場ですが、その中にまぐろ専門の卸が直接経営しているのが この『まぐろの王様』。 良質のまぐろが腹一杯食べられるとあって市場の中でも人気のあるお店です。 普通のまぐろ丼でさえ、量がたっぷりあって普通の人ならお腹一杯になるところですが、 それで満足できないチャレンジャーは無謀にもチャンピオンにチャレンジしました(爆)。 それがこの『王様丼』。 間違ってもかき氷のイチゴ味ではありません(笑) 総重量約1キロのキングオブまぐろ丼なのです。お値段は1杯1600円なり〜 別角度からパチリ 最初は余裕さえあったチャレンジャーこじ太郎も、食べても食べても減らないマグロに 苦戦気味に… そして一杯に盛られたご飯が、メタボ気味のこじ太郎ボディにトドメを刺す… しかしここからこじ太郎の猛反撃! 喰って喰って喰いまくり… 10分29秒TKO勝ち! 勝者こじ太郎!!(ゲップ〜) 当分まぐろは食べなくても良いかな…(笑)。でも美味しかったです。 王様丼以外にも普通のどんぶりもありますのでご安心を… 中でも気になるのが時価と書かれていた「中トロ丼」。 味もさることながら価格の方も気になります。 ちなみにこの『まぐろの王様』は卸売市場の中にある為、 日曜日が定休で、月曜日から土曜日の営業時間も15時までです。 マグロを腹一杯喰いまくりたい方にはおすすめのお店です。 まぐろの王様丼 1600円
まぐろ丼 1000円 まぐろのづけ丼 1100円 海門丼 1200円 まぐろのぶつ定食 1000円 三色丼 1200円 まぐろの中トロ丼 時 価 まぐろカレー 600円 お子様まぐろ丼 600円 |
どん・ドン・丼
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会社の昼休みに、野猿街道帝京大学入口近くにある「すた丼」の店へ行ってきました。 すたみな丼(すた丼)とは、複数の合わせ醤油に厳選されたニンニクを溶かし 3日寝かせて熟成さた秘伝タレと、相性抜群の豚バラ肉を強力な火力により 一瞬で通して仕上げるもので、普通盛で大盛ぐらいの量があるボリューム満点の丼です。 昔は国分寺と国立だけでしたが、今では多摩を中心に都内に9店舗。 そして品川駅ガード下にある「品達どんぶり五人衆」の中にも店を構えて 繁盛店となっています。 これが「すた丼」。味噌汁と生卵が付いて550円と、とてもリーズナブルな価格。 そして生卵はどんぶりに放り込んでから、かき混ぜて完成となります。 久々にこの「すた丼」食べましたが、ニンニクのパンチが効いたこの味は美味い! 確かに量も多いですが、私にはこれがちょうど良い大きさ。 ただ、食後しばらくはニンニク臭さが取れないのでご用心。 私も会社に戻ってから、しばらくは喋らないよう心掛けましたが…(笑) ここと同じ系列の国分寺店のメニューにある「すた丼大盛」は、ラーメン鉢に
目一杯のご飯が詰まった超ビックサイズ! 20代前半の頃に2度程完食しましたが、今チャレンジしたら完食できるかどうか… そちらの方にも近いうちに行ってみようと思います。 |
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「品川丼」、今でこそ京急の高架下に「品達どんぶり五人衆」というフードテーマパークの ようなものがありますが、それとは違ってホームにある「常盤軒」という立ち喰いそば屋で 売られている丼です。 漁師たちが自分で獲ったシャコなどの魚をさばいたり、揚げたりして飯に載せて食べた 「まかない飯」(品川めし)がルーツと言われるこの「品川丼」。タコ、ゲソ、桜えびなどが 入ったかき揚げが濃いたれに浸されてた「いかにもB級グルメ」な一品で、400円という 値段も魅力的です。 今から20年前ぐらい、私が現役バリバリの鉄チャンだった頃に、品川駅に来ると必ず食べて いたのがこの品川丼。当時は300円ぐらいで、今では「お好みそば・うどん」用に置いてある わかめ・おかか・揚げ玉等のトッピングが入れ放題だったのを憶えています。 今回もそのトッピングを乗せたら「それはそば・うどん用だから丼には入れないで」と 怒られちゃいましたが…(哀)。昔は文句を言われなかったのに、ちょっと寂しかったです。 ちなみにこの「品川丼」が味わえるのは、東海道線(下り)、京浜東北線、山手線の3ホーム
だけです。後のホームにはそば屋はあっても「品川丼」はありませんのでご注意を。 |
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前から気になっていた品川の「品達どんぶり五人衆」に昨晩行ってみました。 |

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