ともピョンは、山へ!

山口県中心に山登り・Tmスキ-・ボ-ドの活動していてます。

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十種ヶ峰へ

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朝5:30起きの予定がパターンで少し遅れて起き6時前に家を出る。
登山口に向かい準備して8時までのスタートを目指す。

準備が整いスタートする。
今日の天気は晴れとも曇とも微妙な予報だったのだがやはり曇り模様で
山頂を見ると時折ガスが被り頭を隠すような状態だった。
今回は何時も通り山シャクコースから回ろうとそちらに向かう。
集落から林道に入りゲートを越えると多少草が茂った道になるが
今日は葉が濡れていて靴がずぶ濡れになりそうに感じる。
今回もコンデジを使いこなそうと道脇の野草の花を写して回る。
途中暑くなりズボンの裾を捲りあげる。
林道終点到着

今日は軽装でここまで来たので装備変更は無し
この先少し草藪になるのでズボンの裾は下し登山口より堰堤を越えて沢床に降る。
予想通り多少草薮がまた成長していたので少し払い登って行く。
やがて登山道に合流するがもう暫く沢床を登り詰めていく。
道に従い左岸に上り暫く岸沿いを進みその先の山シャクエリアへ
道は少しづつ急坂に変わり九十九折を越えて峠に抜け出る。
峠は風が通って少し涼しいので有難い。
そのまま稜線を進んで行くが道の途中で松の木が倒れ込んみ道を塞いでいた。
仕方にので少し回り込み進む。急坂をドンドン登って行くが
この先は少し草藪が煩くなるのでまた払いながら登り詰めていく。
途中道の深い所がココは足元が見えなく成るので特に入念に払い除ける。
急坂を少し登り詰めて山頂へ到着する。

天気が少しでも良ければ期待し双眼鏡を持って来たが、
上空に重い雲が流れ展望はあまり良くなかった。
仕方ないと思いそのまま山頂を進み急坂コースに向かう。
道脇に野草の花が咲いていたので暫くまた写しながら降りて行く。
広場を抜け神角コースに向かうと、何と神角コースの草刈がされていた。
見てみると刈られた草は青々でまだ最近刈られたばかりの様だった。
道がとても綺麗になり歩き易く足取りが軽くなりサクサク降りて行け少し感動だ。
道が綺麗なので普段の1.3倍ペース位で降りていける。
この先笹道を抜け植林帯を抜け九十九折を降りて一気にゲートまで降りてくる。
ゲートが少し変な閉じられ方がされていたので元通りに戻しておく。
この先集落を抜け駐車場に戻って来る。
下山後荷物を撤収し急ぎ帰路に着く。

今日午後から仕事で出張となり、山は暫くお休みの予定。

十種ヶ峰へ

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朝はゆっくりで6時過ぎの出発
今日は天気予報によると梅雨の合間で曇り模様だったので十種ヶ峰に行こうと決め向かう。
登山口付いて早速準備を始める。

準備が終わりスタート
天気は予報通り曇り模様だが予報より少し良く時折晴れ間が覗く
ペースはゆっくりでゲートを越え林道に入って行く。
道の草が夜露でか濡れて歩いて行くと靴がずぶ濡れになる。
ドンドン林道を詰めて行くと体が温まり暑くなる。
登山口に着き体温調整で上着と帽子を脱ぎアームカバーをセットする。
今回も直ぐ堰堤に抜け沢を登って行くが、先日から草薮が少し気になったので、
払いながら登って行く。やがて登山道に合流しそのまま沢を登り詰める。
沢から左岸に移り登り詰めるがここでも薮払いし登って行く。
山シャクエリアに入ると邪魔な枝が多数有ったので此方も払っておく。
急坂を登り詰め峠へ到着

この先稜線歩きだが、前回藪を少し払っていたので歩き易いかと思うが
薮の成長は早く今回も払いながら急坂を登って行く。
途中岩にマーキングしたポイントへ塗装は上手く定着した様で良い感じに成っていた。
更に急坂を登り山頂へ
天気は快晴時比べるとかなり見劣りするが晴天模様で展望は効く。
東には恐羅漢山まで望めていた。今日は双眼鏡を持って来たので少し覗いてみる。
山頂を出発し急坂コースへと向かって行く。

