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福岡の山

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福智山へ

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天気、雨模様は午後より回復予報がでる。
微妙に雨が残る予報は有ったが大丈夫だろうと
久しぶりの福智山に自転車を積んで向かう事にする。
向かうと天気は曇り予報の筈が雨模様で
どうなのだろうと確認すると悪そう。
向かう途中の峠道が通行止めで回り込むと予定より到着が遅れる。

車を止め、自転車を組んで小雨の中スタートする。
途中に福智山が見えるポイントが有り比較的近くに見えた。
自伝車道を走り登山口の近くにデポする。

コースは何となくで、直接登る道の方が近く成ったので
そちらから登る事にする。
車道を詰めた方が楽なのではとも思えたけど歩道を詰めて行く。
湿度が高く生汗をダラダラかきながら登る。
不快から来るのか登りが先日に続き非常に負担に感じる。
先日から悩まされていた左肩の痛みは峠を越え少し楽に成った。
途中一人が上から降りて来て、もう登ったのかと関心する。
体温調整で上着を脱ぎズボンは裾切りする。

沢を渡り大きな草藪道を暫く登る。藪が煩く成りそうで少し掃う。
分岐を過ぎ道は一旦谷に降り岩がゴロゴロした谷を登り詰めて尾根に出てる。
暫くは尾根道を行くけが途中からトラバースし右隣の尾根に移る。
景観が単調で湿度が高く蒸し暑くて、ストレスで道がとても長く感じられる。
この道は下りだととても滑り易い道がだが、登りなので問題無く行ける。
荷の重さで肩紐の喰い込み負荷が煩わしい。

何とか上部に出ると少し道沿いに花が現れ気持ちが和む。
上部は草藪が少し出るのでズボンを繋ぎ露対策する。
山頂が見え始めあと一登りで山頂へ
眼下を振り返るとガスが流れ時折下が見えていた。

久しぶりの山頂へ到着する。
静かで他は誰も居ない。ガスで近くのピークまでしか見えない。
直ぐに出発し急な道を降りて行く。
小屋の手前にて、下から長靴で登って来た人に出会う。
展望の稜線は終わり樹林の稜線へ入って行く。
暫く水平な道が続いていて道が九十九折りに変わり降りると峠に出る。
ここから沢沿いの道を伝い七重の滝目指すけが途中何本か架かる橋が落ち
石ころが並んだ部分を渡渉して沢を渡って行く。
滝に到着すると先程まで雨だった為、水流が多く
滝は迫力を普段より増して見えた。
滝周辺の道は濡れた岩場となっているので足もとが滑り易く慎重に通過する。
最後の沢を渡渉し林道に抜ける。

登山口まで林道を降りデポした自転車の回収に向かう。
自転車に乗りサイクリングロードを軽快に走り駐車場に戻る。
雨は止んでいたが路面は濡れ自転車がドロドロにはる。
汚れを落とし撤収し帰路へ

平尾台 貫山へ

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そろそろ梅雨入りしそうな予報が出て最後の晴天の様なので
久しぶりに平尾台へ行こうと計画。
朝、早起きして行こうと思うけど少し寝過してしまう。
予定より遅れたけど出発して久しぶりに平尾台へ。

準備が整い茶ヶ床園地をスタートする。
天気は晴天模様だけど微妙に薄曇りで遠景は霞んで見える。
今日は日中気温が上がりそうで最初からTシャツスタイルで出る。
コースはいつもと同じ周遊ルートとする。
スタート遊歩道に入るが、草の茂りは予想した程伸びて無く歩き易い。
いったん降り貝殻山目指し登り返し峠越えする。
その先で今回は奇麗な花畑が広がり少々新鮮に感じる。
トラバース道に出て末端の峠を目指して行く。
年によってジャングル化しているが今年はまだ藪化してなくて歩き易い。
峠に出ると視界が良く成り桶ヶ辻目指し展望の尾根道歩きとなる。
晴天続きで乾いていると思ったけど少し夜露が降り濡れていた。
途中の登りで体が一気に暖まり体温調整する。
一登りして桶ヶ辻へ
パラグライダーの為の吹き流しが並び風の様子がよく分かる。
更に先へ進み起伏の後ひと登りで周方台へ
草が増えていたので滑降点が判り難いと思ったが予想より先で
藪もまだそれほど煩く成って無く楽に車道へ降りられた。
周方台側は入山者が少ないが四方台方面に向かうと人が増え賑やかになる。
登り返して、のどかな道を登り返し四方台を超えて行く。
徐々に人が現れ10人位の人と出会い挨拶する。
最後は、貫山への急坂を登り山頂へ

