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鎌倉怨霊散歩〜「高徳院・鎌倉大仏」その2に波乗り娘さんから頂いたコメント2011/5/23(月)
コメントのタイミングがいつもマイペースでスミマセン; 鎌倉関連の記事なので、こちらに書かせていただきます☆ 大変お忙しいとは思いますが、いつか鎌倉へ取材に行かれる時は由比ヶ浜大通り沿いの或る店に、サクッとついで取材に行って頂けるとありがたいのですが…。ご存じかもしれませんが、この通りに「○剣」という骨董屋があり、ウィンドウに飾ってある鎧に凄みを感じるのです。これだけなら「私の印象」で終る話です。が、不思議な話はここからです。だいぶ前から、由比ヶ浜大通りを歩くたび、ふと道路の向こう側を見ると、その鎧はありました。あまりの凄みに目は釘付けになるのですが、道路を横断してまで見に行こうとは思わず…これって自分にはちょっとありえないんです!自分の第6感はあまり当てにならない…というか好奇心の方が勝つ「恐い者知らず」と言われてる自分がですよ、骨董品ぐらいで。てか小田原城で本物の鎧とか見たことあるけど、恐いなんて感じたことないし。人生で怖じ気づいたのは、実朝さんのやぐら以来です(^_^;)不思議な事に、何百回となく歩いてるこの通り「○剣」側を歩く時は…あー文字数の関係で続くデス 
(続きです)
目に留まらない、というかその店の存在自体、スコ〜ンと忘れてしまいます。由比ヶ浜大通りは大好きで、店の回転も早いので、毎回ウィンドウショッピングしてるのに気がつかないんですよね。そのくせ反対側を歩く時は必ず目に留まる。もう何百回となくこの通りを往復してるのにちょっと変!?先週の土曜も家から長谷に向かって「○剣」側を歩きながらウィンドウショッピング…やはりその時も目に留まらず思い出しもせず。ところが、帰りに反対道路側の店に寄り、ふと道路の向こうに目をやると例の鎧が!…そして一週間後の昨日の15時頃、モヤモヤした気分に決着をつけようと思って一軒一軒、隈無くチェックして歩きました(でも内心は対面したくなかった)結果…「○剣」は看板すら見つかりませんでした(?_?)薔薇を見に文学館に寄ったので、帰りは来た側とは反対の道を歩いてたら突然救急車のサイレンが聞こえたので車道に注意を向けると、遠目にあの鎧が目に入り〜「何なんだぁ!?」まさにつかず離れずですよ!ちょっとでも興味もたれたなら、店主にそれの出所を訊いて貰えませんでしょうか。(←他力本願;) 
 
 
 
「福岡県航空自衛隊築城基地で」に maj*uk*30* さんから頂いたコメント2011/6/5(日)
私が教育隊区隊長で勤務していた防府南基地でのこと。
当直勤務の部隊内巡回中後ろから別の足音がついてくる。
夜中、学生隊トイレの鍵が誰もいないのに内側から掛けられている。
学生が夜中に寝ていると、首を絞められる。
基地はずれに隊列を組む人影を見た。
夜中に当時使用していない旧隊舎に明かりがつく。
等・・・逸話を多く聞きました。
それも6ヶ月の間に。
私は程なく転勤しましたが。 
 
 
「無言」にnnh*t52*さんから頂いたコメント2011/6/12(日)
 私の父は、川端先生の知り合いで、マリーナの引っ越しを手伝い
あの部屋にいきました。
父は、とても嫌な感じの部屋だったと言ってました。
その後、先生が自殺してしまいました。
でも、わたしはマリーナが大好きです。
みなさん、小坪トンネルや名超トンネルの事を心霊スポットと
言いますが、地元の人は見たことがないというのも有名な話です。
 
 
呪われたUボート・「UB-65」にのりちゃんさんから頂いたコメント2011/6/13(月) 
TOさん、こんばんは。
私の祖父は、戦中は軍人、戦後は警察官をしておりました。
20年前に他界しましたが、それぞれの怪異譚を聞かせてくれました。
亡くなる前に、こんなことを言ったのを覚えています。
「軍隊で体験したことで、ひとつだけ話していないことがある。これを話したら、怖くて眠れないかもしれないぞ・・・」
結局、聞けませんでした。
少々後悔していますが、結構怖い話が多かったので、聞かなくて正解だったのかも・・・。
 