道脇に咲く野草をデジコンで積極に写して行く。
やはり近接コントロールが上手く出来ずリングの威力はこんなものと思え残念
広場を抜け神角コースへと降りて行く。
鞍部に着くとまた草が成長し払った方が良いが面倒に思えそのまま先へ進む。
この先植林帯に入り九十九折へ先日の雨は纏まった雨量だった様で水流跡が残っていた。
ドンドン降りて集落を抜け駐車場に戻って来る。
今日は薮払いに時間を取られた様で+30分位時間が掛かってしまった。
下山後撤収して帰路へ

十種ヶ峰へ

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前日仕事残業で遅くなり早起きできず起きたのは6時を回ってしまう。
荷を詰め込み直ぐに家を出て登山口に向かいう。
準備が整いスタートする。
今日の天気は晴れのち曇り予報で少し微妙、梅雨の合間で明後日からまた傘が並ぶ。
時間が遅くなりコースを迷うが色々準備したので山シャツのコースを回ろうとスタートする。
ユックリ林道を登って行く。
林道を詰めて行くと暑くなり登山口で体温調整する。
帽子と山シャツは脱いでアームカバーをセットする。

ココからが本番だがこのコースを訪れるのは久しぶりで藪が成長し
荒れてしまっているのではと心配しながら堰堤より沢床に降りて行く。
予想通り茂りは増していたが通行出来ないレベルでは無かったので
少し払いながら沢を上り詰めて行くやがて夏道に合流し暫くそのまま沢を詰める。
滝を軽快に登りその後沢から離れ左岸に取り付く
道沿いの藪が少し煩かったので多少払い登り山シャツエリアを進んで行く。
山シャクエリア付近からは薮はそれ程成長してなく問題なく急坂を越え峠に抜ける。

峠より笹や草薮が煩くなりまた出来る範囲で少しだけ薮払いし登って行く。
厄介なのは荊棘のヤブで今後が有ると思い、これだけはキッチリ処理して行く。
途中で以前怪我した岩に着き以前からの課題だったのでペインティングをする。
更にもう一払い山頂へと登り上がる。

天気は微妙に曇り模様だったが予想より展望は良く少し遠くの山まで望めていた。
双眼鏡を使いたかったが時間が押していたのでそのまま頂上を通過する。
そのまま真直ぐ急坂コースに進んで行き一気に急坂を下る。
下の広場に抜けその先神角コースに進んで行く。
道沿いに花が咲いていたのデジコンのテストをするが接写が思うよう出来ず苦戦する。
暫く笹道を真直ぐ降りて行き鞍部に着いた所でまた藪が煩くなりそうで払う。
その後植林帯を抜け九十九折経由で集落へと降りてくる。
今日は薮払いやしたので予想より下山までの時間が掛かってしまった。
荷物を撤収し帰路に着く。

十種ヶ峰へ

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準備して6時前に家を出て予定通り十種ヶ峰に向かう事にする。
真直ぐ登山口に向かう。
今日の天気は晴天予報が出ていたが微妙に薄曇り模様
スタートして直ぐ天気が良ければ山頂が見え今日はよく見えている。
今回は軽装で登り道が比較的フラットな登りの神角コース往復とする。

集落を抜けゲートを潜り作業道を登って行く先に有る砂防ダム工事は
一年近く続いていた設備が完全に撤去されようやく工事が終わった様だ。
沢を渡る部分は以前は木の橋が渡されていたがエンビ感が埋められセメンの橋に変わり
のどかだった雰囲気は人工的な雰囲気に変わる。
この先植林帯を少し登り左にドンドントラバース気味に登って行く。
その先九十九折へ向かい無理しないペースでユックリと登って行く。
再び植林の林となり薄暗い中を登り詰め右にトラバースして植林帯を抜ける。