多少視界がここまで効いていたが山頂では丁度ガスが来て
一気に視界が悪く成る。
長居しても楽しくないので直ぐに折り返しする。
四方台まで戻りここから最短で茶ヶ床園地へ戻る尾根道を辿る。
車道に降りて駐車場に戻り撤収していると
足の先をダニに刺され腫れ上がったので、念の為帰りに皮膚科に立ち寄る。

平尾台、貫山へ

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何処に行こうか色々悩む。
悩んだ末に平尾台に行くかと決めて家を出る。
茶ヶ床園地に到着すると他に車が3台来ていて既に出発していた。
早速準備で準備をする。

新しい日焼け止めを塗り側の草が濡れていたのでカッパ下を履いてスタートする。
準備していると一人登って行った。
コースはいつもの定番ルートで桶ヶ辻の肩にトラバースして貫山までの縦走コースを目指す。
天気はスッキリしない曇り模様で上の方はガスが微妙にかすめている事で山が高く感じる。
視界は2km位であまり遠くは見えていない。
貝殻山の裾を巻いて桶ヶ辻の肩に向かう水平道を目指す。
笹や草の茂りは微妙で最初から濡れ初めカッパのズボンは正解と思えた。
貝殻山への登りで体が暑くなる。今日は湿度がめちゃくちゃ高いので蒸せる。
トラバース道はまだ例年程の薮化はしてなくて快適に肩まで行けた。

肩で暑いのが我慢できずカッパ下を脱ぎ、代わりにスパッツを履く。
稜線を登り始める。
ココからの眺めは中々、ドンドン登ると茂りは増し始め
考えていた以上の藪でスパッツのままでは全然足りない
ヤハリカッパのままが正解だったと思えた。
気付くとズボンはビショビショに濡れていた。
もうココまで濡れるとこのままでも良いかと割り切れる。
桶ヶ辻に登り上がる。パラグラ聖地と書かれている。
案内を横目に次の周方台へ向かうけど
草藪は腰付近まで成長し再び濡れた草をかき分けて進んでいく。
少し登り返して周方台へ

その後草藪をまた漕いで一気に標高を落として車道へ抜ける。
この先の道は自然歩道を通るので格段に良くなり草こぎ漕ぎは
一部有るけどほぼ快適に山頂まで歩いていける。。
この先山頂まで標高差300mの登りだ。

少しずつゆっくり高度を上げて行くので楽勝、
途中写真を写していた夫婦連れに会い挨拶する
更に登って行くと吹上峠からの道と合流して山頂を目指す。
最後山頂直下に楽しい急坂が待っていて、これを登れば目的の貫山山頂へ到着だ。

手前に有る三角点を踏んで頂上へ
頂上では女性の方が一人寛いでいたので挨拶する。
天気は少し回復の様にも有るけど視界は2km位で殆ど見えなかったので
折り返しで下山を始める。
手前四方台の先で進みココから茶ヶ床園地まで真直ぐ行ける道をたどる。

降りて行くと先ほど写真を写していた夫婦連れにまた出会う。
ドンドン降りて行き遊歩道の手前で合流する所までまた草藪を漕がないといけないけど
日が昇り草の濡れが殆ど乾いていたので問題なしだった。
歩道経由で下の作業道に降りて道伝に進んでいく。
途中散策中の方と何人かすれ違う。
地元の人から人気の様だ。
下山と駐車場は車で一杯に成っていた。
荷物を片付けるけど、靴の中まで浸水してズブズブに成っていたのっで
片付けに大きく手間取る。
撤収後帰路へ

平尾台 貫山へ

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9/16

連休二日目、最初何処に行こうとも考えたけど、平尾台を先日候補にあげていたのでこれで決まり
朝から今日も調子が悪い遠征の代償
先日に続き左膝が少し悪い様なのでそれなりプランに成る。
茶ヶ床園地の駐車場へ向かう。
着くけど他に車はまだ無かった。
胃の調子が悪かったので少し横に成って準備を始める。

コースは最近my定番ルートを周る事にする。
スタートして直ぐに歩道に入るけど伸びた草に覆われ露で濡れそうなので
イスカのレッグカバ-を使ってみる。
使用感としては予想以上に履き易く装着感も悪くないただ湿気が外に出ないのが残念