 
 
呪われたUボート・「UB-65」にのりちゃんさんから頂いたコメント2011/6/14(火)
TOさん、こんばんは。
またまた遊びに来てしまいました(笑)。
「誰何」と言う言葉、御存じでしょうか?
祖父は山形歩兵第32連隊に所属する軍曹でした。
そこで聞いたそうなのですが、ある若い兵が女の子をナンパし、「今晩、門番するから遊びにおいで」と誘いました。
しかし、突然の門番交替。それを知らずに夜になり遊びに来る女の子。
当然、門番ビビります。だって、暗がりから、女の子がニコニコしながらやって来る。
「誰か!!」
当然「誰何」が始まります。今はどうか知りませんが、旧軍では3回「誰何」をし、返答なければ攻撃可能となります。
女の子は、自分をナンパした若い兵がふざけているものと思い込み、そのまま門に向います。
案の定、女の子は、三八式歩兵銃に装着された銃剣に貫かれ絶命します。
それ以降、夜な夜な女の子の霊が現れ、ついにその門は閉鎖されたそうで
す・・・。
実は、似たような話は自衛隊にもあるようです。
新兵を怖がらせるための作り話か?
はたまた部隊内の規律を守らせるための作り話か?
しかし、作り話だとしたら、戦前から存在することになります。
この話を聞いたのは30年以上前のことです。
祖父によると、連帯基地には実際に一つだけ閉鎖された門があったそうです。そして当時、部隊内では、かなり信憑性の高い話として広まっていたそうです。
今となっては確かめる手段はないのですが・・・。 
 
【TO注;「誰何」とは「すいか」と読み、要は「貴様、何物だ!!官姓名を名乗れ!!」といったような意味の言葉です。】
 
 
「Midnight security guard 」にのりちゃんさんから頂いたコメント2011/6/15(水)
TOさん、こんばんは。
よろしかったら聞いて下さい。もし、題をつけるとするなら・・・
「真夜中の訪問者 VS 日本刀」
深夜二時過ぎ、ドアが開きます・・・。
ひたっ・・・、ひたっ・・・、ひたっ・・・、
「またか・・・」
次の瞬間、
「どん!どん!どん!」
横を向いて寝ている私の背中を、何者かが激しく叩きます・・・。
最初は、軽い「金縛り」でしたが、腕を強くにぎったり、背中を激しく叩いたり、だんだんエスカレートして行きます。
そしてある夜、
「がん!がん!がん!」
ドアを激しく叩きだしました。これにはさすがに驚いて飛び起きました。
「いい加減にしてくれないかな〜、こっちは寝不足だよ!」
身内や知人に話しても、「錯覚」、「レム睡眠」と言って取り合ってくれません。
そんなある日、知人から「店開いたから、遊びにおいで。」とお誘いがありました。私の職場の近く、歩いて5分、「刀剣○○」。
昼休み、ふらっと遊びに行きました。
「いらっしゃい。○〇さんから聞いてますよ。」
その方は、知人○○さんから依頼され、店を任されている店長。
温厚な老紳士。実は居合の達人。
「何本か見せて下さい。」
すると金庫から、大小あわせて4本取り出し、私の眼の前に。
以前から興味はあったのですが、購入しようとまでは思っていませんでした・・・が・・・
その中に、非常に美しい「脇差」があります。
一目惚れです。
「店長、これ、おいくらですか?」
なんとか手の届く金額でした。
「やはり、「縁」ですかね〜」
店長はおもむろに、目釘をはずし、「なかご」を見せてくれました。
「豊後住△△」
△△・・・、珍しいと言われる私の「姓」と全く同じ「銘」が彫られている。
その週の日曜日に、貯金をはたき購入。帰宅し、早速お手入れ。
目の錯覚なのですが、鞘から出すと、刀身が異様に長く見える。
登録手続きのための書類を、管轄する教育委員会に郵送したその日の夜、早速、やって来ました・・・招かれざる訪問者が・・・
ドアが開きます・・・
ひたっ・・・、ひたっ・・・、ひたっ・・・、
・・・「うぎいっ!!」
初めて悲鳴を聞きました。
ちょうど脇差を置いている部屋の前に「足音」がさしかかった瞬間です。
やっぱり夢かな?そう思いながら起床し、「日本刀の間」(笑)に。
「あれっ?」
刀袋の口を結ぶヒモが緩んでいました・・・。
それ以来、真夜中、訪問する方は誰一人いません。