その先少し登ると鞍部に成っていて山頂への展望が効く。
ココは頬って置くと薮になるので少し草払いして通過する。
その先は笹原の登りでジックリ登り詰め神角コース入口へ
更に少し登ると一人の登山者が降りて来た。挨拶するが珍しいと思ってしまう。
広場を経由し分岐になるがどちらを登ろうか悩んだ結果
直登コースを登る方がペースが取りやすく降りの負荷を考え真登を選する。
急坂を登るが問題なく登れ上の笹原に抜ける。
展望を楽しみながら山頂へと向かう。

天気は微妙に曇り模様だが展望は良好でこれだけ展望が効く日は少ないと思われ
調子が良ければまた久住行きたかったと思ってしまう。
山頂は少し風が有ったのでヤッケを来て双眼鏡を出してウオッチングする。
先ずは北を見ると長門の青海島付近が良くみえ沖の孤島を見ると島の建家が見えた。
益田市に向けると家並みや工場など見え、東は恐羅漢山〜冠山地がクッキリ見える。
そして南に向けると九州の山々がボンヤリ見えなんと由布岳の姿が確認出来た。
十種ヶ峰から由布岳を見たのは始めただと思った。
ウオッチングで長居してしまい遅くなると思い山頂を後にする。

降りはお宮経由のトラバースコースへ階段道を降りて行く。
広場に抜けその先は来た神角コースをドンドン降りて行く。
降りは腰に負担が掛かるため無理しないようペースを落してユックリで降りて行く。
笹原を降り植林帯、九十九折を抜けトラバースして砂防ダムまで降りる。
その先ゲートが有るが微妙に閉じられていなかったので下のピンをはめて丁寧に閉じる。
集落を抜け駐車場に戻って来り荷物を撤収して帰路に着く。

秋吉台 龍護峰へ

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午前中は仕事が入り午後から出かけるが何処に行こうか迷う。
久しぶりに秋吉台に向かおうと思い観光駐車場に車を止める。
ところが選択を大きく失敗したと思う。
日差しが強く日陰が無いしかも気温は29度も有るので暑さの影響をモロに受ける。

準備が整うが日差しが強いので日焼け止めを塗る。
午後一のスタートなので太陽は真上で景色はノッペリに見える。
駐車場から展望台の横を通り遊歩道へと抜けて
一旦道を降り登り返して西の西山の標識を目印に進んで行く。
道は少し狭まるが整備された道で藪漕ぎまでは行かないが暑さ対策で
短パンで来た為に笹や草の葉が足を擦りやがてヒリヒリし失敗したと思う。
道は一旦谷を横切る為降ってその先大きく登り返す。
ここがこのコース最大の登りで一気に200mの標高をドンドン登る。
途中に分岐が有るがそのまま真直ぐ進み最初の山頂を目指す。
暑かったので何度も汗を拭きながら登って行くと途中で風が通り始め少し助かる。
やがて登りが終わり平にな道になり少し奥へ進むと西の西山に到着する。

少し展望を楽しむけどノッペリな展望なので直ぐに来た道を分岐まで戻る。
下りは笹が広がり見晴らしが良いので気分は山スキーの様に感じられる。
分岐を右に曲がり少し進むと家族旅行村からの道に合流する。
道が広くなり暫く歩き易いがやがて右の細い道に入って行きまた狭くなる。
ドリーネを右から大きく回り込みその先お鉢山への急坂を登る。
お鉢山ピークを過ぎると一旦降りその先は緩やかに登り山頂にを目指す。
ようやく龍護峰山頂へ到着する。

展望はマアマアだがノッペリだったのでイマイチに思え直ぐに来た道を引き返す。
ここまで来るの予想以上に時間が掛かっていたので少しペースを上げて戻る。
道を一旦降りお鉢山に登り返した後はこのコース最大ハイライトの降りと成る。
展望180°の急坂を一気に降りて行く。
その先広い道に合流し少し進むと分岐があり左に進んで、来る時一気に
標高を稼いだ登りをドンドン降りて行くと本日唯一のハイカーに出会い挨拶する。
その先は遊歩道に合流し起伏を越えて展望台へと戻って来る。
裾を巻いて駐車場に戻り久しぶりの秋吉台ハイクが終了だ。
久しぶりだったが朝一で来ればもっと良かったと少し悔やまれる。
撤収し帰路へ着く。

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