最初少し降り貝殻山の脇を巻く登り返しで少しストックワークを駆使する。
道が判らず登りルートを行ってしまうけど直ぐに気付く、大藪になり道が消えていた。
トラバースルートに合流するも蜘蛛の巣が煩く払いながら先に進む。
ペースが落ち気味でこの先道のりがとても長く感じられる。
末端の峠に到着してここから登りが本格化する。
前回は快適に上れた印象が有ったけど今回はかなりの藪道に成っていた。
暑くなってレッグカバーを脱ぐと中は汗の結露で濡れ濡れに成っていて驚く。
脱ぐとかなり涼しくなる。

桶ヶ辻に到着パラグラの聖地の看板が有り、この付近だけ草が刈られ開放的だった。
再び草藪漕ぎで周方台経由で一旦車道に降りる。

ここから貫山を目指すルートに向かう。
この先は人の往来が多いので道は快適だろうと進むと予想程には道は良くなかった。
今日は天気が良く日差しがキツイので体感温度が高く感じられる。
途中ハイキングの人と出会い、その先で2人連れの人が2組降りて来る。
四方台を越え最後の急坂へWストック+軽装+スローペースの威力で
心拍が予想以上に上がらず少々驚く。

三角点を踏んで山頂へ夫婦連れの方達が居た。
今日は天気が良く双眼鏡を持って来たので展望を楽しむけど肉眼の方がよく見える印象!!
ココまで予想以上に時間が回ってしまい最短ルートで駐車場を目指す。
尾根筋の道は良かったけど中腹からまた草藪の道になり疲れる。
林道まで降りてあと一歩きで駐車場に。

駐車場に着くと車が一杯に成っていて驚く。ピクニックの人が多い様だった。

大雨の中 福知山へ

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今日は南小倉の福智山に行こうと決めていたので向かう事にする。
テーマは遠征の為のストックワーク習得
ルートを考え水平道が少々長い方が良いと思い決める。
台風の影響を考え予報をチェックすると曇り予報で問題ない様なので決める。

ダム湖登山口に着き準備していると土砂降り雨に変わる。
少し待つと小雨に変わりこれならと思い出ようとすると
また土砂降り雨、仕方無いのでカッパを着て仕切り直しだ。

雨模様の中ストックテストを実践してみる。
使い方を色々試すけど普通に使えば支障無いけど威力を発揮出来ない
威力を出そうの思うとゆっくり地面を押す動作が必要と感じ取るけど意外に疲れる。
湖面の隙間から山頂が見えるポイントに差し掛かるけど今日は展望無しだった。

登山口付くと自転車が1台雨の中他にも登っていいる人が居る事を感じる。
緩やかに登る道でも暫く色々ストックワ-ク試すけど雨が少々小降りになり
暑さが増して来たのでもう限界とカッパを脱いで登り始める。
途中少し雨が降るシーンも有ったけど木のトンネルのお陰で問題無しで暫く登る。
ストックはシングルに慣れていたのWに少々疲れを感じて1本畳んで腰に差すけど
段々また疲れを感じて威力が発揮出来なくても良いので
疲労軽減のためストックを再びWで使う事にする。

ドンドン登って行き途中また何度か小雨模様になるけど、そのまま登った。
分岐を越え谷場の地形から尾根の肩に出る。
ドリンク補給して尾根道をドンドンのぼるけど
所々枕木が置かれ整備され階段道に成っていた。

8合目を過ぎ再び雨が降り始める。
直ぐ林を抜けると上からの雨がモロに降りかかり
このままではずぶ濡れに成ってしまうと思いベンチの所で
先程しまったカッパを出して再び着込む。
丁度先行者の人と出会いその方もココでカッパに着替えていた。
雨は土砂降りに変わるけど何とか凌げた。
ズボンの方は先日からの漏水でやはり今日も直ぐに限界になり少しずつ浸水が始まる。
気合で山頂まで頑張るけど少々風邪気味なので疲労が大きかった。
何とか山頂にたどり着く。
気温は下で25度だったのが20度に成った。
展望の方は強雨の為殆ど視界が効かなかった。
ゆっくりできる状況では無かったので直様折り返す。

下りではバランスを取るのにWストックが威力を発揮する。
下り道は意外に長く感じられた。
途中濡れた岩の上に足を乗せると滑って一気に持って行かれ転倒してしまう。
バランスの限界を越せば、たとえWストックでも支えるのは無理だなと感じる。
雨は何度か小降りに成る場面もあったけどカッパは着たまま登山口に戻る。
また水平道に成ったのでWストックの威力を存分に発揮させようと頑張って歩く。
雨は靴の中まで浸透してズブズブ状態に、駐車場までの道のりが長く感じられた。
車に戻るとまた土砂降りで急いで撤収する。

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