このコメを読まれた方は「夢!」、「錯覚!」と言うかもしれません。
確かに夢かもしれません。
ですが、一つだけたしかなこと、それは「脇差」を購入してから「安眠」できていると言うことです(笑)。
長文、失礼しました。 
 
ですが、このような「気味の悪い刀」は比較的少ないそうです。

何故か?

昔の人たちは、今の時代より信心深く、刀が引き起こした(と思われる)災いが起これば、直ちに神社仏閣に刀を納め、処分してもらったそうです。

そう考えると、それを切り抜けた「悪い」刀に宿る「念」の強さは、かなりのものだと思われます。

「豊後住△△」、我が家にやって来てから、変なことがパッタリなくなりましたので、私にとっては「守護刀」なのかもしれません。

P.S 私、医療関係の仕事をしております。愛刀を振りかざすことはございませんのでご安心を。(笑)
 
 
 
「整形外科病院」にのりちゃんさんから頂いたコメント2011/6/29(水) 
 「S大学付属病院にて」
12年程前、友人「K」脳外科医から聞いたお話。
研修医「K」先生は、その日当直。病棟での仕事を終え、医局にて一休み。時刻は真夜中の1時過ぎ。仮眠をとる前にコーヒータイム。
エレベーターを使い、地階の自販機コーナーへ。人気のない深夜の地階は、薄暗く少々気味が悪い・・・
「ガコン!!」
自販機から落ちてくる缶コーヒーの音は、妙に響く・・・
コーヒーを取り上げようとした時、後ろに人の気配が・・・
パジャマを着た中年女性が、エレベーターに向いふらふら歩いている。
「もう消灯時間はとっくにすぎているのに・・・」怪訝に思いながらも、彼もコーヒーをポケットに入れ、その後に続く。
その女性は、3つ並んだエレベーターの一番奥に乗り込んだ。
「待って下さい!」そう言いながら、彼も一番奥のエレベーターに乗り込もうとする。
閉まりかけたエレベーターの扉を開ける。
そこには誰もいませんでした・・・
 

「整形外科病院」にのりちゃんさんから頂いたコメント2011/6/29(水) 
「S大学付属病院にて(2)」
これも12年程前、同僚「U」歯科医師から聞いた聞いた話。
「U」先生は、明日のオペに備え、ナースステーションでクランケのカルテをチェック中。
時刻は午後5時ごろ。看護師さんたちの引き継ぎが始まります。

「あの〜・・・」

若手の看護師さんが、言い辛そうに話し出す・・・

「○○○号室の□□さんが、昨晩、窓の外から女性に睨まれたそうです・・・」

ここは4階。「U」先生、吹き出しそうになるのを抑えて、師長の返答を待つ。

「ああ、あの部屋、出るのよ。」

「U」先生、思わず「えっ!」と言ってしまったそうです・・・
 
 
 
「暑すぎる夜」にリットリオさんから頂いたコメント2011/6/30(木) 午後 5:20
 もしかしたら以前カキコしたかもしれませんが、私の友人も私とドライブ中に通りなれた道で突然普段通らない脇道に曲がり、あわてて元の道に戻ったことがあります。
その後私が彼の行動に疑問を覚え(「勝手に腕が動いていた」)という
、グーグルアースでその道の先を調べたら自殺で有名な場所がありました。
彼は仕事に撲殺されてくたくただったので、そういう心身共に弱った人は心の隙につけこまれ呼ばれるのかもしれませんねぇ。
 
 
 
「UFO目撃多発地帯!!神奈川県丹沢周辺 その2」にマリナさんから頂いたコメント2011/7/2(土)
いきなりコメントすいません。疑われるかもしれませんが、今朝2:30頃、東海大学から弘法山・ヤビツ峠方面を見ているとオレンジ色の光が5分くらいにわたって何度か光りました。瞬間移動?の様な事は起こっていません。点に光っただけです。調べていてここにたどりついたのでご報告させていただきます。

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